家に帰ると、クスリを飲んだ妻が教え子に狂わされていた話

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僕と結婚したばかりの妻は、小学四年生の担任をしている教師だ。

割と人気があるらしく、早く家に帰ると、何人か男女の生徒がいることも珍しくない。

ある冬の日の夕方、僕は出先から直帰して家のドアを開けた。

いつものように、生徒たちの靴が2足置いてあるが、今日は男子のものばかりだ。

「ああっ!」

妻のあえぎ声がした。

リビングに入ったが、妻がテーブル型のコタツに座っているだけで、誰もいない。

「あっ‥あなた。お帰りなさい」

なぜか妻はかなり動揺した表情だった。

「き‥今日は早いのね・・ううんっ」

「うん。出先からそのまま。」

「そう・・あっ。ああんっ」

妻は上気した顔で目が潤んでいる。

「どうしたの?具合悪そうだね」

妻は目を上下させながらモゾモゾ動いている。

「アン。・・なんでもないの・・ダメ・・あうっ。また!」

僕は、「あっ!」と声を上げかけた。

コタツの下から足が見えている。

中に生徒が2人入っているのか。

もしかすると妻は下半身をまさぐられているのか。

「今日はそれほど寒くないけど、コタツだなんて、やっぱり調子悪い?」

僕はコタツの布団をめくろうとした。

「あっ。あなた、待って!コレでいい・・ああっ。いいのっ!・・っくうっ!」

妻のアゴが上がり、一瞬白目になってブルっと震えた。

たぶん逝ったのだろう。

「震えてるじゃん。風邪かもな。ちょっと風呂に入ってくるよ」

妻はほっとした顔でうなずいた。

僕はシャワーを出しっぱなしにしたまま、扉をバタンと締め、そのままそっと外に出て、妻の様子を影から見ることにした。

「プハーっ!暑いー!」

コタツ布団が外され、2人の生徒が飛び出てきた。

思った通り、妻は下半身に何もつけていない。

「アンタたち、コタツの電気を消しなさいって言ったのに」

「それじゃあ先生のアソコ、見えないじゃん」

彼らは妻の開きっぱなしの股の間をもう一度見た。

「さあ、早く帰るのよ。主人がお風呂から出てくる前に。」

「いやだよー。まだ逝ってないしー」

妻は焦っていた。

「仕方ないわ。早くするわよ」

妻はまだむけていないちんぽを咥えた。

「あー、先生」

「早く!こっちもよ!」

もう一人のちんぽが、妻のおまんこに入ってしまった。

「ああっ固い。気持ちいいわ!」

妻は先生の立場なのに、どういう理由か、生徒のちんぽを咥えながら、おまんこにも固くなったモノを挿れられている。

「はあっ。先生逝きそうよ。もっと早くして」

「あっあーっ!ゴメン、先生。中で出た!」

「えっ、もう?・・アーン。どうして・・。交代よ!」

妻は二人を交代させた。

「先生。入った!・・けど僕も、もう逝きそう!」

「ダメよっ!まだ逝っちゃダメっ。先生もうすぐなんだから。もっと!あとちょっとよ!」

「あーっ!先生!ゴメン。出た・・」

妻は悶えて泣きそうになった。

「えー!先生あと少しなの、ねぇ舐めて。指でしてもいいわ!」

「・・先生、僕たちもう出したんで、今日は帰るわー」

「ああっ、待って!・・」

2人はそそくさと帰ってしまった。

そしてそのあと、僕はまたそっと風呂場へ戻った。

しばらくして、僕は風呂場から出て、リビングに入った。

「ああっ、ああっ。いいっ!ううっ。ハアっ!」

妻がコタツの椅子に座ってオナニーをしていた。

「えっ?何してんの?」

「はあっ、はあっ・・あなた。ゴメンなさい。わたし、どうしようもなくて・・。お願い。見ないで・・」

「見ないでって・・全部見えてるけど」

「ゴメン。ごめんね。わたし・・いまダメになってて・・ああっ。逝くっ、ダメっ!逝くうーっ!!」

妻は中腰になり、ガニ股で腰を前後に使いながら、潮を吹き出して逝ってしまった。

「ダメっ!まだ収まらないっ。また逝くわっ!逝くっ!・・おおっ!おおおーっ!」

妻はそのあとも連続して何度も逝き続けた。

少し落ち着いたあと、グッタリした妻に理由を聞いてみた。

「あのね。生徒がクスリを持ってきたの。お兄さんにもらったって言ってたのよ」

「美容系って聞いたから、つい飲んじゃったの。そしたらすごくヘンになって。」

「カラダ中が性器になったみたいに感じちゃったの。それでショーツを脱いじゃって。」

「生徒たちをコタツの中に入れて、おまんこ、直接舐めさせちゃった」

僕は思わず息をのんだ。

「あなたが帰ってきた時ね。わたし顔に出ないように必死にガマンしてたけど、何度も連続でイッテる途中だったの。」

「一回大きなのが来て、気を失いかけたんだけど・・」

「あなたがお風呂に入っている間、わたし2人に狂わされちゃった。でね、おちんちんで逝かせてもらえなかったから、・・自分で激しくして・・。恥ずかしい!」

僕は妻の唇に舌を入れ、激しくキスをした。

「あなた、ダメ!わたしまだカラダ中が性器・・ああっ!いやーっ!!」

妻はキスだけで、痙攣して逝ってしまった。

僕は乳首をつまんだ。

「アひいっ。逝くうーっ」

妻はまるで機械人形のようだ。

「あなたっ!挿れてっ!お願いよーっ!何とかしてくださいーっ!・・ああっ。また逝って・・ダメ狂うわっ!あうゥー!」

僕はもう少し焦らすことにして、妻にしゃぶらせた。

「生徒のおちんちん、しゃぶったんでしょ?どうだった?」

「か、固かったわ・・あなたのと同じくらい」

「どんなふうに舐めたの?」

「こんなふうに裏筋を・・ああっ。先の方をこうやって舐めて・・ハァン。そのあとこうやって奥まで咥えた・・あっ!また逝くっ!」

妻は僕のモノに縦横無尽に舌を絡めながら、口の中の刺激だけで逝ってしまった。

「ねぇっ!早くっ!もう狂いそう!」

今日はお仕置きだ。

僕は特大のバイブを取り出した。

「えっ?あなたのが欲しいの。生で挿れて中に出して欲しいのよーっ!」

僕は特大バイブを妻の中に挿れた。

「ぐおおーっ!ああっ!逝くうーっ!」

妻は盛大に潮を吹き出し、挿れただけで絶頂した。

僕は動きを速くした。

「はあっ、ダメ。いま逝ったの。ああっ。まだカラダ中が性器なの。わたし狂ってるわ!また逝くっ!ああっまた来たっ!ダメ逝くうーっ!・・おおーっ、グウーっっ!!」

妻は白目をむき、そのまま動かなくなった。

僕は意識のなくなった妻に挿入し、中に思い切り注入して果てた。

妻の中から、生徒のものと僕のものが混ざった精子がこぼれ落ちた。

結局、妻はまだ教師を続けている。

ただ、生徒たちは、あまりに刺激的な経験をしたもので、その後も何度かそういう雰囲気になってしまい、仕方なく処理してやったらしい。

僕は妻に言った。

「次は僕にも処理してるところ、見せてくれよな」

妻は妖艶に、

「じゃあ次はあなたがコタツの中ね!」

と笑ったのだった。

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