続編希望ありがとうございます。
酔ったみずほとの性行為を後輩達に見せ、後輩たちのコメントを見て自分は優越感にも似たものを覚えてしまい、それと同時に更にエスカレートした事を始めました。
1話に書いた通り、学生ということでみんな大学の近くに住んでおり、合鍵こそもらっていないものの、みずほの家に泊まってみずほが1、2限だけで自分が授業ないときはみずほが帰ってくるまで家に居ることがよくありました。
その時後輩何人かを呼びみずほの部屋に上がらせました。
後輩たちは最初こそ「ほんとにいいんですか?」などと言っていましたが
初めて入る女子の部屋に興奮したのか、入ってくるなり部屋の匂いを嗅ぎ
「女の子の部屋っていい匂いしますね」
「みずほの部屋きれいですね」
と言い狭い部屋を物珍し気に見つめていました。
そこで自分がベットの下にあるカラーボックスを指さし
「これ開けてみ」
と言うと後輩の一人がボックスを開け
「うわ!これ下着入れじゃないっすか」
といい数は多くないものの、みずほの下着がきれいに畳んで入れてある
ボックスを引き出しました。
そこには今まで写真で見ていた本物の下着が並んでいます。
後輩はブラを手に取り広げて眺めていましたが、我慢できないのか
匂いを思いっきり嗅ぎ始めました。
それを見たほかの後輩もパンツやブラを取り口に当てたりしはじめています。
それを見て「おう、汚さないならそれで使っていいよ」
と言うと「え?」と最初は驚いていましたが「我慢できないから使っていいすか?」
と言い一人がズボンを脱ぎみずほのパンツを自分の息子に擦りあて
オナニーを始めました。
一人はみずほのパンツを履いています笑
みずほのパンツはのびのびになり、膨張したあそこの形に膨らんでいます。
みずほの白や青の下着たちは後輩によっておかずにされました、ただ一人が我慢できなかったのかクロッチ部分に発射してしまい、ティッシュで拭き戻す羽目になってしまいましたが。。
その光景を見て自分は「おう、お前ら明後日の1時頃また来な」
と言い後輩達を帰らせました。
その夜何も知らないみずほは後輩たちに汚されたと知らずに下着を
変えており、それを見た自分は一人の時にオナニーをしてしまっていました。
そして翌々日、この日は二人で飲みに行きみずほの家に泊まる予定でした。
二人で飲むときはみずほの結構飲むので帰りには結構いい感じに出来上がっていましたが、コンビニでさらに酒を買い込みみずほの家に戻りました。
そして二人で再度乾杯をしてみずほがトイレに行った隙にネットで買った
興奮剤的なものをみずほの酒に入れました。
すでにかなり酔っ払い、大体飲んだ時のことを覚えてないくらいの状態になっていましたが、薬入りの酒を飲んだみずほは頭がふらふらとし始め目が虚ろになってきました。
目が悪いみずほは普段コンタクトか眼鏡なのですが(視力は0.01以下なのでほとんど見えていません)この日は眼鏡をしており自分は眼鏡を外させ、部屋を少し薄暗くしました。
時間もちょうどよくなりキスをするとみずほも舌を絡めてキスをし返してきます。
みずほの手が自分の股間を触り始めた所でトイレに行くと立ち上がり玄関に向かいます、すでにみずほはふらふらしておりぼ~っとしていました。
玄関を開けると後輩たちが輝いた目で立っていました笑
一気に入るとさすがにまずい為一人を中に連れていきます。
後輩を先に中に入れみずほの横に行くように指示し、座らせると
みずほは「あ、戻ってきた~」といいその後輩にしなだれかかり
ます。
何も気づいていません。
後輩は固まっていましたが、自分がジェスチャーでみずほを抱きしめるように
すると恐る恐るみずほの体に手を回し抱きしめました。
みずほはされるがままにしており自分にしていたように後輩にキスをし、股間を触り始めました。
後輩はキスもしたことがないため最初は戸惑っていましたがすぐにみずほと舌を絡め始めます。
「ぺちゃ」「じゅぱっ」とみずほと後輩の口がエロく絡みます。
その間もみずほは後輩の股間に手を伸ばしており撫でています、後輩に
ズボンを脱ぐように指示し、脱ごうとしていると、みずほはズボンに手をかけ脱がし始めました。
ズボンを脱いだ後輩の股間にはパンツの上からでも分かるくらいビンビンの
息子がそそりたっています。
後輩がパンツも脱ぐとみずほはその股間に顔を埋め、後輩の息子を咥え始めました。
自分よりも少し大きいサイズでしたがそれさえも分からなくなっているようです。
初めて咥えられた後輩は恍惚とした表情です。
この頃には大丈夫だろうと思い、他の後輩を部屋の入口あたりに待機させその様子を見させていました。
そんなことには気づかずみずほは後輩の息子をエロい音をさせながら咥えています。
そして「たかしばっか脱いでずるい」というと来ていたTシャツとズボンを自分で脱ぎピンクの下着姿になり後輩に体を密着させ体を舐め始めました。
後輩の体と気づかずに丁寧に耳から胸、そして下腹部を舐め、またも息子を舐め始めました。
後輩は我慢できなくなったのか、みずほのブラを外し胸を両手で撫で始めます。
慣れていない為力が強かったのかみずほは「ちょっと痛い」と言いますが
すぐに「んっ」と感じ始めます。
後輩がみずほをベットに倒しパンツに手を入れるとぱっと見でも分かるくらい
パンツにシミが出来ています。
そして「ぴちゃ」「ちゅぷっ」という音と共に後輩の手がみずほの股間に入っていきます。
みずほのパンツも脱がした後輩はみずほの足をM字に広げるとあそこに口を当てると猛烈な勢いで舐め始めました。
みずほも薬のせいかかなり感じており「あ、気持ちいい」という声と共に
いつもにない位液をしたらせています。
すでに挿入したい後輩がこちらを見てきたためベットの脇に用意しておいた
ゴムを渡すと着けたこともないため手間取っているとみずほは「まだ?」
「早く入れて」と後輩にキスをしています。
なんとかゴムを着けれた後輩は不格好ながらもみずほの足の間に体を入れ
そそそりたった息子をみずほのあそこに。
入れた瞬間みずほは「気持ちいい!」「ん!」といつもにない位大きな声で
喘ぎ始めました。
初めて入れた気持ち良さからか後輩はすぐにイキそうになっていましたが、休憩しながらも野獣の様に腰を振っています。
今まで二人にしか入れられたことのないみずほが童貞の後輩に足を広げられ
入れられている。
その光景を見た自分はあそこの先から液が出っぱなしでした。
後輩は2,3分突いた後に「あ、イク!」とさらに腰の動きを速めると
みずほも「あたしもイク!!」と言い後輩の腰の動きが一段と激しく
なり終わったころにみずほの体もびくびくとヒクつきながらぐったりと
横になっていました。
後輩がみずほから息子を抜くとありえない量の液がゴムの中に溜まっていました。
そのあと違う後輩を脱がせベッドに横たわらせ、そそりたった後輩の息子を
ぐったりしたみずほの口に無理やり押し当てるとみずほはなんの疑いもなくその息子を咥え始めました。
その後輩はみずほの頭を押さえ強引に動かしますが、みずほはそれに抗いもせず「んぶ」「ブッ」といった音をたてながら咥えています。
その後輩もまた執拗にみずほのあそこを舐めた後、バックでみずほを突き始めました。
四つん這いになったみずほは激しく突かれながらも「キモチイイ」
「んんん」などいいながら感じ、先ほどと同じように後輩が尽きると同時に
またも体をびくつかせイってしまいました。
その後も交代で後輩が代わる代わるみずほの体に初めての挿入をしていき
獣のように突き立てていました。
途中からみずほは疲れ果てたのかあまり反応出来なくなっていましたが、
体は反応しビクビクとイっていました。
そして最後に残ったのがあの振られたAです。
すでに7人からやられたみずほは汗だくになっておりAが可哀そうだったので
一度後輩を外に出しみずほにシャワーを浴びさせました。
みずほはふらふらしながらもシャワーを浴び部屋に戻ります。
そしてAをパンツだけになり入って来いと言うとびくつきながらも服を脱ぎ入ってきました。
実はAは他の後輩に比べかなりぽっちゃりしておりオタク体型なので流石に
まずいかな?と思いましたがみずほは全く分かっておらずAに抱き着き始めました。
Aが恐る恐るみずほの顔に近づくとみずほは他にもしたようにAにキスを始めます。
オタク顔なAとみずほのキスを見て一番興奮した自分はみずほの耳元で
「体舐めて?」というとみずほは「ん。いいよ」といいAの体も丁寧に
舐め始めます。
ここで他の後輩にムービーを撮らせ始めました。
仁王立ちしたAの体をみずほは耳から順番に丁寧に舐めていきます、乳首、少し出たおなか。
そしてしゃがみ込み「なんでまたパンツ履いてるの?」といいつつも
パンツに手をかけ下ろします。
そこにはAの大きくはないが皮をかぶったあそこが出てきました。
Aの大きくなった皮をかぶったあそこにみずほが顔を埋めます。
「チュポ」「チュパ」と音を立て咥えるみずほ。
いつものようにしごくためAの皮をかぶったあそこがむき出しになりました。
そこにはきれいにしてないのかカスが大量に付いているのが見えました。
ただみずほはそんなこと関係なく咥え、汚かったAのあそこがきれいになっていきます。
それを見た自分はまたも理性が飛んだのか、Aをベットに座らせみずほの耳元で「ねえ、もっといろいろ舐めて」といいジャスチャーでAに指示を出しみずほにAの脇を舐めさせました。
今まで自分の脇も舐めたことないみずほが頷き、Aの脇に舌を這わせていきます。
「玉も舐めて」というとみずほはAの玉を「チュポ」と口に含みながら舐め始めます、そして「もっと下も」というと普段なら嫌がる玉の下のほうへ顔を埋めていきます。
Aにジェスチャーで足を広げるようにさせると玉の下のほうへ顔を進めていく
みずほの頭を少し抑え、Aの肛門を舐めさせました。
Aの肛門を舐めるみずほはとてもエロく見え、後輩たちも終わったあとながらオナニーしているやつもいました。
ひとしきり舐めさせたあとみずほをベットに仰向けにし、Aのあそこにゴムを着けさせとうとう挿入です。
体が少し大きいAがみずほの足の間に体を入れ腰を動かし始めます。
みずほは先ほどと変わらず感じAを受け入れています。
Aは汗をかき体がぬめっていますがみずほに密着させみずほもAの汗にまみれながら「たかしキモチイイよ」と言いAの体に手を回し突かれています。
部屋にはAの汗の匂いとみずほのあそこの音、そして後輩たちが自分たちで擦る音があふれ異様な空間になっていました。
Aはここがチャンスとばかりにみずほの顔を隅から隅まで舐め回し、鼻の穴に舌を入れ、みずほの口に自分の唾液を垂らしていました。
みずほは嫌がりもせず受け入れみずほの顔はAの唾液でまみれています。
その後他の後輩と同様果てたAは大量の液が入ったゴムを外し何をするかと思いきやそのゴムをみずほの口に近づけ、中の液をみずほの口の中へ流し込みました。
ぐったりしたみずほは嫌がりもせず、その液を飲み込んでいました。
今まで自分の液さえ飲んだことないのに。。
みずほはこの時にはほぼ寝ており、反応がなくなっていました。
その後やりたらない後輩たちに再度入れさせ、朝までに3周はしていました。
もちろんムービーも撮りっぱなしです。
後輩たちが帰り、翌日の朝みずほは頭がズキズキする。。
と言っていましたが、後輩たちの童筆おろしをしたことなんて気づかずに
学校、部活に行きました。
その後すぐにみずほとは別れてしまい、同じようなことするチャンスはありませんでしたが、ムービーは残っておりずっとおかずにしていました。
みずほの上にAの身体がのしかかって突いている場面はずっとおかずになりました。
以上学生時代の思い出でした。。。
※ノンフィクションです
というわけで完です。
感想などあればコメントください
他にも話はあるので書きます