家出少女(小学生)をお持ち帰り中出しざんまい

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ちょうどコロナ禍だった2020年の真夏の話です。

俺のスペックは30代後半、ちょい小太り、彼女いない歴=年齢、仕事は中・高生が通っている塾勤務。ロリコンだったので若い子が集まる塾勤務は悪くないです。

深夜のコンビニで小学生5~6年くらいの女の子がいました。

俺と入れ違いで店から出ていきましたが、こんな時間に一人で?と思いました

タバコと飲み物を買って店を出るとさっきの子が俺以外誰も停めていない駐車場の車止めに座ってアイスを食べていました。体育座りみたいな座り方だったのでスカートからはピンクの可愛らしいパンツが見えてました。(笑)

田舎だし深夜ということもあってコンビニの周りに人の気配はなくて勇気を出して

「家まで送ろうか?」と声をかけました。

その子は驚きもせず頷きました。

車に乗って名前を聞くとゆみ(偽名)って名前で小学5年生でした。

俺がロリコンということもあり襲おうかと悩んでたのですが、悩んでいるうちに車を走らせていました。周りは畑や田んぼだらけで近くには家もなかったので女の子が一人でこんな距離を歩いてきたとは思えません。

理由を聞いてみたのですが最後まで答えてくれませんでした。多分、家出か何かだと悩んでいるとゆみから「おじさんの家に泊まらせて」と、とんでも無い事を言われました。

勿論女性経験もないのでどうするのが正解かは分かりませんでしたが下半身は正直でしたので家に泊まらせることにしました(笑)

しばらく会話が続かない時間を過ごしているうちに家に着きました。

家に入るやいなやゆみは服を脱ぎ捨てて「お風呂に入りたい」と言ってきました。

女の生の裸は画面の中以外で見たことがなかったので小学生特有のまな板のような胸やぽこっとしているお腹、ほんの少しだけ出ている陰毛のおまんこを間近で見て、ついに限界が訪れ、畳の上に押し倒しました。

反応がなくて少し焦りましたが、そんなことは気にせず、小さなおまんこに不釣り合いなほど大きい自分のちんこをねじ込みました。オナホは何回も使ったことがあるのですが今までのがゴミに感じられるほどでした。

血も多少出て、それが潤滑剤のかわりとなってくれているはずでしたが、それでもキツイ事に変わりはありませんでした(笑)

我慢していたこともあってわずか十数往復ほどで中に出してしまいました。

固形のような精子は中に出しても中々出てこず、待っている間に復活してきてたので俺の気が済むまで中出ししていたら夜が明けてきました。

多分、8~10回位は中出ししてました。

押し倒してから一回も話しかけてきてはくれませんでしたが最後に家まで送ってあげました。

最近も出勤前とかたまにゆみの家の前を通るのですが、また機会があったら次は妊娠するまで中出ししてあげたいです(笑)

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