家が隣同士の年下JKと窓を通して3

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前回に続きたくさんの続編希望ありがとうございます。

今回は前回の内容後の事についてお話したいと思います。

初回も続編も年下JKの事を「その子」と表記していましたが、今回からは興奮度を上げる為仮名で「ユリ」と表記させて頂きます。

2夜連続でセックスをし、その後も何度か窓を跨ぎユリの部屋でセックスを繰り返した僕らだったが、ある日僕はシチュエーションを変えて何かしたいなと考える事になった。

季節は秋になり、その日は休日で僕は家にいた。

僕以外の家族は1日中出掛けるという事で家には僕1人しかいなかった。

ユリとは基本セックスをする直前ぐらいしか連絡は取っておらず、ここ数日はユリの方も忙しかったのか連絡は取っていなかった。

時間は昼間。何となくムラムラしてきた僕は数日振りにユリに連絡してみる事にした。

「ユリ数日振り〜!今何してるの〜?」

待つこと30分ぐらい。ユリから返事がきた。

「久しぶり!今日休日だけど部活があって、、今ちょうど家に着く頃だよ!」

ラッキー!と思った僕だったが、いつも僕らがセックスをしている時間は夜中で、昼間だとお互いの家族が起きてたり各自用があったりでできるわけがないと今まで思ってきた。

今は僕の家に誰もいないからユリを呼んでセックスする事は簡単だと思ったが、自分の部屋にユリを呼んでセックスしてもいつもより興奮しないかな(ユリの部屋がいい)と思い込んでた僕は最終手段の時に僕の部屋でしようと決意していた。(JKに窓を跨がせるのは危ないし、だからと言ってうちまで来てもらうのもなんだか面倒くさかった)

そして僕はさっきのユリの返信に対し

「お疲れ!これから予定はあったりするの?」

と返信をした。

するとまた数分後にユリから

「今日はもう特に無い!家で軽く勉強するぐらい(笑)」

と返信がきたので

「そっか〜!じゃあもし良かったら窓開けて話さない?(笑)」

「わかった〜」(ユリ)

といったメールのやり取りでお互いカーテンを開け窓を開け、久しぶり!みたいなリアクションで話をする体勢になった。

ユリは学校帰りだったので当然制服姿だった。

10月なので夏服から冬服に変わり、上は半袖ワイシャツからカーディガンに変わっていた。

久々に見たユリの制服姿とユリと数日セックスしてないムラムラさに即勃起した。

「久しぶりだね〜!元気だった?」

「うん!最近忙しくてごめんね。。」

「それはお互い様だから仕方ないよ〜」

なんて話をしてるとユリの部屋の奥からユリのお母さんが「ユリ〜ユリ〜!」と呼んでる声が聞こえ、ユリはちょっと待ってて!と言い部屋を出て行ってしまった。

僕はやっぱりユリの方はお母さんいるよな〜と少し諦めかけてた所にユリは戻ってきた。

「ごめんごめん!お母さん達出かけるから留守番宜しくって言われた(笑)」

と言われ、なんて僕は運の強い人間なんだ!と同時に興奮してきた。

ユリが飲み物飲んでくる!と言ってまた下に行ったと同時にユリの家の玄関からユリの両親が出てきて出掛けに行った。

そして数分後ユリが再び部屋に戻ってきた。

「そういえばユリの部屋、昼見るのと夜見るので雰囲気全然違うね!」

「そうかな〜?特に何も変えてないよ!(笑)」

「ねえユリ〜!久々にそっち行ってもいい?」

「えぇ!いきなり!(笑)いいけどさ!(笑)」

数日窓を跨いでユリの部屋に行ってなかったからか習慣みたいになってた事に時間が空いてしまったからかユリは多少ビックリした表情をしてた。

「ありがとう〜!今からでもいい?」

「うん!いいよ!」

と言い窓を跨ぎ久しぶりにユリの部屋に来た。

相変わらず部屋は女の子独特のいい匂いで僕の勃起は収まらなかったが、うまく隠した。

といっても数日もやってなかったので、ムードを出したいなと思った僕はまずはユリのベッドにダイブした。

「あぁ〜やっぱユリのベッドはいい匂いだな〜」

と言いゴロゴロする事にした。

ユリは笑いながら自分の部屋の椅子に座り僕をしばらくみていた。

それからユリの学校の話を少しした。

ユリは新体操部らしく、レオタード姿を想像しただけで興奮が止まらなかった。

そしてユリは、あ!そうだ!と何かを思い出したかのように机の方を向き何か書く作業を始めた。(多分学校関連の何か)

勢いよく椅子から飛び上がりカバンから何かを出して書いていた為、座りながら書くというより立ちながら机に向かって書いていた。

ユリのスカートはまぁまぁ短く僕がしゃがんて下からみたら紫のかなり派手なパンティを履いていた。

派手すぎでしょ!と興奮にまみれた僕は完全フル勃起をして立ちながら机に向かって何かを書いているユリの背後に近づき、勃起したちんこをユリのお尻部分にツンツンと当てていたずらしてみた。

「きゃっ!」と一瞬驚いてこっちをみたユリだったが、もうエロに慣れているからか笑いながら「も〜今書いてるんだからやめてよ〜」と言いまた机の方を向いてしまった。

こういう行為にも慣れてしまったかと思い今度は両腕でバックをするような感じでユリの腰を掴み、勃起したちんこでマン筋ラインをスーッとなぞった。

「あんっ//ねえ〜!んっっ//ダメだって〜!あっ//」

とは言っていたが一向に抵抗する気配はゼロでむしろこっちすら振り向いてこなくなった。

そしてユリを後ろから抱きしめて起こさせて耳元で

「久々にしようよ〜!我慢できない!」

と言いユリも書くのを辞め、一瞬こっちを振り向いたと思ったらキスをしてきた。

ユリもここ数日できなくて相当我慢してたのか、とても舌を絡めてきて僕の口周りはあっという間にユリの唾液まみれになった。

僕はユリを抱き上げてベッドへと連れて行った。

だがしかしこのままではいつもと同じセックスになってしまうと思った僕はユリに

「足コキしてほしい」

と頼んだ。

ユリには足コキのやり方は口だけでは説明した事はあったがまだ実践はしたことなかった。

「えぇ!やったことないよ〜!」

と戸惑ってたユリだったが、いいから!と僕は強引にズボンとパンツを脱ぎ勃起したちんこを出した。

足コキして貰う前に、今日学校行ってたくさん歩き部活後の汗かいた足で履いた制服の靴下の匂いを嗅ぎたかった。

嗅がせて!と頼み、えぇ!と困惑したユリだったが、はい!と差し出すように足を出してくれた。

僕はめちゃくちゃ息を吸うようにユリの靴下裏の匂いを嗅いだ。

すると洗剤のいい匂いと少し香ばしいような汗の香りがダブルで鼻の中に入っていき興奮した。

JKが履いてる生ソックスだ。

そう思っただけではやくユリとやりたくなった。

そしてユリに指示を出して靴下状態で足コキをして貰う事にした。

ちんこに布が擦れる気持ち良さとさっきのユリの靴下の匂いを思い出して今にもイキそうになった。

僕が喘ぎながら気持ちよくしてると、それを羨ましく思ったのかユリが

「ユリも気持ちよくなりたい」

と言い出したので足コキを辞めさせ、一気に制服を脱がせ全裸にさせて机の上に座らせ大きくM字開脚をさせた。

僕はユリに

「ユリ〜!もし恥ずかしがったりしてM字を少しでも閉じたりしたらユリの事気持ちよくさせないからね〜?」

とドS発言をした。

ユリは顔が真っ赤になりながら頷いた。

そしてまずは、新体操部で思いっきり練習してきて汗だらけのままのまんこを堪能しようとクンニをした。

「ああっんんっあっあっあっまってすごく気持ち良すぎる、ううっんあっっ」

久々にクンニをされる+親がいないからユリの喘ぎ声はいつもより大きかった。

「えぇ?ユリ〜?こんなに汗臭いまんこを舐めて貰う気持ちはどう〜?(クンニしながら)」

「んんんっあっすっごく気持ちいいいですぅあっああん!あんっあんっ」

そしてクンニでユリをイかせ、イキきったユリが足を閉じようとしたので

「ユリ〜!あ、足閉じようとしてるの〜?もう気持ち良くなりたいのは終わり〜?」

と煽るとユリ無言で足を開き続けた。

クリを刺激しようと指でいじろうとした時に、ユリの机の横に肩を揉むバイブのマッサージ機みたいなのがあった。(普通のバイブではなくプラスチック製のTHEマッサージ専用みたいなやつ)

今日はドSでユリを気持ち良くさせてやろうと思った僕はそれを手に取り電源をつけた。

ブブブブ〜とバイブみたいに揺れてるその機械の先っぽに丁度肩の凝りを治すような少し出っ張った突起みたいなのがあった。

これだ!と思い電源を入れたままユリのクリを指で開き当てた。

「ああああぁぁぁっっんんっっうっっ」

ユリは腰をビックンビックンさせて一瞬で狂ったように感じていた。相当気持ちいいのだろう。

そのまま僕はクリ刺激を続けた。

「あああっっあんっあんっだめっだめだって〜こ、こんな体験したっことないっああっん」

と話してきながら感じていていたのでほぼ何を言ってるのか分からない状態だった。

もっと気持ち良くさせてやろうと思った僕はその機械のパワーを弱から強にして片方の手でその機械をクリに当ててもう片方の手で手マンをした。

ユリは大声で喘ぎながら腰の動きが暴走していた。

まぁそれもそのはずだろう。ただでさえ弱のバイブで感じまくってたのがそれが強になりプラス手マンもされているのだから。

「イッッイイイクゥゥゥあっあっんだめイっちゃう」

といった瞬間ユリは大量の潮を吹いた。

僕はよしやったぞ!と思ったと同時に、ユリの大量の潮が部屋全体に撒かれ僕の顔やシャツにもかかった。

ユリの部屋はユリの潮だらけになり、ユリはイキ果てたのか僕の方に倒れ込んできた。

はぁはぁとマラソンをした後かのように息が荒かったユリに思いっきりキスをした。

口をキスで塞がれていたので鼻息がすごかったユリにもう一度普通の手マンをした。

「ああっあっあっまってまってええっ」

と言われたが無視して手マンをしまくった。

ユリは耐えられなかったのか数十秒で再びイってしまった。

まだ息が荒くなったままのユリに

「どう?」

と聞くと

「もうおかしくなりそうです(笑)人生で1番気持ちいい瞬間でした。なんなら毎日あの快感を味わいたいかも。」

と言いやっぱりドスケベなJKだなと思った。

そう言った話をしているとユリの息も落ち着き、通常に戻った。

そこでユリに

「ねぇ〜!新体操のレオタード着てよ!」

とお願いした。

そしたらユリは少し恥ずかしがっていたが了承してくれて少し待ってて!と着替えに出て行った。

そして数分後ユリは新体操のレオタードを着て戻ってきた。

白ベースの少し青が入ったような可愛いレオタードで何故か雰囲気を出してくれたのか髪も結んできた。

その姿はとてつもなく可愛くてエロかった。

股の部分はハイレグな感じでお尻も下手したら見えそうだった。

僕はユリに近づき、お尻部分のレオタードを上に持ち上げTバック状態にさせた。

「え!ちょっと!」と流石に少し抵抗してきたユリだったが、僕がキスしながらお尻を揉んでると抵抗しようとした手が次第に下に降りていった。

そこでユリに

「新体操部って体柔らかいんでしょ?」

「うん!柔らかいよ!」

「ブリッチとかも簡単にできるの?」

「できるできる!(笑)」

「そっかぁ〜!じゃあブリッチフェラしてよ!」

「何それ!」

と言ってきたので僕はとりあえずユリをブリッチさせた。

そして逆さになったユリの顔の前に勃起したちんこを差し出した。

「この状態でフェラしてほしい!」

と頼み数秒、え!え!となってたユリだったが、ブリッチした状態でフェラをしてくれた。

今まで味わったことないこの感じにとても興奮した。

目の前を見るとレオタード姿の新体操部JKが新体操でよく使うブリッチをしながらフェラをしているというこの光景はとてつもなく最高だった。

流石に普通のフェラと違って長時間の体勢や逆さフェラに慣れてなかったのでユリは一旦フェラもブリッチも辞めた。

「ユリ、どエロすぎ!(笑)」

「だって、やってってお願いするから!(笑)」

と言いまた再開してもらった。

ブリッチフェラをされてる時に僕の手はフリーだったので、ユリの乳首を触ったりした。

当然ニップレスはつけてなかったので、レオタードの上から綺麗に乳首の形が見えていた。

ブリッチでフェラしながらも乳首を触られ気持ちよがってるユリは最高だった。

そしてその行為もだいぶやってもらい、そろそろ挿入したくなった。

セックスする時は基本ユリの部屋だったので、味変をしたくなった僕は

「お母さん達の寝室ってどこなの〜?」

と聞いた。

ユリは何故か素直に部屋を出て案内してくれた。

そしてユリについて行きユリの両親の部屋に行った。

ベッドのサイズはダブルサイズ?とかでユリのベッドより一回り大きかった。

「ここだけど、どうかしたの?」

と言った瞬間にユリをそのベッドに押し倒した。

「ここじゃダメだよ!」と言っていたが、無視してユリを仰向けに倒して騎乗フェラをしてもらいユリの唾液でヌルヌルにしてもらった。

そして僕は自分の手でユリのまんこを触って刺激した。

「あっあんっ」と感じてたユリのまんこはレオタードの上からでも感じるぐらい濡れていた。

もう我慢できなくなった僕はユリのレオタードのまんこの部分を少しずらしユリはレオタードのままの着衣挿入した。

ユリのまんこの中はいつも以上に温かかった。

1発、パンッと腰を振ると

「あんっ」

と喘いだので一気に高速ピストンしていった。

「あっダメっんっこんな所で!あっあっあんあっ久々のちんちん最高に気持ちいいよっあんっああっ」

とAV女優みたいに挿れられながら話してくるので興奮が更に上がっていった。

これまで普通の全裸セックスや制服でプレイなどをしてきたが、今日は一味違ってレオタード姿だ。

お互い汗だくになりながら正常位で突きまくった。

そして正常位を一旦終わらせて、ユリを横向きにさせて僕がまた再び挿入した。

この場合、正常位では足が横に開くが、今の変えた体勢だとユリは足を縦に開くことになる。

そのままピストンを続けユリが喘いでるうちにユリの足を縦に上げまくった。

さすが新体操部。直線になるぐらい片方の足が天井に向かって上がった。

しかも格好はレオタードだ。

このどエロい体勢で喘いでるユリが可愛すぎて再び普通の正常位に戻してピストンした。

もう顔面汗だらけで結んでいた髪も乱れてきて口を開けながらアンアン言ってるユリを感じ、レオタード姿を舐め回すようにピストンしてった僕。

「あっユリ〜もうダメいきそう!!」

「うんっあんっあっんいっていいよっ!いっぱい出してね♡」

そんな可愛いユリの喘ぎ声に、僕はちんこを抜いて大量にユリのレオタードに精液をぶちまけた。

久々のセックスってのもあったのか、大量に出て、出した位置はユリの胸元辺りのレオタードに出してた最中にユリが軽く起き上がって、まだ出し途中だった僕のちんこをくわえて半分ぐらいのちんこから出た精液を口で受け止めてくれてそのままお掃除フェラもしてくれた。

その後レオタードにべったりくっついた僕の精液をユリは手に大量につけてベロベロと舐めていった。

やっぱりドスケベだなこの子と思った。

そしてイったあとに寝っ転がってた僕のちんこを再度くわえてしゃぶってきた。

僕はイった後だったがまたすぐに勃起してしまった。

いつもだったらお掃除フェラで終わりなのに、今日のユリはフィニッシュした後でもフェラをしてきてた。

ジュポジュポと音を立ててフェラしてるのに対し更にフェラが上手くなっててすぐイってしまった。

結構な回数ユリとはセックスはしてたが、口内発射は初めてだった。

そのまま精液を受け止めて、口に含んだ精液を笑いながら僕に見せてきた。まったくそんなエロテクどこで覚えたのだろう。(笑)

そしてゴックンした後にネットリと舐めるようにお掃除フェラをしてきた。

だがお掃除フェラもやけに長い。

流石に2回連続でイッた後に3回連続で僕は勃起できなかったのにユリは気づいたのか、いきなり玉吸いをしてきた。

そのまま玉とちんこを数分1人で舐め続けてるユリだが満足するまで舐めさせてあげようと思っていた。

そして舐めてる口が止まったと思ったら、今度は僕の足を上に持ち上げて僕の事をアナルが見えるような体勢にした。

流石にビックリした僕だったが、もう遅かった。

ユリはそのまま僕のアナルを舐め始めた。

え?と思ったが、無心で舐め続けてる。

個人的にアナル舐めはまた別な快感があり気持ち良かった。

そして数分アナルを舐められて、僕の方に向かってきたユリが

「3回目勃つかと思ってアナルまで舐めてみたけど無理だったね〜(笑)」

と笑いながら言ってきて、この子は僕の言う事だったらなんでも聞いてくれるんだろうなと思った。

お互いいつもと違った濃厚なセックスをした僕らはそのままユリの部屋に戻り、ユリはTシャツとズボン姿で部屋に戻ってきた。

そしてユリの部屋で少しばかり2人で話してると、ユリの携帯にお母さんから電話がきた。

もうすぐ家に着くから!みたいな連絡らしく、じゃあ!俺戻るから!とユリに言った。

窓を跨いで戻ろうとした瞬間にユリが後ろから抱きついてきて、僕をこっちに振り向かせた瞬間にキスをしてきて耳元で

「今日は◯◯君のとってもエロい新しいやり方で気持ち良くなれたけど、次は私が色々考える番だからね♡」

と言われ興奮しまくったが、早く帰らないとユリのお母さんにバレてしまうと思い、窓を跨いで自分の部屋に戻った。

今回は僕自身が考えて行動にうつしたシチュエーションのエピソードを話しました。

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