家に帰ると実の父親に妻をNTRていた。

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私は結婚して間もない最愛の妻、由奈がいます。由奈は美人でスレンダーで優しい性格の結婚して良かったと思えるそんな妻です。

そんな由奈には迷惑をかけてばかり。

半年前に父が足を痛めてしまったのです。

母はすでに他界してる為、専業主婦の由奈に任せることになり、

2人で暮らすのは延期にし実家でしばらく暮らすことに。

由奈は嫌がりもせず父の介護を手伝ってくれると言ってくれて本当に嬉しかった。

そして1ヶ月程前から由奈から子作りの提案をされました。

初めは急だなとは思ったのですが私も子供は欲しかったので私達は子作りに励むようになりました。

そして先日。なぜ急に子作りをしたいと言い出したのかがわかったのです。

夜中の12時まで残業で帰りが遅くなってしまい、父も由奈も寝ていると思い静かに玄関を開けて家に入ると。

「あっあっ♡」

リビングから喘ぎ声が聞こえました。

私は恐る恐る、リビングの扉のガラス部分から部屋の中を覗くと

父と由奈がセックスしてる姿がありました。

父が床に寝てその上に跨って由奈が腰を振っていました。

「あっ♡お父さんの大きい♡好き♡」

そこには私も見たことない女の由奈がいました。

「子作りはしてるか?」

「はいっちゃんとしてます♡」

「偉いぞ、ご褒美だ。」

そう言うと父は由奈に中出しした。

「凄いっ暖かいです♡」

チンコが抜かれると由奈のマンコから父の精子がたれてきた。

2人は体勢を変えた。

足を痛めていたはずの父が人の助け無しに立ち上がった。

由奈はテーブルに手を着くとお尻を父に向けてた

父は再び由奈に挿入すると慣れた腰使いで

由奈とセックスをし始めた。

「あっお父さん奥に当たって気持ちいです♡」

「あいつこんな奥まで突いてくれるか?」

「夫のは小さくて気持ちよくないの♡」

私は悔しかった。なのにその光景をみて

何故か興奮してしまっていた。

私はチンコをズボンから出してシコった。

すると父は中指で由奈のアナルに指を入れ

弄り始めた。

「アナル♡ダメっ!」

2人は次第にエスカレートしていった。

「あっダメイク♡」

由奈はピクピクと痙攣していた。

父は休まず腰を振り続けた。

「由奈、私の子を孕め!産め!」

「はいっ産みます♡中に出て下さい♡」

由奈は自ら中出しをお願いした。

「よしっ出すぞ!」

「あっダメまたイクっ♡」

父は由奈に中出しした。

それを見て私も持っていたティッシュを取り出し射精した。

父がチンコを抜くと、精子がまたマンコからたれてきた。

父と由奈はキスをすると何事も無かったかのように服をきた。

私はわざと玄関を開ける音を立ててリビングに行った。

父は足を痛めたフリをして由奈にお願いして

部屋に行った。

由奈がリビングに戻ってきたので

私は由奈にキスをして

父とやってた時のようにテーブルに手を着を着かせて

そのままズボンとパンツをズラした。

由奈は焦っていた、さっきの精子が残っているからだろう。

私はそんな事は気にせず由奈に挿入し思いっきり腰を振った。

「今日は激しいね♡」

由奈はさっきと違い余裕な表情だった。

「気持ちいいか?」

私は由奈に聞いた。

「うん、気持ちいいよ♡」

やはりさっきとは違う。

でも何故か興奮している自分がいた。

僕は由奈に中出しした。

僕はそのまま由奈を後ろから抱いてた。

そしてそのまま寝室に行って

父の精子を上書きをするかのように由奈の中に出して朝までセックスした。

由奈は終始小さな声で喘いでいた。

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