私の職業は発明家である。
といいながら人類の未来のための発明などという大げさなモノではなく、率直に言うと自分の性的な欲求や興味を実現するために、女性を喜ばせるような発明をしていくのだ。
私には可愛い美香と、美しい恵美という2人の助手がいる。
というわけで、今回はどこでもドアの発想に基づき、どこでもショーツというものを開発することにした。
これは自宅にあるショーツを送信機に入れ、それを量子レベルで離れた場所へ送り再生するという、瞬間物質移送機のようなものだ。
リモコンボタン一つで、汚れたショーツが瞬時に洗い立てのショーツに入れ替わる。
突然大きなくしゃみをした時のわずかなおチビリや、意味もなく、訳もわからず急なおまん◯のシミで濡れてしまったショーツでも大丈夫だ。
まるで手品のようなこの研究は、世の中の女性たちにとって、非常に価値のあるものになるだろう。
いったい瞬間物質移送はどのくらいの距離が限界で、建物の中や地下でどういう機能を発揮するのか、
私は助手の美香を研究室へ呼び出した。
「美香くん。君にはこのリモコンを持って、約50km離れた郊外へ電車で移動してもらう」
「わかりました!ところで先生、この超ミニのフレアースカートはどういう意味でしょう?」
美香は白いミニスカートを履かされていて、正面から見るとショーツのおまん〇の部分が少し見えてしまうほど短いのだ。。
「美香くん。君にはスマートフォンで、常にスカートの下から動画を撮影し、送信してもらわなければならない」
「えー!自分で盗撮ですかー?結構エッチな感じですねー」
と美香は屈託なく笑いながら、また物欲しげな視線を送ってくる。
再び異常な快感を与えてくれるかもしれないという期待感が、美香のはち切れそうなカラダから匂い立ってきた。
郊外へ出た美香はさっそく撮影を始めた。
「先生。今日は風が強くてスカートがめくれちゃいます。しかも私って今日は...」
美香はいつもヘアをきれいに処理していたが、なぜか今日は彼女のスリットが透けて見えるほど薄いショーツを履いてきたらしい。
私は美香に注意をしなければならなかった。
「なぜ今日に限ってそのようなショーツを選んだんですか?」
美香は急に甘えるような声で、
「だって…見られちゃうのって…何だか…」
画像を見ると、早くも大勢の中で美香の指が、細めのスリットを上下にこすっている。周りに気づかれないようにゆっくりと。
「先生。もう濡れてきちゃいました。あふれちゃったらどうしよう…」
「大丈夫だ。その時はボタンを押せば、一瞬で君のショーツが研究室の洗い立てのものと入れ替わるはずだ」
研究室にはすでに美香の洗い立てショーツが準備されているが、こちらもスケスケでほとんど何も隠せそうにない。
次に美香はいたずらっぽく、しかも妖しく上気して、目がトロんとしたかわいい顔を動画で送ってきた。
「先生、いまわたしショーツの端っこからおまんこに…ああっ…そっと指を2本入れてます」
美香は続いて物陰で超ミニから出た足をガニ股に開き、正面からミニスカートの中をスマホで撮影している動画を送ってきた。
もちろん右手はすでに半分ほどシミになったショーツの横からおまん〇に指を出し入れしている。
「先生...ダメです。ああん。吹いちゃいます。わたしいま何か…変です。出ちゃいます!ダ、ダメっ。」
突然美香のおまん〇こから、湯気が上がるような潮が地面へ飛び散った。
もちろんショーツはびしょびしょに濡れてしまっている。
「美香くん。ボタンを押すんだ。」
美香はガニ股のまま動画を撮影しながら、まだ愛液で濡れている右手でボタンを押した。
するといままで彼女が履いていた匂い立つようなショーツが一瞬で消え去り、洗い立ての新しいショーツに入れ替わった。
「先生!うそっ。入れ替わりました。入れ替わったー!すごいっ」
美香はさっきまでの妖しげな感じ方がウソのように、スキップのような速足で歩き始めた。
一方の研究室では、突然びしょびしょに濡れた、オンナの匂いが強くなったショーツが送られてきたのだ。
「よし!美香くん。そのままどんどん進むんだ。」
「わっかりましたー。どんどん逝ってみますね!」
私は美香の言う意味がちょっと違っている気がしたが、たぶん実験の結果には変わりはないのだろう。
美香はたちまち橋にたどり着いた。
計算ではこの橋の途中で50kmを超えるはずだが、美香に心配している様子はない。
「先生。渡ります!…けどセンセ。風が強いの。美香のスカートからショーツが丸見えになっちゃってる」
確かに幅広な橋の歩道は、妙に歩行者やロードバイクが多い。
ゆっくり近づけば、確かに彼女のおまん〇のスリットがショーツ越しに丸見えだが、透けたショーツをわざと選んできた美香が悪いのだ。
美香は超ミニスカートを手で押さえたり、膝を抱えてしゃがんだりしながら、何とか橋の中間にある少し広い場所にたどり着いた。
「美香、ここでショーツを送ってみるんだ」
すると美香はまたスカートの中に手を入れ、なぜかショーツの端からおまん〇に3本の指を入れた。
「ああっ…またなの?でも気持ちいい…」
別に逝かなくてもショーツを送ることは出来る。
助手の美香は、何か勘違いをしているようだ。
「先生!いま準備中です。ショーツが…ああんっ。もうすぐ汚れます。ねえ、でもわたし恥ずかしい。ああっ。人がいっぱい…」
私は人が集まるのを警戒し、美香にすぐボタンを押すよう指示したが、美香はすでにそれを無視して出し入れに夢中になってしまっていた。
「はあ…あうんっ…ねえっ!もう…いつもどうなってるのよ。…ああっ。なんかすごい気持ちよく…。」
彼女の指と腰は、もはや前後にカクカクと小さく動いている。
まわりの20人くらいの人たちからは、ヒソヒソと声が上がり始めた。
「なあ。あの娘。顔が無茶苦茶かわいいんだけど、パンツ見せて腰がうごいてるぜ。指がなんかおかしい位置にあるし。」
美香はふたたび切羽詰まってきたようで、誰にも聞こえないような小さな声でマイクに叫んでいる。
「ああ…はあ…恥ずかしい。でもおかしいの。人に見られてるのに気持ちいいの。だめっ…ねえっ。わたしまた逝っちゃいそうです!」
美香は再びガニ股スタイルをとった。周りがさらにどよめく。
「いいのっ…おまんこがイイの。ダメ来ちゃう…逝く…美香、自分の指で逝きます。もう恥をかくわっ!」
そして美香は、ついに痙攣しながら登り詰め始めた。
「ああっもっと見て欲しいのーっ!。みんな美香のおまんこもっと見てえーっ!」
美香はドスンと地面に座り込み、大きく股を開きながら大きな声でそう叫ぶと、ショーツを指で横にずらした。
おまん◯を丸見えにながら「くぱあっ」と開き、とうとう彼女は最後の声をあげた。
「ああっ美香を逝かせてーっ。もうイクイクっ…落ちる…おまんこいくうっ!」
そのとき美香の腰が大きくそり、ググッと前へ突き出されたかと思うと、再びおまん◯の奥から愛液を飛び散らせてしまった。
「美香!ボタンだ!」
私は少し慌てて美香にボタンを押すよう指示を出した。
美香もあわててボタンを押した...だが、美香の濡れたショーツは消えたのだが、新しいショーツが現れない。
「センセ!センセっ!どうなってますか?美香何も履いてないんですけど。たくさん見られちゃう!」
研究室には確かにまだ熱いくらいの、美香の匂いが強く香るショーツが移送されているが、洗い立てはそのままだ。
大勢がしゃがんだ美香の、何もつけていない下半身へと集まって来る。
「美香。走るんだ。一刻も早く立ち上がって、その場所から退避せよ」
まさに美香が走り出そうとしたそのとき、偶然に横にいたまだ小さな男の子が偶然伸ばした細い腕が、なぜか突然に美香の前の、感じる部分に突っ込まれてしまった。
「くうっ…だめっ!」
男の子の腕が、クリトリスとおまん◯へ同時に押し付けられ、微妙にこすりあげたのだ。
「えっ。あんっ…はあっん!…ちょっと…ど、どうして…」
美香は快感にあわてて股を閉じようとして、内ももに力をいれたのだが、逆に子供の腕が強くおまん◯に押しつけられる結果になった。
子供も慌てて腕を抜こうとするが、なぜかおまん◯の上を行ったり来たりして、アソコを刺激してしまっている。
「はあうん!」
まるで濡れたおまん◯をゴシゴシとこするような動きに、美香の頭の中で火花が散った。
「あっ…くうっ。イヤン…だめよ。やだあっ!。」
すでに2回の絶頂で敏感になっている美香のおまん〇は、子供がドリルのように腕を何度もグリグリするそのおかしな動きに耐えきれなかった。
「ああっダメよ…ボク。そんなにしたらお姉さんはね.。..お…お姉さんは…はあっ。たまんない!おかしくなるの。ま…またダメっ!」
すると突然、美香が絶頂の言葉を言い終わらないうちに、男の子の妹であろう女の子が笑顔で後ろから近づいてきた。
ふざけて両手を忍者のように合わせて、指を立てて構えている。
「カンチョーっ!!」
美香は目の前が真っ白になった。
生で本当にアナルへ入ったかもしれない。
確かに美香の愛液は肛門のほうまで流れていて、理想的な潤滑ローションだった。
「ヒグウっ。逝くっ!逝くうっ…」
美香は強烈な快感に立っていられず、ついに叫びながら思わず四つん這いになってしまった。
風は相変わらず強く吹いていて、美香のミニスカートはほぼ用をなしていない。
後ろからも、前からも。
ついに美香はおまん〇とアナルの入り口のすべてと、激しいイキ顔を20人以上の通行人の前に晒してしまったのだった。
これから美香を研究所まで呼び戻さなければならない。
おそらく美香はこの強風の中で、丸い小さなお尻や、逝ったばかりのピンクに濡れたおまん◯を大勢に晒すのだろう。
たぶん階段では下からびっしょりと濡れて開きかけたワレメを、たくさんの男性に見上げられるはずだ。
もしかすると、美香は男性達の露骨な視線に耐えきれず、自分でそっとブラをたくし上げて、露出する快感に喘ぐのかも知れない。
きっと、うっすら透けて固くなったその乳首が自然に衣服にこすられてしまうのだ。
そして露出の快感のあまり、愛液が垂れないようにおまん◯を前と後ろから手で押さえ、いつものように内股であえぎながら私に抱きついて来るのかも知れない。
私は妄想をやめ、ふと美香の蒸れて匂い立つ2枚のショーツを手に取った。
顔につけて匂いを嗅ぐと、クラクラして絶頂しそうだ。
このまま美香のショーツでちん◯を包み、精液を放出してしまおうかと思ったがやめた。
研究者は放出をガマンし、常に性欲を高め続けていることが明日の研究につながるのだ。
明日も美香には頑張ってもらおう。
この移送機は全女性のために、まだ改良が必要なのだから。