初投稿です。よろしくお願いします。
今まで自分の中で密かに溜め込んでいた体験談ですが…
このサイトを知り何かが吹っ切れたので、投稿させていただきます。
自己満足でしかありませんが、自分の体験が誰かのオカズとなれれば幸いです。
何かと異常性癖を持ち合わせている自分ですが、その中でも盗撮が大好きなんです。
特に顔を見知った女性の盗撮にはより一層興奮します。
中◯生の頃に学担の先生のパンチラを目撃して以来、スカートの中を覗いたりしていたのが自分の性癖の始まりなんだと思います。
少し大きくなってからは実際に盗撮行為に走りましたが、バレて捕まりかけたり、知り合いに縁を切られたりと散々な目に…
という過ちにも懲りず、それからも長い間盗撮行為を続けていました。
今は既に足を洗っています。
前置きが長くなってしまいました。
今回は一番最近の体験談を語らせていただきます。
あれは一昨年の秋頃。
友人たちと私の家で飲み会をしようという話になりました。
メンバーは長年つるんでいる人たちで、数人女の子もいます。
その内の一人のSちゃんは、スカートスタイルであることが多く、
何度か飲み屋に複数人で行った時もスカート姿だったのですが、
なかなか盗撮できる機会に恵まれませんでした。
しかし、今回は自宅という閉鎖空間。
そして献身的なSちゃんは、きっとおつまみの調理を手伝うためにキッチンに立つ可能性が高いのです。
以前別の女友達を盗撮してバレて以来、長らく盗撮を自粛していたこともあり、
欲求が爆発。
決行を決意しました。
…飲み会当日。天気は生憎の大雨でとても冷え込む日でした。
「これはさすがにパンツスタイルで来そうだなぁ…」
そう思いながら、諦め半分で食材の買い出しに合流。
しかしそこにいたのは、予想とは裏腹に黄色のロングスカートを着ているSちゃん。
その裾から覗くは、おそらく生足でレインブーツを履いているおみ足。
内心でガッツポーズを決め、早々に買い出しを済ませました。
帰宅後、おつまみの調理開始。
家に上がったSちゃんを見たところ、案の定生足にソックスでした。
調理担当は料理上手な友人。
そして思惑通り、Sちゃんが調理を手伝うことになりました。
料理下手な自分は、「変に汚されても嫌だから監視してる笑」と
苦し紛れな理由でキッチンの傍を陣取りました。
リビングの扉を閉めるとキッチンへの視界は遮断されるため、
リビングにいるメンバーの視線は気にする必要がありませんでした。
キッチンで3人で他愛もない会話をしながら機を待ち、
二人が調理に本腰を入れ始めたところで行動開始…
一時期から愛用していた無音カメラアプリを起動し、
Sちゃんの後ろにしゃがみ込みます。
さほど広いキッチンではないため、Sちゃんの真後ろの床には買い物袋が置いてある状態でした。
その買い物袋の中身を確認するふりをしながら、スマホを彼女の足元へ挿入…
5秒ほどでしたが、とても長く感じました。
まだ酒を飲んでもいないのに心臓が脈打ち、あまりの刺激に倒れそうでしたが、
なんとかこらえ、トイレに行き映像を確認。
………慢心でした。
Sちゃんのスカートは思いのほか厚手の生地で光が差し込まず、
ライトをつけていないカメラには、脚からお尻にかけてのラインが
辛うじてシルエットで確認できる程度しか映っていませんでした…
しかし、今宵は千載一遇のチャンス。諦めるわけにはいきません。
ぼちぼち最初の料理が出来上がり、調理メインの友人が
料理をリビングへ運び始めました。
この間キッチンは自分とSちゃんだけの二人きり。
しかも彼女は次のメニューの下準備をしています。
…絶好のチャンスです。
彼女と話しながらスマホをいじるふりをし、無音カメラを起動。
彼女はこちらを向いていないため、カメラのライトが点いたことには
気付きもしません。
そして先程と同じように、彼女の背後にしゃがみこんでスカートの中にスマホを挿入…………
さっきとは比べ物にならないほどの脈動に手が震え、
怖気づいて1秒ほどで手を引きました。
Sちゃんを確認すると、全く気付かず作業をしている様子。
完全に気を良くした私は、続けてスカートの中にスマホを挿し込みました。
5秒ほどスカートの中に突っ込み、一旦撤退。
数秒後、もう一度スカートの中にスマホを挿し込む。
30秒にも満たない僅かな時間でしたが、生涯で一番長い十数秒でした。
その後友人が戻ってくると予想した私はカメラを止め、
「この材料何に使うん?」と他愛もない質問をSちゃんに投げかけ、会話を続行。
彼女は何ら変わりない様子でした。
予測通り友人がキッチンに戻ってきたため、調理再開。
二人ともこちらを見ないのを良いことに、私はその場で先程の動画を確認しました。
……盗撮成功です。
そこには純白のパンツがはっきりと映っていました。
ぶれなくパンツが映っているシーンで動画を停止し、
目の前にいるSちゃんと画面を見比べると、
今までにないほどの興奮が襲ってきました。
膨れ上がる股間を何とか抑えているうちに、調理が終了。
リビングに戻り、飲み会が始まりました。
彼女を目の前にしながら飲んでいると、先程の興奮が冷めません。
私はお腹が痛いと席を立ち、トイレへ直行…する前に少し寄り道。
靴フェチでもある私は、玄関にあるSちゃんのレインブーツを手に取り、トイレに向かいました。
この興奮をブーツの中にぶちまけてやろうという考えです。
トイレにこもったらパーティー開始。
純白パンツが綺麗に納まった動画を見ながら、ブーツの匂いを堪能。
買ったばかりなのか、キツイ匂いは全くせず、
ほのかに彼女の香りを感じました。
途中、ブーツにペニスを挿入してしごいている様子も撮影しながら、
約30分間にわたる宴は終わりを迎えます。
最後は彼女の純白パンツをスマホに映しながら、
レインブーツの中に…ドピュッ!ドピュッ!
とても濃厚なものが出ました…
ブーツの中敷きが精液に塗れているさまも写真に納め、
逆さ撮りだけでなく、久しぶりの靴ぶっかけコレクションも収穫できたことに、
とても満足しました。
後処理を済ませ、中に少し精液が残っているブーツを玄関に戻し、リビングへ帰還。
その後は何事もなく、飲み会が終了しました。
ちなみにSちゃんは何も気付かず、精液に塗れたブーツを履いて帰りました笑
…全員が帰宅したら、お楽しみのソロ二次会です。
動画データをPCに移し、スロー編集をかけて大画面で楽しみます。
スマホよりも明るく大きな画面で見るそれは、再び私の性欲を刺激しました。
そしてよく見てみると、パンツのフロントに可愛らしいピンクのリボンが付いていること。
そして、純白パンツ故に、クロッチ部分にうっすらとシミが映っていることに気付きました。
思わぬ成果に大興奮です。二次会に止まらず、三次会四次会と楽しんでしまいました。
この時の動画は今でも大切に保存し、欲求が抑えられないときはこれを見て鎮めています…
今回の体験談は以上となります。いかがだったでしょうか?
一人でも多くの方のオカズとなっていれば幸いです。
他にも初めて逆さ撮りをした話、長期間にわたって一人の女友達のパンチラ等を盗撮し続けた話など、多くはありませんがネタはあります。
盗撮だけでなく、靴オナのネタもたくさんあります(こちらはだいぶ人を選びそうですが…)
興味がございましたら、お声かけください。
また筆が乗り次第、過去の体験談を語りたいと思います。
それでは。