たくさんの評価をいただいてありがとうございます♪
下手くそな文章で申し訳ないですが、出来るだけ詳細に悠亜のぶっ飛んだエロライフを書かせていただきます!
読んだらポチポチっと評価してもらえるともっと頑張って悠亜のエロライフを書いちゃいますよ!
よろしくねー♪♪
輝夫君に乳首だけでイカされた悠亜はヒクヒクした泡だらけの身体で輝夫君に抱きつきました。
「はぁはぁ…てるくぅん、、ゆあ、イッちゃったよぉ♪てるくん、はぁ、ホントえっちぃ…ステキぃ…はぁはぁ」
「悠亜さん、すごぃ!!綺麗でこんなにエッチなゆあさん。。。僕、夢みたいです!」
輝夫君はまだ息が整っていない悠亜を優しく抱きしめてくれた。
「夢じゃ。。ないよ…はぁはぁ、、てるくん♪熱くなってきたから少し上がろうか??ゆあが。。てるくんを…はぁ、、洗ってあげるよ…」
「えっ!?…悠亜さんが洗ってくれるの??」
「そうだよ♪だから鏡の前のイスに座って待っててくれる??」
落ち着いてきた悠亜は浴室の電気をつけて明るくした後、大きな姿見鏡の前にセッティングしたマットの上にあるスケベイスを指差しました。
「悠亜さんに洗ってもらえるなんて、、僕幸せです!」
と先に浴槽から出た輝夫君は急いでスケベイスに座りました。悠亜はまだ少し絶頂感の残る身体で立ち上がり、泡だらけのままゆっくりと鏡の前に向かいました。
スケベイスに座った輝夫君はイスの形に疑問を感じたが、ドキドキしながら振り返って、立ち上がってお風呂から出てゆっくりと自分の方に歩いてくる泡だらけの美女を見ていました。
「悠亜さん、すごいです!真っ白でスタイルも良くて…モデルみたいだ。。」
と股間の剛太棒をギンギンにしながら悠亜の泡だらけの裸体をじっーと見ています。
「てるくん!!そんなに見たゃだめ♪ゆあ、恥ずかしいよぉ…言う事聞かないと洗ってあげないよ。。。もぅ!前を向いて、ね♪」
輝夫君は素直に前を向いたが、目の前の大きな鏡越しでも悠亜の裸が見れたので鏡に写る泡だらけの美女に目線を移していました。
《そう言えば変身する前は「乳でかい」か「エロい」しか言われなかったなぁ…輝夫君はすごく褒めてくれるから嬉しいな♪「綺麗」とか「エッチ」とか「スタイルいい」とかって、ホントに私の人生変わっきてる!!いい感じじゃん♪》
「てるくん♪♪用意するから少し待ってね。」
悠亜は洗面器にお湯とローションとボディソープを混ぜてチャプチャプと手で混ぜている。
《この感触半年以上振り!仕事じゃないから悠亜もいっぱい楽しまないとね♪》
「悠亜さん、あのぉ…このイスって何で真ん中がくり抜いてあるのですか??」
「はい、用意が出来たよ♪そのイスはねぇ…後でお姉さんが教えてあげるね。フフフ♪」
悠亜が洗面器を持って輝夫君の真後ろに来たのが鏡に映っている。チャプチャプと音を立てながら悠亜がモゾモゾしてるのですが、輝夫君は自分の大きな体でほとんど見えていませんでした。
「じゃあ、てるくん、始めるね。悠亜のスペシャルコースだよ。。いっぱい気持ちよくなってね♪」
私は泡ローションを塗りたくったお椀型のFカップバストを輝夫君の背中に押し付けた。
「えっ!、、、悠亜さん、それって…ぁぁ〜柔らかい。。気持ちいい。。サイコー!!」
「いいでしょ〜ゆあのおっぱいでてるくんをいっぱい洗ってあげるね♪」
《悠亜は後でいっぱい気持ちよくしてもらうからね!今日は輝夫君の忘れられない初体験にしてあげる♪》
悠亜は真っ白なエロい身体を上下左右に振りながらヌルヌルおっぱいを輝夫君の背中に擦り付けます。そして同時に空いている両手で輝夫君の細マッチョの体に抱きついて、脇腹や両手•両足太腿をヌルヌルマッサージをしていきます。
「んっ!はぁはぁ…んっんっ…てるくぅん、どう?ゆあのおっぱい…はぁはぁ、、気持ちぃぃ??」
「悠亜さん、最高だよ!!このままずっとしてもらいたいよ…」
鏡越しに見える悠亜の美顔は気持ち良さそうな表情で上下左右に泡ボディーを揺らしながら輝夫君の大きな背中を洗っていきます。
このままずっとおっぱいで洗っていて欲しい…と気持ち良くて輝夫君が目を閉じた瞬間、悠亜はおっぱいマッサージをしながらスケベイスを使って穴の後ろから手を入れて輝夫君の二つの玉を優しく触り始めました。
「あぁ!!悠亜さん!何してるの?!それダメ!!」
輝夫君の予想通りの反応を楽しみながら悠亜はもう片方の手を横から前に回して、今度は簡単に発射しないようにカチカチの剛太棒を優しく撫で始めました。
《ってか、これホントおっきぃ…やっぱり見た目のいい女にはいいおチンポが寄ってくるのかな??》
「てるくん♪今度はちゃんと我慢してね…はぁはぁ。。すっごぃ、はぁはぁ…カチカチなってるぅぅ…まだ出しちゃダメだからね。。ぁぁ」
輝夫君の背中に擦れる乳首からの快感に耐えながら悠亜はスペシャルマッサージを続けていきます。
「悠亜さん!!悠亜さん!!頭の中が痺れてきてる…ぼく、おかしくなりそう!」
輝夫君の反応が良すぎて大きな体がヒクヒクしてきた。悠亜はこのままだとまた暴発されてしまうので、一旦スペシャルマッサージを止めました。
「てるくん、出しちゃダメだってぇ…はぁはぁ」
「だって…悠亜さん、気持ち、良すぎるよ〜」
「はぁ、でも喜んでもらえて悠亜メッチャ嬉しいよ…はぁ、次は前からしてあげるね♪」
と前に周り輝夫君の足を大きく広げて自分の場所を確保し、大きく手を開いて輝夫君に抱きつき、ヌルヌルおっぱいを輝夫君のたくましい胸に押しつけて上下運動を始めます。
「はぁはぁ…てるくぅん、ゆあもおっぱい、、気持ちぃぃ…よぉ。、、ちくびぃがぁぁ…こすれるよぉ…アッアッ♪」
目の前でスタイル抜群の美女が自分の体にヌルヌルおっぱいを押し付けながら感じている光景は、世の男からしたら絶景でしょうね…
悠亜はと言うと、乳首からの快楽により身体は限界に来ていました。さっき乳首だけであっさりと輝夫君にイカされてからも、自らサービスしてるとはいえ、バストでのスペシャルマッサージは同時にいやらしい身体への快楽へと返ってきています。
泡だらけで輝夫君にはわからないが悠亜の秘部からは大量のメス汁が溢れ出てて、太腿を伝ってポトポトと滴り落ちていました。
《悠亜のこの身体、敏感になりすぎてる…もう限界…そろそろ輝夫君をもう1回イカせてから、ベットで楽しもうかな…》
「てるくぅん…はぁはぁ、ゆあ、感じ過ぎちゃって。。はぁ…もうムリ、、だよぉ。。ごめんねぇ」
と立ち上がって輝夫君の目の前で振り返りプリプリの桃のようなお尻を見せつけながら壁にかかっているシャワーを取ってお湯を出して…
「泡を流してあげるからそのままでじっとしててね♪」
とまだ泡だらけの悠亜は座っている輝夫君の全身をキレイに流してあげました。
「どう泡全部取れたかな?大丈夫??」
「悠亜さん、大丈夫ですよ!ありがとうございます。」
「じゃあ、ゆあも流すから待っててね♪」
わざとスケベイスに座っている輝夫君の目の前に立って、輝夫君の目を見つめながらシャワーで身体を流していく…
すると全身の泡ローションが流れて、輝夫君の目の前には初めて何も遮るものがない悠亜の真っ白な美裸体が現れました…
輝夫君は剛太棒をギンギンにさせながら口をポカンと開けて目の前に現れた悠亜の美裸体をただただ見惚れていました…
「悠亜さん、めちゃくちゃ綺麗だよ…可愛くてスタイルも抜群だし、あのおじさんが痴漢するのもわかる気がしてきた…」
すべての泡を流しきった悠亜はシャワーを壁に戻して輝夫君の前に女の子座りで座り込みました。
「そんな事言っちゃダメぇ!てるくんは、あんな事しちゃダメだよ♪…もぅそんな事言う悪い子には、ゆあが痴漢しちゃうからね♪」
悠亜はそのまま頭を下げて前屈みになり、輝夫君の幼い顔には似つかない熱くて血管が浮き出たカチカチの剛太棒の根元を握って、プルプルの唇を近づけて大きく膨らんだ亀頭に軽く「チュ♪」とキスをしました。
「あっぅ!!!悠亜さん…それ、ヤバいですよ!!」
悠亜は顔をあげて優しい笑顔で輝夫君の目を見ながら
「今度は悠亜のお口の中にいっぱい出してね♪」
と体制を変えてスケベイスに座っている輝夫君の太ももに片手を付いてお尻を突き出して四つん這いになり、手で天に向かって反り返り固さを強調している剛太棒を輝夫君に見せ付けるように目いっぱいピンクの舌を伸ばして輝夫君の目を見つめながら根本からカリ先へと「チロチロチロ…」と舐め始めていきます…
《しかしこれヤッバぃ♪改めて目の前で見ると、悠亜の顔より長いじゃん。。。太いから握っても悠亜の指が周りきらないって……マジでヤバいかも。。。居酒屋バイト時代にお客さんで来たアフリカからの外国人研修生も凄かったけど、輝夫君の方がカリが大きいし、しかもカッチカチに固い!!(笑)》
「悠亜!っさん、、気持ちィィ。。そんな、、ぁぁ…」
輝夫君は興奮と快楽で今にも泣きそうな目で悠亜の目を見つめながら涎が垂れそうなぐらい口をだらしなく開いて…
「悠亜、さぁん…いやら、しくて…可愛いし、、キレイだよぉ〜!」
と右手を悠亜の体の下に伸ばして悠亜の左乳を優しく撫で始めました。もちろん固く尖った乳首にも刺激を与えながら…
「悠亜さんの、、、おっぱぃ、はぁはぁ。。。スベスベで…プルプルだよォォ」
悠亜は何度も何度も丁寧にゆーっくりと根本からカリ先への舌奉仕を続けていきいますが、輝夫君の手に左乳首を刺激されてまたまた快楽が増幅していきます。
感じる身体をモジモジさせて、空いている手で輝夫君のタマタマを下から優しく撫で始め、極太棒への奉仕を舌から唇へと切り替えます。
悠亜のソープ時代からの得意技で、男性がよく女性の乳首やクリを舐める時にする【吸いつきながら舌を高速で動かす】方法です。
ただキスをするのではなく唇を半開きにしてキスマークをつけるように吸い付きながら舌先をおチンポに押し付けながら円を描くように高速で動かします…
「ジュル!ジュル!ジュジュジュジュ〜〜!!」
下から輝夫君の反応を見ているとアゴを突き出して天井を見つめながら
「悠亜さん、悠亜さん、悠亜さん!!!!」
と名前を呼びながら全身がヒクヒクをうめり始め、剛太棒からは大量のガマン汁が溢れ出てきています…
《童貞君には刺激が強すぎかな??そろそろ精子がお口に欲しいからレッツゴーフィニッシュ!!》
輝夫君の剛太棒から唇を離すと身体を少し上にずらし、顔を上げて輝夫君の顔を見つめながら
「てるくぅん♪悠亜のお口に。。、いっぱい、、精子、出してね♪」
と下を向いて薄ピンクのリップを塗った艶やかな唇を目一杯大きく開いて、パンパンに膨らんで大きく傘が開いた亀頭だけを飲み込みました…
「ぁぁああー!!!悠亜さんっっ!!口の中に。。、あったかぃ…気持ちいいよーー!!!」
亀頭だけとはいえ黒人並の輝夫君のそれは、悠亜の口内をいっぱいにするぐらいの圧迫感があり、悠亜も顎が少し慣れるまでは少しの上下運動と涎をいっぱい垂らしながら口内でゆっくり舌を絡ませて、まだソフトにフェラを楽しんでいました。
「チュプ、チュプ。、。ピチャ。ピチャ、、ぅぅぅ、、チュルチュル。。。」
いやらしい音を立てて輝夫君の剛太棒をお口で奉仕しながら、四つん這いの桃尻を輝夫君にわかるように少し高く突き出して、その桃尻を振りながら全身を使って前後運動を行い、口マンコで輝夫君のカチカチの剛太棒を搾り上げていきます…
その姿を上から見ると可愛い口で剛太棒を咥えて、肩から腰への綺麗なくびれが男の欲情をそそり、小ぶりだが形のいい桃尻がプリプリと横に揺れています。
そしてその向こうの鏡にはプリプリ振っている桃尻の真ん中にメス汁を垂れ流している悠亜の秘部が映っていて…
輝夫君は悠亜の口がもたらす剛太棒への快楽に耐えながら【すぐに出したらダメ】という悠亜の言葉から、苦悶の表情を浮かべて射精を少しでも伸ばそうと、悠亜のおっぱいを触るのも辞めて両拳を力一杯握りしめて全身に力を入れ我慢していました。
悠亜は自分も早く気持ちよくなりたいので、とりあえず輝夫君の極太棒を2発射目に持っていきます。
ここからはオーナー叩き込まれたディープスロート攻撃です!今まであまり経験したことのないサイズの剛太棒なので、慎重に頭を少し下げて真上に反り立っている輝夫君の極太棒を少し強引に手前に引き倒していきます。
45°ぐらい倒すと輝夫君から悠亜のお口が見えるようになり、悠亜も輝夫君の苦悶の表情を眺めながら喉奥を大きく開いてゆっくりと奥まで飲み込んでいきます。
「ジュジュ…ぅぅぅ。。ジュ、ズブ、。、ズズ…」
「ゆっあさぁん…ぁぁあああーー!!お口、入って。。いくぅ…気持ちィィよぉ〜!!」
輝夫君の剛太棒は大きすぎるので今まで1000本以上咥えてきた悠亜でもさすがに苦しくて、涙目になりながらも輝夫君の顔を見上げながら、ゆっくりゆっくりと時間を掛けて飲み込んでいきます。
ついには輝夫君の陰毛が目の前の所まで、大きすぎて根元までは無理でしたが剛太棒を3/4ぐらい飲み込みました。
「悠亜さん!!そんなに奥まで!!もうダメだよぉ〜!!出る出る。。出ちゃうよー!!!」
飲み込んで喉奥を鳴らして締め付けた瞬間、輝夫君の剛太棒がピクピク震えて傘が最大に開き、全身が大きく弾んだので手前まで引き抜いてすぐに大きく膨らんだカリを一気吸い上げて。。。
「ジュプ!ジュプ!じゅぽじゅぽ!!」
「ゆ!悠亜さん!!はぁはぁ、、そんなに!激しく…したら、ぁぁぁすぐに、はぁはぁ」
《さぁ、いっぱい悠亜のお口に出してぇ〜!!》
「ジュパ!ジュパ!バシュバフ!ぅぅぅんっ!!ジュブジュブジュブジュブジュブ!!!」
「悠亜さん!悠亜さん!ダメダメ!!そんなにしたら!!でるぅぅぅ!!!!ぁぁぁアアアア!!!」
輝夫君の体が大きくバウンドした瞬間、大きな亀頭の先からマグマのようにドロドロした熱い精子が悠亜の喉奥に向かって一気に爆発しました!
「ドクっ!!ビクッ!!ドクッ!!ドクドク!!ドクドク!!」
悠亜の喉奥に何度も何度も輝夫君の熱い精子が大量に発射されていきます…
「うぅ!!うっ!!ジュブ…ジュブ!!ぅぅぅぅ!!」
想像以上の量に悠亜の小さな口では受け止めきれず、口元から精子が溢れ出ています…
悠亜は最後まで射精を喉奥で受け止めて、さらに亀頭に吸い上げて残り汁まで搾り出しました。
「悠亜さん…悠亜さん…悠亜さん…すごぃよぉ、、はぁはぁ!」
足の間に四つん這いになって苦しそうに剛太棒の爆発をすべて口で受け止めてくれた悠亜を見下ろしながら輝夫君は最後まで出し切りました…
2回目の発射なのに予想以上の大爆発を喉奥に受け止めた悠亜は最後まで搾り取った後、ゆっくりと口を離します。すると口元からドロドロの精子が溢れて垂れてきました。
「ふぇるふーん…しゅごすゅぎ…るぅ〜!!ほめんね…」
と両手をお椀にして口の中の精子を手にすべて出しました。
そして口元にドロドロの精子をつけたまま可愛らしい笑顔で輝夫君を見上げて
「いっぱい出たね!!ゆあ、うれしぃ。。次はもう少し我慢してね♪」
と言ってまだ大きさと固さを維持している剛太棒の先っちょにに「チュッ♪」と軽いキスをしました…
輝夫君が悠亜の口マンコで大爆発した後、悠亜はシャワーで剛太棒を洗ってあげて、自分ももう一度シャワーを浴びたかったから輝夫君に先に部屋に戻ってもらいました。
悠亜は精子でネトネトのお口とメス汁でグチョグチョの秘部をシャワーで綺麗に洗い、ゆっくりとバスタオルで濡れた身体を身体を拭き取りました。