私は「岡田雅美」、23歳OLです。身長は162cm、胸は88cm(Dカップ)、自分で言うのもなんですが体型はスラっとしています。
16歳の時にはじめて2歳年上の先輩に処女を捧げ、それなりにエッチはしてきました。もちろんゴムを付けて。
22歳で就職してからは彼氏が居なく、仕事ばかりして1年経過していた。
今回、会社で新入社員の歓迎会に出席して、飲み過ぎてしまい酔って家に帰り、風呂も入らずそのまま自分の部屋で寝ていた時に、実父に犯された話をします。
父は「岡田健司」46歳で会社員、母は2年前に他界して2人で住んでいます。
母が亡くなってから女性関係は聞かないし、性行為はどうしているのだろう?自分でオナっているのかな?そういう店に行っているのかな?なんて思ったこともあった。
そんな歓迎会が終わった夜
私:「ただいま~」
父:おう!雅美おかえり~なんだフラフラじゃないか?飲み過ぎたのか?
私:「う~~ん飲んだ~」父がいたソファに私は腰から崩れるように座った。ふと父を見るとジィ~とこっちを見ていたので、下を見たら足が開脚して下着が見えていたことに気が付きすぐ閉じた。
父:お・・おい大丈夫か?
私:なんか恥ずかしくなってしまい、「わ・・私もう寝るね~おやすみ~」
父:おいおい風呂は~?
私:「明日の朝入るから~」
その場を離れたかったので、そんなこと言いながら自分の部屋に行き、着替える気力もなくそのままベッドに横になって寝てしまった。
どれだけ寝たのかわからなかったが、ふと気が付いたら下半身が誰かに触られている気がして薄目で見てみたら、なんと父が私の下着を脱がせてアソコを舐めていた。
父:あ~雅美~(クンクン)雅美のマンコ今日一日動き回ったいい匂いがする~舐めるよ(ジュルジュル)
私:(お・・お父さん!!)私はあまりにもびっくりしたのと恐怖で声がでなかった「・・・ん!・・・・ん」
父:なんだ雅美・・寝ているのにこんなに濡れてるじゃないか・・お父さんもう我慢できない!挿入するぞ!(ズズ)
私:(あ・・それはだめ!)「あ!・・・」私は起きて叫びたかったが、なにされるか分からない恐怖で動けなかった。
父:はぁ・・はぁ・・雅美!気持ちいいぞ!ん!ん!ん!・・お父さん全然なんだ!ん!ん!・・お・・お・・雅美逝きそうだ!・・あっ逝く!!!
私:(え・・ま・・待って!・・中はだめ!)「(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・・・あ・・・」ビクンビクン
父:はぁ・・はぁ・・ま・・雅美の膣内に射精してしまった・・はぁ・・急いで下着を着させて(ザザ)・・これでよし・・(ダダダ)
父は急いで部屋を出て行き、私は目を開けてアソコに手を入れたら精子が下着にべっとり付いていた。
私:「(グスン)・・お父さん・・なんで・・(グスン)」
私はしばらく動けず泣いていました。その後父にばれないようにお風呂にそ~と行き、精子をかき出して洗い寝ました。
翌日(土曜日)の朝
私:「お・・おはよ・・・」
父:お・・おう・・雅美おはよう・・き・・昨日はよく寝れたか?ハハ・・
私:「う・・うん・・私朝要らない・・ちょっとでかけてくる・・じゃ!」
父:そ・・そうか・・気をつけてな・・
父の態度は朝から明らかにおかしかった。私は病院に朝一に行ってピルを貰ってきたが、なんか家に帰れず、ブラブラと街を歩いて時間を潰していた。
誰にも言えず、女友達に連絡してその日は遅くまで飲み歩いた。
友達は何かを悟ったのか、今日泊まりに行こうか?って言ってくれて「うん!」と即答してしまったが、その後はなにも聞かれず友達は一緒に私の家に来てくれた。
私:「た・・ただいま・・」
父:お・・おう・・おかえり・・お・・遅かったな・・あれ?友達か?
私:「う・・うん今日泊まってくから」
父:そ・・そうか・・あまり遅くまで起きてるなよ
友達:「雅美!・・あのお父さんの行動さ・・挙動不審すぎない?・・あんたなんかあった?」
私:い・・いや・・大丈夫・・
友達:雅美もおかしいよ!・・ちゃんと話してみて!
私は泣きながら、昨夜のことを友達に話した。
友達:「え?・・ええ~お父さんに襲われたの!?」
私:「(グスン)う・・うん・・ビックリもしたけど怖くて・・怖くて何も言えなかった」
友達:「そんな!娘を襲うなんて!・・酷いわ・・しかも膣内に射精したんでしょ!?・・私言ってあげようか?」
私:や・・やめよ・・もし怒ったらなにされるか・・
友達:「でもこのままでいいの?」
私:「う・・うん」
そんな話をしていたら、お父さんが私達に飲み物を持ってきてくれた。
父:(コンコン)お・・おう雅美・・飲み物持ってきたから飲んでな~部屋の前に置いて行くから~
私:「あ・・ありがとう」
私達はまさかその飲み物に睡眠薬が入っているなんて思ってなく、飲みながら色々会話をしていたら段々と眠くなってきて、飲んできたからと思いとりあえず寝ようって話になり寝た。
深夜1時
父:お~い・・雅美寝たか?・・入るぞ(ガタン)・・雅美?・・寝たるな・・
父はそのまま私と友達の服を全部脱がせた。
父:はぁ・・はぁ・・雅美の身体綺麗だな・・友達も・・はぁ・・はぁ・・お父さん我慢できないわ・・
そのまま私達の身体を全身愛撫してチンコを挿入して襲われた。
父:ん!ん!ん!・・お~気持ちいい!・・ん!ん!ん!・・今度は友達も(ズズ)お・・おお!これまた狭い!ん!ん!ん!
友達:「・・・・・・・・・」
父:はぁ・・はぁ・・も・・もうだめ!逝く!!(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ん!・・ん!・・はぁ・・友達の膣内にも射精してしまった・・
しばらく友達のマンコから流れ出る精子を見ていた父はまた復活して、今度は私の中に挿入して腰を振り続け、私の膣内にも射精した。
父:ん!ん!ん!・・雅美!・・もう逝くぞ!・・また膣内に射精するからな!あ~~~逝く!!!(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ん!・・ん!・・
父は私達2人の膣内に射精し、私達を全裸の膣内から精子がでたままにして自分の部屋に帰って行った。
翌朝、友達が起きて全裸にされマンコから精子が出ていたことにびっくりし、私を起こしてその場で警察に連絡、父は婦女暴行の容疑で逮捕されました。
上記内容は父からの供述であるため、どこまで正確かわかりませんが記述しました。