私は期間を少し開けて、別の日の学校帰りに例の1階の低学年用の女子トイレの3番のアコーディオンガーデンの入口に「使用中」の札をかけて、中から簡単に上げてかかる鍵をかけて、中にあるしゃがめない人用の和式にかぶせる便器を初めて使用して座ってうんちをしていました。ラッキーなことに、その日は1番前の個室と私が入っているうしろの個室の2ヶ所が「故障につき使用禁止」の張り紙が出ていました。そうなると、2番のアコーディオンガーデンの個室か、私が入っている個室か、私が覗きに使っている1番うしろの個室の3ヶ所しかないうちに、私が入っているので、普通の女の子や先生も、2番のアコーディオンガーデンの個室を使わなければならないのです。それを知っているのか知りませんが、その日は、あまり利用する人は少なかったです。私は、「うんちをしてあきらめて帰ろうか?」と思っていた時です。「うわぁ、おしっこ漏れるよう」といいながら、肢体不自由クラスの主任の安子先生が走って2番のアコーディオンガーデンの個室に入りました。かなり慌てているようで、「トレパンとパンティーをピザまで下ろし、中腰で「シャ~ジョジョシュイ~」ともう少しで床にはみ出るような感じで、滝のようにおしっこをしています。勢いが収まったので、終わりかなと思っていると「プーッブスッ~」とおならをして、中腰から普通にしゃがみ直すと、ふたたび、おしっこを「シャ~ジョジョシュイ~」と1リットル以上出して、「ふースッキリした」と言って、「カラカラカラカラ」とペーパーで、真っ黒なおマンコをきれいに拭いて、パンティとトレパンを上げて、ゆっくりと出て行きました。 私も、今日は意外にたくさんの、「うんち」が出たので、嵌め込みの座ってうんちをする便器をはずして、手すりをして、ペーパーで拭いていました。すると、ふたたび、前のアコーディオンガーデンが閉まって、誰かが、手すりをして和式に跨いだみたいでした。動きを止めて、静かに聞いていると「ふー、やっと、おしっこができる」とため息をしていました。その声は、障害を持っている子の学童保育の担当の短大生の雅子先生です。わたしは、「あのかわいい雅子先生がいまから私の前で、「おしっこ」をする。その創造だけで、私のちんちんは、起きてしまいました。すると、雅子先生は、「青いトレパンとピンクのパンティーを確認一気に下ろし、手すりに軽く手を添えて、「お尻を和式にピッタリとくっつけるよう」にしゃがみ「チョロチョロチョロチョロジョジョシュイ~」と順番に勢いが増して、最高は「ジャ~」と滝のような音立てて便器になかれ落ちました。それが順番に「チョロチョロチョロチョロ」にかわり、おしっこは止まりました。そのあと、雅子先生のかわいい穴がピクピクと動いて、「プスプス」とかわいいおならをして、「うんちのかけら」が、落ちましたが、それ以上の「うんち」は出ませんでした。もう一度しゃがみ直すと、雅子先生は、「カラカラカラカラ」とペーパーを巻き取ると、きれいなピンクのおマンコとアナルを拭いて、パンティーと青いトレパンを上げて「ジャ~」と流して学童保育の部屋へ向かった。あとは、お尻とちんちんをきれいに拭いて、帰りました。