私には結婚している妹がおり、時々帰省のために帰ってきます。
妹はとにかく酒癖が悪く、悪酔いするほど。
独身の時は晩酌したり、飲みに行ったりしていました。
やはり実家に帰ると独身のクセが出るのか、毎晩のように酒を浴びるように飲んでいます。
実は過去にもあったのですが、酔って意識のない妹を犯したこともありました。
当時向こうは大学生で、俺の初体験でした。
飲むといびきをかいて全く起きないので、調子に乗って入れてしまいました。
もちろん起きないように迅速に入れて、すぐに射精して逃げました。
しかし、当時はまだ酒にも慣れていないのでそれだけの事をしても起きなかっただけかもしれないので、今はそんな大それたことは出来ません。
その日、両親は旅行に出かけており、家には泥酔して居間で爆睡している妹と俺だけでした。
さすがに昔みたいなことはするつもりはありませんが、ここ最近セックスもご無沙汰で、女性と出会う機会もない自分にとって、ショートパンツにキャミソールで爆睡している妹は最高にオナニーの材料でした。
その日は何もしなかったのですが、親がいない翌日は妹がいる最後の日だったので、少し性の捌け口になってもらおうと計画しました。
昼間は友達と遊びに行って妹は不在でしたが、帰ってきたらいつものようにお酒をグビグビ飲んでいました。
妹がトイレで席を外した瞬間に、時々不眠で眠れないこともあるので医者で処方してもらった睡眠薬をお酒に溶かして入れてやりました。
普通こういうものではエロビデオのようにコロっとは寝ませんが、元々酒を飲んでは腹を出して寝転ぶ妹だったので起きない保険のために入れただけです。
過去に、自分でもほんとはダメだけどお酒に入れて飲んだらあり得ないほど爆睡できたので、今回も同じことをしました。
トイレから帰った妹は何の疑いもなく、テレビを見ながらケタケタ笑いながら飲み続けていました。
それから1時間くらいしてからでしょう。
案の定居間で爆睡を始めました。
そっと近づいてわざとらしく
「おい、おい」
と声をかけたり体を揺すったりしましたが、全く起きません。
俺は息を飲みました。
スポーツ選手が穿くようなスポーティなショートパンツ。
上半身はオフショルダーのTシャツ。
ショーパンからは白くてムチっとした太ももが見えています。
今すぐこの太ももで素股したいくらいでした。
軽く頬をパシっと叩いてみましたが、起きる気配すらないので妹の手を掴んでギンギンになった自分のムスコを握らせました。
その瞬間、女日照りだった体は電気が走るような衝撃が走りました。
そのまましばらく手コキをさせました。
我慢汁でねっとりする妹の手。
このままイッても良かったのですが、あまりに気持ちよく、起きる気配もなかったので、調子に乗った俺はむっちりした太ももになるべく体重をかけないように跨り、ムスコを太ももにこすりつけました。
とても柔らかったです。
我慢汁がどんどん妹の太ももに流れていき、ベトベトになっていきました。
あまり長期戦になるのは怖いので、そろそろ射精しようと思ったら
「うーん・・・」
と言いながら体が動いたので、大慌てでその場から逃げました。
妹は寝返りを打っただけでした。
しかし、このまま射精できないのはあまりに悔しい。
とりあえず精子だけは出したかったので、ゆっくりを寝返りして横を向いている妹をそっと仰向けの体勢に戻しました。
一気に終わらせようと、両足を抱えて妹の両足にムスコを挟むようにして腰を振りました。
太ももに挟まれた俺のムスコはどんどんギンギンになっていき、ショーパン越しに妹の割れ目にも当たって、入れたい気持ちもあったが、さすがにそれはヤメておいた。
プニプニをした太ももの中で精子が大量に飛び出した。
相手の服にかからないように、精子が出る瞬間ムスコの先端を太ももに埋めた。
そのせいか、セックスはしていないのに中出ししたかのような気持ちよさだった。
念の為に足の下にタオルは敷いておいたので、それを急いで取って妹の太ももについた精子や手を拭きました。
翌日、妹は何もなかったかのように晩酌をしていました。
お酒と睡眠薬の組み合わせと妹の酒癖の悪さが相まって思った以上の効果だったので、今度はパンツをおろしてマンコに直接こすりつけてやろうと計画しています。