家だと無防備になる可愛い彼女。馴れ初め

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俺は彼女からタッチと呼ばれている20歳の大学2年生。イケメンではない。

ちなみに、名前が龍とかいてタツと読むことからタッチなんだけど。

彼女とは高1で同じクラスになって2年から付き合うようになった。

名前は莉穂といって、めちゃくちゃ可愛いし、めちゃくちゃモテる。

可愛くて人気のある彼女なのだが、なんで俺と付き合うようになったのか?

それは、隣の席になった時に話をするようになって、めちゃくちゃ話が合って、共通の趣味があったわけではないけど、苦にならず話ができた。

それからというのも、SNSのやり取りをするようになって、一緒に遊ぶようになった。

「タッチ明日は部活のしあいでしょ?見に行ってもいい?」

「うん!むしろ来てくれるって嬉しいんだけど!」

「たまにはタッチのカッコイイ姿みたいじゃ♡」

「部活でもカッコ良くないし、てか、莉穂ってサッカーわかるのか?」

「わかんない!」

「だろうな…莉穂が来たらみんな騒ぐと思うよ?」

「なんで??私は仲良しのタッチの応援だもん!たくさん点とってね!」

「俺なんかと仲良くしてくれる事が1番の謎だけどね。てか俺はキーパーだから点取れないぞ?」

試合当日は莉穂が来たことで部員はざわついているが、みんなかっこいい姿を見せようと張り切っている。

俺の高校はこのあたりの地域なら負ける事はない、いわゆる強豪校であって、莉穂の効果でみんな、やる気に満ち溢れてきた。

1人できているから、3年生で一つ上のイケメンキャプテンを見に来たんじゃないか?って予想するやつらもいた。

土のグランドに白いワンピースを着て応援に来てくれたんだけど、汚れるって発想はないのか?

「タツお前は莉穂ちゃんと同じクラスだろ?どうしたのか聞いてきてくれよ!」

普通なら無茶振りな友達からの依頼なんだけど、好都合だった。

「莉穂!!来てくれてありがとう。土埃あるから、服が汚れちゃうよ?」

「うん、来てから思った」

「俺のジャージで悪いけど、着てよ。座る時に使えるタオルと地面に置けるバッグだから、これに座って!」

「えっ!ありがとう!タッチの匂いがするね」

「臭くない…よね?」

「うん!タッチのなら臭くても平気だよ!」

「いや、臭かったら嫌だよ。じゃ、そろそろ試合始まるから戻るね」

「うん!頑張ってね!ゴール決めちゃって!!」

キーパーすら知らないのに、仲良くしてくれてる俺の試合まで見に来てくれて。嬉しかった。

「タツ!どうだった?てか、お前のジャージ貸しただろ!俺の貸したい!!」

「なんか、たまたまらしいぞ?見るなら使ってってジャージを渡しただけだ。」

1年のころから試合に出させてもらってるから、先輩の中に入って試合するって事も慣れている。

試合がはじまり、難なく一点先取。

何度か俺のところまでボールは来たけど、ピンチってほどではない。

後半は均衡していて、1-0のまま終盤になった頃に1番のピンチがやってきた。

ペナルティエリアの外で相手がキープ。イケメンキャプテンがマークについて安心していた。

周りもイケメンキャプテンの動きを読んでインターセプトする配置に付いたとき。

「がんばれ〜!!」

イケメンキャプテンが莉穂の方に気を取られた…

てゆうか、イケメンキャプテンも莉穂を意識していた。

あっさりと抜かれて、俺と1対1の状況。

慌てて飛び出した結果…

ボールを掴んだが、腕を思いっきり蹴られた…

大事には至らなかったけど、腕を打撲した。

そのまま試合が、終わってイケメンキャプテンにめっちゃ謝られて、イケメンキャプテンの思わぬ反応を見れたから逆に楽しかった。

解散になって、みんな莉穂の方を気にしている。

「タッチ!ジャージありがとう!」

俺の元に駆け寄ってきてジャージを履いたままスカートを出してジャージを脱いだ。

「ねぇ、このまま何処かに遊びにいかない?」

「いいけど、その前にシャワーに入りたいんだけど。」

「じゃあ、タッチの家に行ってみてもいい?」

「じゃ、それから何処かにいこうか!」

えっ?って声がきこえたけど、挨拶をしてバッグを持った。

「タッチは腕を怪我してるんだから私が持つよ!」

「いや、それはダメだよ。」

「なら、半分ずつにしよ!」

莉穂は俺の手を握って一緒にバッグを持って家に帰った。

「へぇタッチの部屋ってシンプルだね!」

「まぁ、特に必要な物も無いからね。適当に座っててよ」

莉穂が座る時に白いパンツが見えた。

「見えちゃった?」

「ごめん…」

「ごめんね…恥ずかしい」

顔を赤らめて恥ずかしがる姿も可愛い。

「急いでシャワーに入ってくるね」

俺も恥ずかしくなって、シャワーに逃げた。

部屋に戻ると座椅子に膝を立てて座りながらスマホを触っているんだけど、パンツがモロ見える。

「あっ、タッチおかえり!湿布貼るんでしょ?こっちに来て座って!」

パンツが見えてるけど、笑顔で湿布を持って手招きされた。

シャツを脱ぐと

「めっちゃ筋肉すごいね!」

湿布を当てて、貼る場所を探っているけど、脇から白いブラジャーがチラ見している。

貼ってからテープで固定してくれてるけど、目の前には膨らんだ胸元。そして、いい匂い。

我慢できず、抱きしめてしまった。

あっ、やっちゃった。

でも、莉穂も抱きしめてくれて。

「ごめん…莉穂のこと好きになった」

「ごめん…わたしも好き」

「ごめん…こんな俺だけど、付き合って欲しい」

「ごめん…そんなタッチが大好き。付き合いたい」

涙目の莉穂が目の前にいる。

頭を撫でてから「ごめん…キスしていい?」

「ごめん」

莉穂からキスをしてきた。

俺もだけど、莉穂も唇が震えていた。

そのあと、俺たちは同じ大学に進学して、俺1人暮らしを始めた。

地元から1時間で着くけど、親も自立する機会だって独り暮らしを勧めてくれたんだけど。

莉穂も俺もお互いの親に気に入られてるから2人で暮らして良いって言ってくれた。

引越しの日の夜

「タッチ…今日から一緒に暮らす事になったね。ど…どうしようか。」

「まだ、入学してないけど…してないけど、一緒に寝てみる?」

「うん!一緒に寝たい」

「うん。俺も。莉穂からベットに入ってよ」

「うん。じゃお邪魔します」

「俺も…お邪魔します」

ふとんのなかで手が当たってドキッとした。

めっちゃ緊張して、お互いしばらく眠れずにいたけど、莉穂から寝息が聞こえてきた。

ちょっと安堵して俺も眠る事が出来た。

明け方に莉穂のスマホが鳴って目を覚ますと、抱き合っていた…

「あっ、タッチ…」

「同時に起きた?」

「うん」

「これ…お互い手を回してるよね?」

「うん…わざとじゃないよ?」

「俺もだよ。離れる?」

「やだ」

「俺も」

そして、入学式の日の夜

「タッチ!私たち大学生になったね。」

「なったね。」

「ど…どうしようか?」

「ま…まずは一緒にお風呂…お風呂に入ってみる?」

「う…うん」

「りほが先に行く?タオル巻いてくれたら…ね?」

「思い切って、一緒に脱いだ方がいいと思う」

「わかった!」

2人で脱衣室に行った。

「じゃ、ジャンケンで負けた方が一枚ずつ脱ぐのは?」

「うん。それ良いと思う!」

まずは、俺が勝って。

莉穂はブラウスを脱ぐと、キャミソール姿になって、Eカップの胸の膨らみとと水色のブラジャーが透けて見えた。

つきまも俺が勝った。

インナーを脱いで、水色のブラジャーと寄せられて谷間が出来た胸。

さらに、俺が勝って。

ズボンを脱ぐと水色のパンツ。

股に縦の線が一本食い込むようについていた。

次も俺が勝った

「タッチ強すぎて…」

ブラジャーを外すと綺麗なピンクの乳首が立っていた。

そこから、2連敗してお互いパンツだけ。

「枚数違くて、不利だったな」

「私は女の子だもん。」

そして、おれが勝った。

「自分で脱ぐの恥ずかしいから…脱がせて?」

「うん」

パンツに指をかけて、ゆっくりと降ろした。

黒くもじゃっとした森林地帯がパンツから顔を出した。

慌てず、ゆっくりと降ろす。ここより下がると股が見えるだろう。

「恥ずかしいよぉ」

「ちょっと足開いて」

「うん」

パンツのクロッチが股から離れた。

一本の液体が股とパンツを繋げている。

さらに下げていくと、液体はパンツに吸い寄せられるように切れた。

股には割れ目があって、パンツを脱ぐ為に足を上げると割れ目の周りのビラビラがあって。

白濁とした液体が足に垂れ流れている。内モモに垂れた液体を指で拭き取ると、柔らかな太ももの感触と、ビクッと震える莉穂の身体。ジュワっと割れ目に白濁の液体が覗かせて。自然と指を割れ目に向かわせたが

「タッチ…恥ずかしいからダメ…」

触れる寸前に莉穂のストップが掛かった

「ごめんね」

俺は立ち上がって、お風呂に向かうために莉穂の手を引いた。

「えっ?」

「どうしたの?」

「形…変わった」

今度は莉穂がしゃがんで勃起したチンポを見た。ゆっくりと莉穂の手はチンポに向かう。

俺は手の行く末を見守ると冷たい感触がチンポを襲った。ぎゅっと締め付けられると先端からは透明の我慢汁。

莉穂の親指が先端に触れると、今度は俺と莉穂の指が一本の液体で繋がった。

じっと見つめる莉穂

「莉穂?」

俺のチンポを見つめて、キスをしている。

チンポにキスをしたまま上目遣いで見上げてきたんだが

「可愛い…」

無意識で出た言葉。

莉穂を立たせて、裸のままキスをしてお風呂に向かった。

ゴシゴシしないように、優しく莉穂の頭をあらったけど、莉穂は目を瞑ったまま、鏡に映るおっぱいを見て時折、莉穂の背中に勃起したチンポが当たった。

トリートメントを付けたまま、スポンジで莉穂の背中を洗って

首、鎌、腕。

「莉穂…洗うよ?」

「うん」

下から持ち上げるようにおっぱいを洗った。柔らかいし、少し硬くなった乳首を俺の手のひらが転がした。

「あっ…あんっ♡」

「ごめん」

「私も、、ごめんなさい」

お腹と脚。

柔らかく、大きなお尻を洗って。

もじゃもじゃした森林地帯をあらって、スポンジを股に当てた。

莉穂は下唇を噛んで堪えてる?

これも可愛い。

シャワーで洗い流すと泡に隠れたピンクの乳首が顔を出した。

そして、スポンジは莉穂の手に移り、俺の身体を洗っていく。

チンポもしっかりと洗って、シャワーで洗い流すと。

莉穂はまた、チンポにキスをして上目で見つめてきた。

「ん〜!」

なんだろう??

「ん〜!」

「可愛いな」

ニコッて笑って口を離して立ち上がった。

身体を拭いて、莉穂はピンクのパンツにピンクのパジャマ。ノーブラの状態で髪を乾かした。

リビングで莉穂を待って。

テレビを見た。23時になり。

「そろそろ…ベットに行く?」

「行こうか…」

俺がトイレに行く事を伝えると

「私…先に入ってるから。」

寝室に行くと、頭まで布団をかぶってる。

「入るよ?」

「うん」

布団を捲ると裸だった。

「タッチも脱いで…」

キスをして、おっぱいを揉んだ。

乳首を舐めると、ビクッて身体を震わせる。

「タッチ…大好き」

「莉穂…愛してるよ」

「タッチ…ずるい!私も愛してるよ」

股に指を当てて、中指と薬指を入れようとしたけどキツい

中指を入れて出し入れした。

「あっ…んっ・・・」

溢れ出した液体が潤滑油のように俺の指を滑らかにしてくれる。そして2本目の指が入る。

「タッチ…くすぐったい」

「嫌だ?」

「ううん、嫌じゃないよ」

指で莉穂の中を探検した。

指を入れてザラついた部分を刺激すると、莉穂の腰が浮いた。

奥のゴロッとしたところをなぞるように転がすと、腰が浮く。

そして、見てみるとピンクの突起物が頭を出していた。

さっき有ったか?

クリトリスか…

指を入れたまま舐めると、

「ん〜!!!」

腰を浮かせたまま口を閉じて叫んでいた。

指が膣の肉薄に圧迫されて、莉穂の足はピクピクと痙攣を始めた。

「大丈夫??」

「やばぁい、いま…敏感だから指動かさないで?」

「わかった」

指はそのまま。

その代わり、クリトリスに吸い付いた

「ひゃ…ヒィぃぃ」

さっきより、大きくビクついた

「ごめん・・・」

「もぉ…タッチ嫌い…」

「えっ…俺は愛してるよ?」

「私も愛してる…けど、これは別だよ…」

指を抜いて、事前に準備しておいたコンドームを取り出した。

「最初は…そのままのタッチがいいな…」

「付けないって事?」

「ダメかな?」

「わかんないけど。」

「タッチを感じたいから♡」

初めてだけど…しっかりと濡れていたからスムーズに入った。

初めてのその日が過去1濡れた日だった。

血も出る事はなく、最後はお腹に出して。

俺たちの大学生活は始まった。

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