実家でさらに犯された妻

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はじめに前回からの経過についてお話ししたいと思います。

まず妻ですが、妊娠はしなかったようです。はっきりと確認したわけではないのですが、お風呂がシャワーだけの日など生理っぽい時があったので、大丈夫じゃないかと思っています。

妻の相手かもしれない爺さん達やS君の様子は分かりませんが、春の農繁期に手伝いに行く予定があったので、その時に確認しようと思っていました。

実家は比較的大きな農家で、特に春には人手のかかる作業があります。それを毎年、連休を使って親族総出で行っています。私は近年参加していなかったので分かりませんが、爺さん達は手伝いに来ていたと思います。

そして連休になり、旅行も兼ねた帰省をしました。前半に実家の手伝いをして、後半はその疲れの癒しも兼ねて、貸し切り露天風呂のある小さな旅館を予約しました。

あと、実家に帰るにあたって、前回の反省をふまえた対策をしてきました。準備したのはWiFi対応の小型監視カメラ(ネットワークカメラ)2台とスリープモードに入らないポケットWiFiです。

この監視カメラは暗視機能もついていて1個4、000円ほどで手に入りました。WiFi経由なのでクラウド保存や、スマホからリアルタイムの状況確認が可能です。充電式で小型なので置き場所にも困りません。

実家に帰ると、すでに親戚の爺さん達は農地で作業をはじめていました。S君は居ないようです。

初日は特に何事もなく過ぎていきました。ただ、気になったのは爺2が前回にも増して、なれなれしく妻に接してくることです。なにかと妻に話しかけるし、肩などへ軽いボディータッチをしたり、遠巻きに妻を見たりしていました。

作業2日目はいよいよ作業が本格化ということもあり、みな忙しく動いていました。妻も届け物で農地にいったり、私の作業を手伝ったりと働いていました。

そして、2日目が終わると作業もひと段落したということで、夕食はちょっとした宴会になりました。参加者は爺1と爺2、実家の両親と私、そして妻です。いちおう広間と寝室にカメラを設置してから宴会に参加しました。

宴会では、私は明日の運転があるからという理由でお酒は飲まずにいましたが、妻は相変わらず気分よく爺さん達と飲んでいました。暖かくなり前回よりも薄着になった妻を見て、爺さん達は大喜びでお酒もすすんでいるようです。

爺2「妻ちゃん、今日暑かったでしょ?はい。飲んで飲んで。」

爺1「今の若い子は、ビールなんて苦いのは飲まないんだよ。飲ませたいならもっとお洒落なの持ってこないと。」

爺2「は?仕事の後はビールでしょ。それに、苦いって言っても、妻ちゃんはいつも旦那の出した苦いの飲んでるでしょ?笑」

「うわ・・ひどい飛び火だなー。笑」

爺1「たしかに妻ちゃんは唇厚いし、上手そうだよなぁ。」

「私、口ではしない主義なんで、苦いも何もわかりませーん。」

爺1「なんだ!妻ちゃんの口は初物か!笑」

爺2「なるほどなー。だから旦那も妻ちゃんに本気にならないのか。笑」

「いやいや、私、そんなのしなくても十分すぎるスキル持ってますから!笑。それにあんなもの口に出されて、さらに苦いとか、ほんとメリットないでしょ。」

たしかに妻は口でするのが嫌いらしく、今までフェラチオは1回もしたことが無い、と言っています。もちろん私もしてもらった事がありません。

爺1「ほら、やっぱり妻ちゃんは甘いのをご希望よ。」

爺2「そんなこと言っても何がいいか、よく分からんしなぁ。」

「えー、いいんですよ。ビールだと飲みすぎないし。」

爺2「飲ませたいから言ってんだけどなぁ。近くのコンビニで買ってきたらよかったわ。失敗したなぁ。」

爺1「お前が車で行って買おうとしたら、そのまま飲みそうで店員に止められるから。」

「あははは!確かに!」

爺2「なんだとお前ら、俺はそんなことしねぇぞ。」

「でも、言われたらワインとか飲みたくなってきた気もするなぁ…うん。気がする。コンビニまで誰か行ってくれないかなー。ちら。」

そう言って、あからさまに私を見る妻。

爺1「おぉ、いい運転手がいたな!このために飲まなかったのか。えらいぞ。」

「はぁ?やだ。」

「そう言わずにー。ねぇ、頼むよぉ。」

そう言って財布を持って近寄ってきた妻を見ると、前回ほど酔ってはいないものの上機嫌で、少しはだけた上着から白と黒のキャミソールとブラジャーの紐がはみ出して見えています。

その姿を見て前回の興奮を思い出してしまい、何か起こるなら酒の買い出しに行こうかと思っていると、台所にいた母から

「さっき声をかけたら、S君のところも来るっていうから、ついでに飲み物とか追加で買ってきてちょうだい。」

と背中を押す一言を言われ、買い出しに行くことにしました。

買い出しではご要望の赤ワインと酎ハイ、カクテル系のお酒とおつまみを買い込みました。この時、テストも兼ねて外からカメラの画像を確認しましたが、両方ともにしっかりとリアルタイムの動画が確認できました。

家に戻るとS君一家も到着していました。妻は酔った勢いのままS君に挨拶をしましたが、S君は恥ずかしそうに挨拶をするとそのままリビングに行ってしまいました。前回、妻でオナニーをしているので、恥ずかしかったのでしょう。

S君は前回よりも少しあかぬけた感じになっていて、前髪を上げて男らしくなっていました。

S君の家族が来たこともあり、いったんリセットされた宴会は、新たなお酒の投入と作業の疲れもあって、更に盛り上がっていきました。

途中で妻はゲームをしていたS君にからんでいきましたが、やはり撃沈してしまい、腹いせに

「きさまー、色気づきおってー、このー!」

と言いながら、S君の前髪をくしゃくしゃにしようと飛びついていきましたが、それも軽くいなされてしまい、「もうS君とはゲームしない!」と理不尽な捨て台詞を残して宴会に戻っていきました。

それから、宴会も気が付けば22時を回り、爺1が帰ることになりました。S君一家は泊まることになったようです。

「悪いけど、爺1を送ってってくれる?」

「俺?なんで?」

「あんまり遅いと先方も心配するし、お礼も言ってきてほしいから。」

「だって俺、家知らないよ?」

「爺1さん案内してくれるでしょ。ほら、遅くなるからお願い。」

そう言われて仕方なく、送ることになりました。

爺1が帰る流れになると、宴会も少し落ち着き、妻は

「それじゃ、私もおふろ入っこようかな。(原文ママ)」

爺2「おいおい妻ちゃん、口が回ってねぇぞ。風呂はあぶねぇって。」

「大丈夫えす。ちゃちゃっと浴びえ寝まーす。(原文ママ)」

爺2「心配だなー。俺も一緒に入るか!笑」

「うふふふー。」

そう言って妻は上機嫌にフラフラと風呂に歩いていきました。さすがにS君の両親もいる中で爺2も妻の入浴についていくことはなく、仕方なさそうにS君の両親と話をはじめました。

私は爺1を車に乗せて送りに出ましたが、送り先の土地勘が無いのと爺1が時々寝てしまうので、10分くらいの距離を30分ほどかかってしまいました。

爺1を送り届けて車に戻ると、しばらく時間が経ったこともあり、家のことが気になってカメラを確認しました。

広間を確認すると、宴会はもうお開きになったのか、ある程度片付いており、人も居ません。それならと寝室のカメラに切り替えてみると、衝撃的な光景が映っていました。

ベッドの上には風呂上がりなのか濡れた髪のままの妻が、仰向けになっていました。妻はノーブラでキャミソールを胸の上まで上げていて、下半身は何もつけていません。そして、その妻の胸を揉み、マンコに手を入れている人物が居ます・・・爺2です。

爺2「妻ちゃん、どうだ?」

「んん・・なに?ちょっと待って、やめて。ちょっと!」

妻は爺2の手を押しのけようとしますが、力が入らないのか、爺2の手は動きません。

爺2「そんな姿で寝ているほうが悪いよ。それにほら。ここは触る前からこんなにぐちゃぐちゃだ。」

「止めてって。ちょっと、んんっ・・ほんとにっ。」

爺2「これからもっと気持ち良くなるぞ。ほら、ほら、ほら!」

そう言うと爺2は手を激しく動かしはじめます。

「あっ、・・ああああ・・な、何・・」

妻も気持ちがいいのか、押しのけようとしていた手はシーツを掴み、閉じ気味だった足もだんだんと開いていきます。

爺2「いやぁ、想像以上に濡れてくるなぁ。これは本物だ。」

「え?」

爺2「実はさっきのワインにはちょっと仕掛けがしてあってな。それにしてもよく効くもんだな。」

「え?なに?仕掛け?」

爺2「妻ちゃん、さっきワイン飲んでただろ?妻ちゃんがゲームしに行った時に、そのワインに気持ちが良くなるものをちょっとだけ入れたんだよ。この地区に昔から伝わるやつで、なかなか手に入らないんだ。」

「何なの、それ。でも、・・・っっっ!」

爺2「体に悪いもんじゃないから。それに妻ちゃんがこんなになってるのも、仕方がないんだからさ。我慢しないで、ほらほら。」

「でも、んんっ!・・ああっ!やばい!ちょっと待って!・・・っっ!んんん!!」

妻は爺2の激しい攻めに軽くイッてしまったようです。痙攣して放心する妻を見て、爺1はそそくさと自分のズボンとパンツを脱ぎます。出てきたチンコは短めで太く、勃起はしているものの、歳のためか柔らかい感じです。

爺2「さっき話したやつは、また妻ちゃんとしたくて無理言って用意してもらったんだよ。俺も飲んだらこんなになっちまったし、すぐに終わらせるから、ちょっとだけ、な?」

「え・・なに?いや、ちょっと!」

そう言いつつも、爺2の攻めにすぐに体が反応してしまう妻。しかたなく身を丸めて防御します。手が入れにくくなった爺2は一度手を抜くと濡れた手を見せて

爺2「妻ちゃんもこんなになってるし、もうイッたんだから同じだって。」

そう言って、爺2は今度はおしり側から手を入れます。

「だからって、それでエッチするのとは違う・・・んんっ!」

爺2「俺だって濡れまくりの妻ちゃん見てこんなになってるしさ。それに、早くしないと他の人にバレちゃうよ。」

そう言って爺2はさらに激しく妻を攻めます。

「あっ!ちょっ!・・待って待って!」

爺2「どうしても下がダメなら、口でもいいからさ?」

ニヤニヤしながらそう言うと、右手を妻のマンコに激しく出し入れしながら、左手で乳首を攻めていきます。

「んんんっ!ーー!」

妻は抵抗するというよりは、ただジタバタしながら耐えていました。

爺2「妻ちゃんは目を閉じてていいからさ、そしたらすぐに終わらせるから。な?」

妻は肯定も否定もしないで耐えていましたが、耐えているからなのか、ついに目を閉じてしまいました。

それを見た爺2は乳首をいじっていた手を離すと、妻の頭に持っていき、妻の顔を自分の方に向け、唇にチンコを当てました。

「んんんー!ちょっ・・」

目を閉じたまま嫌がる妻に、爺2は攻めを続けます。抵抗していた妻でしたが、何か話そうとした時に口元が緩んだのか、爺2のチンコの先を咥えてしまいました。

それを見た爺2は妻の顔をさらに引き寄せて、一気に根元まで妻の口に入れます。

「んぶっ!んー!んー!」

爺2「おお・・妻ちゃんの口は温かくて気持ちいいなぁ!唇も厚いから、使ったことないってのはもったいないな!」

そう言って爺2は妻の顔を前後に動かしながら、マンコも激しく攻めます。

「んん!んんーっ!」

爺2「うはっ!そんなに舌を動かしたら、もう出ちまうよ!」

口に出されるのが嫌だったのか、そう言われて抵抗をやめてしまった妻は、嫌いなはずのフェラチオをしばらく続けることになりました。

爺2「あぁ・・妻ちゃんほんとに初めてかい?こりゃ気持ちいい。」

目を閉じたまま、妻はされるがままです。

爺2「よし。良くなってきた。あー、来る来る!・・初体験で中出しだ!このまま出すぞ!」

「んんんー!!」

爺2の動きが明らかに早くなる中、妻はなんとか顔を背けると、口から爺2のチンコを吐き出しました。出てきた爺2のチンコは妻の涎で濡れ、さっきよりも一回り大きくなっています。

爺2「もうたまらん!なぁ、もう1回!頼むよ。」

「ゲホゲホッ!口は・・やだ。」

爺2「そんなこと言っても妻ちゃんのおかげで、もう出さないと収まらんよ。なんなら、下に入れてもいいのかい?」

「ゲホゲホ・・それもちょっと・・」

爺2「今日は、ちゃんとコンドームも持ってきてるからさ。それにこんなに濡らして、妻ちゃんも気持ちよくなりたいだろ?今日のことは妻ちゃんのせいじゃないから、悪いことじゃないって。な、お互い気持ちよくなって、早く終わったほうがいいだろ?俺も勃ったままじゃ帰れないし。」

爺2「どうしても心配ならさ、コンドーム付けたうえで、出す時は外で出すから。な?」

そう言って爺2は袋を破って取り出したコンドームを妻に差し出しました。それでも動かない妻に、

爺2「それに、早くしないと旦那が帰って来ちゃうかもしれないだろ?こんなに濡らしてる姿、見せられないんじゃないの?」

と言い、また妻の股間に手をねじ込んでいきます。

「んっ・・!」

爺2が指先で敏感なところに触れているのか、妻はすぐに反応してしまいます。妻も簡単に爺2の手の侵入を許すあたり、本気で拒否しているわけでもないようです。そんな妻の態度を見て爺2はまた手を止めました。そして無言で妻をニヤニヤと見ています。

しばらく荒い息をしていた妻でしたが、仕方ないと思ったのか、コンドームに手を伸ばします。寝転んだままコンドームを受け取ると、上半身を横にして左手で爺2のチンコの根元をおさえ、右手でコンドームをつけました。

コンドームをつけ終わると、妻は力尽きたようにまた仰向けになりました。それを見た爺2は勝ち誇ったようにコンドームの上からチンコを扱きながら、妻の足の間に入っていきました。

力が抜けたように仰向けだった妻は、爺2が足の間に入っても、ぐったりとしたまま抵抗なく足を広げられてしまいます。そして、爺2は妻の足を上げ、チンコを妻の入口に当てると、妻に乗るように体重をかけていきました。

「あああああ・・・!」

爺2「おおお…やっぱり妻ちゃんの中はどっちも最高だなぁ。生じゃなくても、すぐにイケそうだ。」

そう言って妻の手首を掴んで逃げられないような体制にすると、ゆっくりと腰を妻に打ち付けはじめました。

「あっ、・・んっ、・・」

妻もすぐに声が出始めます。

爺2は身動きが出来ない妻の首筋から胸のあたりを舐めまわします。最後に乳首を入念に舐めると、妻の息が荒くなっていくのを見ながら、打ち付けるように腰を強く動かしはじめました。

「んっ、んっ、んっ!」

妻は爺2の動きに合わせて声を出します。もう、私との普段のエッチと変わりません。

爺2「おおう。奥まで濡れ濡れだぁ。それに奥が締まってくるな。妻ちゃんの子宮口が開いて、俺の先っぽに吸い付いてるんだ。中に出してくださいってな。これはいい。」

ここまで見て、激しく勃起している自分に気が付きました。このまま終わりまで見ていたいという気持ちも芽生えていましたが、さっきの爺2の言葉からすると、前回も妻に中出しをしたのは爺2のようです。このまま関係が続くのも困るし、今日だっていつ中出しされるかもわからない。そう思い、実家に電話することにしました。

電話でどう話そうかと思いましたが、ありのままを話して現場を見られては妻も困るだろうと思い、

「もうすぐ帰るけど、どうせなら爺2も送っていくから準備しといてって言っておいて。」

と話しました。

電話を切ってすぐに動画を確認すると爺2はまだ妻を犯していました。体位を変えて、妻を横にして片足をかかえ、さっきよりも激しく妻にチンコを出し入れしています。横になった妻の胸は爺2の動きに合わせてユサユサと揺れ、時々ブチュ、グチュという音も聞こえます。妻自身はというと、寝ぼけているのか、それとも諦めたのか、反応はあまりありませんでした。

しばらくして、母が爺2を探す声が聞こえると、爺2は動きをピタリと止めました。

「あんっ!」

動きが急に止まったことに反応して声が出る妻。

爺2「しーっ!」

爺2は周りの様子を見ながら、またそっと動きはじめましたが、もう一度母の探す声が聞こえると、仕方なく妻からコンドームの被ったチンコを抜き取りました。出てきたコンドームは外れかけで、画像でも分かるくらい濡れてベチャベチャになっていました。

爺2が母に応えながら画面から消えていくのを確認して、私も車を走らせて実家に帰りました。その間、カメラに接続しながら移動しましたが、寝室に動きはなく、妻は胸と下半身をさらしたまま、寝ているように動きませんでした。

家に着くと爺2は靴をはいて帰るところでした。ばつが悪いのか、送らなくてもいいと言っていましたが、母から遠いから送っていってほしいと言われ、送ることになりました。

出発する前にいちおう寝室に行き、妻の様子を確認しましたが、カメラで確認したとおり横向きになって、ほぼ全裸のまま寝ていました。証拠にとりあえず写真を取り、電気を消して爺2を送りにいきました。

爺2は勃起が収まらないのか少し股間を膨らませたまま車に乗り込みましたが、しばらくすると寝息をたてはじめました。少しイラッとしましたが、隣にあるチンコがさっきまで妻の初めての口を汚して、膣にまで入っていたかと思うと興奮が勝ってしまい、さっき見た妻の姿を思い出して悶々としてしまいました。

爺2を何とか送り届け、帰路につきましたが、さっきの興奮が収まりきらず、車を停めて出発前に撮った妻の画像を見てしまいました。実家に帰れば実物が居るのですが我慢しきれず、そのまま車の中でオナニーをしてしまいました。

爺1を送った時からずっと興奮していたからか、久しぶりにかなり気持ちのいい射精で、S君までではないものの、こんなに出るのか、というくらい、大量に出しました。

少し落ち着いてから実家に戻り、そのまま寝室に向かいました。部屋は相変わらず暗いままでしたが妻は布団をかけていて、そっとめくってみると下半身は裸のままで上半身はキャミソールが戻っていました。そのせいで勃っている妻の乳首が強調されて少しムラムラとしましたが、さっき抜いたばかりなのと、送迎でどっと疲れが出てしまい、その日はそのまま寝てしまいました。

次の日は予定通りに午前中に実家を離れて温泉に出かけました。妻はまだぼーっとしているようで、本人は二日酔いかなぁ、と話していました。

宿に着くと、混む前に貸し切り露天風呂に入ろうと思い、早速予約をしました。すぐに入れるということだったので、妻を誘うと

「んー、ちょっと熱っぽいから私はいいかな。行ってきていいよ。」

と言われました。たしかに少し顔が赤く、まだぼーっとしているような気がします。

「大丈夫?具合悪いなら帰る?」

「大丈夫、大丈夫。いいから早く入ってきなよ。」

「具合悪くなったら、無理しなくていいからな。」

そう言って露天風呂に向かうことにしましたが、妻の様子も気になったので部屋に2か所監視カメラを置いていきました。

その後、露天風呂の脱衣場に入って服を脱ぎましたが、妻のことが気になり、風呂に入る前にカメラを確認してみることにしました。

部屋で妻は、体育座りのような状態で座っていました。テレビでも見ているのかと思いましたが、なにやらゴソゴソと動いています。

最初に見たカメラは背中側からの遠いアングルだったので、反対側に設置したもうひとつのカメラから確認すると、妻が何をしているのかが分かりました。

妻は服の中に左手を入れて、自分の胸を揉み、下半身はスカートをまくり上げ、下着を脱いだ状態でオナニーをしていました。

すでに十分に濡れていて、指を敏感な部分に激しく擦りつけています。指先でクリトリスを弾くようにすると、すぐにビクビクッと痙攣していました。それから指をマンコの中にゆっくり入れていくと「あああぁぁ・・」と小さくため息のような声を出しました。

私は風呂に入るのも忘れて見入ってしまい、気が付くと勃起したチンコを無意識に扱いていました。

妻はその後も何度か絶頂に達していましたが、落ち着いたのか右手を自分の中から引き抜きました。そしてその手を拭くためのティッシュを取るために立ち上がろうとした時に「えっ?」と声を出しました。

妻はすぐに元の体制に戻ると自分の股間を見ているようです。そこには、さっきまでは無かった液体が陰毛から床まで垂れて、べったりと付いていました。妻は確かめるようにもう一度指を入れて引き抜くと、少し黄色っぽい液体がさらに中から出てきました。

「えっ、・・?」

「でも・・昨日たしか付けたのに・・」

妻はとりあえず膣内の液体をティッシュに出し、そそくさと内風呂に行きました。

私も突然の流れに、勃起していたチンコもしおれてしまいました。

時間制限もあったので、とりあえず露天風呂に入り、色々と考えました。爺2は私が帰った時には帰り支度が終わっていたので、電話してからまた妻を犯す時間があったとは考えられません。爺2との絡みの前もないと思い、クラウドに保存された爺2が帰ってからの動画を確認することにしました。

爺2が居なくなってから、やはり寝室には爺2は戻っては来ず、動きのない動画が続いていました。そして、私が送っていくやり取りがあってから5分くらい後に動きがありました。

暗い部屋の中に入口とは反対側から人影が現れ、その人影は周りをキョロキョロと警戒しながら妻に近づいて、妻の様子を確認しました。妻は相変わらず胸を出したまま、下半身は何も身に着けていない状態です。

入口の反対側は隣の部屋と共用のベランダになっていて、大きな窓を開けると出入りができます。

人影はスマホのライトで妻を確認するとそのまま動画撮影を始めました。そして、そのスマホの明かりのおかげで人影が誰なのか分かりました。S君です。

S君はひと通り妻を撮ると、スボンを下げて自分のチンコ出し、前回と同じようにオナニーを始めました。前回と違うのは、前回は見ることができなかった妻の下半身を見ながらチンコの根元をしごいています。妻は横向きなこともあって肝心の部分は見えにくい状態でしたが、それでも妻の後ろ側に座ると、おしりに触れるくるいの距離で本格的にオナニーをはじめました。

チンコは相変わらず包茎っぽい感じでしたが、前回よりも長くなったような印象です。長さだけなら私よりも長いかもしれません。S君は裸の妻を見ながら段々と息を荒くしていきました。

しばらくしてS君はいったんオナニーを止めました。そして、右手でそっと妻の左足を持つと反対側へゆっくり開きました。妻も抵抗することもなく仰向けに寝返りを打つような感じになり、左足が開いたことで、それまで見えなかった妻のマンコがS君から完全に見える状態になりました。

あらわになった妻をS君はスマホを近付けで撮影します。直前まで爺2に何度も攻められて、太いチンコに挿入されていたので、おそらく開いた状態を撮られてしまったと思います。

撮影を終えるとS君は妻のマンコに触れるくらいに顔を近づけました。指で少し弄っているようでしたが、妻の反応はありません。それからS君は体を起こすと、妻が寝ているのをもう一度確認してから、妻の足の間に自身の体を進めていきました。

もう挿入できる距離まで近づくと、S君は右手でチンコの先を、さっき見た妻の入り口に入れます。妻は相変わらず無反応です。それを見たS君はぎこちなく腰をさらに近付けていきました。

S君の動きはたどたどしい感じでしたが、直前まで爺2に入れられていたせいか、妻は簡単にS君を受け入れてしまいました。そして、S君のチンコが完全に妻の中に入ると

「んん・・・」

と小さく反応しました。

S君は固まります。

「ん・・・すう・・・」

妻がまた寝息をたて始めると、S君はそっと1回、ぎこちないピストン運動をしました。

「あっ、んん・・・」

妻の声にS君はまた動きが止まります。

「・あ・・んん・・」

そう言うと妻はまた動かなくなりました。

しばらく妻の様子を確認していたS君でしたが、妻が寝息をたてはじめると、またぎこちないピストン運動をはじめました。妻は今度は反応がありません。

S君の動きは、楽しんでいるというよりは、機械的に淡々と動いている感じです。ただ、体勢から妻の胸が目の前にあり、自分の動きに合わせて小さく揺れる胸を食い入るように見ていました。

しばらくすると、部屋にはS君の荒い息と、S君の動きに合わせて、クチュ、クチュ、という音が響いていました。

しばらく動きのない妻でしたが、少しづつ

息が浅くなってきて、突然

「んっ!!」

と言うと、シーツを掴みながらビクッビクッと体を痙攣させました。

妻が静かに絶頂を終えた数秒後、妻の様子に動きを止めていたS君がビクッビクッと痙攣をはじめました。前回のオナニーで見たように何度も長く痙攣が続きます。前回と違うのは、S君は妻の中にチンコを差し込んだまま、妻の1番奥であの大量の精液を流し込んでいることです。一度絶頂が収まっていた妻もS君の長い痙攣に合わせてまた何度か痙攣をしていました。

3分ほどしてS君と妻の両方の絶頂が収まると、妻はまた反応がなくなりました。S君は妻から離れようと上体を起こしましたが、目の前にいる、自分に貫かれている裸の妻を凝視して動きが止まり、しばらくして「あっ」と女の子のような声を出しました。そしてそのまま、またビクン、ビクンと痙攣をはじめました。

2度目の射精も収まると、S君は妻から離れました。十分に出し切ったのか、抜き取られたS君のチンコは小さく、完全に包茎に戻っていました。

妻は寝てしまったのか、反応がありません。S君は周りを気にしながら妻のキャミソールを戻し、布団をかけると部屋を出ていきました。時間を見ると、私が車の中でオナニーをしていた頃でした。

この内容を露天風呂の中で見ていた私は、興奮のあまり扱いてもいないのに射精感が高まってしまい、急いで湯船から出て、そのまま温泉の側の生垣の中に射精していまいました。

その後、その日は妻とやる気にはなれず、普通に宿泊だけをしました。妻も積極的には来ませんでしたが、昨日の効果が残っているのか、夜に一度起きて隠れてオナニーをしていたようです。

前回の内容も含めて、色々なことがはっきりしましたが、今回も心配事が残ってしまいました。爺2を引き離すことができましたが、結果的に爺2の行為がアシストになってS君が妻とエッチすることになってしまいました。特に前回見たS君の大量射精が妻の中に半日以上入っていたので、とても心配しています。

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