完全個室のインターネットカフェでヤっちまった・・・

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平成が終わる連休の金曜日、金曜ロードショーのコナン君観てから、ネトゲしにインターネットカフェへ。店名は書けませんけど、完全個室とカラオケとダーツがあるインターネットカフェでわかる人はわかるインターネットカフェにフラットシートの部屋をチェックイン。2時間して、小腹が空いて持参していた、カップスター醤油を食べた。ちょっとして、下半身が俺の出番だと主張するので仕方なく、エロ動画サイトをネットサーフィン。だらだら動画を品定めして・・・!・・・内容はプライバシーの観点で不問で・・・ベストチョイス動画でズボンを脱ぎ、トランクスをずらし半立ちの相棒を優しくゆっくり擦った。フィニッシュまでもう少し、ティッシュを取ろうした瞬間、後ろのドアが空いた。動揺からか瞬間的判断で、ティッシュを取りに行った片手が閉めようと、中途半端な回れ右したら、俺の相棒から精液が勢いよく発射。

『・・・やん・・・?』

服装から店員さんの顔に精液が!・・・顔射!・・・いやぁヤっちまった。店員さんの服とシートにも飛び散った。俺の相棒は仕方ないだろうとピクピクしていた。

『・・・!・・・あっ、その・・・すいませんでした』

何が?と思いながら、

「す、す、すいませんッス」

早急に脳内会議が開催され、議題→何で語尾にッス付けて言ったが討論される中、店員さんがドアを閉め、シートの精液を拭くので、俺もシートを拭いた。

『すいません・・・空き室と勘違いして・・・いや、その・・・仕方ないですよね?』

店員さんは仕方なくで一切を無かった事にしてくれた。

「顔にも・・・」

目の下と口の横に発射した精液が。

『あっ・・・すいません・・・あっ』

「?・・・あっ」

店員さんは自身を拭くと、今回の事件の犯人を見つけた。数秒間の間があって、

『どうしましょう・・・これは下拭いたし・・・ティッシュ・・・すいません、口です』

店員さんの動揺凄まじく、店員さんの口だけが俺の相棒と合体した。俺も動揺が一気に頂点になったが・・・

『ふひはへん・・・すぐに綺麗に・・・ひはふはは』

「いや、その・・・あっ」

店員さんのフェラの快感がごぼう抜きで勝って・・・溺れた。

『店にこの事言わないでくださいね。辞めさせられるんで・・・レロ、ンッ、ンッ』

「はい・・・」

相棒から気持ちいいですと伝達がひっきりなしにあったので気がつかなかったが、店員さんがよつん這いになりながら片手は相棒を握ってフェラして、片手が下半身に行っていた。ピチャピチャピチャ、ヌチャクチュクチュクチュクチュ、ヌッチャクチュクチュクチュクチュ。店員さんのスカートが捲り上がって、ピンクのシンプルなパンティが見えていた。俺が見ていた動画が合体して激しいセックスを始めた。

『ちょっと暑いですよね・・・脱ぎますね』

店員さんはベストとカッターシャツを脱いで、パンティとお揃いなのかピンクのブラジャーを脱いで、TVモニターの上の棚に置いた。店員さんの小さく見積もってもDカップぐらいのおっぱいがプルルンとしていた。また店員さんがよつん這いになりながらフェラして、下半身のパンティが次第にずり下がっていた。

『こんなので良かったら、触ってくださいね』

店員さんが俺の片手をおっぱいに導いた。プニッ。感触がこんにゃくゼリーみたいです!俺の両手がおっぱいをいただきます。乳首が弱いのかつねってやると、店員さんがピクンとします。乳首がコリコリになると、

『あんっ!・・・んっ!・・・あっ』

店員さんの下半身からはヌチャヌチャニュチャニュチャヌチャヌチャヌチャと粘っこい音がしています。

『はぁはぁはぁはぁ・・・口が疲れてきたので、おまんこ・・・使っちゃいますね・・・失礼して・・・んっ!・・・あんっ!・・・あんっ!・・・あんっ!・・・いい!』

店員さんが俺の相棒に股がって、店員さんの相棒に挿入。店員さんはTVモニターの台に手を置いて抜き差ししだした。店員さんのおっぱいが目の前をプルプルして・・・店員さんのスカートで合体箇所は見えなかった。しかし、俺の相棒からマジで気持ちいいの伝達だけで良かった。店員さんはGスポットと奥を定期的に場所を代えながら上下運動した。

『あんっ!・・・んっ、あっ、あんっ!・・・最後は・・・んっ、あんっ!・・・口に出して・・・んっ!・・・出してください!・・・あんっ!』

「はい・・・いっ!」

騎乗位から口ってと思いながら、

「出そう・・・」

『あんっ!あんっ!あんっ!・・・出してください!・・・んっ!んっ!んっ!んっ!・・・んんんんっ!・・・んっ!』

店員さんがよつん這いになりながら高速フェラして・・・俺の相棒は本日2度目の発射に成功した。俺の脳内会議は拍手喝采。店員さんは・・・ゴクン?・・・精液を?・・・飲んだ。店員さんはすかさず俺の相棒も綺麗にしてくれた。店員さんはティッシュで自分の相棒を拭いて、本当に手早く衣服を着て、

『本当に内緒ですよ・・・もししたくなったら・・・インターホンで呼んでもらえば・・・あっ、戻らないと・・・絶対に内緒ですよ』

店員さんは出て行った。すかさず相棒を擦って、思い出しをおかずに本日3度目の発射に成功した。帰りにあの店員さんは居なかった。

本日、再来店するので、あの店員さんが居たら、インターホンで呼ぼうと思います。相棒もあれから発射していないので、充填完了ですので。

それでは、みなさん残りの平成を満喫してください!

俺はしばらくしたら相棒と発進してきます!

ではでは・・・

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