安田さんが自分から僕の手の甲にお尻を押し付けてきた

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S2年の時の思いで

女の子の名前は安田さん、僕の後ろの席に座ってた。

帰りの会が終わったら、教室の掃除をするため、机を教室の後ろに下げる

各自、机を持って、片手で机の前を持ち、持ち上げて後ろに下がる

或る日、それをやってると、安田さんが僕の前に居て机を持って後ろに移動している時、自分のお尻を僕の机を持った手の高さに合わせ、ピタッと止まった

当然、僕の手の甲は、安田さんのお尻の割れ目にめり込んだ。

その瞬間「エッチ!」と安田さんは後ろを向いて、僕に言った。そして、ニヤッと笑った。

その時の安田さんのいやらしい目が忘れられない

僕よりも遥かに大人のエロい目をしていた

僕は、瞬間に罠にハメられたことを理解したけど、どうすることもなく、無返答でいた。

家に帰り、手の甲に感じた安田さんのお尻の触感が忘れられなかった。

手の甲の匂いを嗅いだり舐めたりしてみた。

S2年だったので、未だ勃起はしなかったが、エッチな事は好きだったので、何度も触感を思い出していた。

そして中学生になり、偶然同じクラスの隣の席になった。

俺は妙な興奮を覚えた。

安田さんは中学生にしては胸も大きく、肉も程よく付いている。

まだ当然童貞であったが、少しの刺激で勃起する年頃。

安田さんが「今日はブラジャーしてきたんだよ」と俺に教える。

その言葉に反応して俺は「へー、そうなんだ、ドレドレ?」と背中のホック辺りを触る。

すると安田さんは俺をエロい目で見つめて言った言葉。

「エッチ!」

6年前と同じセリフだ。

俺は「パンティはどんなの履いてるの?」と聞くと「レースのフリル付いたビキニのやつ」と答えた。

見たいけどそれは学校では無理だね。

しかし授業中、安田さんは俺にとんでもないことをしてきたよ。

先生の話を聞きながらも、俺は安田さパンティの話を思い出して、勃起してたら、それに気付いた安田さんが、廻りに見えないように、俺の胯間に手を伸ばしてきた。

生まれて初めて勃起したチンポさわられて

俺のチンポはパンツの中で爆発した。

そのときの精通が生まれて初めてだったので、頭が真っ白になり、ナニも考えられなくなり、放心していた。

パンツの中で精液が冷たくベタベタした記憶が今も残っている。

そのあと、俺はハンカチでズボンの中を拭き、先生に、ちょっと気分が変なので保健室に聞いたいことを言い、先生は、安田さんが保健室まで付いていってあげなさいと指示をした。

俺はフラフラになり教室を出た。

安田さんがナニかニヤニヤしながら、「ねぇねぇ、さっきの射精って言うんだよ、知ってる?」と聞いてきた。

そんなこと知らない俺なので、安田さんが面白がり「ねぇ、保健室に行って、保健の先生に言うの?」「うん、膿が出たと相談する」「なんかね、男はみんななるらしいよ、だから保健室に行かない方が良いから」と、やたらと俺を止めていた。

じゃあ、と言うことで、誰も居ない男子トイレの大の方に入り、トイレの清掃ようの雑巾で、ズボンパンツを拭いた。

安田さんは、最初はドアの外で待っていたが、俺が鍵を掛けてないことをいいことに、「終わった?」と開けてきた。

俺はチンポを出した状態だったので、開けられた反動で、チンポを勃起させてしまった。

安田さんは、小さな声でか「さわらせて」と言い、チンポを触る。

俺はびっくりと興奮で、たちまち

さっきと同じく、下半身が熱くなり、波動砲の様に安田さん目掛けて照射してしまった。

安田さんの制服にも精液が飛び散り二人で慌てて拭き取りした。

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