全くもてない大学生です。21歳ですがまだ童貞です。
ほぼ毎日AVを見て妄想ばかりしています。
僕の部屋はティッシュで処理された精子のにおいが充満しています。
両親と、5歳年上の姉と4人暮らしです。
姉はフィットネスクラブのインストラクターをしています。
豊満でボリューム感のある身体で、一緒にいるだけで毎日が刺激的です。
最近はもっぱら、姉の裸を妄想してしごいています。
その日は家出1人留守番でしたので、部屋でヘッドホンなしでAV鑑賞していました。いつもは、ファスナーからチンコを取り出し、いつでも元に隠せるように触るのですが、その日は下半身すべて曝け出しで、シコシコしていました。
パソコンの画面には、レオタードを着たエロいお姉さんが、男性をいたぶっているような内容のものでした。
「こんなところで、何を期待してこんなに大きくしてるんですか?だめでしょ?」
「ごめんなさい、、。そんなつもりやないんです、、、。」
「そんなつもりじゃないって、、、。これが証拠じゃない!うそついたらもっといじめるわよ!」
「すっ、、すいません、、。インストラクターさんの、レオタード姿を見て大きくしちゃいました、、。これからは気をつけますから、、。」
「私の、レオタード姿を見てこんなにしちゃったの?私のどこがよかったの・いって御覧なさい!」
「深く食い込んだヒップと、こぼれ出そうな、おっぱいと、、。」
「なに、おっぱいも、お尻も両方すきなの?ほんとにスケベね?退会してもらおうかしら?」
AVの世界なのに、完全に僕は入り込んでしまっていました。そして、姉の名前を連呼しながら、オナニーしてしまっていました。
「めぐりさん!もっと!もっと!あっっっ!!きもちいいっっ!!」
そして、僕の部屋の扉がかすかに開いて、人影が、、、。でも全く気づきませんでした。
そう、姉が扉の向こうで、僕の行為の一部始終を見ていたのです。
姉は、部屋で着替え終えると、抜き終えて、放心状態の僕の下に近づいてきたのです。
「浩志!1人で部屋でなにしてたの?なんだか、怪しい声が聞こえてきてたけど?」
「姉ちゃん!勝手に入ってくるなよ!」
「っていうか、そんなことしてる浩志のほうが悪いでしょ?何度も私の名前呼んでたみたいだけど、、、めぐりさん!めぐりさん!って、、。」
「そんなことないって、、。」
「ほら、浩志!さっきの女優さんと同じ格好したんだよ?ねぇ?どう?興奮する?」
「もちろん、、興奮するよ!たまんないよ!でも、、。だめだよ、、。」
「エッチするなんていってないでしょ!なに早とちりしちゃって!そのままいすに座ったまま、お姉ちゃんのほう向いてごらん?」
回転するいすに座っていた僕は、くるっと回して、お姉ちゃんのほうを向いた。さっきフィニッシュしたばかりなのに、チンコがすでに勃起しかかっていた。
「浩志も大人だね!ここだけは、、。へぇ?結構立派なもの持ってるじゃない?」
そういいながら、お姉ちゃんは僕の両脚を左右にぐっと広げると、閉じれないように縛り付けました。上に着ていたTシャツも脱がされました。両手も頭の後ろで縛り付けられ抵抗できません。
「さっきのことは、お父さんにも、お母さんにも内緒にしてあげるから!もちろん、今からのことも内緒にできるよね?浩志、彼女いないんでしょ?お姉ちゃんがいっぱいいじってあげるから!」
そういうと、僕のチンコを右手で握り、上下にシコシコと、夢にまで見た、お姉ちゃんにしてもらうオナニーです。しかも、推定Gカップの乳房をレオタード越しとはいえ、僕の顔にこすり付けてきます。
「お姉ちゃん!すごっく気持ちいいよ!僕、、イッちゃうよ!」
「浩志!さっきのAV見たんでしょ?さっきの男優さんと同じように、我慢しなさい!お姉ちゃんがいいっていうまで、我慢するのよ!いいわね?」
「うん!わかったよ!がまんするから!もっと気持ちよくしてください!」
「そうこなくちゃ!ほら、玉のほうもこんなに膨れて、、。1回抜いただけじゃ足りてないみたいね?」
今まで妄想の世界でしかない快感を今、味わっている。しかも、妄想の世界で何度もいかせてもらっているお姉ちゃんに気持ちよくしてもらっている、、。
僕は完全に、お姉ちゃんのとりこになってしまった。
両親が帰宅するまでの間、僕はおねえちゃんの手こきで、何度も数え切れないくらいに射精しました。最後のほうは、行く感覚はあっても、もう何も出てこないというくらいに、汁がちょろっと垂れてくる程度にまで搾り出していました。
「浩志!いつでも手伝ってあげるから!その代わり、ちゃんと自分からお願いするんだよ!わかった?」
「わかった!僕、ほぼ毎日してるから、、。いいかな?」
「馬鹿!毎日はだめよ!ちょっとは我慢しなさいよ!いっぱいためてやったほうがいいかもよ?」
その後、僕は少しでもお姉ちゃんのレオタード姿が見たくて、入会することにした。週1回はジムに通って、お姉ちゃんのレオタード姿をたっぷりと拝ませてもらっている。家でのAV鑑賞は禁止された。その代わり、毎日お姉ちゃんが一緒にベッドで寝てくれるようになった。射精も、結局お姉ちゃんに完全管理されているが、言われたとおり、いっぱいためてからのオナニーの快感は格別だった。
今度、年末にお姉ちゃんと2泊旅行に行くことになっている。
「浩志がいい子にしてたら、いいことあるかもよ?いう事聞けるよね?」
もう僕の中で、いいことというのはもうお姉ちゃんとのセックスしか思い浮かびません。もうすでに妄想の世界では、何度もお姉ちゃんの中に僕の精子をぶちまけています。それがそのとき、現実になるかと思うと、、、、。