宴会コンパニオンに過激なイタズラ

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「俺たち、ここまでやるつもりはなかったんです。許してください。」

俺が代表して、宴会コンパニオンの事務室に謝罪をしにいったのが今日の午後のこと、そして俺たちが宴会コンパニオンに好き勝手して遊んだのが一昨日の夜のことだ。

「示談金、30万で済んで本当に良かったよな」

一緒に悪ノリした先輩が、猫のスタンプと一緒にLINEを送ってきた。

「そうですよね、あんなに楽しんだのに割安ですね」

俺はそう打った後、これは良くない発言かもしれない、と思い送信を取り消した。

しかし、一昨日の出来事は本当に美味しいハプニングとしか言いようがない。美女揃いの宴会で、あんな酒池肉林が楽しめたのだから。

「あすかです♡」

宴会コンパニオンなんてとうのたったおばさんが来るもんだと思っていた俺は、あすかを見て驚いた。

あすかはグラドル志望の19歳。コンパニオンの制服のタイトな半袖ワンピースから伸びる、しなやかな腕とすこしむっちりした太ももが、なんとも俺のタイプだった。

「お、課長、この子好みですか?」

部下がニヤニヤしながらこっちを見ている。

ちょっとくらいケチをつけてやろうと思ったが、あすかの、かわいらしいタレ目とボブより少し長い黒髪のちょっと垢抜けない感じも全部、最高としか言いようがない。

「そうだな、最高だよ!」

俺もニヤニヤを抑えきれずそう答えると、あすかは俺の専属ということになって、俺の横でにこやかにお酌をしたり手を叩いたりしてくれた。

しかし、なんと言っても男所帯の部署全員が参加の宴会。何やら艶っぽい話が、酔いが回るとどうしても始まる。

「おっ!えみちゃん、今日のパンツは何色かな?」

部長が赤い顔で、隣のコンパニオンの肩を抱いている。

コンパニオンのえみは、ミルクティーのような色の茶髪をふわりと巻いた、今どきのかわいい女の子だ。

「えー……そんなそんな笑」

ここのコンパニオン、どうやらあまり下ネタに慣れていないらしい。

5人ほど派遣されてきたコンパニオン達は、全員美人の部類に入る子たちばかりだったが、全員ちょっとおぼこい反応というか、あからさまに嫌そうな顔をするのが、また嗜虐心を誘う。

「あすかは、どうなの」

さっきまで、地元栃木の話しやら、最近ハマっているアイドルの話しやらを控えめに、しかし熱を込めて話してくれていたあすかは、突然ビクッとした。

「え、あ、私は……」

「えっもしかして、はいてないの!?」

まぁ酔ってなかったらこんなことは聞かないだろうけど、とにかくその時の俺はグイグイ顔を寄せてそういうことを言っちゃったんだ。

「ちょっと課長〜〜あすかちゃんいじめちゃダメですよ笑」

部下がそう言って、あすかは何だか少しホッとした顔をした。俺は、それがなんだか気に入らなくてつい……

「それ!!!」

つい、膝立ちになってビール瓶を取ろうとしているあすかのスカートを、思い切りめくってしまったのだった。

「えっ!?」

あすかは何が起こったのかわからず、混乱していた。周りはこちらに釘付けで、隣の部下も驚愕の表情でこちらを見つめている。

そして、あすかの

「きゃぁぁ!」

というかわいらしい悲鳴でもって、悲劇は始まってしまったのだった。

あすかがビール瓶が倒れるのも構わず、スカートを抑え込んで座った時、ビール瓶は真っ逆さまに俺のズボンにかかった。

「あっ」

あすかが、やってしまったという顔をしている。

俺は、もちろんここで、寛大にあすかを許すこともできた。しかし、

「あすかちゃん、これ、どうするの」

あすかは黙っている。隣では部下がオロオロして、あすかを庇おうと頑張っているが、所詮俺の部下だ。

「あ……ごめんなさ……」

途端に怯えてちぢこまる。本当に可愛い子だ。

肩がほんの少し震えて、立ち上がって体制を変えようか、それともこのまま土下座でもしようか迷っているらしく、持っていきようのない身体を縦に横にゆらしている。

その度に、ほんの少し、タイトな制服に包まれたあすかの胸が、ぽわんと揺れる。

俺はまた、つい、つい、あすかの胸を鷲掴みにした。

「きゃぁっっ」

また声が上がるが、今度は誰もこちらを見ない。

先程の俺のスカートめくりで、全員羽目を外し出したのだ。

コンパニオンのスカートめくり大会とでも言おうか、タイトスカートの奥を死守しようと必死にスカートを抑えるコンパニオンたちと、それを何としてもめくろうとニヤニヤするおっさんたち。

たまに、ビリッと、布の裂ける音まで聞こえて、一瞬で治安が最悪化したのが分かる。

まるで気持ちの悪い話だが、俺もそのおっさんのひとりであることは間違いない。

俺は、あすかの胸が、意外にも豊かであることに驚いた。前から鷲掴みにして、俺の手に余るくらいだ。

あすかは、驚愕したまま動かない。

俺は、それをいいことに後ろに回り込んで、後ろから胸を揉みしだいた。

「いっ、痛い」

あすかがビクッと身体をゆらす。

ちょっと強くしすぎたか

反省した俺は、たわんたわんと揺らしながらあすかのおっぱいを楽しんだ。そして、

「やめ、やめてください……!」

涙声のあすかを無視して、ブラのホックを外す。

タイトなワンピースのため、すぐにブラが落ちることは無い。そのため、俺は服の上からブラをずらし、あすかの胸の頂きをゆっくりと探し当てた。

ツンッ

とひっかかる部分を発見し、俺は悦に入る。

あすかが一瞬ビクリと身体を揺らしたのがわかる。

しかし、あくまであすかは抵抗する。

「おいお前、手伝え!」

俺は、すっかりぼーっとしてしまっている部下に命令を下した。

いかんせんぼーっとしているので、部下はすぐには動かなかったが、とにかく足を抑えることには成功した。

「あすかちゃん、おっぱい大きいねぇ」

俺は、耳元でささやきながら、あすかの乳首をもてあそんだ。

ワンピースの生地は、ハリがあるのに意外なくらい薄く、ブラジャーをずらされたあすかの胸は、その中心をしっかりと主張している。

ぽっちりと浮き上がる、敏感な部分を中心に責めると、あすかは、「はっ、はっ」と細かい息を吐くようになった。

俺らも大抵だが、そんな俺らの周りもかなりのものだった。

スカートめくりは、当然男の力によってすべて成し遂げられ、今やストッキングが破かれて、四つん這いにさせられた惨めな美女たちが泣いている。

俺らの姿を見た奴らは、下半身から上半身に興味を移し、急いでワンピースの上から胸を揉みしだく。

俺たち男からしたら天国だが、女からしたら地獄のような話だ。

あすかは、それでも抵抗している。しかし、最初は庇っていた俺の部下も協力体制に入っている今、逃げる隙はない。

あすかの乳首の周りをくるくると念入りにいじりながら、俺はあすかのスカートをたくし上げ、中に手を突っ込んだ。

「あっ」

あすかがまた、バタバタと抵抗を始める。

「やめてください!警察に言いますからね!」

元気を取り戻し、部下の顎を蹴りあげて暴れだしてしまった。こうなっては、きちんと言うことをきかせないといけないな。

俺は、あすかのかわいらしい顔をはりたおし、床に押し倒した。

「あすかちゃぁん、おじさんにいいようにされる気持ち、どう?」

ニヤニヤとあすかを見下ろすと、唇を噛んで真っ直ぐにこっちを見つめている。顔は羞恥に溢れているが、抵抗の意志がはっきりとある。

俺は、徹底的に尊厳を砕こうと、あすかのスカートを腰のあたりまで一気にたくしあげた。

「いやっ!」

また抵抗しようとするが、部下が、仰向けのあすかの顔に座るようにして押さえつける。

タイトスカートに包まれたあすかの下半身は、やはりむちむちと肉感があった。その肉感は股間にも通じていて、もっちりと膨らんだ恥丘がなんともいやらしい。

「あすかちゃんモリマンなんだね」

俺が大きな声で言うと、他のコンパニオンで遊んでいたやつらもこっちにやってきた。

「おっほんとだ!モリマンだ!」

「むちむちだなぁ」

「ここにぶち込みてえ」

彼らはごく素直な感想を言っているだけなのだが、あすかにとったらどれだけの羞恥なのだろうか。

俺は、あすかの恥ずかしそうな顔を思い浮かべながら、その恥丘にそっと手を置いた。

またビクツク身体。そのままじっと、体温を感じ取るように、あすかの股間に手を置いておく。

あすかの身体が羞恥にかたまって、かたまりきって、ふるふると震えている。そしてそのとき、俺の手の中にあるあすかの大切なところも、微かに震え、また熱を帯びてくる。

俺は、ピッタリととじたあすかの脚をほんの少し広げて、恥丘に置いた指を、少しだけ、滑らせた。

「いやっ!!!」

あすかから強い反応がある。

なるほど、ここがクリトリスだ。

俺は、あすかの脚を持ち上げ、横にいる人々に応援を頼む。

強情なあすかの脚はゆっくりと開かれ、純白のパンティが何人もの目に見つめられる。

M字にマングリ返しを加えたような、限りなく屈辱的な格好だ。

そう厚くないあすかのパンティは、先程の愛撫で濡れているのか、うっすらと透けている。

クリトリスもぽっちりと勃起して、その存在を知らしめてる。

「お、俺やっていい?」

いつの間にか部長が俺の後ろに立っていた。

俺は、

「どうぞ」

とにこやかに告げる。禿げた頭に汗をかき、気持ち悪い息を吐く部長は、やはり汗ばんだ指で、あすかの敏感なところを引っ掻いた。

「やんっ」

明らかに甘い声があすかから出て、俺たちはまたニヤニヤし始める。

部長は調子にのって、あすかのクリトリスを指で擦り上げ、その度あすかは甘い声をあげる。そうして部長が

キュ

とあすかのクリトリスをつまみ上げ、あすかが

「あぁん!」

とことさらに大きく、そしていやらしく声をあげたとき、もう、みんな限界だった。

決壊を迎えたダムのように、俺たちはあすかの身体にむしゃぶりついた。

汗ばんだ白い腹、むちむちと肉の乗った脚、たわわなおっぱいにコリコリと硬くなっている乳首、そして敏感な、女の子の一番大切で恥ずかしい……もっこりとした恥丘、少しの刺激で敏感に勃起するクリトリスを数限りない男たちが舐め尽くした。

あすかはビクビクと身体を何度も何度も揺らし、ついに、ぎゃあ!と叫んで動かなくなった。

あすかに飽きた男たちは、また再び他の女を追いかけ始める。したい放題胸をもみしだき、あそこを責め、入れた。女たちの泣き叫ぶ声を後ろに、俺は、しずかにあすかの中に入った。

はち切れそうに熱くなった肉棒をあすかの中に、慎重に入れる。あすかは、意識を失っているにもかかわらず、入れる時にはビクンと身体を撥ねさせる。

グイグイと締め付けるあすかの膣。

「あっ!?」

俺は、あまりにも一瞬で果ててしまい、あすかの中にあっさり射精してしまった……。

あすかは、白目をむきながら、なおビクンビクンと動き続け、男たちはかわるがわるあすかに液体を浴びせにきた。

意識がなくて良かったな、と、俺は疲弊する身体を引きずって服を着ながら、思った。

その後がどうなったのかと言うと、まぁ冒頭の通りだ。俺たちは罪に問われるべきめちゃくちゃなことをやったにもかかわらず、示談ということになって、貯金の一部を切り崩すくらいで済んだ。

なんともラッキーな話だ。それにしてもあすか、かわいかったなぁ……。

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