高◯生のとき、夏休みに両親が田舎に行った
あたしとお姉ちゃんは田舎に行かず家に残る事になった
昼間外出して夕方家に帰ると玄関に男物の靴があった
(お客さんかな?)
『ただいま~』・・・返事がない
『お姉ちゃん?』お姉ちゃんの部屋に行きドアを開けた
えっ?、お姉ちゃんの上半身縛られて口はガムテープで塞がれてる
下半身はぱんつ履いてなくて裸になってる
ん~ん~と言いながら首振ってる
お姉ちゃんに近づいて行くとき急に後ろから口を塞がれた
『騒ぐな』
振り返ると見た事ない男がいた
なにがおきたのかさっぱり分からない
後ろ手で縛られお姉ちゃんの前に突き飛ばされた
『お姉ちゃん大丈夫?』
んんんと言う
『おとなしくしてろ』男が言った
お姉ちゃんのガムテープを剥がした
『妹には何もしないで』
『それはお前次第だな』
男がおちんちん出した
『くわえろ』
『嫌です』
『なら妹にしてもらうぞ』
少し口をあけた
お姉ちゃんの口におちんちん入れた
『んぐぐ・・んんん、はあはあ・・んんん~、げほげほ』
何回も入れたり出したりしてる
フェラをやめてあたしを見た
『いやっ、妹には何もしないで』
近づいてきた
カッターでシャツを切り裂いた
『きやっ』
『騒ぐなと言ったろ』
ビリビリ破きブラも取られた
『でかいおっぱいだな』
ぎゅっと掴んでくる
『痛い』
乳首もつねる
『痛い、やめて』
短パンとパンツ脱がされた
『もうやめて』とお姉ちゃんが叫ぶ
うるせえと言ってまたガムテープを貼った
『そこで見てろ』お姉ちゃんの方に行った
座ってるお姉ちゃんのあそこを触り始めた
『んんん~』
『なんだ、濡れてきてるじゃん』
突き飛ばし寝かせて上に乗る
『んんん、ん~・・・んっ』
おちんちん入れたみたい
グイグイ腰を動かしてる
『ん~ん~、んぐっ』
お姉ちゃんの体がぴくぴくとなった
『いったのか?』
ふ~ふ~と鼻息が荒い
男がおちんちん抜いてお姉ちゃんの顔に出した
ふうと言って男が休んでる
少し休んであたしのとこにきた
『お前もやるか?』
『いや、やめて』
あたしのあそこを触ってきた
あああ・・気持ちは嫌なのに体は感じてくる
男が乗ってきた
『んっ・・・ああん、嫌だあ・・』
少しやって男があたしを抱き起こし寝転んであたしを上にした
あたしの腰を掴んで上下にゆさゆさ動かす
『あっ、だめもういっちゃう』
あたしを離して顔に出された
あたしとお姉ちゃんぐったり
『じゃあな』と言って男は出ていった
お姉ちゃんのガムテープとロープを外した
『ごめんね』と謝る
シャワー浴びて体洗った
なんであの男うちに入れたの?
なんかの訪問販売で断ってたらいきなり入ってきた
他に人がいない事知って縛られたときあたしが帰ってきたらしい
あの日の事は今でも忘れる事できない