嘘のような本当の話。
タナボタのようなラッキーな話です。
興味を持った方、少しの間お付き合いください。
私は45歳のサラリーマン。接客の仕事をしています。家族とはなれての単身赴任生活もはや5年目です。
家族の元に返れるのは3ヶ月に1回程度。もちろん、帰るときは3,4日休ませてもらい、とても助かっています。
子供は高◯生と中◯生の2人。
子供が帰ってくるのは遅いし、妻は昼間仕事してるし、帰ったところでなかなか、一緒にすごす時間は限られています。
なので、妻とのエッチも正直帰ったところで、1回形式的にできるかどうかといったところ。妻はどう思っているかわかりませんが、私は欲求の解消には程遠いといったのが、正直なところです。
それが、先月のこと。まさかのチャンスが訪れました。
若い夫婦と幼い子供の3人家族の接客をしました。
ご主人は見た感じ30代後半の優しそうな方。逆に言うと、イケメンとかではなく、あまりあっちも強そうじゃないもさ男。
奥さんは30代前半か下手したら20代後半。このご主人にこの奥さんが?といったら、失礼かもしれませんが、むっちりとした、フェロモンが体中から溢れているような奥さん。なぜって、つれているお子さんが、1歳にも満たないようなお子さんで、奥さんが抱っこして買い物にこられたのですが、にもかかわらず、胸の谷間を見せ付けるようなカットソーに、膝丈より明らかに短いタイトスカート。お化粧もバッチリで一瞬でぞっこんになりました。
ご主人の仕事の服を買いに来たということで、私はご案内を始めました。
接客してみると、自分で決められないみたいで、時間がかかりそうな様子でした。数着渡して、試着室にご主人を入れ、着替えさせていると、抱っこしているお子さんの「イタズラ」で、何度も奥さんのおっぱいを触ろうとします。その度に、お子さんの手を払いながら、何とかなだめようとする奥さん。でも、その度に、奥さんの乳房がちらちらと、覗いて見えました。
(ご主人が決められないんだから、もっと迷わしてみよう。そしたら、もっと、子供がぐずってもっといいものが見れるかも?)
そう思った瞬間、まったく雰囲気の違うものや、言われていないような色の服まで手渡し、ご主人はどんどん深みにはまっていきました。
「あなた。私は大丈夫だから。納得するように選んでね。」
「結衣!なんかまた迷ってきたよ。ちょっと時間かかるかも。ごめんな!」
私も特に決め打ちすることなく、どれも似合ってますよ!といった体で接客しているので、一段と迷っているようです。
そうしているうちにお子さんのおなかがすいてきたのか、我慢の限界なのか、母親のおっぱいを探し出す手の動きが激しくなっていき、、。
ついに、お子さんの手がうまい具合におっぱいと、ブラの間にスルリと入っていってしまい、それをよけようと奥さんがしたのですが、逆効果になり、右の乳房が「ポロリ」としたのです。お子さんに毎日のように吸われている乳首はやや赤黒く、乳輪は大き目でした。
「やだあ!店員さん。ごめんなさいね!変なもの見せちゃって。気にしないでね!」
そういうと、そそくさと片付けました。
せっかく露になったおっぱいを隠されたお子さんはさらにぐずりましたが、奥さんがうまくあやし、何とかその場が納まりました。
さっきから、カットソーの隙間から乳房を見ていた私は、ついに右のみとはいえ、全貌を見届け、すかさず、おちんちんが反応し始めました。
お子さんと2人でいすに座っている奥さん。その前で、立ってご主人の着替えを待っている私。位置的に、奥さんの目の前で、見せ付けるようにおちんちんを反応させたような状況。たぶん奥さん凝視していたような気がします。
「結衣!3つのうちのどれかにするわ!もう少し待ってくれる?」
「大丈夫!じゃあ3つ順番に着て見せてよ!」
(えっ?この期に及んで、3つとも試着を勧める奥さん。さらに時間かかっちゃうけど、、?)
案の定、お子さんがまたぐずり始めた。
1着目の着替えが終わり、2着目、3着目。そのとき、再びお子さんの手がヒット!奥さんの右の乳房が「ポロリ」
今度は、なんとなく奥さんがわざと「ポロリ」したような気がした。
「やだもう!2回もごめんなさいね!」
「いや!奥さん。大丈夫ですよ、私のほうは、、。それより、こんな時間かかっちゃってこちらこそすいません。」
そんな会話をして、3着目も見た奥さん。なぜか予想外のことをご主人に提案したのです。
「私的には、その3着より、こっちによけちゃった服が似合うと思うよ!最後これも着てみてほしいな?」
「えっ、そうなの!それは俺的にはないと思ったんだけど、、。結衣が言うんだったら着てみるよ!また迷っちゃうよ、、。」
そういって、ご主人を再び試着室に閉じ込めた。
「店員さん?1回目のときも、2回目のときも私がポロリしちゃったの見て、反応しちゃってたでしょ!3回目。見たいかなと思って?」
「奥さん?なに言われてるんですか?ご主人がすぐそこにいますから。」
「店員さんが何も声に出さなければいいことでしょ?」
周りを確認し、特に誰もいないことがわかり、奥さんは手際よく、3度目の乳房のポロリをさせたのです。しかも両乳とも。もちろん、3度目は完全にお子さんの「イタズラ」ではなく、、。
「店員さん早く見て!ねぇ、どう?私見せたんだから、ちゃんと感想言ってね?」
「あの、、。まあ、、。とても、ボリューム感のある、おっぱいです。乳首の赤黒さも、乳輪の大きさも私の好みで、そそられます。私の見立てでは、推定バスト95センチ前後でGカップ以上じゃないですか?」
「そんな具体的に、、。うふっでもそういう正直な男性好きだな!あっ、やばい、もうすぐ主人が着替えちゃうかな?」
するとタッチの差で、試着室があいた。
「結衣!こんな感じだけどどうかな?俺的には1番目がいいんだけど。」
「じゃあ、最後、決勝戦!その1番目の、もう1回着て見せて!それで決めよ!」
そういって、またまた、試着室に閉じ込める奥さん。
「店員さんったら、最初から私のおっぱい、いっぱい見てたでしょ?なんとなく視線感じてたし、でも、そこまでのおっぱい好きだとは思わなかったけど?もう1歩こっちに来てみて?ふーん?こんなに硬くしちゃってるの?主人がいなかったら、すぐにでも脱がしちゃうのに!」
「奥さん、ずいぶん積極的ですね?私もこれ以上のことされると、パンツの中で溢れてしまいます!」
「だめよ!我慢して!後でいいことしたいから!」
「後でですか?」
「そうよ!後で!」
ちゃんと仕事をしないといけないという気持ちと、誘惑に負けている自分に葛藤している。
何とか、ご主人の服を決めて、会計を済ませた。
いったん出て行ったご主人たち家族。
しばらくして、奥さんだけが戻ってきた。
「うちの主人、このまま今晩、単身先に戻っていくの?店員さんはうちにこれる?」
まさかの展開だった。
「私は逆に今、単身でこちらに来ているので、一向に構いませんが。」
「じゃあ、決まり!それまで、ちゃんと我慢しててね!」
この後の展開は、ご想像にお任せします。ただ、朝まで奥さんと一緒にいたのだけは間違いありません。
本当に「タナボタ」を感じた出来事でした。