私が中○2年生の時の体験です。
私の実家は、個人経営の小さな旅館(民宿)を経営していました。
エッチな事に興味津々だった当時の私は、手伝いと称して入浴客がいるにもかかわらず男湯の掃除をしたりしていましたが、何よりの楽しみは、家族も寝静まった深夜に男湯に入浴する事でした。
(温泉は夜中も入浴可能でした)
深夜の温泉は入浴客もゼロのため、時にはそのままオナニーをしてしまう事もありました。
そんな生活をしていたある日、私は運悪く男湯で男性客と鉢合わせをしてしまい、そのまま犯されてしまいました。
その日も私は男湯に入り、浴場の真ん中でオナニーをしていました。
すると突然、脱衣所に繋がる扉が開き、2人の酔っぱらった中年男性が入ってきました。
その2人は私を見つけるなり、
「かわいい先客やな、1人で楽しんでないで、おじさん達も一緒に気持ちよくさせてな」
「まだ胸も小さいし、毛もほとんど生えてないな。いくつや?」
と言いながら、私が逃げられないように腕を掴みました。
私は正直に
「1◯歳です」
と泣きながら答えると、
「子供がこんな時間に男湯でオナってたんやな。エロガキやし、このまま楽しもうや」
「あんなエロいところ見せられたら我慢できんわ。ガキでも責任とって満足させてな」
と言うと、無理やり床に押し倒されました。
「やだ、助けて!」
と対抗する私に対し、片方の男性が無理やり口におチンチンをねじ込み、乱暴に出し入れを始めました。
「ガキだけあって口も小さいな。気持ちよすぎやわ」
と言う男性に対し、もう1人の男性は
「オナってただけあってマンコも濡れてんな。これなら問題ないやろ」
と言い、おチンチンをおマンコに当ててきました。
必死にに抵抗しようとしたのですが、男性2人の力には敵うわけもなく、
「お嬢ちゃんの処女、もらうからな」
という声が聞こえたと同時に、おマンコに激痛が走りました。
無理やりフェラをさせられているため、悲鳴をあげる事もできず、私はただただ強引に犯され続けました。
「1◯歳の処女がいきなり3Pとか、お嬢ちゃんマジでど変態やな」
「これは堪らんな、一回じゃ満足できんやろうな」
など言いながら私を犯す2人でしたが、
「もうあかん、一回出すわ」
とフェラをしていた男性が言うと、私が理解する間もなく口の中に射精されました。
頭を掴まれていた私は吐き出すことも出来なかったため、精子を飲み込むことしか出来ませんでした。
「このエロガキ、自分から精子飲んでるぞ!」
そう罵りながらも、もう1人の男性は私を犯し続け、
「エロガキの処女マンコに中出しするぞ!」
と言いました。
その直後、私の中でおチンチンが脈打つのがわかりました。
抵抗できない私は、泣きながらおチンチンが抜かれるのを待っていました。
2人の行為が終わったため、私は解放されると思い、体を起こすと、
「勝手にどこ行くんや、まだ終わってないぞ」
と言い、今度は四つん這いの状態にさせられました。
そして、
「大人は尻の穴にもチンチン入れるんやぞ。教えてやるわ」
と言うと、無理やりお尻の穴に入れ始めました。
悲鳴を上げそうになる私に対し、もう1人が
「お嬢ちゃんの血でチンチン汚れたやろ。クチで綺麗にしてな」
と言い、2度目のフェラをさせられました。
痛みと疲れで私は抵抗することもできなくなっても、2人は私を犯すことをやめませんでした。
そして、そのままお尻に中出しされ、同時に口にも出されました。
この辺りから私は意識が朦朧としていて、はっきりと覚えていないのですが、その後彼らの部屋に連れて行かれ、しばらく犯され続けたように思います。
そして、その様子を写真やビデオに撮られていたように思います。
なんとなくてですが、自分でおマンコを開きながら
「1◯歳のおマンコにおチンチンを入れてください」
「中出ししてくれてありがとうございます。まっと精子をおじさんの精子を中にください」
と言わされ、そしてそのまま犯される、というのを繰り返した気がします。
また、オシッコをするところも撮られたように思います。
犯された時に漏らしてしまっただけかもしれませんが・・・。
その後、私がはっきり覚えているのは、女湯の脱衣所で目を覚ました時です。
周りに2人の姿はなく、解放されたことを理解した私は、逃げるようにその場を去りました。
これが、私が犯された体験談です。
犯された原因が私の男湯での行為が原因なため、家族に相談することもできずにいましたが、今回投稿させていただきました。