だいぶ間があいてしまいました。宮崎あおい似の後輩(以下あおいとします)が痴漢された話について書こうと思います。
サークルの皆で花火を見に行った帰りのことでした。花火大会の帰りの電車は混雑し、夏で薄着でもあるので、痴漢が出やすいのです。
花火大会には浴衣で来ている女の子もいましたが、あおいは白いTシャツに膝上のベージュのスカート姿です。白いTシャツからは白いブラが透けています。「今日のオカズが出来た」と思っていると、電車を待っている際に、あおいの方に視線を送っている怪しげな男の姿を見かけました。手ぶらでしかも一人でいるようで、花火を見ていたのではなく、電車が混雑することを知り、この駅のホームで痴漢の獲物を探しているかのように感じました。「あおいに痴漢する気だな」と思い、その男の近くに乗り込むことに決めました。
電車が駅に滑り込みました。予想通りかなりの人が乗り込みました。男はあおいに手が届く位置に乗り込みました。男は電車が発車するとすぐに、右手であおいのおしりを撫で始めました。私はあおいとは微妙に距離が開きましたが、位置関係からその男があおいにしている痴漢行為が、よく見える位置にいることができました。あおいは、痴漢されていることに気づきましたが、おとなしいあおいは、恥ずかしそうに顔を赤らめるだけで、抵抗は出来ないようです。また、かなり混雑していて身動きもとれません。痴漢を止めることも考えたのですが、「あおいが痴漢される姿を見たい」という欲望が勝ってしまいました。
男は気を良くしたのか、スカートをめくり始めました。あおいは自分のスカートがめくれてパンティが見えてしまうのがとても恥ずかしかったようで、スカートの裾を抑えようとしましたが、あまりの混雑にそれもままならないようでした。この日のあおいのパンティは白地にピンクの水玉柄、素材は木綿のようでした。「おお、可愛いパンティ…」と思っていると、痴漢は太腿を直接触り、パンティの上からおしりを触りまくっています。あおいは顔を赤らめてじっと俯いています。
痴漢の行為はさらにエスカレートします。あおいのパンティを後ろから一気にずり下げました。さすがに驚いたようで、「いやっ…」という小さい声があおいから漏れました。あおいの生尻を見られて、私の興奮もますます高まっていきます。男はあおいのおしりを直接撫で、おまんこの方に手をやりました。痴漢の手が動く度に、あおいも体を震わせて反応します。クリトリスやおまんこを執拗に触っているのでしょう。あおいの息遣いも荒くなっているようです。
男はあおいの下半身を触りながら、空いている方の手をTシャツの中に素早く入れ、おっぱいも触っています。ブラの中に手を入れて直接おっぱいを触っているようです。乳首を弄られているのか、反応がさらに激しくなっています。
そうした時、次が多くの人が降りる乗換駅になりました。我々もここで降りる予定です。電車が空くことを知っているようで、男は痴漢をやめ、あおいのパンティやスカートを直し、あおいに背をむけました。あおいの方を見ると、顔を真っ赤にしながら息を荒くしています。
乗換駅に着いてから、その後、駅のトイレに駆け込み速攻で抜いてしまいました。
最近、このような話を皆さんに伝えるだけでも楽しくて、あおいを本格的に狙おうかと思うようになり、何度か二人で会うところまでは来ました。うまくセックスまで持ち込めたらまた書きますね。