実はヤリマンだった会社の同期とセックスしまくった

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前回までは同期のセフレMの話でしたが

今回は同じく同期のYとのお話をさせて頂こうと思います。

俺(以下A):177cm、細身、よく爽やか系と言われる

Y:165cmくらい、スレンダーでモデルみたいな顔立ち

Yとの出会いは俺が同じ部署の先輩と飲んでたとき、女の子呼ぼうってなって先輩が呼んだ子が連れてきました。

そこで仲良くなったが、特に進展があった訳でもなく会社の飲み会でたまーに会う程度。

でも会った時はよく話していました。

ある日の会社の飲み会でYと会ったが、二次会のバーみたいな店のカウンターの端で二人で喋っていると、だんだん下ネタの話題に。

Yにちょっとついてきて。と言い、トイレ行くフリして外の人目の付きにくい場所へ。

Y「なにー?」

「や、キスしたくなって(笑)」

Y「えー?(笑)いきなり?(笑)」

「だめ?」

Y「だめじゃないけど(笑)」

許可を頂いたのでYの顎を持ち上げ軽くキス。

Y「ほんとにすると思わなかった(笑)」

「だめじゃないって言ったじゃん(笑)」

Y「そうだけど(笑)」

「もう1回いい?」

Y「…うん///」

Yの肩を引き寄せキス。少し経ってから舌を出すとYも舌を絡めてきました。

いけると踏んだ俺はYの胸に手を添える。

Y「そろそろ戻らなきゃ怪しまれるよ」

「そうだね。この後抜ける?」

Y「明日も仕事だから帰って寝たい(笑)」

「そっか。じゃ今度遊ぼうよ」

Y「そうしよ!」

店に戻ると何人かに探られましたが上手く回避し、帰ってからYとのセックスを想像して抜きました。

後日Yと連絡を取り合い遊ぶ日程を決めていましたが、セックス目的で部屋に呼ぶのも品がないと思い

俺(○日空いてる?部屋で映画観ない?)

と下心丸見えですが、部屋に来る口実を作りました(笑)

Y(お疲れー!空いてるよ!Aの部屋行っていいの?)

俺(もちろんだよー!映画は俺のほうで探すけど、なんか希望ある?)

Y(やったー!Aが観たいやつでいいよー!)

恐らくYも俺と同じく映画なんかどーでもいいのでしょう(笑)

ただの口実なので(笑)

一応エロい雰囲気になるようにベットシーン多めの洋画をチョイスしました。

Y「そーいえばCちゃん(俺の彼女)いないの?」

「実家に帰るんだと〜」

Y「ちゃんと痕跡消すんだぞ〜(笑)」

Yも確信犯です。

いざ当日の約束の時間になり、部屋のインターホンが鳴ります。

白のTシャツに紺色のスカート。スタイルがいいので似合ってます。

Y「Aお待たせー!」

「全然!どうぞ〜」

Y「お邪魔しまーす。お、意外と綺麗にしてるじゃん(笑)」

「Y来るのに散らかしておかないでしょ?」

Y「ありがとー(笑)」

ソファに座り、近況や、愚痴など話し込んでしまい気づけば2時間。

「そろそろ映画観よっか?」

Y「そうだった(笑)なんの映画にしたの?」

「ネットで調べた部屋デートにお勧めなやつ(笑)」

Y「Aのお勧めじゃないのか(笑)」

「面白いらしいよ(内容なんかどうでもいいからあらすじ知らない)」

Y「楽しみ〜」

映画は調べた通りベッドシーン満載でいい雰囲気に。

Yの肩に手を回すとYの方から俺に体を預けてきます。

もう十分だなと判断し、Yの顔をこちらに向かせキス。

するとYの方から舌を絡ませてきました。

横に座りながら俺がYを覆うように舌を絡ませ合います。

Yの息遣いも荒く、興奮してるのがわかります。

するとYの手が俺の股間をズボンの上から触ってきました。

俺も負けじとTシャツの上からおっぱいを揉みます。

Tシャツの中に手を入れブラの上からおっぱいを揉み、その後ブラを上にずらして乳首を愛撫します。

Yの乳首は既に硬くなっていました。

呼吸がさらに色っぽくなります。

Yがキスを止めたかと思うと、俺の方に覆いかぶさり首に腕を回して再びディープキス。

対面座位のような体勢で再び舌を絡め合います。

俺はYのお尻を撫で回します。

Yはスカート越しに腰を動かして股間を刺激してくるので、俺も下からチンコを押し当てるように動きます。

どれくらいの時間ディープキスしていたかわかりませんが、お互い唾液まみれです。

俺はキスをやめてYのTシャツをめくり、ブラのホックを外しておっぱいを舐めました。

Y「んっ」

久々にYの吐息以外の声を聞きました。

すぐには乳首を舐めず、まわりから舐めて、たまに乳首に触れるとYが声を出します。

Y「ねぇ、乳首も舐めて」

耳元でそう言われると余計に興奮します。

Yが股間を擦り付けてくるので若干舐めづらいのですが、乳輪からじわじわと舐めていき、硬く勃起した乳首を舐めると

Y「あぁ♡」

Yが大きく声を出します。

右の乳首から舐めていたのですが、左の乳首を舐めたとき

Y「ん!♡」

Yの体がビクッと反応したので、

「こっちの方が気持ちいい?」

Y「うん♡」

おっぱいを押しつけてきました。

それからは左8割右2割で舐めていきます。

股間の擦り付けは続いていたので、濡れているだろうと思いYの後ろ側からスカートをめくり、パンツの上からまんこを触ると大洪水でした。

Y「んっ♡」

「大洪水じゃん」

Y「うるさい♡」

キスで口を塞がれこれまで以上に股間を擦り付けてきます。

Yが俺の服の上から乳首を触ってきたと思ったら

Y「脱ご」

お互いパンツだけになり、また跨ってきてパンツ越しにちんことまんこを擦ります。

Y「はぁ♡Aの硬いね」

「Yもめっちゃ熱くなってるよ」

布が2枚あってもYのまんこが熱くなってるのがわかりました。

しばらく股間を擦り付け合うことに集中しながらキスしていましたが、Yが俺から降りて乳首を舐めてくれました。

乳首を舐めながらパンツ越しにムスコを触ってきます。

Y「脱がしていい?」

「うん」

パンツの前側のゴムを引っ張りながら丁寧に脱がしてくれます。

Y「わ、おっきい♡」

Y.「フフっ♡舐めていい?」

「いっぱい舐めてよ」

上目遣いで聞いてくるので堪りません。

最初はカリや裏筋をチロチロと舐めてきますが、十分気持ちいい。

いよいよ口に含んでフェラしてくれましたが、めちゃくちゃ気持ちいい。

Y「んっんっんっ♡」

静かに舐めてますが、口の中は舌がフル稼働してるであろう刺激。

Y「気持ちい?」

「めっちゃ気持ちいいよ」

Y「うれしい♡」

「フェラ好きなの?」

Y「うん。フェラもちんちんも好き♡」

ちんこから口が離れても手は上下に動いているので常に刺激がきます。

ソファに座った状態で床にYがいるので俺は愛撫出来ずフェラされるのみ。

しばらくYが舐めているといきなり

Y「ジュル♡ジュル♡」

と激しく音を立ててフェラしてきました。

「あぁぁやばい気持ちいい」

Y「んっ」

口は音を立てながら右手は竿を上下に擦り、左手は玉を触ってくるので、いよいよイキそうになってきます。

「Yやばい、イキそうだから交代しよ」

Y「…はぁ♡イってもいいんだよ?♡」

「もったいないじゃん」

「次は俺が気持ちよくするから座って」

Y「はーい♡」

Yを座らせ、まずは乳首から舐めていきます。

Y「んっ♡」

乳首を舐めながらすぐにはまんこは触らず内ももをさすります。

Y「焦らさないで触ってよ♡」

「どこを?」

Y「ここ!」

俺の手を掴み股間に持っていくY。

そこはパンツの上からでも糸をひくほどトロトロに濡れてました。

「みて、パンツの上から触っただけだよ」

Y「見せなくていーよ!(笑)」

パンツの上からクリを触ります。

Y「あっ♡」

クリも十分に勃起していて存在を主張していました。

しばらくパンツの上からクリをいじったり、パンツごと膣を愛撫してたら

Y「直接触って♡」

というので、パンツは脱がさずに上から手を入れ触りました。

Yのまんこからは愛液がお尻の方まで溢れていました。

その愛液を指にたっぷり付けてクリを触ると

Y「あっあぁぁ♡」

一層声が大きくなります。

乳首を舐めながらクリを触って更に愛液が溢れてきたのでまんこに吸い込まれるように指が入っていきました。

Y「んっん〜♡」

最初はGスポットを刺激し、その後1番奥を指の腹でトントンと刺激すると

Y「あぁ気持ちいい♡」

Y「Aやばいっ♡気持ちいいよっ♡」

指を2本にし、Gスポットと奥のダブル攻撃に切り替えるとYの声はより大きくなります。

Y「あぁぁっ♡やばいっ」

Y「んっっ♡イキそうっ♡」

よし!イカせようと思ったら、手を掴まれ

Y「もう我慢できない♡挿れて?♡」

「挿れたいの?」

Y「うん♡我慢できない♡欲しい♡」

「じゃ自分で挿れて?」

Y「うん♡ゴムする?」

「しない派?」

Y「しない事が多いかな。でもCちゃんいるからしたほうがいいよね?」

「や、Yがしたくないって言うなら着けないよ」

Y「したくないとは言ってない(笑)Aがそのまましたいんでしょ?(笑)」

「でも着けないほうが気持ちよくない?」

Y「うん(笑)」

「じゃ生でしよ」

Y「うん♡跨っていい?」

「Yの好きなように動いていいよ」

ソファに座る俺にYが跨がり自分でちんこを持って対面座位で生挿入。

Y「っあぁぁぁ♡」

Y「おっきい♡」

「Yの中めっちゃあったかい」

Y「Aのも硬くて熱いよ」

とYが腰をグラインドさせ前後に動きます。

鬼頭が奥に擦れる感じが堪りません。

Y「あぁぁ♡奥擦れる♡」

「Y気持ちいいよ」

Y「私も気持ちいい♡」

Y「はぁ♡はぁ♡んっ♡」

お互いの熱を直に感じれるから生は最高です。

しばらくグラインドで動いていたYが両足を立てて上下ピストンに変えて動きました。

Y「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

部屋に響くパンパンと乾いた音とYの喘ぎ声、目の前で激しく揺れるおっぱいと俺の生ちんこで喘ぐYの姿に興奮です。

下から突き上げると

Y「やっ♡あっ♡あっ♡奥!♡ダメっ♡あっっ♡気持ちいいっ♡」

Yも動き疲れたのかグラインドに戻し、激しくキスしてきます。

Y「…はぁ♡やばいね♡」

「気持ち良すぎる」

Y「途中イっちゃった♡」

「立ちバックでしたい」

Y「うん♡」

洗面所の鏡の前に移動し

「お尻出してお願いして?」

Y「いっぱい突いて?♡」

Y「んっぁぁぁ♡」

Y「やばいっ♡奥まで♡」

Y「あっ♡あっ♡あっ♡」

下を向き快感に耐えているようです。

「ちゃんと鏡見てごらん」

Y「あっ♡んっ♡恥ずかしいっ♡」

「恥ずかしくないよ、可愛い」

鏡越しに快感に溺れてるYと目が合う。

1番奥目指して激しく突くとまた下を向き

Y「あぁっっ!♡ダメっ気持ちいいっっ♡あっっ♡」

Y「イキそうっ」

Y「ダメっっ♡イクっ♡」

Yは立っていられなくなり座りこんでしまいました。

Y「はぁ♡はぁ♡気持ちよすぎ♡」

Y「ベッドいこっ♡」

ベッドに移動し、正常位になりちんこでクリを刺激。

Y「んっ♡早く挿れて?♡」

「そんなに欲しいの?」

Y「欲しいっ♡Aのちんちん頂戴っ♡」

Y「…あぁぁ♡」

Y「激しくして?♡」

「エロいな(笑)」

Y「だって気持ちいいんだもん♡」

Yの腰を持ち激しく突くと

Y「あぁぁっ♡あっっ♡んっ♡んっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

Y「はぁっっ♡すごいっ♡あっっ♡気持ちいいよっっ♡Aっ♡」

「俺もっめっちゃ気持ちいいっ」

Y「やばいっ♡またイクっ♡」

「俺もイキそうっ」

Y「まだイカないでっ♡もうっ♡すぐイクからっ♡」

「中に出ちゃうかもよっ」

Y「出していいからぁっ♡」

「いいの?」

Y「うんっ♡出してっ♡いっぱいっ♡中にっ♡」

「いいんだなっ中に出すよっ」

Y「うんっっ♡中に出してっっ♡いっぱい出してっっ♡」

Y「あぁぁっ♡やばいっっ♡出してっ!♡中にっ♡イクっっ♡」

Y「…あぁぁんっっっっ♡♡」

Yがイき、ちんこが締め付けられ、俺はYの1番奥深くで絶頂を迎えた。

Y「…はぁ♡はぁ♡まだドクドクしてる(笑)」

Y「いっぱい出たね♡お腹あったかい♡」

「気持ちよすぎるよ」

Y「私も。めっちゃ良かった♡」

「今日大丈夫なの?」

Y「ちゃんと大丈夫な日だよ。危ない日なら生でしないし、今日来てないかな(笑)」

「やっぱ最初からそのつもりだった?(笑)」

Y「Aもそうでしょ?(笑)」

「正直ね(笑)あの日からYの事考えて一人でしてた(笑)」

Y「ほんとにぃ?(笑)変態(笑)まぁ私も人のこと言えないかな(笑)」

「ひとりでしてたの?」

Y「…(うん)」

「見せてよ(笑)」

Y「やだよ!(笑)」

「俺もするから」

Y「…え〜」

「お願い!」

Y「じゃいいけど、まずシャワー浴びよっ」

Y「Aのが垂れてきてるから♡」

「舐めてみてよ(笑)」

そう言うとYはほんとにまんこから垂れてる精子を指にとり舐めました。

Y「これでキスできる?(笑)」

「精子はきついよ…(笑)」

Y「やっぱり?(笑)シャワー浴びよ!」

一緒にシャワーを浴びてるときYの後ろからおっぱいを揉みました。

「なにカップ?」

Y「Dだよ」

「綺麗だよね」

Y「そう?ありがと(笑)」

「乳首も」

Y「んっ♡」

「どうやってオナニーすんの?」

Y「恥ずかしいよ///」

「オナニーよっか恥ずかしいことしたから大丈夫」

Y「Aはどうやってすんの?」

「俺はこうやって動かすだけだよ」

Y「えっもうおっきくなってる(笑)」

「Yの見せて?ちんこ見ていいから」

Y「…ちょっとだけだよ?」

といいYがオナニーを見せてくれました。

Y「んっ♡はぁ♡はぁ♡」

おっぱいを揉みながらクリを弄り、指を入れてるYを見て我慢できなくなり、クリトリスを舐めました。

Y「あっっ♡だめ♡」

クリを吸ったり舌で弾いたり、だんだん愛液が溢れてきました。

Y「私にも舐めさせて」

仁王立ちの俺の前にしゃがみ込み、フェラを始めるY。

風呂場なので熱気が凄く、お互い顔は真っ赤。

それでも性欲は収まらず二回戦突入です。

Y「ジュルッ♡ジュルッ♡」

エロいフェラの音が浴室内に響きます。

「Y壁に手ついて」

Y「うん♡挿れて♡」

Y「…あぁぁっ♡おっきい♡」

Y「あっっ♡あっ♡あっんっ♡やばい♡」

「Yの中きつい」

Y「Aがおっきいから…♡」

エロい喘ぎ声が浴室内に響きめちゃくちゃエロい雰囲気です。

Y「ぁぁっ♡奥やばいっ♡またイキそう♡」

Y「Aイカせて?」

「どうやって?」

Y「壊れるくらい激しく突いて♡」

「じゃいくよっ」

Y「あぁ〜っ♡あっっっ♡すごいっっ♡あっっ♡んっ♡んっ♡あぁっっ♡やばいっ♡気持ちいいっっ♡」

Y「おまんこっ壊れちゃうっ」

Y「あっっ♡だめっ♡イクっ♡(ビクッッ)」

Y「…はぁ♡はぁ♡」

Y「A座って♡」

風呂場の椅子みたいなやつに座り、Yがちんこを自分で入り口に当てがい腰を落としてきました。

Y「…はぁぁ♡んっ♡」

いきなり激しくグラインドで腰を振ってきて、ちんこが折れるかと思いましたがYは眉間にシワを寄せ快感に浸っています。

「Yベッド行かない?」

Y「そうだね(笑)暑いね」

と一旦休戦し、ベッドへ。

69でお互い愛撫しあいますが、Yはクンニでフェラどころではない様子。

Y「私ばっか気持ちよくなってる!」

とフェラ一本で攻めてきます。

しばらく激しいフェラ攻撃が続きましたが、挿れたくなってきたのでバックで挿入。

Y「…あぁぁぅ♡奥まで当たる♡」

「奥好きなの?」

Y「奥好きぃ」

Y「あっ♡あぁっ♡」

Y「前から突いて♡」

と正常位で再度挿入。

Y「Aキスして!」

キスしながら腰を振り、Yはだいしゅきホールドをかけてきました。

Y「A気持ちいいよっ♡」

「俺もっ」

Y「今日泊まってっていい?」

「いいよ。ずっとエッチしよ」

Y「やったっ♡する!気持ちいい♡」

「また中に出していい?」

Y「いいよ♡いっぱいAの精子ちょうだい♡」

「激しく動くよ」

Y「きてっ♡いっぱい突いてっ♡」

Y「あぁぁっ♡やばいよっ♡壊れちゃうっ♡」

Y「もうイキそうっ♡イカせてっ♡」

「イっていいよっ」

Y「イク♡イクイクイクっっ♡」

「まんこキュッってなったよ」

Y「Aもいつでもイッていいからね♡」

「うん、もうそろ限界っ」

Y「うんっ♡中に出してっ♡Aの精子いっぱい出してっ♡」

「イクっっ」

Y「あっ♡あぁっっ♡」

Y「出てる♡」

Y「Aと相性いいかもねっ♡」

「そうだね。気持ち良すぎるよ」

その後ご飯を食べて寝る前もう一回中出しセックスをして寝ました。

翌朝、

俺は下半身に違和感を感じて目を覚ましました。

下を見るとYがフェラも真っ最中。

Y「あ、Aおはよっ」

「おはよー。また舐めてるの?」

Y「うん♡見てたら舐めたくなっちゃって」

「俺にも舐めさせてよ」

Y「ちんちんを?」

「まんこを」

Y「だよね(笑)じゃ69で」

「昨日あんなにエッチしたのにね」

Y「Aだって昨日あんなに出したのにこんなにカチカチだよ?(笑)」

「Yのフェラが上手いからかな」

Y「そう?♡ではご褒美に挿れてあげるね♡」

「俺まだ舐めてないけど…濡れてるの?」

Y「舐めながら触ってたから♡」

「ほんとエロいな」

Y「挿れるよ♡」

Y「…はぁぁ♡気持ちいい♡」

その後は立ちバックと座位を挟んで正常位に。

「もうそろイキそう」

Y「うんっ♡いいよっ♡」

「口に出したいっ」

Y「うんっ♡好きなところに出してっ♡」

「イクイクっ」

イク寸前にまんこから抜き、Yの口へ。

Y「んっんっんっんっ」

Y(見てー)

舌の上に精子を貯めて遊ぶY。

Y(ゴクっ)

「あれ、飲んだの?(笑)」

Y「うん(笑)」

「ありがと(笑)」

朝飯を食べたあとは部屋の痕跡消し。

ベッドのシーツはYの愛液と中出しした精子がたっぷり付いており洗濯機へ。

掃除機と消臭スプレーをしてYを送ろうと玄関に行った時に

「そーいえばパンツ濡れてない?」

Y「めっちゃ濡れてる(笑)」

「どれくらい?」

と言って確認するフリして手マン。

Y「あっ♡ちょっとA♡またするの?♡」

「うそうそ(笑)気持ち悪くない?洗濯しとこうか?」

Y「うーん、でも帰りノーパンは恥ずかしいよ(笑)」

「車で送ってくから大丈夫だよ」

Y「…じゃお願いしようかな。Cちゃんにバレないようにね!」

「もちろん」

これでオナネタが出来ました。(笑)

そしてYを送ってる最中の信号待ちでYのスカートの中に手を入れると、

「なんでこんなに濡れてるの?」

Y「だってこんな格好だし////」

俺は急遽人気の無い駐車場に車を止めて手マンを始めました。

Y「人来ちゃうかもっ」

「大丈夫だよ」

Y「恥ずかしいよっ」

とか言ってる割には足は広げてくれて手マンしやすくしてくれてます。

Y「はぁ♡はぁ♡んっ♡」

Y「ねぁ舐めていい?」

「恥ずかしいんじゃないの?」

Y「いいからっ♡」

Yは俺のチャックを開けると思いきや、ズボンを下げようとしてきました。

さすがにまずいので、

「Y後ろいこ」

と後部座席に移動してフェラ再開。

普段と違う環境のせいか、Yのフェラも激しくいやらしく舐めてきます。

「Y挿れたい」

Y「うんっ挿れよっ♡」

Yお得意の対面座位で生挿入。

Y「あぁぁ♡んっっ♡」

激しく腰をグラインドさせてきます。

Y「あぁぁっ♡気持ちいい♡」

「Y上下に動いて」

Y「うんっ♡」

Yが足を立てて上下に動こうとした瞬間

Y「あぁぁぁっっっ♡♡」

俺が下から一気に突き上げたのでYはイったみたいです(笑)

その後も対面座位で腰を振りまくり、飽きてきたので、Yを座席に座らせ正常位のような体勢で再度挿入。

Y「やばいっ♡めっちゃ気持ちいっ♡」

Y「こんなの初めてっ♡」

Y「ねぇ、イキそう♡」

「俺もイキそうっ」

Y「いっしょにイこ!」

「中に出すよ!」

Y「うんっ♡」

「イクっ!」

Y「イっちゃうっ♡」

Y「すごい出てる♡昨日からいっぱい出してるのに♡」

「外って開放感あっていいね(笑)」

Y「厳密にはクルマの中だけどね(笑)でもスリルがあってめっちゃ気持ちよかった♡」

Y「でもパンツないから垂れてきちゃうよ(笑)」

「手で押さえといて(笑)」

Y「飲めばいいんだ!」

と言ってまんこから垂れてくる精子を救って舐めてました。

Yの家に到着し、別れ際

Y「ありがとう〜!めっちゃ気持ちよかったし、楽しかったよ!また遊ぼうね♡」

「次はYの部屋でエッチ三昧ね(笑)」

Y「おっけ(笑)楽しみにしてるね♡」

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