実力テストがありました。
実力テストとは現代文、数学、英語の3科目だけです。
英語は60点台と平凡でしたが現代文と数学は90点台と高得点でした。
学年順位も過去最高の7位でした。
せっかくなので私はいつもより大胆に露出しようと思いました。
放課後になりました。
私は進学クラスなので大体補習があり、その後に生徒会があります。
全て終わると帰りますが、11月ということもあって既に日没です。
私はいつもスカート下に見せパン(夏はスパッツ)を穿いて自転車で帰りますが、その日は生パンで直パン座りで乗りました。(ノーパンも考えましたが愛液がサドルに付く可能性があるのでやめました)
スカート丈は膝上25㎝です。
上はブラウスのボタンを胸元まで開けノーブラです。
学校を出て大通りに面したところで着替えます。
この大通りは歩道と車道の間に草むらがあり、日没なのでライトの明かりでも人がいる程度しか分かりません。
更に人もあまり通りません。
少し寒かったですが恥ずかしさで忘れました。
大通りから脇道に入るとそこからは路肩を走るので服を着ます。
脇道の最初の10mは滅多に使用されないので安心して着替えれます。
路肩走行でも私は直パン座りで自転車を漕ぐ風で私の白いパンツは丸見えでしたが、暗いので車からは色までは不明だと思います。
帰る途中、歩道橋があります。
私は自転車を止め歩道橋を登りました。
「誰もいない。スカート短いし暗いから大丈夫。昼で誰かいたら階段の下から私のパンツ見えてる。」
安心して歩道橋の真ん中まで来ました。
私はスカートをめくりパンツを脱いでオナニーをしました。
オナニーしながら
「私はエッチな事が好きな女子高生です。私のオマンコ見てください。」
私はしゃがんで足を開きました。
更に私は毛が濃いので普段は裸でもマンコは見えないので毛をかき分けて見えるようにしました。
もう愛液で私の足はビショビショです。
ノーパンで自転車に乗ろうとしたら
「直パン座りしたら愛液でサドルが濡れちゃうかも。」
そう思いハンカチで私の足の愛液を拭きました。
「スカートの中に手を入れてるって何かエッチかも。」
誰かいたら前からは私のオマンコ、後ろからは私のお尻がチラチラ見えてるはずです。
帰ったら親にテストの順位表を渡すと褒めてもらいお小遣いをくれました。
「今度パンストを買いに行こう。学校は禁止されてるからニーハイで寒さ対策してるけど、私服は禁止されてないし新しいコーデになるし。」
そしてさっき黒いパンストを買って来ました。