中学2の時の話です。
僕には歳が2つ上の姉がいます。
実は僕、姉の事を綺麗で可愛いと思ってます。
普血の繋がった人にはそういう事思わないのが普通んだとおもうんですけど、
僕は小さい時から優しくしてくれる姉に
ダメだとわかっていましたが、恋愛感情があってしまったのです。
好きな人の全裸って基本的に付き合ってからじゃないと見れないですよね?
でも僕は姉だったので、お風呂上がり全裸で家を徘徊する姉を見ることが出来ました。
「こら!裸で家歩かない!」
母親は毎日この言葉を姉に言ってました。
「別にいいじゃん!家族しか見ないんだし」
「弟もいるのよ!目のやり場に困るでしょ!」
「おい!弟よ。お姉ちゃんの裸で興奮してるのか?」
胸をこちらに強調しながら腰に手を当て俺に
全裸を見せつけて来る。
「誰がお前の体見て興奮すんだよ!」
「失礼だなー、お姉ちゃん悲しいよー」
僕は自分の部屋へ行ってベットに寝転んだ。
「あー!ヤりてーお姉ちゃんとヤりてー」
僕は姉の全裸をオカズにオナニーした。
そんな日々を過ごしていたある日。
午前中で学校が終わる日がありました。
友達に遊びに行こうと誘われたんですが。
「今日は用事があるからまた今度な!」
僕はそう言って急いで帰りました。
だって家に帰ったら誰もいないからです。
僕は1度姉の部屋でオナニーしたいと思っていたので
絶好のチャンスこんな日は中々来ないので
今日しかないと思いました。
家に帰り、部屋にカバンを置いて、全裸になり、隣の姉の部屋へ行きました。
部屋に入って今からここでオナニーするのかと考えると、それだけで興奮しました。
まずは姉の下着探し
引き出しを開けては開けて探索…
「あった!どれにしようかなー?」
すると下の方から真っ赤なパンツが出てきて
これにしよう!と決めて
それをもって姉のベットへ行きました。
仰向けに寝転んでパンツを頭に被り
オナニーしました。
「あーお姉ちゃん気持ちいいよ!」
僕は姉に犯されているとこを想像しなから
オナニーしました。
「やべっ、イキそう!」
僕は頭に被っている赤パンツを頭から外して
そのパンツをチンコに被せて
パンツに射精した。気持ちよかった。
今度は紫のパンツを嗅ぎながら四つん這いの体制でオナニーしました。
「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」
僕はお姉ちゃんの名前を連呼しました。
僕はまたイキそうになり
「もう、やばい!お姉ちゃんイッていい?」
そのセリフを行った次でした。
「いいよーいっぱい出しなー」
後ろから姉の声が
パッと後ろを見ると、携帯をこちらに向け
動画を撮りながらこちらを見る姉
「姉ちゃんなんでいんのだっあっ!…」
僕は我慢出来ず、姉の前で姉の布団に向けて射精した。
「今日、私も学校、午前中で終わりだったんだけど、帰ったら部屋の扉空いてるし」
「まさかあんたが私の名前呼んでオナニーしてるなんて、ビックリだよ」
姉は笑いながら言ってきた。
俺は恥ずかしくて仕方なかった。
「今日からお前は私の下僕だ!」
「言うこと聞かなかったらこれお母さんに見せるよ!」
僕はお姉ちゃんの命令に従うことにした。
「よし!じゃあまた四つん這いになって!」
「えっ?は、恥ずかしいよ」
「動画」
僕は四つん這いになった。
すると姉は部屋の奥に置いてあった
ダンボール箱をもってきて
「元彼が私に使うって言って別れてそのまんま置いて帰ったやつなんだけどさ」
「ちょうどやってみたいことあったから試させてもらうね」
すると姉は箱から手錠を出してきて
僕の両手に掛けてさらに僕の手を
ベットの柵に縛り付けて、
脚もロープで柵に固定された。
僕は身動きの取れない状態になった。
その次だった。
姉は僕のアナルをぺろぺろっと舐めてきた。
「うわぁっ!ちょっお姉ちゃん!」
さらに片手で僕の勃起チンコをシコシコしてきて。
「何?してほしかったんでしょ?」
そう言うとアナルに舌をいれてベロベロと舐めてきた。
すると今度はアナルにローションを塗られ
中指をアナルに突っ込まれた。
姉は僕のアナルをほじくり
「気持ちいい?」
と聞いてきた。
僕はアナルを弄られる刺激が凄く気持ちよく
つい
「気持ちいい!お姉ちゃんもっとして!」
理性が抑えきれずつい言ってしまった。
お姉ちゃんは僕のアナルをさらに激しく弄ってきました。
チンコからは我慢汁がダラダラと漏れてきました。
僕は我慢できず3回目を射精しました。
そして拘束を解かれて今度は仰向けに寝るのを支持されました。
すると姉はパンツを脱ぎ僕の目の前にマンコ
持ってきてうん子座りしてきました。
「舐めたい?」
姉が聞いてきました。
「舐めたい!」
姉は笑って僕の顔にマンコ押し当ててきました。
僕は姉のマンコを必死に舐めまわしました。
「あっもう、そんなにがっつかなくても逃げないわよ」
僕はそんな言葉も無視しマンコを舐めまわしました。
「イク!」
姉は僕の顔の上でイキました。
僕の顔は水浸しになりました。
すると姉は、また箱からあるものを取り出しました。
チンコの着いてるパンツです。
それを姉は履いて仰向けの僕の股を拡げて
アナルにイッキに挿れてきました。
「痛ってぇ!」
僕はあまりの痛さに涙目になりました。
すると姉が、
「ごめん!無理やり挿れすぎた!ごめん!」
めちゃくちゃ必死に謝ってきた。
「ごめん、お詫びに1つだけ言うこと聞くよ」
「じゃあお姉ちゃんも全裸になって」
姉は全裸になってくれた。
「お姉ちゃんゆっくり動いて」
姉は腰をゆっくり動かした。
痛みも数回のピストンで収まり
だんだん快感に変わっていった。
「気持ちいい?」
「やばい、気持ちいい」
姉に逆アナルセックスされて
僕は感じてしまっている。
「あっお姉ちゃんまたイク!」
すると姉はアナルからチンコパンツを抜いて
チンコを口で咥えてきて、僕は姉の口に射精した。
姉はティッシュに僕の精子を吐き出し
ゴミ箱に捨てた。
「明日からも楽しみにしときなさい!」
姉は微笑みながら僕に言った。
僕は全裸のまま、自分の部屋に戻った。
初めてアナルプレイで、姉にイかされまくったので
僕は疲れてそのまま眠りに着きました。