前回からの続きです。
「まーくんただいま♡」
「姉ちゃんおかえり」
「あれ?お父さんとお母さんは?」
「昨日から旅行行ってるじゃん、もう忘れたの?」
両親は旅行で一週間ほど家を留守にしている。
前回のいたずらから、だいぶ期間が空いたので相当ムラムラが溜まっていた俺はずっとチャンスを伺っていた。
「あーそうだったね、じゃあこれからお姉ちゃんと二人でどっか行こうか?」
「いやだよー、色々調べもので忙しいから」
「あ、そうなんだー、あ、ちょっと机の上に足置かないで行儀悪いよ」
「別にいいじゃん、誰も見てないんだしさ」
「まったく…それにそんなにパソコンばっかりいじって外に出なかったらダメ人間になっちゃうわよ」
「ダメ人間はひどいよ」
「ごめんごめん、それよりさぁ?お父さんとお母さん一週間は帰ってこないじゃん?」
「そうだね」
「家事の分担はどうする?私料理は苦手だから掃除と洗濯はするから料理はまーくんにお願いしてもいい?」
願ってもないチャンスがやってきた。
料理担当になればいつでも好きなタイミングで睡眠薬を入れる。
俺は心の中でガッツポーズをしながらいやいやなふりをしながらしぶしぶ答える。
「しょうがないなぁー、じゃあわかったよ俺がやるよ」
「ありがとう♡美味しい料理作ってね♡」
「はいよ」
「じゃあ私お風呂入ってくるからご飯作っといてね」
・
・
・
風呂場からシャワーの音が聞こえてくる。
俺は姉の飲むであろうお茶に睡眠薬を溶かし入れ、少しでも早く姉にエロいイタズラをしたいという欲望をなんとか抑えながら支度をする。
・
・
・
しばらくすると姉が風呂場から戻ってきた。
「はーすっきりした、お、すごい美味しそう!さすがまーくん♡」
「このくらい余裕だよ、それより飲み物はお茶でよかった?」
「うん!お茶でいいよ、ありがとね♡」
姉は睡眠薬入りのお茶をごくっと飲み、料理を食べ始めた。
「このハンバーグすごく美味しい!お店で出せるレベルだよ」
「そうかな?じゃあシェフにでもなろうかな?」
「いいじゃん目指してみれば?」
ひと足先に料理を食べ終わった俺はパソコンをいじりながら、姉のカラダに睡眠薬が回るのをチラチラと確認しながらひたすら待った。
「どうしたの?そんなにこっち見て?」
「いや別になんでもないよ」
「姉ちゃんが可愛くて見とれちゃったか(笑)」
「はいはい」
「なんだか眠くなってきちゃった…私疲れてるのかな?」
しばらくすると姉は髪を触り、目をこすりながらうとうとし始め、そのまま机に突っ伏して寝息を立て始めた。
・
・
・
「そろそろいいかな?」
しばらくして姉が本当に寝ているかどうかを確認するために声をかけながら体を揺らす。
「姉ちゃん、姉ちゃん、」
「すー…」
「よっしゃ!ぐっすりだぜ」
俺は姉の綺麗な髪を、さらさらっと触りながらくんくんと匂いを嗅ぐ。
次に姉を椅子の背もたれにもたれかけさせ、後ろから柔らかそうなおっぱいを服の上から、もみっもみっとゆっくりと揉んでいく。
姉は、上下とも白の脱がしやすそうなパジャマに着替えていた。
「姉ちゃんやっぱおっぱいでけーな」
俺は、姉のおっぱいをまるでお餅のようにぐにぐにとこねくり回していく。
次に俺は、姉の上着のボタンに手をかけゆっくりと一つずつ外していくと、白いブラジャーが出てきた。
そして、ブラジャーを無理やり剥ぎ取り、美味しそうな乳首をむき出しにする。
下から上に姉の生おっぱいをゆっくりゆっくりともみあげていく。
「ん…」
姉は気持ち良さそうに少し声を出しながら体をよじらせる。
次に俺は姉のぷっくりした乳首を指先でくりくりといじくりまわす。
そして姉のカラダの前に回り込み、乳首を舌でペロペロぴちゃぴちゃと舐め回したり、吸ったりと好き放題していく。
・
・
・
存分に姉のカラダを愉しんだあと、しばらくして、姉の座っている椅子をずらし、おっぱい丸出しの姿をカメラに撮って行く。
俺は、姉の下の服に手をかけ、そのまま一気にずり下げると、白いパンツが露出した。
俺は、たまらず姉の足を大きく広げさせ、パンツ越しのマ○コに顔押し付けくんくんと匂いを嗅ぐ。
「姉ちゃんいい匂いがするよ…」
「すー…」
風呂上がりの姉のマ○コはシャンプーの匂いとほのかに甘い香りがした。
俺は、姉のパンツの上からマ○コをペロペロと舐め回し指ですりすりと擦りあげた。
「ん…♡」
姉は気持ちよさそうにしている。
そして俺は姉のパンツに手をかけ一気にずり下げる。
すると姉の生マ○コは丸出しになった。
俺は剥ぎ取った姉のパンツを姉の頭の上にのせ間抜けな写真をパシャパシャと撮って行く。
「姉ちゃんすげーアホみたい(笑)」
「すー…」
実の弟に無理やり眠らされて、こんなにあられもない姿にされ好き放題カラダを弄られる姉はとてつもなくエロい。
・
・
・
しばらくして、俺は姉の生マ○コを指先でくちゅくちゅと弄り回したり、顔を押し付けてチュパチュパと吸ったりキスをしたりした。
「姉ちゃんのマ○コ久しぶり」
「んっ…♡はっ…♡」
姉は、気持ち良さそうに感じているようで、声を上げながらビクビクと震えている。
おっぱいをもみあげながらマ○コにキスをして姉のかわいい顔を見ているととてつもない満足感に襲われる。
俺は、姉のマ○コに指先を突っ込みぐちゅぐちゅとスピードを上げてかき回す。
「あっ…♡んぁ…♡」
「うわ!」
姉のマ○コからいやらしい汁がびちゃびちゃと溢れ出てきた。
俺は、手についたいやらしい汁をペロペロと舐めるとチ○コがビンビンに勃起してきた。
「姉ちゃん…これ握ってね」
「すー…」
俺は、急いで服を脱ぎ捨てると下半身を露出させ、お留守になった姉の手に大きくなった俺の肉棒を握らせた。
柔らかい姉の手に優しく包み込まれて、しこしことしごかれた肉棒の先からは早く発射したいと言わんばかりに我慢汁が大量に出ていた。
・
・
・
しばらくすると、どうしても姉のマ○コの中にぶち込みたくなってきた。
「姉ちゃんもう我慢できない、今日も挿れちゃうからね」
「すー…」
眠って意識のない姉に話しかけながら、ゆっくりと反り立った肉棒をぐちゅぐちゅに濡れた姉のマ○コにズブッと潜り込ませていく。
「あぁ…姉ちゃん気持ちいいよ…」
「すー…」
姉を、椅子に座らせたまま足を広げさせ、パンパンと肉棒を打ち付けていく。
途中でキスをしたりおっぱいを揉んだり乳首を弄くりまわしたりと、眠った姉のカラダを好き放題貪っていく。
「姉ちゃん、そろそろイキそうだよ!」
「んっ…♡あっ…♡」
俺は、眠った姉の体をぎゅっと抱きしめながら腰を振るスピードを一気に高めた。
「姉ちゃん!妊娠してくれ!ゔっ…!」
「あっ♡はっ♡んふぅ…」
姉の膣内から肉棒を引き抜くと大量の精液が溢れ出てきた。
俺は、溢れ出た精液を指で中に押し込み肉棒についた精液を姉の胸に擦り付け、汚された姉をパシャパシャとカメラで撮っていく。
・
・
・
一度の射精では満足できなくなってきた俺は、姉を抱きかかえソファーに移動し、姉を寝かせた。
「姉ちゃん…全然ムラムラ治んないよ」
「すー…」
俺は、姉のおっぱいに顔を埋めて乳首をペロペロチュパチュパと舐め回しながら肉棒を太ももに擦り付けていく。
そして俺は、姉に軽くキスをしたあと、馬乗りになり、おっぱいに肉棒を挟み込んだ。
姉の柔らかいおっぱいに包まれ、ゆっくりとピストンを続けていくと、俺の肉棒はさっき出したばかりだと言うのにガチガチになっていた。
「姉ちゃん…また挿れちゃうよ」
「すー…」
俺は、姉の足を大きく広げさせ姉のマ○コに、ゆっくりと肉棒を挿入するとそのままズコズコと動き始める。
姉のかわいい寝顔を見るとどうしてもキスをしたくなる。
「寝てる姉ちゃんが一番かわいいよ…」
「すー…ん…♡」
俺は、何度もキスをしておっぱいを揉みあげて何度も何度も肉棒を姉の腟内に突き立てる。
姉のおっぱいにむしゃぶりつきながら腰を振るスピードをどんどん上げていくと2度目の限界を迎えた。
「姉ちゃん!また出すよ!受精しろ!ゔぉ…!」
「はぁ…♡あん…♡」
俺は、相手が実の姉だということ全く気にせず孕ませるつもりで大量に中出しをした。
2回目だと言うのに姉の膣内からはまたしても大量の精液が溢れ出てきた。
・
・
・
そんな姉をじっくりと見ているとまたしてもムラムラしてきた。
「今日はまだできそうだな」
「すー…」
俺は、姉のカラダを横に倒し、足を閉じさせると太ももの間に無理やり肉棒をニュルっと滑り込ませる。
「姉ちゃんの太ももマ○コ気持ちいい…」
「すー…」
姉の太ももは膣内とはまた違った気持ち良さがあり、無我夢中で腰を振る。
動くたびに揺れる姉のおっぱいはものすごくエロい。
・
・
・
しばらく姉の太ももをじっくりと愉しんだ俺は、姉をソファーにうつ伏せにもたれかけさせ、お尻を大きく突き出させる。
「やっぱり出すならこっちだよな」
「すー…」
俺は、後ろから姉の膣内にズポッと肉棒を挿入すると激しく腰を振る。
姉の腰回りを抑えながら腰を振ると、パンパンペチペチといやらしい音が部屋中に響き渡る。
「姉ちゃんすごいよ…気持ちいいよ」
「んっ♡んっ♡」
俺は、姉が起きている時では絶対にできないようなエロいことをしていることに、一人ニヤついている。
そろそろ我慢できなくなってきた俺は、姉のおっぱいをムギュッともみ、きつく抱きしめる。
「そろそろ出るよ!ゔっ…!」
「んぁぁ♡はっ…♡」
3度目もまた、姉の膣内にドクドクと出した。
姉はビクンビクンと痙攣しながら、かなり息遣いが荒くなってきたので少し休ませることにした。
・
・
・
しばらくして姉がだいぶ落ち着いてきたので、俺は、姉を抱きかかえカーペットの上に優しく下ろし仰向けに寝かせた。
「また挿れちゃうね、姉ちゃん…」
「すー…」
俺は、ゆっくりと姉の膣内に肉棒を入れると、姉の足を高く上げ俺の肩の上に置き、マ○コが締まるようにして激しく突き上げる。
「これすっげー気持ちいい!」
「んっ♡んっ♡あっ♡はっ♡」
姉はマ○コを突き上げられる度にいやらしい声を何度も上げていく。
俺は、もし姉が起きたとしてもどうにでもなるという気持ちで何度も何度も出し入れを繰り返す。
俺は、姉の足を大きく広げさせ、おっぱいをこねくり回しながらカラダを貪っていく。
そして姉の口を少し開けさせ、その隙間から俺の唾液を注ぎ込んでいく。
「姉ちゃんエロいよ…」
「んっ…くっ…♡」
姉は無意識のうちに俺の唾液を飲み込んでいく。
その姿に異常なまでの興奮を覚えた俺は、今まで以上のスピードで腰を振っていく。
俺は、姉の手に指を絡ませながら限界を迎えようとしていた。
「姉ちゃん!孕め!ゔぁっ…!」
「はっ♡んくぅ♡あん♡」
俺は、姉の中で本日4度目の中出しを決めた。
姉の膣内からコポコポと精液が流れ出てきた。
俺は、溢れてきた精液を指で姉の腟内に押し込んでいき、指についた精液を姉の口に擦り付ける。
・
・
・
しばらくして姉の姿をカメラに写した後、ティッシュで姉のカラダを綺麗に拭き取り服を元通りに戻し姉を部屋に運んだ。
「姉ちゃんおやすみ」
「すー…」
俺は、姉にそっとキスをして部屋を後にする。
・
・
・
翌朝、姉が部屋から降りてきた。
俺は、昨日激しくしすぎたせいで、さすがに気づいてないかどうか少し不安になった。
「まーくんおはよう♡」
「おはよう」
「私、昨日また寝ちゃったみたいで、食事したあとの記憶ないんだよね、もしかしてまーくんが部屋まで運んでくれたの?」
「そうだよ、姉ちゃん最近良く眠くなってるようだけど大丈夫?」
「大丈夫だよ、ぐっすり寝てるからすごい体調はいいんだよね」
俺は、ほっとした。
どうやら姉は今回も気づいていないようだ。
両親は一週間は帰ってこない。
このチャンスをしっかりとものにして姉をいつか妊娠させたいです。
・
・
・