僕は最近、手で抜くことに飽きてしまって何かいい方法はないかと模索していました。
風俗は高いし、かと言って出会いもなかったので早くセックスをしてみたくて日々堪りませんでした。
そんなあるとき、うちのドーベルマン(以下サクラとよ呼びます)がどうやら陰部が膨らんでいたり、出血したり、頻尿気味になったりと様子が変だと言う話があがりました。
親曰く、多分発情期に入ったかもしれないから注意深く見守っていこうとのことでした。
僕はその時、犬も発情するということを初めて知りました。
そして、どう言うわけか自分の中にある考えが浮かんだのです。
「発情してるんだったら合法的にセックスできるかもしれない。」
その日、僕はスマホで犬の発情期について調べてみました。大体10日ほどで上のような症状は緩和されていき、出血が少なくなると受精可能になるのだとか。
そこからはただひたすらサクラとセックスをすることを胸に、耐え難い禁欲生活を送り始めました。
とても長く辛いものでしたが、自分でするより何倍も気持ち良くなれるならと必死に堪えていました。
そして11日ほどが経ったある日、ついにサクラの出血は無くなり、家族も一安心でした。
みんなは仕事や学校に出かける中、自分は大学生というのもあって授業を一回ズル休みして、一人家に留まりました。
あらかじめ買っておいた0.01ミリのコンドームと温感ローション、ゴム手袋を用意してサクラの元へ行きました。
発情期は感染症などにも気をつけなければならないらしく、やむなくコンドームは用意しました。
優しく体を撫でながらそっとサクラのおまんこのほうへ顔を近づけていきました。
ゴム手袋をつけてそっと広げてみると、人間のよりも小さい穴で、少し上の方に生殖器がついているのがわかりました。
舐めたり、手で触ってあげれば人間の女性みたいに濡れるのかもしれません。
しかし、僕はさっさとやった見たくて第一関節分くらいのローションを手に取ると、そっとおまんこに指を挿れてみました。
すると、指一本にぎちぎちと絡みつくほど狭い膣内とその熱さで思わず興奮してしまいました。
そしてもう一度、ローションを指にとっておまんこ周辺や膣内をよく濡らしておきます。
再度拡げてみると、おまんこからローションが愛液のように薄ら垂れてきてもう我慢できませんでした。
準備ができたところで、ズボンとパンツを脱ぎ捨てて、ギンギンに反り勃った自分のチンコにコンドームを装着しました。
膝を付いてサクラのお腹あたりを手で掴むと丁度いい高さで、そのまま腰を前に出すとヌルッとオマンコの感触が伝わります。
僕は必死に少し上目掛けて腰を押し当てて、挿入を試みました。
その間、サクラはとても大人しくて何も抵抗してきたせんでした。
なかなか挿入に苦労したものの、割れ目にチンコが当たり、そのまま勢いよく腰を押し上げました。
「グチュ!」
「うおおっ‥!!」
サクラの膣内はとても熱い上に、チンコ全体をめちゃくちゃキツく締め付けてきました。
(びゅーーっ!びゅっぴゅっぴゅっーー!!)
止まらない射精に腰を抜かしながらその気持ちよさに浸っていました。
チンコをゆっくり引き抜いて、ゴムを外すと今までで一番じゃないかというくらいの量が出ていました。
そしてやはり中出しをしてみたくて、まだギンギンに勃っているチンコを再び挿入しました。
「グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!」
ローションのいやらしい音を愛液と捉えて響かせながら、ゴムをしていた時よりも格段に気持ちいいサクラの膣内を堪能していましたが、やっぱりあまり長くは持ちませんでした。
「出るっ!!」
ゴムをつけていた時とは違う開放的な射精は、しばらくの間続きました。
唐突な賢者タイムを迎えて慌てて引き抜くと、ドロリとオマンコからは精液が流れ出ていました。