宅飲み合コンでのラッキーな体験

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3年ほど前、私の家で宅飲み合コンをした時の話です。

男性陣

D 私 顔は普通 細マッチョ

H 先輩 顔は普通 ゴリマッチョ

T 先輩 顔は不細工 体は普通

A 後輩 顔はイケメン 細マッチョ

女性陣

あやか 北川景子似 巨乳

さき 浅田真央似 ペチャパイ

えりか misono似 爆乳

ゆきこ ダレノガレ似 貧乳

最寄りの駅で待ち合わせし、レベルの女性陣を見た時全員が大喜びしたのを覚えています。

あやかは32歳、後の3人は20歳でした。

全員が看護学生です。

自宅に到着後、Hさんの音頭と共にシャンパンで乾杯しました。

その後、すぐにゲームでテキーラをどんどん一気していき、開始2時間で私は潰れてしまいました。

後から聞いた話ではその後ゲームを続け、キスや胸揉みまでは楽しんだようですが、

乱交ムードにはならずに次々に倒れていったそうです。

私は3時間ほどして夜中に目が覚めました。

身体が重いので最初、金縛りかと思ったのですが、ふと目を開くとゆきこが私に抱きついて寝ていました。

周りを見渡すと私以外全員がぐっすりと寝ていました。

私はすぐにゆきこの唇に吸い付きました。

すると、すぐに舌に違和感を感じます。

ゆきこが自分から舌を絡めてきました。これはいけると思い、ゆきこのデニムを下ろし、パンツの中に手を入れました。するとすでにパンツの中はびちょびちょでした。「ん、ん、んーー」ゆきこの口から喘ぎ声が漏れます。私が耳元で声だしたらみんな起きるでと言うと喘ぎ声を我慢するために口に吸い付いてくるのです。私は非常にクンニが好きだったため、ゆきこをマングリ返しの状態にし、舐めているとゆきこは無理っ!!と大きな声を出し、潮を吹きました。

もうこうなれば、バレてもいいと思いすぐに生で挿入しました。するとゆきこも諦めたのか、あぁ、気持ちいいと喘ぎ出したのです。

「ずるい」

声がしたのでふと見ると、あやかが横で見ているのです。

あやかは腰を振る私のアナルを舐め出したのです、しばらくしてゆきこが激しくイクと私のペニスを締め付けてきたため、絶頂を迎え中出ししてしまいました。

あやかはゆきこのあそこから垂れる精子を指でかきだして舐めながら、私のペニスを手コキで無理やりた出せてきます。

すぐに私のペニスはあやかに挿入されましたが、ゆきこもすごくきつかったですが、あやかはまさに名器でした。イッたばかりでなければ、すぐにイッてしまっていたでしょう。あやかが大声で喘ぎながら騎乗位を楽しんだため、全員が起きてしまい、そこから乱交パーティーになりました。

後から聞いた話では、ゆきこは処女だったそうです。

夢のような時間でした。

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