実話!風俗体験記。2018

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今年の話です。今48才。妻と娘がいます。夫婦生活はなく妻子とは別の部屋で寝ながらスマホで投稿してます。

昨年行ったSMクラブは大阪にありました。

まったくダメな子でした。アナル舐め指いれ不可でがっかり。

しかしこの店は撮影オプションがあります。そこが魅力でした。

娘は小学5年(別の投稿の菜都は妄想ですがモデルはこの子です。)

で産まれた時に買った家庭用ビデオカメラがあります。

三脚と配線コードは職場で受け取りロッカーに保管してます。

有休をとりながら嘘ついて仕事に行くふりして大阪に行きました。途中職場に寄り撮影機材をとってからです。

SMクラブで指名してあるのはC子。

30代からアナルより女性の羞恥心をかき立てるのが嗜好になってました。

C子はプロフィール見てアナル不可と小さなバストが気に入りました。

ホテルで待っていると20代のC子が来ました。

背も低くバストは小さくロ◯っぽい感じでした。

ホテルの設置してある大画面テレビにビデオカメラを繋げて録画映像を映し出します。

首輪と手枷、開口マスクを見ながら、どこまでできるか聞くとゴムつけたら大丈夫との事。ただしアナルだけは絶対ダメみたいでした。

早速カメラのレンズ前に来させて名前とスリーサイズを言わせました。

後ろから首を軽く締めて

「カメラから目を離すな。見つめてろ」

と命令。

首輪をかけて締め付けたところで恥ずかしくなったのか少しだけ目線をずらしたので髪の毛をわしづかみにして指2本を口の中にねじ込んで奥まで突いたんです。

「おえぇ」と嗚咽の表情をしたところで首輪をはずして

「今度はきちんと見つめてろ!首輪されるいやらしい顔を見せろ!」

と命令。

お仕置きのつもりでぎゅっときつく絞めると「く、苦しい。息ができない」

と泣きそうになりながら見つめる姿が最高でした。

後ろ手に手枷つけて、C子の後ろにまわり、指をいれてかき回したら彼女のアソコからはくちゅくちゅといやらしい音とともに液体も出てきたんです。

とりあえず一回はめようとゴムをつけてカメラの前で背面騎乗で挿入して突き上げました。

ガンガン突きまくってからゴム外して舌でなめさせてから、イラマのオプションをつけてたのを思いだし根元まで一気にぶちこみました。

また「おえっ」となったんで「チッ」と舌打ちしてベッドで四つん這いにして後ろから入れようとしたんですが外したゴムが見当たらないんです。

どんどんチンコが萎んでいきそうなのか

「中に出さないならそのままでいいよ」と言うからナマハメしました。

びしょびしょでねっとりしててすぐいきそうになったので抜いて言いました。

「尻の穴嘗めろ」

彼女は手枷されながら私の尻をなめはじめました。

「穴の中に舌をねじ込んで腸の中まで掃除しろ」

命令したら

「わかってる」

とほんとに尻の中にねじ込んできます。

また入れたくなりカメラの前で背面騎乗でいれようとして怖くなりました。

一応妻子がいるし中にだしたらいろいろやっかいだなと。

そしたら立たなくなって入れれなくなりました。

「く、くすりあるから中にでも大丈夫」とか言い出したC子。

「初めから言っとけよ!ボケ!」と内心思いながらガンガン突いて奥の奥で突き上げたまま射精しました。

抜いた後でバイブ使ってない事に気がついたんで口の中に入れてたっぷり濡らしてから膣に入れて出し入れしたら精液がバイブに絡み付いて出て来ました。

彼女とはその後も2回指名したので、続きの話があります。

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