家に泊まりに来た小5妹のかわいい親友に夜這いして最後までやってしまった話

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私が中2のやりたいさかり、妹が小5の時の話です。妹はよく親友の麻紀を家に呼んで遊んでおり、私もよく顔を合わせて話もしていました。麻紀はほんわかした美少女で、いつも体にフィットした服を着ていて見るたびにムラムラしたものでした。

夏休みに入り、麻紀がうちに泊まりに来ることになりました。そのことを妹から聞いたときから頭の中は麻紀のことでいっぱい。当日、ピチピチのデニムの短パンと小さめのTシャツでうちに現れた麻紀を見た瞬間、頭と股間に血が上りました。彼女の股間がありえないくらいぷっくり盛り上がっていたからです。麻紀は厚手のデニム地でも隠しようがないくらいのモリマンだったのです。

あの柔らかそうなマンコにどうしても触りたい、と落ち着かない気持ちで夜を迎えました。このかわいい子のマンコはあんなにふっくらしているんだ、股間にあんなエッチなものがあるんだと思うとせっかくの夕食時にも変に意識してしまってまともに顔も見られませんでした。

ろくに話もできぬまま夕食は終わりお風呂タイム。麻紀がうちで裸になっているかと思うともう心臓バクバクです。なんとか裸を拝めないかと画策したものの近くに親もいるしさすがに無理でした。

そこで二人が風呂から上がったあと、何気ないふりをして脱衣を漁りました。当然お目当ては麻紀のパンティ。なぜか妹のものしかなくがっかりでしたが、デニムの短パンはあったのでそれを手に取り迷わず内側の股間部分に鼻を当てて深く息を吸い込みました。

すると…!もの凄く濃密な尿の臭い。その場に倒れ込みそうなほどの興奮が一気に襲いかかってきました。麻紀はいつもマンコをちゃんと拭いていないんだ!パンティから外側に染み出すほどなんだ!あんなに可愛い顔してマンコは臭いんだ!

部屋に戻った私は、もうクラクラしっぱなし。隣の部屋では二人で盛り上がっているようでしたが、10時頃には静かになりました。どうやら寝たようです。人は寝てから二時間くらいで睡眠が最も深くなる、と何かの本で読んでいた私は、まんじりともせずにその時を待ちました。

そして0時過ぎ、忍び足で妹の部屋へ。二人は少し離れてそれぞれ布団を敷いて寝ていました。麻紀はタオルケットをはだけ、かわいい寝息を立てて仰向けに寝ています。私は迷わず股間に手を伸ばすと、渇望していたマンコを軽く触ってみました。ああなんて柔らかいんだろう。まるでマシュマロのような、とろけそうな柔らかさ。

私は夢中でマンコをもみ続けましたがまったく起きる気配がありません。ふとおっぱいの存在に気付いてパジャマの上から揉んでみると、まさに膨らみかけの微乳。その時点で我慢の限界をむかえました。私はなんの躊躇いもなくパジャマのズボンとパンティを一気に下ろしました。もうどうなってもいい!

現れたのは夢にまで見たかわいくてエッチなマンコ。とても子供とは思えないぷっくりと膨らんだ陰唇がぴっちり合わさり、毛はまったく生えていませんでした。すかさず麻紀の両膝を立ててM字開脚すると、股間に顔を埋めました。するとシャワー後でも流しきれないあの尿の臭い。脱衣場で感じた卒倒しそうなほどの興奮がまた私を襲いました。

たまらず舌をマンコに差し入れかきまわしました。すこし酸っぱい味が尿臭と合わさって脳髄を貫きます。幼いマンコの味は童貞だった私にとって刺激が強すぎました。

小さな陰核らしきものをしゃぶると、うぅん、と寝返りを打ちそうになったのですが興奮のあまりもはやその程度のことでやめることはできず、両手で腰をおさえると陰唇全体を口に含んで舌でこね回しました。

頭のタガが外れていてもさすがに挿入はまずい、ということは子供心にわかってはいました。でも舐め回すうちにマンコからいやらしいヌルヌルが出てくるに至り、どうにも我慢ができなくなってしまいました。もうダメだ、麻紀に入れたい!

これ以上ないくらいギンギンに固くなったペニスを唾液と愛液でべっちょりのマンコに当てがい、一気に腰を落としました。するとまだ成長しきっていないペニスはミチミチのマンコになんとか入ってしまったのです。

麻紀の性器の中はとても暖かく、ヌルヌルなのにみっちり締め付けてきます。まだ子供っぽい体つきなのに陰唇があまりに大きく柔らかいので夢のような挿入感。熱く、きつく、柔らかい、臭いマンコ。

ああ麻紀、麻紀のマンコ凄くいやらしいよ、と小さく囁きながらほんの数回のピストンで盛大に中で射精。頭の中は真っ白でした。私も子供だったので子供とやっている、という背徳感こそなかったもののとにかくあり得ない快感でした。その時の気持ちよさを超えるものは大人になった今でも体験できていません。

しばらくして我に返り、マンコから溢れる精液と投げ出されたパンティを見て焦りましたが、何故か血は出ておらず麻紀は起きてもいませんでした。ティシュでマンコを拭い、パンティとズボンを苦労して履かせて部屋に戻り、祈るような気持ちで翌朝を迎えましたが幸いバレずに済んだようです。

それ以来麻紀がうちに来ることはありませんでした。あまりに興奮していたため麻紀が本当に寝ていたのか実は寝たふりだったのかは分からずじまいですが、あれだけのことをして起きないなんてあり得るのか、そして小学生に根本まで挿入して出血なしってことがあるのかは未だに謎です。

このときの経験が強烈過ぎて、大人になって普通に結婚した今でも当時と同じ年頃の少女を見ると無毛のマンコを味わう妄想を抱いてしまいます…

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