家が隣同士の年下JKと窓を通して〔続編〕

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前回の話を読んだ後にこちらの続編を読んで頂ければと思います。

(今回はその後の関係を詳しく書きます)

窓を跨いで初めてその子とセックスをした翌日。

朝起きた僕は昨日の余韻に浸っていた。

起きてから数時間は冷静な気持ちだったが、昼過ぎぐらいからその日の性欲が出始めてきた。

窓を開けてみたが、当然その子の部屋の窓もカーテンも閉まっていた。

僕は、そうだ!と思い昨日連絡先を交換していたので連絡することにした。

僕は夕方から外に用事があったのでしばらく部屋を空けていたが、返事はまぁまぁすぐ返ってきてそのやりとりは夜遅い時間まで続いた。

そして僕の帰宅は深夜0時すぎぐらいだった。

帰宅して部屋の電気をつけようとしたらその子の部屋の明かりがついていた。

その日1日中オナニーをしてなかった僕は何だか興奮した。

そして部屋の電気を付け、窓を開けようと思ったが、まずその子にメールを打ってみた。

「今帰ってきたよ〜!今何してるの〜?」

そして待つこと数分後その子から返事がきた。

「明かりがついて気づきました!(笑)今は私も部屋で作業してますよ!」

と返事がきたので、僕はその子の部屋の方を見るように自分の部屋のカーテンと窓を開けた。

僕の仕草や音でその子と一瞬で目が合った。

そしたらなんとその子は制服を着ていた。

夏といっても9月の平日だったので、もう高校も普通に始まってるのか。と思いながらその制服姿に興奮した。

その子の部屋はカーテンは全開だったが窓は閉まっていたので、僕は手を挙げて、やあ!という素振りを見せた。

そしたらその子も窓を開けてくれた。

その子が窓を開ける仕草の中、制服姿がハッキリと見え、制服の夏服の上が半袖ワイシャツでボタンは第2ボタンぐらいまで開いててなんだかとてもエロかった。

「やあ!ごめんねこんな遅い時間に!」

「大丈夫ですよ!明日は学校ないので!」

「そうなんだ!てか制服じゃん、可愛いね!」

「ありがとうございます(笑)まだお風呂入ってなくて、この格好なんです。」

「じゃあもうすぐ見れなくなる前に、もっと間近で◯◯ちゃんの制服姿みていい?(笑)」

「え〜!いいですよ!恥ずかしいですけど(笑)」

「ありがとう〜!でも少し待っててね!」

そういった僕はわざと自分の部屋から出て、絶対今日もセックスしようと思い、昨晩はお風呂に入り済みだったが今日はまだお風呂に入ってない汗だくの姿でいこうと決心した。

その決心をした僕は部屋に戻り

「ごめん、お待たせ!」

と言い窓を跨いでその子の部屋に行った。

「大丈夫です!両親はもう寝ましたよ」

その言葉にとても安心した。

そしてその子の制服姿を間近で堪能した。

下は少し膝上ぐらいのスカートと足は裸足だった。

JKの乱れた制服姿に興奮が収まらなかった。

「やっぱ近くでみると可愛いね!もうJKと関わる機会なんて無かったから興奮するわ(笑)」

「そうなんですね!でももう私お風呂入りますよ(笑)」

と言われたので逃さないぞと思った僕はその子を抱きしめるようにしてスカートの上からお尻を掴んだ。

「きゃっ!ちょ、ちょっと〜」

「ん〜?エッチなお尻してるじゃんか〜」

と言いスカートの中に手を入れパンティ越しにお尻を揉みながらその子にキスをした。

流石にその子も昨晩に続き連続だったので抵抗する仕草すら無く、なんならキスが上手くなっていた。

最初フレンチキスから仕掛けた僕だったけど、その子の方から舌を絡めてきてディープキスになった。

制服姿のJKのお尻を揉みながらキスをしてるこの光景は言葉で表せないぐらいの快感だった。

「今日もエッチしない?」

とキスを中断させて言うとその子はコクリと頷いたので、またキスをした。

そしてそのまま制服のボタンを1つ1つ取っていき、ワイシャツを脱がせた。

白のブラとスカート姿にさせてベッドまで行き、その子を押し倒した。

途中、脱がせたワイシャツも一緒にベッドまで持ってきた。

そしてブラを下にズラし、その子の乳首を出した。

すごく顔が赤くなっているのがハッキリわかった。

「エッチなおっぱいと乳首してるよね〜。」

と言い舌でいじくり回すように乳首を舐めた。

「んんっ//あっ」と僕が乳首を舐めてるのに対し、腰をヒクヒクさせながら感じていたその子の表情は堪らなかった。

そのまま乳首を舐めながら手をまんこに添えた。

パンツ越しにヌルヌルに濡れているのが分かり、少しクリをいじって観察した。

乳首を舐められながらクリをいじられてるその子は大声で喘ぎたいのを我慢してる様子で声を殺していた。

そして、僕は自分の顔をスカートの中に入りまんこの目の前までもってきた。

そしてパンティをズラし思いっきりクンニした。

まん毛は薄い方で、処女ってのもあり匂いは全く臭くなかった。

スカートの中に潜ってたので表情は見えなかったが、クリを舌で高速でペロペロしてた時に喘ぎ声と腰が動く感触がすごく分かった。

そしてある程度クンニをし終えて、潜ってたスカートの中から出てその子を見たら、息づかいが荒くご満悦な表情の完全にエロJKになっていた。

僕はその子の手をズボン越しから自分のちんこの方にもってきた。

それに察したのか僕のちんこを撫でるように触ってきた。

クンニ中はその子が仰向けで僕が責める感じだったが、今度は僕がお世話してもらおうと仰向けになってその子を僕の上にくるようにした。

ズボン越しとはいえ撫られながら気持ちよく、僕は少し目を瞑ってた瞬間にその子は僕にキスしてきた。

昨晩は初めてクンニをされたからあたふたしてたその子だったのに、今日はクンニをされてから完全にエロモードに入ってたのかとても堂々としていた。

ディープキスをしてる最中、その子は自分の手を僕のズボンの中に入れてしごいてきた。

一晩で中々高度なテクを身につけたことに驚いたがそれよりも気持ち良すぎた。

一旦キスを中断させ、ズボンとパンツを脱いで勃起したちんこを出した。

「Tシャツも脱いで欲しい」

と言われ全裸になった。

僕もズラしてたその子のブラとスカートとパンティを脱がせ、お互い全裸になった。

そしてその子は僕の乳首を舐めてながらちんこをしごいてきた。

乳首は結構感じちゃう方だったので、舌テクを教えながら色んな舐め方をしてもらった。

「たった数年前に小学校の班が同じだっただけなのに、たまたま昨晩仲良くなって勢いでセックスしちゃったけど、まさか今乳首舐められながら手コキされてるとは。。」

と舐められてる最中に思い、その振り返りの思いから興奮して我慢できなくなりフェラを強要した。

その子は素直に僕のちんこの方まで顔をもってきて、まずは下から上へと舌先で舐めてきた。

そしてパクッとしゃぶりついてきた。

昨日あれからネットか何かで調べたのか?と思うぐらい昨晩舐め方が変わっていた。

そのまましゃぶられながら、最初にベッドにもってきたその子が着てたワイシャツを掴み、その子のさっきまで履いていたパンティもたまたま自分の手の届く範囲にあったので、ワイシャツとパンティの匂いを嗅ぎながらその子を感じた。

ワイシャツは洗剤なのか香水なのか分からないけど、とても女の子の匂いがしたが、首元をよく見ると夏だったので汗か何かの汚れで黒くなっていた。

それにはとても興奮した。なんならJK着たての生ワイシャツだ。

そしてもう片方の履きたてパンティだが、ヌルヌルのままだったが愛液の匂いはせず、若干おしっこ臭がしてそれもそれで興奮した。

そしてある程度フェラをしてもらい、おいで!と自分の上にその子を乗せて僕はいきなり騎乗位状態で挿入した。

その子のまんこは当然ヌルヌルで余裕で入った。

僕も上半身だけ起こす感じにし、キスして抱き合いながら騎乗位で突きまくった。

「あっ//とっても気持ちいい。んん//こんな体験したことない。」

と突かれながら話してきたので興奮してピストンのペースを上げた。

「俺もだよ〜。生JKを感じながら汗だくセックス最高だよ」

と言い、バックに切り替えた。

その子を四つん這いにさせて後ろから挿入した。

気持ち良さに狂い自分のお尻を僕に差し出すようなその格好に更に興奮してバックで突きまくった。

その子は声の大きさがエスカレートしたらやばいと思ったのか枕で顔を隠してた。

バックだったのでパンパンと音は部屋中に響き渡った。

そしてイキそうになった僕はその子にイキそう!と伝え、数十秒突いておまんこからちんこを抜きパッとその子をうつ伏せから仰向けに変えて見事に顔射した。

目を瞑って僕の精液を受け止めてるその子の表情は最高だった。

たくさん突いて汗まみれになった僕のちんこやちんこ周りはとても臭そうだったが、きちんとお掃除フェラもたっぷりしてもらった。

そのままお互いその子のベッドで全裸で倒れ、休憩みたいな余韻に浸った。

「◯◯ちゃん、1日でテクあげたね。最高だったよ。」

「ありがとうございます。恥ずかしいですけど私も気持ちよかったです」

「また次もできるときにしようね。色んなシチュエーションでやりたいなぁ(笑)」

「どういうことですか?(笑)」

「それはその時まで秘密で(笑)」

といった会話をして、その子はお風呂に行くと言い最後キスをして僕も窓を跨ぎ自分の部屋に戻った。

昨晩は処女だった子が2夜連続でセックスをして更にテクを上げてきた事に、僕は完全にエロJKにしてしまったなと思った。

その後もその子とのセックスライフは続き、色んなシチュエーションもしました。

彼女をエロに化けさせてしまった2夜連続での青春でした。

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