俺は今年35歳。小さいながらも社員を抱える会社経営者。
宇垣アナ似のキャンギャルであるアイナを、ウチの会社のCMに採用しようと考えていると騙し、泥酔させ中出し。
そのあと部下のシュンと、取引先のタクミがアイナをマワしたまでが前回の話。
だがこの日はこれで終わらなかった。
疲れきったアイナ、シュン、タクミは隣の部屋で爆睡。
そして俺は残されたマホとカナと3Pの流れになった時、俺のスマホが鳴った。
相手は、今日来れなかった地元の悪友ヒロキ。
「おう!まだパーティーやってる?」
「あー、だいぶ落ち着いてるけど、まだ全員いるぜ。どうした?ショップ店員に逃げられたか?w」
「バカ、ヤッたに決まってんだろ。でさぁ、今から行こうと思うんだけど」
「かまわねーけど、女は連れてくんの?」
「おう、一緒に行きたいって言ってる。タクで30分くらいで着くと思うわ。よろしく~」
と言って電話が切れた。
「ヒロキくん来るのぉ~?」
マホが俺に抱きついてきながら聞いてきた。
「なんか女連れで来るって」
「へー。社長その子とヤルの?w」
「そんなつもりで来ねーだろw」
「じゃあそのつもりにさせちゃぅ~?w」
「えー、じゃあその子とHに持ってけたら、またお金ちょうだぃよぉ~ww」
「ホントお前ら、男と金ばっかだなw」
「じゃなかったら社長と遊んでないもぉ~んw社長だってイイ思い出来てるんだからwINwINでしょ♪」
「わかったよwじゃあ成功したらプラス5万やる」
「イエーィ♪じゃあとりあえずウチらに任せて♡」
そして30分後、ヒロキが登場。
「うぃ~っス!」
勢いよくリビングのドアが開き、隣にはくみっきー似のギャルちゃん。
「初めまして~」
「こちら、ミサキちゃん。めっちゃ可愛くねー?」
「かわうぃ~♪」
「あれ?3人だけ?6人って言ってなかった?」
「あぁ、3人はあそこで死んでるw」
「そっか、じゃあとりあえず飲み直していい?ほら、ミサキも座れよ」
と言ってソファーに座り、5人で飲み会リスタート。
しばらく普通に飲んでいたが、俺とマホとカナの様子を見て
「ちょっと、聞いてもいいですか?3人って、どういう関係…?」
俺を間に挟み、やたら2人が俺にくっつきイチャイチャしているもんだから、疑問に思って当然。
「愛人?セフレ?まぁ、そんなもんw」
「愛人1号のマホでーっす♪いつもはキャバ嬢してまーっす♡」
「愛人2号のカナでーっす♪ウチもキャバ嬢でーっす♡」
「えーっ、なんかすごぃ…wあそこで寝てる女の子も?」
「あれは…たぶん3号になるかなw」
するとすかさずマホが
「なるよぜったぁ~ぃ」
「そぉそぉ、だってさっき社長に超イかされてたもーんw」
カナが続く。
そして続けて
「ウチらも、ねー。お金だけだったら、社長の愛人してないしw」
「わかるぅ~w社長とのエッチ味わっちゃったら、もぉ他の男じゃ物足りないもーんw」
するとミサキは目をまん丸にして
「そんなにwてゆーか、えっ?さっきあの子とエッチしたんですか?」
「してたよぉ~wめっちゃ気持ち良さそうな声聞こえてきて、ウチらも興奮しちゃったぁ♡」
するとヒロキが
「こいつのチンコまじデカイんだってw」
と言うと、マホとカナが
「ミサキちゃん見るぅ?wスゴイよw勃たせる?w」
と言って、俺の両耳にそれぞれ舌を這わせ、両乳首とチンコとタマをイジってきた。
「ちょっ…お前らっ!」
「社長ねー、こうするとすぐ勃っちゃうからwほらっ、もうおっきくなってきたw」
2人の言う通り、俺はこの攻撃に弱いw
すぐにチンコが反応した。
マホはそれを確認すると、俺のパンツをズラし、チンコがビヨーンと登場した。
「えぇっっ…!?︎デカっっ!w」
「ギャハハっっ!久しぶりにお前の見たけど、やっぱデケーわ!w」
ミサキは驚き、ヒロキは爆笑。
「これが入ってくる時ヤバイんだよねぇ~♡」
「あぁんもぉ興奮してきちゃったぁん♡舐めちゃぉっ♪」
カナがパクっと俺のチンコを咥え込んだ。
するとマホも
「あぁんっ、カナずるぃっっ。マホもぉ~♡」
と言って、急にWフェラが始まった。
「えっ、ヤバイんだけどぉ~」
とミサキは若干引いてる様子。
「てかお前らもヤってきたんだろw」
と俺が言うと
「おぅw俺だってミサキめっちゃイかせてきたんだかんな。なぁミサキ?w」
「ちょっと、恥ずかしいって…w」
「事実だろ?wてか、俺もまたしたくなってきちった…」
「ヤダッ…ヒロキっっ…んんっ…」
ヒロキが恥ずかしがるミサキに襲いかかる。
ミサキは最初は拒んでいたが、そのうち場の雰囲気に流され、ヒロキを受け入れた。
ミサキ以外の4人は、それぞれの目的がわかっている。
俺はミサキと、ヒロキはアイナとヤリたい。
そしてマホとカナは、俺がミサキとヤってお金にもらう。
ヒロキには、ウチに来るまでの間にLINEで説明済だった。
…少しすると、ミサキの小さな喘ぎ声が聞こえてきた。
ヒロキはミサキの服の中に手を突っ込みオッパイを揉みながら、スカートの中へも手を入れ手マンをしていた。
「んんっ…やだっっ、ぁあっっ…んっ!!」
息も荒くなり、だいぶ感じてきている様子。
マホとカナもそれに気づき、ここで作戦2の発動。
2人は俺へのWフェラをやめると
「ミサキちゃん超可愛ぃっっ♡手伝っちゃぉっかなぁ♪」
「カナもぉっ♪ヒロキくぅん、ちょっといぃ?」
と言って、ミサキの服をまくしあげ、両乳首をそれぞれ舐め始めた。
もちろんミサキは
「えっ、えっ!?︎ちょっ…やっあっっあっっ!!」
めっちゃ驚いていたが、すぐにヒロキが
「じゃあ俺はコッチw」
とミサキのパンツを脱がし、クンニを始めたものだから
「ぃやぁぁっっ…!!あっあっあっあっっ!!」
と感じまくりw俺はしばらくその様子をニヤつきながら黙って見守ると
「やぁあっっだめぇぇぇイっちゃ…んぁぁっっはぁぁんっ…!!」
「ミサキ、ずいぶんイクの早くね?w」
「だってぇんっっ…2人がぁっっ…」
と恥ずかしそうにプルプル震えている。
「今度は俺の。おっ、3人でフェラしてくれよ。夢だったんだよ~w」
ヒロキは速攻でパンツを下ろす。
(嘘つけw結構見た事あるぞw)俺は心の中でヒロキにツッコんだ。
「しゃちょぉ~っ、ヒロキくんの舐めていぃ~?」
するとマホとカナが俺に聞いてきた。
(お前らも、何度もヒロキにフェラしてんだろw)と心の中でツッコんだが
「いいよ。やってやんな」
と答えた。
「ぁあ~ん♡ヒロキくんのもおっきぃ~♡」
「あ~、マホずるぅいっっ!カナもぉ~♡」
と2人は嬉しそうにヒロキのチンコを交互に舐め回す。
一方、ミサキちゃんは当然戸惑っているが、
「ミサキ、ほらお前も中に入れよ」
とヒロキに呼ばれ、おそるおそる輪の中に入り、トリプルフェラ。
「うわぁっっ…めっちゃ気持いいっっ!!これやっべーぞwすぐイっちゃいそうw」
「てかヒロキばっかズルくね?俺もいい?」
「おぅ、わりわり。お前もやってもらえよ」
「いぇ~い♪」
と言って、俺がヒロキと交代でその輪の中に入ると
「えっ…?」
とミサキが反応。
「いいじゃん、俺だってあいつの愛人ちゃん2人にフェラしてもらったんだからさっ」
とヒロキが言うと同時に、俺はチンコをミサキの目の前にグイっと突き出す。
「え~もぉやだぁ~、さっき会ったばっかなのにぃぃ~」
だが、
「間近で見るとヤバイんだけど…超デカイw」
とおそるおそる俺のチンコを握りしめた。
これはイケると思い、
「ちょっとだけ、ちょっとだけでいいからw」
と言うと、
「…ちょっとだけですよ?」
と大きく口を開けて、俺のチンコを咥え込んだ。
それを見たマホとカナは、
「じゃあウチらはコッチ♡」
と言って立ち上がり、俺の両乳首を舐め始めた。
「んっんっんっっっ…もぉいぃ?」
ミサキはすぐにフェラを止めるが、
「もぉちょっとだけっっ…めっちゃ気持ちいぃw」
「ちょっとだけって言ったのにぃぃ~」
「お願いお願いっっ」
ミサキはマホとカナを見るも、2人は俺の乳首に吸いついている。
「もぉ~…」
と言ってまた俺のチンコを咥え込んだ。
だが、またすぐに
「んっ、んっ、んっ、んっ…はぃ、もぉ終わりぃぃ~!」
「え~!もぉちょいもぉちょい!」
「だめですぅぅっっwもぉ~、なんでこんな事になってんのぉ~w」
とフェラをやめ、乱れた服を直してしまった。
「んだよ~w」
と俺が残念そうにすると、今度はヒロキが
「てかさぁ、お前がヤった子どんな子なん?」
と言って、隣の部屋で寝ているアイナのほうへ向かって行った。
「あ~、キャンギャルのおっぱいちゃんだぜw」
と、俺もチンコ丸出しでヒロキの後を追う。
「うわっ、めっちゃ可愛いんじゃね?おっぱいデケ~w」
ヒロキは寝ているアイナのおっぱいを鷲掴みにして揉みまくる。
「だろwめっちゃ可愛いぜwおい、アイナ!おーい」
と、俺はチンコでアイナのほっぺをビタビタと叩きまくる。
「ギャハハっwめっちゃウケるw」
「おらっ、起きろ!…起きねーな。ヒロキさぁ、クンニしてみw」
「マジかよwってかパンツ履いてねーしw」
ヒロキはアイナの股を開き、マンコへしゃぶりついた。
すると
「んっ…あっ…んんっ…」
アイナが目を覚ました。
「アイナぁ~、チンコ舐めて~」
とアイナの口にチンコをつけると
「んっ…」
と言って、素直に俺のチンコを咥えた。
「ヒロキ、ほら見てみw」
「マジかよw」
「ヒロキも来い」
「オッケーw」
「アイナ、こいつも舐めて欲しいんだって」
と俺はヒロキのチンコを指差す。
「え~、誰ぇ~?」
「社長の大事なお友達。ほらっ」
とヒロキがチンコを突き出すと、
「んっ…」
とアイナは寝ぼけまなこでヒロキのチンコを咥えた。
「うわっ、マジかよw誰だかわかんない奴のチンコ咥えやがったw」
「ヤっちゃってイイから」
「さんきゅーでぇぇすw」
「おらっ、お前らも起きろっ。ヒロキがヤルってよ!」
俺は隣に転がって寝ているシュンとタクミを蹴っ飛ばし、無理矢理起こす。
「あっ…ヒロキさんっ」
「おぅ、シュン久しぶりwこの子良かったか?」
「最高っスw」
「いいからお前ら寝室行けっ」
「うぃっす」
と2人を寝室へ移動させ、俺はまたリビングへと戻ると女3人ソファーに座って酒を飲んでいたが、あきらかにミサキが不機嫌な様子。
「なになに、ミサキちゃんどうしたの~?」
と俺はミサキの隣にドカっと座る。
「なんなんですかこれ?ヒロキもありえないんですけどっ」
「ごめんね~。あれ?ヒロキの事好きだったとか?」