実話温泉で男湯に少しでかめの女の子が入ってきて、、

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今回の作品は僕が実際にした体験談です。信じられない!と言うことがでて来ます。中学3年と言うのも本当です。人物名は全て仮です。

それではお楽しみ下さい。

俺は田中健、中学3年だ。この日俺は1人で温泉に来ていた。俺は大の温泉好きで、小学生の時からずっと行っている。

さっそく服を脱いでいると、1人の女の子が入ってきた。

今田美桜に似ていた。

その子は、体からして小学5、6年くらいの子だった。バックを置くや否や服を脱ぎ始めた。その子は、すでにピンクのスポーツブラをしていたそしてスカートを脱ぐと青色のパンツが露になった。

男性たちが釘付けになっているのもお構い無しにパンツを脱いだ。

まだ無毛だった。特にタオルで隠しもせずそのまま入っていったので、後を追いかけてその子の隣に座り、体を洗いました。

女の子が体を洗い終え、お風呂に入って行ったので、後を追いかけ俺も同じお風呂に入った。ジャグジー風呂だった。お湯は白く濁っており女の子のおっぱいやまんこは見えなかった。

だが、少しすると女の子の腕とお湯が揺れ始めて次第に女の子の顔は赤くなっていった。何をしているのかと思っていたら女の子が声をあげた

「アッッンッ」

女の子はお風呂の中でオナニーしていたのである。俺はその事に気付き女の子に声をかけた

「ここは声が響くから外でしよう」

女の子は顔を真っ赤に染めた。

俺たちは兄妹という設定で釜のお風呂に一緒に入った。

最初は普通に会話をしていただけだったがついにこの言葉を言った。

「さっきの続きしよっか」

女の子は顔を真っ赤に染めながらも俺に股を開いてくれてすぐに指を入れた。

よほど気持ちよかったのかすぐに、お風呂の中で潮吹きした。

次に俺のチンコをフェラチオしてくれた。口の中に出させてくれた。女の子は、精液を飲んで苦いと言った表情だった。

風呂からでて着替えていると、女の子のパンツは水色に黒の水玉のパンツに変わっていた。ブラジャーはさっきのスポーツブラとは打って変わって、紫のレースがついたもので小6にしてはすごい派手なものだった

着替えている時に、なぜ男湯に入れたのか聞いてみると

ジャンバーをしゃがんだ状態で着ていたとのことだった。(TikTokにあるやつ)そのまま着替えが終わり女の子と別れた。

今回の話はどうだったでしょうか?

希望が多ければ女の子と今度は家でエッチしちゃった物語を書こうと思います。

ここまで見ていただいてありがとうございました

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