JS時代に合気道を習っていてその帰りに駅のバス停で待っていたら
大人の女性が近づいてきて「手を合わせて下さい」と唐突に言われて
子供だったので抵抗するのも怖かったし何が何だか分からなかったので仕方なく言う事を聞いた。
おそらく今考えれば宗教の勧誘的なものだったのかもしれない。
しかしそれが嘘だと分かるのに時間はかからなかった。
「ちょっとここじゃなんだからお姉さんについてきてくれる?」
言われるがままに駅に隣接している立体駐車場に連れていかれたが、さすがに途中で怖くなって逃げようとしたら
ガっと腕を掴まれてそのまま地下の方へ連れていかれた。
「言う事聞いてね、すぐ終わるから」
子供の自分にとっては例え女性であっても大人なので振りほどこうとしても全く歯が立たずどんどん引きずられていった。
そして地下の一番端に止めてあった大きめの車の陰に連れていかれると後ろからガバっと抱き着かれて、ズボンの中に何のためらいもなく手を入れてきて自分のチンポをギュッと握ってきた。
「すぐに気持ちよくなるからね~、大人になったら逆に今日の事が羨ましくなるからね」
俺は必死に振りほどこうとしたが後ろから凄い力で抱き着かれて全く身動きが取れなかった。
その間にもその女性は俺のチンポを何度もしごき、あっという間に勃起させてしまった。
「君もやっぱり男の子だね~、こんなに硬くなっちゃって。もうオナニーはしてるのかな?」
たしかに高学年だったのでぶっちゃけオナニーは経験済みだったがこんな衝撃的な状況は経験したことがなかったので最初は驚きはしたが勃起がどんどん激しくなってきた。
「さすがに君じゃまだ精子は出ないよね?精子って分かる?そのうち気持ちいいおしっこ出るから待っててね」
最初はバタバタ抵抗していたが次第に股間のあまりの気持ちよさに身のゆだねてしまっていた。
「大人の男になるとね、逆に女を力づくでも自分のものにしようとするの。分かるかな?」
「あいつらは臭いし品もないからやっぱ若い子はいいわ~」と言いながらずっと俺のチンポはしごいていた。
「さぁ、君が気持ちよくなった後はお姉さんも気持ちよくさせてもらうからね~」
その女性の手の動きがどんどん速くなり、俺のチンポは限界を迎え、なんとその女性の手の中で初めての精子がドバドバ流れてきたのだ。
あまりの気持ちよさで体が震え、しばらく動けなかった。
「あれ~、君もう精子出るじゃん。もしかして初めてとかじゃないよね?」
「でも次はお姉さんを気持ちよくさせてもらうからね」
俺の抵抗が弱まってきたのを見計らってか、その車の鍵を開けて中に入れようとしてきたが車に必死にしがみついて中に入れられるのを抵抗した。
しかし女性の口調ががらりと変わり、「おい、てめぇ!言う事聞かねえと殴るぞ!」
「お前を気持ちよくさせてやったんだから次はこっちやらせろよ!」
知らない大人の恫喝に恐怖したが、次の瞬間その大声をたまたまその地下駐車場に来た女性が聞きつけ近づいてきた。
「あの、何かありましたか?」おそらく女性の恫喝声だったので向こうも声をかけてきてくれたのかもしれない。
その瞬間俺を突き飛ばし車に乗り込み一目散にその女性は逃げていき、助けに来てくれた女性が近づいてきたが先程まで女性に力づくでされていたので他の女性も怖く見えて俺はお礼も言わずに走り去った。
実際精子まみれのパンツを見られたくなかったという恥ずかしさもあった。
ただ今考えれば当時は怖さもあったが、あの女性の乱暴ながらも手コキの気持ちよさは色んな意味で忘れられなかった。
実際あの後車に連れ込まれていたら何をされていたか。おもちゃのように性処理の付き合いをされていたのかもしれない。