実習中のハプニング!?無防備にも胸チラと透けパンを晒す同級生!!その状況に興奮してしまい・・・後編(長身スレンダーの先輩シリーズ番外編)

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俺:大学3年生(当時20歳)、176cm、細マッチョ、星野源に似てるらしい

めぐみ:大学3年生(当時21歳)、160cm、黒髪セミロング、細身、Dカップ(推定)、凛としていてクールな印象で大人な雰囲気があるが話すと気さく、美人系、クラス内外の男子からかなりの人気がある、彼氏なし

北川景子に似ている(個人の見解です)

続きになります。

めぐみちゃんが実習レポートの相談をしたいということで、俺の部屋に来ることになった。

その夜、時間も9時を過ぎたがまだ連絡がない。

もう寝てしまったのか?そんなことを思った矢先、めぐみちゃんから電話だ。

めぐみ「遅くなってごめんね~今から行きたいんだけど大丈夫かな?」

「いいよー」

数分後、チャイムが鳴った。

俺はドキドキしながらめぐみちゃんを出迎える。

ドアを開けた時、俺はめぐみちゃんの姿に驚いた。

目の前には、クリーム色のショートパンツに、胸元が大きく開いているノースリーブ姿のめぐみちゃんが立っていたのだ。

色白でスラッとした手足がとてもきれいだ。

ピタッとしたショーパンでお尻の形もよくわかるし、胸元が緩いから屈めばすぐにおっぱいが見えそうだ。

部屋の中へ案内し、床に腰掛ける際、身を屈める動きで胸元は開き、白のブラと大きな谷間がガッツリ見えた。

「(おぉ!!)」

めぐみちゃんは正座をしながら、俺とレポートについて相談する。

脚の付け根まで素肌が晒され、どうしてもそこに目が言ってしまう。

「正座疲れない?足崩して大丈夫だよ」

めぐみ「そう?じゃぁお言葉に甘えて・・・」

めぐみちゃんは三角座りをする。

ショーパンの隙間からショーツが見えている。

「(おいおいwマジか!こんなん興奮するわ!!故意的なのか?無防備すぎるだろー)」

めぐみ「ねぇねぇ!ここってどう書いたらいいの?」

めぐみちゃんが身を乗り出す。

「(ちょ!ブラが丸見えなんだけど!!)」

俺は至近距離でめぐみちゃんのブラチラを堪能。ドキドキしすぎてレポートの相談どころではない(笑)

しばらくして、めぐみちゃんが衝撃発言をする。

めぐみ「ブラがキツいから外しちゃっていい?」

「えっっっっ!!!」

一瞬沈黙になる。

めぐみ「そ、そんな驚かなくてもw」

「いや、でもさwいくらなんでもまずいでしょ!無防備すぎるというか・・・」

めぐみ「そうかなぁ?俺くん彼女さんいるし、私なんかで興奮しないでしょ!」

「そ、そんなことないって!めぐみちゃん可愛いからドキドキしちゃうよ~」

めぐみ「へぇ~俺くんも私なんかで興奮してくれるんだ!ちょっと嬉しいかもっ!」

なんだか意味深な発言だ。

誘惑してるのか?

めぐみ「とりあえず、外しちゃうね!」

「あ、あぁ・・・」

めぐみは半ば強引に行動にでた。

腕を後に回しシャツ越しにブラのホックを外す。

めぐみちゃんはシャツを着たまま上手くブラだけを脱ぎ、乱れたシャツを整える。

「(あれ?何かポチッとなってる気がするけど、もしかして乳首勃ってる・・・?)」

シャツ越しにノーブラの固く尖った乳首が晒されている。

「(あぁ見てみたい・・・)」

「(このままじゃダメだ!トイレにでも行って気を沈めるか)」

俺がトイレから戻り腰掛けようとした時、めぐみちゃんが床から立ち上がる。

めぐみ「私も御手洗かりるね」

俺は真上からめぐみちゃんのシャツの中を覗き込むような形になった。

めぐみちゃんが立ち上がる拍子に胸元が緩む。今度は乳首までしっかり見えた。

もうここまで見せられると俺の息子も黙ってはいられない。

ズボンの中で、はち切れんばかりに大きく硬くなっていく。

しばらくして、レポートも終わり・・・

めぐみ「あー!!疲れたあぁ!!」

そう言って、めぐみちゃんは、俺の脚に上半身を預ける形で寄りかかり、膝枕のような体勢になる。

「・・・・・・」

めぐみ「あれ?俺くん?何か硬いのがあたるんだけど?w」

「いや、これはその・・・めぐみちゃんの無防備な姿が・・・ね・・・?」

めぐみ「あっw私で興奮しちゃったのぉ??」

「俺だって男だし、実習中は彼女にも会えてないしさ・・・いろいろ溜まるよね・・・」

めぐみ「でも、1人で出来るでしょ?」

「レポートとかに追われてそんな暇もなかったよw」

めぐみ「ふ~んwでも、昼間のこと、私知ってるからねぇ?ストレッチ中のこと・・・」

「やっぱ気付いてたのね!だって、あんな姿みちゃったらさ・・・反応するじゃん・・・」

めぐみ「へぇ~あんなに可愛い彼女さんがいるのにねぇ・・・」

めぐみはイタズラっぽく笑うと、俺の息子をズボン越しから触ってきた。

「ちょっ!!め、めぐみちゃん!?」

めぐみ「ほら、ほらwもっと興奮してきたんじゃないw?」

突然の展開に焦る俺・・・

めぐみちゃんがこんな積極的というか、エッチな子だとは思いもよらなかった。

普段がクールな印象だから、ギャップに萌えるのだろうか。

クラス1美人な女の子に触られてるという状況に、俺の息子もビンビンで、それだけでイきそうだ。

「めぐみちゃん!!マジのガチでヤバいから!!!」

めぐみ「俺くん、めっちゃ大きくなってるじゃん!!」

「これ以上はダメだって!あとは俺が1人でするから!ありがとっ」

俺は逃げるように話す。

めぐみ「1人でするより人がいた方が興奮すると思うよ?ここでやりなよw」

俺の中で何かが吹っ切れた。

「そっか・・・そこまで言うなら本当に良いんだよね?」

俺はめぐみちゃんの返事を待たずにズボンとパンツを一気に降ろした。

めぐみちゃんの目の前には怒張してギンギンになって息子が露わになった。

めぐみ「キャッ!!!」

「・・・・・・」

めぐみは一瞬驚いたようだが、俺の息子に顔を近づけて観察するようにじっくりと眺めている。

めぐみ「すごい・・・こんなの見たことない・・・」

「そ、そうかな?」

めぐみ「大きくて太いし・・・」

俺は他の男と比べたことがないからわからないけど、以前、茉奈先輩にメジャーで測られたことがある(笑)

具体的な数値は伏せるが平均以上のようだ。

めぐみちゃんはゆっくり手を伸ばし、俺の陰茎をそっと握る。

めぐみ「それに・・・ガチガチに硬い・・・!!これでいつも彼女さんを気持ちよくしてるんだ?」

「べ、別にそんなんじゃ・・・・・・うっ!・・・はんっ・・・」

めぐみちゃんはゆっくりと俺の息子を扱き始めた。

手つきがいやらしい。たぶん経験者だろう。

めぐみ「どう?」

「気持ちいです・・・」

めぐみ「彼女さんとどっちがいい?」

「それは・・・」

めぐみは俺の陰茎をギュッと握り、扱きを早める。

めぐみ「ねぇ?どっち?」

「め・・・めぐみちゃんです」

俺は行くのを必死で我慢する。

しかし、それも長くは続かない。

めぐみちゃんの手コキテクに屈しそうだ。

「めぐみちゃん・・・もうダメだ・・・」

めぐみ「気持ちよくてヤバい?」

「もう我慢できない・・・」

めぐみ「俺くんのアソコからエッチな汁がたくさんあふれてるよ?いやらしいぃ・・・ネチョネチョしてるぅ」

めぐみちゃんの顔が俺の顔に近づく・・・

もう数cmでキスできそうだ。

めぐみ「逝っていいんだよ?」

めぐみちゃんが囁きかけてくる。

「はぁ・・・はぁ・・・」

「い、イクっ!!!」

俺はその言葉を聞いて何かから解放されたかのように大量の精子をぶちまけた。

めぐみ「キャーッ!!いっぱい出たぁ!!」

俺の精子はめぐみちゃんの手はもちろん、胸元にも飛び散った。

めぐみ「あんっ・・・はぁぁ・・・はぁ・・・俺くん、量がヤバすぎだよw」

「ご、ごめん!!あまりにも気持ちよすぎて・・・」

めぐみ「手がベタベタだし、服とか首の方にも飛んじゃったよぉ」

「ごめんなさい・・・」

めぐみ「ふふっw別に怒ってないよ?私でたくさん出してくれて嬉しい!!」

めぐみはティッシュで服や肌に付いた精液を拭き取る。

めぐみ「まさか手だけでイッちゃうなんてね〜ちょっと物足りないけど、俺くんもスッキリしたし、私も楽しめたから部屋に戻るね」

めぐみはあっけらかんと話す。

「う、うん・・・」

俺は放心状態に近かった。

数十分後、めぐみちゃんからメールが届いた。

めぐみ「また、ムラムラしたら言ってね!てか、こんなこと誰にでもやるわけじゃないから・・・俺くんだからだよ!」

めぐみ「俺くん好きだよ!!」

「おいおい!このメールはなんだよw暴露しすぎというか・・・もう勘弁してくれよ~」

ここにまた、奇妙な関係が出来上がってしまった。

「このままじゃよくないよな・・・何とかしなくちゃ・・・」

俺はそう思いながらも、めぐみちゃんとヤってることを妄想しながら、オナニーに更けていく。

翌朝・・・

玄関前でめぐみちゃんと会う。

気まづい・・・

「き、昨日はごめんね」

めぐみ「謝ることないのにwてか、メールびっくりしたよね?でも、本当のことなの!!」

「だよね・・・」

めぐみ「私ね・・・いや、何でもないwもう実習行く時間だし、また今度ね!!」

「めぐみちゃんっ!!今、聞かせて・・・」

めぐみ「・・・・・・わかった・・・」

数十秒の沈黙・・・めぐみちゃんが大きく深呼吸

して話し始める。

めぐみ「今更だけど、私・・・俺くんが好きなのっ!優しくて、話してて楽しいから飽きなくて・・・それに、かっこいいし!」

「・・・ありがとう」

めぐみ「うん・・・・・・俺くんには美人な彼女さんがいることは知ってる!でも、諦めきれないの!チャンスがあるなら振り向いてもらいたい・・・」

「・・・めぐみちゃん・・・」

めぐみ「今は無理でもいつか・・・だから私は奪いにいくつもりで、俺くんにアタックしていく」

めぐみ「・・・それでダメなら諦めもつくし!」

「めぐみちゃんがそこまで想ってくれてるなんて知らなかった。めぐみちゃん、可愛いし、モテるから、俺なんかよりいい男はたくさんいると思う」

めぐみ「そんなことないよ・・・」

「気持ちはすごく嬉しい・・・でも、好きなのは茉奈先輩だから、今は、茉奈先輩と別れて、めぐみちゃんと・・・ってことはできない!」

めぐみ「・・・・・・うん・・・」

「でも・・・仲良くはしたいなって思うから、そこからで・・・ね?」

めぐみ「うんっ!!それでもいい!!・・・・・・ありがとっ!」

「・・・・・・じゃ、じゃぁ・・・引き止めてごめん!実習遅れるし行こうか?」

俺は病院に向かって歩き出す。

めぐみが後ろから声をかけてくる。

めぐみ「俺くんっ!!」

「うんっ?」

俺が振り向いた次の瞬間・・・

ほっぺにキスされた・・・

「ちょ・・・」

めぐみ「今はここまでにしとくっw」

「そんな積極的になられても困るよ~w」

めぐみ「ふふっwww」

めぐみ「さっ!!行かなきゃね!!」

この先どうなるのか・・・

この時の俺はまさかあんなことになるなんて予想もしてなかった・・・

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