中学時代に孕ませた真澄の家に転がり込みました。
15年前にチンポをねじ込んだ真澄は痛がるばかりで面白くなかったのですが、娘の友梨奈は反応がいい。
学校では母親の真澄が風俗嬢だということがなぜか知れ渡っていて、中1のころから生徒や教師に身体を触られて見下すようなセクハラを受けていたみたいです。
担任は友梨奈をいたぶっているうち我慢できなくなり、放課後ついに教え子に手を掛けてしまいました。担任教師のチンポは俺ほどではないが太かったのですが、友梨奈は「風俗嬢の子だから淫乱なはず」と言われ続けていたので暗示にかかったように感じてしまい、よく濡れて、体操で脚を開いたりしていて血も出なかったらしい。
そんなわけで俺の極太棒をまだ産毛しか生えていないピンクのマンコに咥えこみます。
胸はうっすら膨らんで乳首の下にコリコリしたしこりがあり、押すと痛がります。面白いからいじって痛がらせます。
今は「パパ」でなく「お父さん」と呼ばせています。セックスの最中「お父さんのチンポで友梨奈のこと妊娠させて!」と言わせると背徳感でお互い興奮します。
友梨奈はまだ14歳ですが、自分の拳くらいの亀頭を痛がりもせず…というわけではなく痛がりながらもそれが快感なようで、目尻に涙を溜めて膣肉を掻き出されるような激しいピストンに悶えます。
ゴムは「お父さんのチンポの感触がなくなるからイヤ」らしいですが「中出しは気持ち悪い」そうです「我慢汁で妊娠させて」となかなか難しいことを言います(笑)
まだ中出し精子の洗い方がよくわかってないみたいで後で垂れてくるみたいです。
その癖一番感じると「お父さんの赤ちゃん!」を連呼してイクのでこちらも孕ませるつもりで思い切り奥にぶちまけます。
でも真澄のような黒乳首にはなって欲しくなくて、いつまでも体重40キロもない小柄でピンクの乳首とピンクのマンコの友梨奈でいて欲しい、孕んで欲しくないとも思います。
真澄は俺たちのことは勘付いているのですが、チョロいもので一発チンポをぶち込んでやれば「やっぱり凄いわーこれが欲しかったのー」とご満悦。俺にヤってもらえれば娘に中出しされてもいい母親なようです。
今朝は真澄が寝ている間に横の布団の友梨奈に朝勃ちチンポを挿入して中出ししたら、ションベンが出そうになったので風呂場に移動してまだ萎えないチンポで立ちバックで突いて最後はマンコの中でションベンをしました。
「マンコ洗滌だ」と言って。子宮にションベンの熱い迸りを感じて否応なく感じる友梨奈。手を友梨奈の前に回してクリを刺激したら「お父さんやめてイッちゃう」と締まりすぎてチンポが痛いくらい締めつけて連続イキ。
実娘のマンコを臭いションベンで満たす興奮とマンコの締めつけが凄くてまた勃起して射精してしまいました。洗滌の意味がない(笑)
「友梨奈、妊娠したらごめんな」と言って抱きしめます。よく言うセリフで、言うと欲情するから言うだけ(笑)
明日は起き抜けにビールを飲んで朝勃ち魔羅で犯すのとションベンビデとを交互にしたいと思う。
もう教師に先を越されたマンコだけど、俺が真澄に種付けしたみたいに誰かが友梨奈に種付けする前に、友梨奈のマンコを散々使い込んで汚して、出来れば種付けしたいと思う。
また進展があれば書きます。