実姉を眠らせて…その1

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「まーくん、入るよー」

「あ、ちょっ、ちょっと待ってよお姉ちゃん」

姉は22歳の華の女子大生。

俺は2つ下の20歳。

いつもベタベタ絡んでくる姉のことをうざがりながらも、可愛い顔とエッチな体つきをしているので実の姉でありながら、いつも性的な目で見ていた。

「おやつ持ってきたよー」

「なんだよー集中出来ないじゃん」

「いいじゃない、お姉ちゃんがわざわざ持ってきてあげたんだよ?」

「いきなり入ってこないでよ、着替えてる時もあるんだからさ」

「いいのいいの、それよりなんか面白い本でもない?」

「もう、適当にその辺の本読んでていいよ」

「あ、これおもしろそー」

「それ読んだらさっさと自分の部屋に帰ってよ」

「まあまあそんなこと言わずにこのお菓子食べていいから♡」

「分かったよ、でもこのお菓子あんまり好きじゃないんだよな、お姉ちゃんのセンスおかしいよ」

「えーそうかなあまあいいじゃん、それよりさあ今日からお父さんとお母さんいないじゃん?」

「あーなんかそんなこと言ってたね、旅行かなんかだっけ?」

「確か結婚式って言ってたような?」

「あーそうだっけか」

この日から、両親はでかけており、家には姉とふたりきり。

俺はこの日が来るのを待ち望んでいた。

なぜなら、ネットで購入した睡眠薬を使うチャンスだからだ。

「それでさー暇じゃん?二人でどっか行かない?」

「姉ちゃんと一緒に?嫌だよ」

「いいじゃんデートしようよー♡」

「なんだよデートって、そりゃ小さい時はよく遊びに行ってたけど今はもういいよ」

「いいじゃん遊園地とか行こうよ♡」

「そんなの彼氏でも誘っていけばいいじゃん」

「いないからアンタを誘ってるんじゃん(笑)いたらもう彼氏のとこ行ってるよ」

「それもそうか、じゃあ早く彼氏作れよ」

「まーくんだって人のこと言えないじゃん早く彼女作ればいいじゃん」

「いいよ別に俺は」

「ふーん、ま、いいか、トイレ行ってこよっと」

姉が部屋から出て行ったのを確認して俺は机に忍ばせていた睡眠薬を姉が持ってきた飲み物に素早く混ぜる。

「はーすっきりした」

「このお菓子さーもういらないから姉ちゃん食べていいよ」

「えー、これ美味しいのにもったいないなーこれ小さくして食べれば美味しいよ」

「小さくしても味は変わんないよ(笑)」

姉はお菓子を食べながら、睡眠薬入りのジュースを手に取りゴクッと飲み干した。

「あー美味しかった」

しばらくして、姉はソファーに横になり、本を読みながら眠そうに目をゴシゴシとこすっていた。

そして姉が動かなくなったのを確認してから恐る恐る話しかけた。

「姉ちゃん?こんなとこで寝たら風邪ひくよ?」

「すー…」

全く反応はないようだ、俺は姉の前で手を振ったりして本当に寝ているかどうか確認した。

「すげーなこの睡眠薬」

眠った姉をじっくりと見ると、青いデニムのミニスカートに白いTシャツを着ている。

「姉ちゃん朝だぞー、おーい」

「すー…」

俺は姉のほっぺたを指でツンツン突きながら姉の昏睡度を確かめる。

十分に姉が昏睡しているのを確かめると俺はカメラを手に取りスカートの中から覗く白いパンツを撮る。

「姉ちゃんエロすぎだよ…」

あまりのエロさから俺はお尻を指でツンツンつつくと姉が寝返りを打った。

「ん…」

「!?」

俺は急いでパソコンをいじっているふりをした。

しばらく経って寝息が聞こえてきたので姉の方を振り向くと足を大きく開いてパンツが丸見えになっていた。

俺は姉の唇をツンツンと指で触りその後にゆっくりとキスをした。

次に姉の腕を大きく上にして脇をツンツンと指で触っていると、また姉が寝返りを打ったので、急いでパソコンをいじるふりをする。

「んん〜…」

「!?」

しばらくたちまた姉の寝息がスースーと聞こえてきた。

俺は姉が眠っているの確認するために脇の匂いを嗅いだり服の上から胸を指でツンツンしたりした。

「姉ちゃーん…めっちゃおっぱいやわらけー」

「すー…」

姉はぐっすりと眠っているようなので俺は姉のTシャツに手をかけゆっくりと上にまくり上げると、白いブラジャーが目に飛び込んできた。

「姉ちゃんエッロ」

俺は姉の寝顔に注意しながら、ブラの上から姉のおっぱいを指でツンツンと突き、ブラジャーに手をかけた。

「見せてもらうねお姉ちゃん」

そう言いながらブラをずらすとぷっくりとした乳首が露出する。

俺はたまらず姉の乳首に吸い付きぺろぺろと舐めたりチュパチュパと吸ったりを繰り返した。

俺の興味は姉の下半身に移りパンツの上から指ですりすりと擦ったり顔を近づけて匂いを嗅いだりした。

そうこうしているとチ○コはガチガチに勃起し苦しくなってきたので俺はズボンとパンツをずり下げる。

そして姉の可愛い顔に勃起したチ○コを擦り付けると、ゆっくりと姉のお口に肉棒を咥えこませた。

「あぁ…気持ちいいよお姉ちゃん…」

俺はゆっくりとじっくりと姉の口の感覚を確かめるようにピストンを繰り返す。

そしてチ○コを引き抜くと、姉の可愛い顔に金玉を擦り付け、性欲を発散させていく。

もう一度姉の口の中に肉棒を咥えさせると、今度は歯を磨くようにチ○コを擦り付ける。

そして口の中で動きを止めた時、眠っている姉が顔を歪めた。

「んん?…」

「!?」

俺は急いでパソコンをいじるふりをして露出した下半身に近くにあった布団をかぶせる。

しばらくするとまた姉の寝息が聞こえてきたのでもう一度、姉の口に肉棒を咥えこませる。

今度はオナニーをするように姉の口に咥えさせながら肉棒を激しくしごいていく。

「姉ちゃんすっげえ気持ちいい…もうイッちゃうよ」

「んっ…」

ビクッとして姉の口に大量に発射した俺は、姉の口から溢れでる大量の精液を見ながら満足感に浸る。

しばらくしてから姉の口から溢れる精液をティッシュでふき取り服を元に戻してから姉を起こす。

「姉ちゃん、姉ちゃん、姉ちゃん」

「んん〜…ん?」

「そろそろ出かけたいから部屋から出てってよ」

「私寝ちゃってたの?」

「起こすのが申し訳ないくらいにぐっすりねむってたよ」

「そっか…私まだ寝たりないから自分の部屋で寝てくるね」

そう言い残し、姉は出ていった。

残された俺は、姉が何も気づいていないことを確信し、次にどんなエッチなことをするか、いやらしく一人で笑いながら考えていた。

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