俺は大学2年で、妹がいる。
妹の名前は美紀、高校2年。
夏休みに家でテレビを見ていると、インターホンが鳴ったので出てみると、妹の友達が2人いて
「美紀ちゃんいますか?」
と言われたので
「今は出かけてていないよ」
と言うと
「待たせてもらってもいいですか?」
と言うので
「別にいいけど」
と言って友達2人を家に入れてあげた。
2人は
「お邪魔します」
と言って2階の美紀の部屋に上がっていった。
しばらくすると友達の1人が降りてきて
「ちょっと出かけてきますね」
と言い、1人で出かけて行った。
家には俺と美紀の友達2人きりになった。
俺はジュースを用意して美紀の部屋に行き、扉をノックして部屋に入り、
「これでも飲んでゆっくりして」
と言うと美紀の友達は
「ありがとうございます」
と言っていた。
しばらく色々話していると名前を教えてくれた。
名前は美幸で、服装はキャミソールにミニスカート。
胸は膨らみはキャミソールから分かるくらいでDカップはありそうな感じ。
俺は話をしながら胸の膨らみやミニスカートに生脚を見ていると、息子が勃起をし始め、我慢出来なくて美幸に抱きつきキスをしてしまった。
美幸はビックリして固まり身動き出来ずになっていた。
俺はキャミを捲り、薄いピンク色のブラを上にずらし、胸を揉んだ胸の柔らかさが手の平に伝わってくる。
乳首を指で摘んだりしゃぶりついて舐めたり吸ったりしていたら
「あっあぁ〜ん」
と声を漏らして乳首は立ってきた。
俺はスカートを捲り、ブラとお揃いの薄いピンク色のパンティを脱がせ、割れ目に舌を這わせ上下に舐めた。
敏感なようで、時々クリに触れると身体を
「びくっびくっ」
とさせている。
俺は中指と薬指の2本を割れ目に挿入して掻き回し、クリに吸い付き舐めたりすると
「あぁ〜んあぁだめだめいくいくいく〜」
と身体をびくびくさせて昇天していた。
俺はズボンとパンツを脱ぎ勃起した息子を割れ目にあてがい一気にマンコに挿入した。
挿入と同時に
「あぁ〜ん」
と声を漏らした。
美幸は俺が腰を動かす度に喘ぎ声を漏らしている。
奥まで突くたびにマンコが息子を締め付け絡みついてくる。
俺は射精したくなり腰を激しく動かしマンコの奥を突くと
「あぁ〜あぁんあああ〜だめだめだめいく〜いっちゃういくいくいく〜」
と身体を大きく仰け反らせて美幸は昇天、俺もマンコの中に射精した。
その時さっき出かけて行ったもう1人の美紀の友達が帰ってきた。
扉を開けてビックリして固まっていたので俺はその友達の手を引っ張り部屋に引き込み抱き寄せキスした。
名前を聞くと小さな声で「亜希」と言った。
俺はもう1度キスを舌を絡め、洋服を捲って水色に黒い刺繍の入っているブラを上にずらして胸を揉んだ。
胸は美幸より少し小さく、Cカップくらいだが柔らかさは同じくらいの感触だった。
乳首に吸い付き、舐めて指で摘んで乳首を転がすと亜希は身体をビクッとさせて
「あっいゃ」
と声を漏らしている。
乳首は勃起してきた。
膝くらいまであるスカートを捲りブラとお揃いのパンティを脱がせた
ヘアーは濃く割れ目は薄茶色、俺はクリに吸い付き、舐めながら指を2本割れ目に挿入して掻き回すと、亜希は身体をビクビクさせて昇天した。
俺は射精したばかりなのに息子は既に勃起していた。
息子を割れ目に擦りつけマンコに挿入すると亜希は
「あぁ〜」
と声を漏らし腰を動かすと喘ぎ声を漏らし身体をピクピクさせている。
亜希のマンコを奥まで突くとマンコが締め付けてくる。
再び射精したくなって激しく腰を動かしマンコの奥を突きあげると亜希は身体を仰け反らせて亜希は昇天したようだった。
昇天に合わせて俺も亜希の中に2回目の射精をした。
俺はその後、妹の部屋を出て1階に下り、しばらくして美幸と亜希も2階から下りてきて2人は
「そろそろ帰ります…お邪魔しました」
と言い、2人は顔をうっすらピンク色に染めながら帰って行った。
家に妹がいない間に俺は妹の友達を食べた。
2人とも妹には黙っているらしく、妹には何も言われず今に至る。
俺がしてしまった体験談でした。