2日前の話です。
最近テレワークが多く、自宅でのパソコン作業が増えたのですが、自宅の環境が良くなくて、長時間座っていると腰や背中が痛くなります。
そのため整骨院にも通い治療もしましたが、椅子を変えなければずっと痛いままだろうと考え、家の近くにあるお値段以上で有名な家具屋に行きました。
平日ということもあり、店内は空いています。
目的はオフィス用のワークチェアーで、2階にありました。
2階にはベッドやソファー、キッチンなど、大型家具が展示されていました。
私は椅子の売り場を探しながら、ベッド売り場の横を通りました。
すると、
「お母さんこっちでお店の人の話を聞いてるから、その辺りで大人しく待ってなさい」
「はーい、あっち行こうー!」
2人の女の子が競争をするようにベッドコーナーへ向かいました。
どうやら親はキッチンコーナーで、店員を見つけ壁型の食器棚の説明をさせているよう。
2人の女の子は姉妹で、姉が身長150cm半ば
くらい、見た目小学校高学年〜中1あたりだと思います。
妹は身長140cmないくらいで小学校中学年程度と思われます。
私はベッドコーナーに向かって行った姉妹を追って行きました。
すると妹の方がベッドに向かってダイブしました。
妹「お姉ちゃん!このベッド気持ちいいよ!」
姉「るみちゃんこっちの方が気持ちいいよっ!」
妹「こっちも気持ちいいよ!」
姉「だって、こっちのベッドの方が高いもんっ!」
妹「あっ、本当だねっ!あっちのもっと高いよっ!」
展示で並んでるベッドに何度もダイブします。
2人とも膝上丈のワンピースを着ていたため、白いパンツがチラチラ見えます。
妹「お姉ちゃーん、このベッド高いのになんか硬いよ」
姉「えー!あっ、本当だね。高いのになんでだろうね」
すると姉がベッドの上で四つん這いになりながら、ベッドの頭部分に付いている説明を読み始めました。
ワンピースを着ているので、スポーツパンツのリボンからスポーツブラの小さな膨らみまで丸見えになりました。
姉「なんかよくわかんないけど、すごい会社の共同開発なんだって、だから高いんだよ」
妹「へぇー」
姉「ほら、これ」
妹も四つん這いで姉の横に移動しました。
当然妹のワンピースの中もよく見え、お腹近くまで覆う大きめのパンツに薄黄色のキャミソールを着ていました。
妹「よくわかんないね、あたしは柔らかいベッドの方がいい!」
姉「そうだね、あたしもそう思うよ。るみちゃんソファーも見に行こうよ!」
姉がベッドから横に転がりながら降り、ソファーの方に走って行きました。
妹はベッドの上で大股を開きながら起き上がり「お姉ちゃん待ってー!」と追いかけて行きました。
私も2人を追ってソファーコーナーに向かいました。
2人は色んなソファーに座ったり、寝転がって遊びます。
姉「るみちゃんこのソファーすごいよ!ベッドにもなるんだって!」
2人に取って良い遊び場のようです。
妹「あたし、将来こういうのが欲しいな」
と、皮張りのソファーに座りました。
姉「そうだねー、こういうの憧れるよねー」
その姿をみて、私はあることに気がつきました。
そして2人に近づき、
「このソファーリクライニングだよ。このボタン押したら後ろに下がるんだよ。」
と言って、姉側のボタンを押しました。
姉「えっ、あっ!」
姉は一瞬びっくりしたのか、背もたれが後ろに下がるのに対し、両足を上げて腹筋をするような姿勢で抵抗しました。
私は至近距離で姉の白いパンツにハートの柄が入ってるところまで見ました。
私は姉の太ももに触りながら、
「力入れなくて大丈夫だよ、後ろに倒れてるだけだから」といい、
姉「あ、本当だ!す、すごーい!」
妹「あたしもやりたい!押して押して!」
妹の方も後ろに倒してあげて、妹の方もしっかりパンツを見たところで、2人の親が迎えに来ました。
親「こんなところにいたの?そろそろ帰るわよ」
こうして、私の楽しみが終わりました。
最近電車に乗ることも減ったので、若い女の子がいると目で追っちゃうので、あまりやり過ぎないように気をつけます。