こんちわ。激裏GATE-エロティカに突如舞い降りたダースホースこと副長でーす。
今回は一度だけ入院を体験した時のお話。
当時、宅配寿司屋さんで働いていた俺。仕事内容はお客様宅にお寿司を届けるというもの。
初めの頃、あの三輪バイクにテンションが上がって住宅街をぶっとばしていた。
そしたら案の定、車にドカーンッ!で天空へフライアウェイ。
その事故の音で近隣の方々が出てきて、すぐに救急車を呼んでもらって俺はマダム達に起き上がらないよう指示されそれに従った。
そして救急車で病院に搬送されたのだが、軽い打撲ぐらいでほとんど無傷だった。
だが会社からしばらく安静を取るよう指示が出て今晩だけと入院が決まった。
入院は初めてだったが「えー!ご飯不味いし無理!」って言うのが正直な感想。
しかし手続きは淡々と進んでいき病室へ。
神経質なので大部屋だと寝れないと申し出て保険とかの兼ね合いもあり部屋は個室にしてもらった。
っていうのは建前で俺は待っていたんだ・・・痴女ナースを!!!
で、最初に来たのがまさかのババアナース。「チェーンジ!!」と声が漏れそうだったが我慢。
そして「獄中かよ!」ってレベルの晩御飯を済ませスマホをポチポチしていたら、
コンコンコンッとノックされた
「うーっす」と返事をすると「失礼します。お身体大丈夫ですか?」と入って来たのはまさかの美女ナース。
芸能人でいうと沢尻エ◯カ。
俺は目ん玉が飛び出そうになった。てか2cmほど出ていたかもしれない。
「時間が経つにつれて徐々に痛くなってきてトイレに立つのもしんどいです」ととっさに嘘をついた。これは良い嘘だと思っている。
そしたら美女ナースが「大丈夫ですか?じゃあ今日は入浴も無理そうですね」と。
「はい無理です!」とまた良い嘘をついた。
「じゃあ汗もかいただろうしタオルで身体拭きますね」って美女ナースはタオルを取りに部屋から出ていった。
ドキドキドキドキ
そして美女ナースが戻ってきて「はーい、じゃあ上半身から拭きますね。」と首から少しヒンヤリするタオルで拭きだした。
もちろんその瞬間に俺の息子はバベルの塔と化した。
ただそれが見つかってドン引きされ担当を変えられたらという恐怖から俺は必死に隠した。
(ババアは嫌だ・・・ババアは嫌だ)これはもちろん心の声。
そんなこと考えている間に美女ナースの手はどんどん下半身に近づく。
とうとう「はーい。じゃあ次は下半身拭きますね」と言われた。
俺「今はちょっとダメです笑」と即答。
美女ナース「え?笑」
俺「タイムで」
それで察したのが美女ナースが「慣れてますから大丈夫ですよ笑」と布団をめくった。
パンツ越しにあらわになった俺の息子を見て美女ナースがフリーズした。
???
そして美女ナースが顔を上げ「おっきいですね・・・♡」と言い、パンツをグイッと下ろし俺の息子を握りだした。
「(色んな意味で)ありがとうございます笑」と俺。
「もしかして期待してました?♡笑」と美女ナースに言われ、「もちろん!」とどや顔で言ってやった(笑)
「もう♡◯◯さんそんな風に見えないのに」超スローな手コキが始まった。
そしてすぐさまバキュームフェラに移行。
美女ナースのフェラはデリヘルか!とツッコミを入れたくなるほど上手く、すぐ果てそうになった。
「あ、イキそう」と俺が言うと「えー、早い〰️笑」と少し不満そうだったが、そのまま口で受け止めてくれた。
少し顔を赤らめながら「すごい濃いね♡」と言うとそのままごっくんしてくれて、キスもしてくれた
「なんじゃこれ!!」と俺は方針状態。
そしてそのまま就寝。
次の日・・・
午前中に退院の手続きを済ませ、「あー事故って良かったなあ・・・」と昨晩の余韻に浸っていたら廊下の正面から昨夜の美女ナースが。
「あっ」とお互い軽く会釈を済ました。
すれ違って、やっぱ患者とナースの関係ってこの程度かーってブルーになっていたら、通り過ぎて行った美女ナースがこっちを振り返り満面の笑みで(じゃあね)って手を振ってくれた・・・
入院サイコーーーッ!!
おしまい。
評価&コマンドじゃんじゃん待ってます(((^^;)