宝くじ売り場でバイトしてた頃
おっきなデパートの隅に小屋で一人でいました
見た事ある人は知ってると思うけどほんとに狭いです
窓口に宝くじ渡す小窓のみ、両脇は壁で後ろが出入口です
内側からしっかり鍵かけてます
バイト中彼がきました
中に入れてくれと言ってきました
関係者以外は立ち入り禁止だよと言ったけど今はお前しかいないからいいだろと言います
内緒だよと言って入れました
バレたらまずいから隠れてと言って足元に座らせました
外からは彼は見えません
ときどきお客さんが買いにきます
ビクッ・・・何?
彼があたしのあそこを触ってきました
あたし『ちょっとやめてよ』
にやにや笑ってる
お客さんがきました
客と会話してるとき足を拡げられた
客に気づかれないように対応します
えっ?・・ぱんつ取られちゃった
少し腰を浮かせと言った
腰を浮かすとスカートも取られた
えええ、下半身裸になっちゃったよ
腰を前にずらされた
あん・・あそこを直に触ってくる
『やだ、やめてよ・・ひっ』
ペロペロ舐めてきた
んんん~、少しうつむく
『宝くじください』
お客さんがきた
はいと言って宝くじ渡す
彼が指を入れたりクリを触ったり
ああん、腰がガクガク動く
いくっ、ビクビクといっちゃった
『あんたなんて事するのよ』
『気持ちよかっただろう』
そりゃそうだけどさ
彼がおちんちん出して椅子に座った
外からは見えないように上半身隠してる
あたし『何する気?』
彼『えっちしよ』
こんなとこで無理でしょ
いいから乗れと言いました
彼の上に乗る
ぬるっと入った
『ああん』
またお客さんがきた
彼があたしの腰を掴み擦りつけるように動かす
汗がタラタラ
お客さんがきた
『今日も暑いね』
あたし『そうですね・・んんっ』
『具合悪いの?』
あたし『ちょっとのぼせたみたい、んっ』
『気をつけてね』
バレちゃうよ
今度は上下に動かす
ガクガクと身体動いてる
『お姉さん何してるの?』
またお客さんだ
あたし『座りっぱなしで足が疲れたからちょっと運動を・・あんっ』
『へえ、大変なんだな』
だめ、もうやってられない
休息中と札立ててシャッターしめた
狭い小屋で立ちバックでえっちした
『んんん~』外に聞こえないように声を押し殺して・・・
またいっちゃうよう
彼がおちんちん抜いて口に出した
んっと飲む
あたし『もう何やってるのよ』
『お前こそシャッターしめて楽しんだじゃん』
そうだけどさ
じゃ、頑張れよ。また来るわ』
もう来るな
その後暑さ対策?スカートとぱんつ脱いで下半身裸になって宝くじ売りました