この前の飲み会で、先輩から
「日曜日に家事代行サービスのおばちゃんと中出しセックス出来ちゃった!」
と経緯・エッチ内容をくどくど聞いた。
家事中にチンポをちらつかし、エッチな言葉で誘惑したらしい。
飲み会から帰って郵便受けに家事代行サービスのチラシがあったので、水回りを2時間頼んだ。
52歳のおばちゃんが来たが、作戦通りにして失敗、使用禁止になった。
別の家事代行サービスに床回りを2時間頼んだ。48歳のおばちゃんが来たが、また失敗した。
最後にと別の家事代行サービスがネット予約になっていたので、ホームページを開けた。
得意な家事と出勤状態と顔写真が一覧表で出た。
土曜日可能と松下由樹さん似の女性を2時間予約した。
土曜日に玄関のチャイムが鳴った。
『家事代行サービスの者ですが』
「ハイ!」
『予約していただいた方ですね』
「ハイ」
俺はグレーのスエット上下で対応して部屋に家政婦さんをあげた。
家政婦さんは無地の黒Tシャツに青のジーンズで来た。
細身の割りにFカップぐらいあるおっぱいが揺れていた。
『本日はどうしましょうか?』
「トイレを先に、壁紙のシミをお願いします。時間が余ったらまた指示します」
『わかりました。本日担当の××優子と申します。それではよろしくお願いします』
「お願いします。普通にテレビとか見てくつろいでもいいです?」
『別に寝転んでいても気にしないので問題無いです』
家政婦さんはエプロンをしてトイレ掃除に係った。俺はテレビをつけて肘突いて寝転んだ。
「家政婦さんはこの仕事長いんですか?」
『まだ半年しかしてないですよ』
何事もコミュニケーションからと、失敗から学んだので実行した。
「その前の仕事は何してました?」
『マックスバリューでレジしてました』
「駅前のですか?」
『ここから近い方ですよ』
「本当です?なら家はここから近いんです?」
『りそな銀行あるでしょ。あの裏側のマンションです』
「ちかっ!今日は家から出勤です?」
『そうですよ。勤務先に着いてから会社に電話連絡するので』
「ヘ~。ご結婚は?」
『してますよ。11歳の男の子がいます』
「何歳で?」
『38です。あの~トイレ終わったので玄関から壁紙やってきますよ?』
「お願いします!」
トイレのドアが閉まったので失敗から学んだ本日の作戦を実行した。
DVDの電源をつけて、テレビの入力を変えた。
エロDVD作戦発動。
内容も家事しながら発情する家政婦物。
まだ家政婦さんからは遠いが微かには聞こえるだろう。
鏡越しにチラチラ様子を見ていると、気になるのかチラチラテレビ画面を見ていた。
AV内容の家政婦が家事の合間にオナニーするシーンに、喘ぎ声が響く。
こちらの家政婦さんはたまに手が止まって見ていた。
次第に部屋の入口に近づく。
俺が気づいてないと思ってか、AVの家政婦が主人にフェラしているシーンに釘付けに。
やっとこ部屋にたどり着いたら、
『お客様、仕事中にその様な内容の物は困りますので』
「ええ?さっき家政婦さんがテレビ見ても気にしないって言ってたから」
『そうですけど・・・』
渋々部屋の壁紙を拭きだした。
AVの家政婦が主人とセックスを始めた。
家政婦さんはチラチラテレビを見ていた。
AVを鑑賞したら男がする事を始めた。
家政婦さんは気づいたかテレビより俺の行為に釘付けになっていた。
「家政婦さん!まだ時間あるから、家政婦さんもテレビの近くで見たら?」
家政婦さんが近づき易い様に息子を閉まって座った。
『え?それは・・・』
「会社に報告しないし、ちょっとぐらいいいよ♪そうだ!テレビを見る仕事ってのはどう?そうしよう♪」
『え?でも・・・』
家政婦さんが掃除道具を置いた。
葛藤しながらか、少しずつ着実に背後に来た。
俺は立ち上り家政婦さんの肩を掴み座らせると、ちょうどAVの家政婦が2ラウンド開始した。
「家政婦さんもオナニーしたくなったらしていいよ♪」
俺は再び息子を登場させた。
家政婦さんは口に手を当てながらチラチラ息子を見ていた。
家政婦さんの隙を見てジーンズのチャックを下ろし、ジーンズを太股までずらした。
家政婦さんから抵抗はなかった。
白の編み編みのパンティにシミが出来ていた。
仕掛けてあったビデオカメラをリモコンで録画にした。
家政婦の手をおまんこに誘導してみた。
『お客様・・・ダメ・・・ですよ・・・』
言葉と反対にクリトリスを摩りだした。
家政婦がハアッハアッと息が荒くなった。
少し右手が躊躇していたが、AVの家政婦が主人から身体中愛撫されると、服の上から胸を揉みだした。
『ハアッ、ハアッ、あんっ』
次第に家政婦の口から微かに喘ぎ声が聞こえてきた。
俺は家政婦さんに気付かれない様にTシャツを捲った。
『お客様・・・派遣・・・スタッフ・・・の・・お触り・・・は・・・ダメです・・・よ』
抵抗はなかったのでブラも下にずらした。
家政婦さんはそのまま胸を揉み続けた。
ムニュムニュと巨乳が変形した。
いつの間にかパンティの中に家政婦さんの手が入ってニチャニチャと音がした。
『あんっ、あんっ、あんっ、ああっ、あんっ』
家政婦さんの腰が少しずつ小刻みに動いてきた。
AVの家政婦がフェラを始めた。
俺も家政婦さんに息子を近づけていった。
『お客様・・・派遣・・・スタッフ・・・に性・・・的行為・・・は・・・禁止・・・ですよ』
家政婦さんは息子の亀頭をチロッと舐めた。
またチロッ、チロッ、チロッチロッ、胸の愛撫に使っていた右手が息子を掴み口に運んだ。
タガが外れたか、家政婦さんは夢中でしゃぶった。
家政婦のテクニックで俺のマグナムが口内で炸裂した。
『ウグッ!ウグッ!ウグッ!』
家政婦さんは口内でチロチロ亀頭を舐めて掃除した。
息子を離すと、ゴクンと飲み込んだ。
テーブルに用意してあった麦茶を渡すと一気に飲んだ。
それで冷静になったのか、
『お客様・・・性的行為・・・はダメです・・・』
俺はキスして口を塞いだ。
始めはダメと口内で言ってたが、積極的に舌が絡んできた。
俺はそのまま絨毯の上に押し倒した。
キスしながら家政婦の巨乳を片手づつ揉みしだいた。
そのまま左手だけ家政婦さんのクリトリスをまさぐった。
その流れで濡れ濡れの膣穴を弄った。
グチャグチャグチャとパンティが濡れていった。
「家政婦さん、下の口で俺のチンポを掃除してくれませんか?」
『クスックスッ・・・いいですよ・・・お客様・・・優子の・・・おまんこで・・・お客様・・・のチンポを・・・ご奉仕・・・します』
DVDデッキが知らない間に停止していた。微かに電車の音がしていた。
「家政婦さん、挿れますね?」
家政婦さんはコクリと頷いた。
俺はキスしながら挿入した。ニチャニチャと音が響いた。
「家政婦さん気持ちいい?」
コクリと頷いた。
『あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!』
俺は突きながら巨乳を堪能した。
家政婦さんが急にビクッと痙攣し、喘ぎ声が小さくなった。
少しずつ腰を動かしていたら、また元のボリュームになった。
『お客様・・・また・・・イっても・・・いいですか?』
「俺もイってもいいね?」
『いいです!いいです!一緒に・・・お願い・・・します!』
最後に激しく突いた。
『あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっっっっ!ハアッ!』
中に出し、家政婦さんに抱きついた。バレない様に息子はゆっくりと抜いておいた。数分して、
『え!もう時間!次あるんです!』
バタバタと家政婦さんは服を着て、掃除道具をまとめた。
『時間ですので、続きはまた予約してください。お客様の下半身のお掃除も、隠しオプションで受け付けていますので、ご予約お願いします。それでは失礼します』
家政婦さんは帰っていった。
派遣スタッフのリストにまだまだ綺麗所があったなあと既に浮気気分に浸っていた土曜日の昼前であった。