僕の学部には、女子があまり多く居ませんが、その数少ない女子の中で一番可愛い女子は、ミスコンに出ても通用するような子だった
あまり芸能人を知らなくて、誰に似ているかわからないですけど、髪が肩くらいまであって、笑ったときのエクボがチャームポイントの娘
今回は、その子にイタズラをした話
その子は、男だらけの学部には相応しくないほど、可愛くて綺麗な子だった
初めて見たとき、この子とhな関係になりたいと思った男子は、確実に僕だけではないだろう
その子と初めて話たのは、1年の5月のときだった
自習室で、ダラダラしていたとき、彼女(以降sちゃん)が自習室で勉強していたのが見えた
(うちの自習室の椅子は、背もたれが腰の部分までしかない奴だった)
後ろ姿を見てみると、椅子の背もたれの下部分に、ちょうどsちゃんのズボンと服に隙間ができ、そこから素肌と白い生地が見えた
間違いなく、パンツだった
俺は、バレないようにこっそり手持ちのスマホでパシャっと一枚撮った
それは一見ただの女の子が、勉強している写真に見えるが、あるところを拡大すると、パンツが見える
しかし、僕は満足できず、sちゃんに「どこの勉強しているの〜?」って声をかけるふりをして、スマホの録画機能をONして、彼女のパンツを撮った
盗撮されているとも気づかず、僕にちゃんと対応してくれるsちゃんは、マジ天使かな?って思った
それから、しばらくしてよく話すようになって、勉強や課題を一緒にやるような関係まで持っていけた
つまり、信頼を獲得したってことだね
sちゃんは、推薦で入った生徒で、勉強はあまりできる方じゃなかったから、僕とかに講義でわからないところを聞きに来たりしてた
僕はそこに目をつけ、悪魔のような考えが出てきた
そのとき、僕は睡眠姦動画にはまっていた
だから、sちゃんを眠らして犯そうという計画だった
付き合ってから突き合えよって声もあるかもしれないが、sちゃんには彼氏がいたから、それは不可能とわかっていた
後、寝取りものにもハマっていたから‥‥‥‥‥
現代は、とても便利な時代
ネットを使えば簡単に睡眠薬を手に入れることができた
だが、途中で起きたら面倒なので、色々と実験してみた
家族や友達を使い、実験してみて、効果時間や量を検証した
そして、準備万端っていうときに、丁度いい感じに、ある講義のテストが近くなった
僕は思い切ってsちゃんを誘おうと思ってたら、なんとsちゃんの方から誘ってくれた
やはり、日頃の信頼ポイントが功を奏した
作戦当日、幸運なことに、場所は、自習室ではなく新しい別館の自習室
遅めの時間帯(18:30~)だから人もあまりこない
しばらく教えてるフリして、いつ飲み物に入れようか様子見をしていたら、
sちゃんが席を立ち、「トイレ行ってくる」って言ってきた
僕は、平然なフリをして「うん、行ってらっしゃ〜い」っと言った
sちゃんが見えなくなったところで、急いで薬を彼女の飲み物に入れ、
勉強の姿勢に戻した
そして、帰ってきたsちゃんは、しばらくは飲み物を飲まず、勉強した
僕の内心は焦っていた
そこで、僕は休憩がてら、雑談を始めた
(「なんとか手を止めて、飲んでくれよ〜!!!」)
と思っていたら、
彼女も手を止め、笑いながら話に付き合ってくれた
そして、飲み物に手をとり、ゴクッゴクッゴクッと飲んだ
それから、しばらく雑談をした(彼氏の話や、課題や、学部の人たちの話など)
そして、「何かわからないところない?」と聞いて
彼女に近づき、顔をよく確認してみた
そしたら、少し頭抑えて、眠そうな顔になっていた
「どうしたの??大丈夫?」(犯人だけど、一応心配する演技をする)
「なんか、‥‥眠くなってきた」
「勉強のしすぎとか、夜更かしのしすぎとかじゃない?」
「そうかも、夜遅くまで、動画とかみていて」
「通学って、原チャリだっけ?頭をすっきりさせるために、一回寝た方がいいと思うよ」
「う〜ん、‥‥そうしよっかな〜」
(やはり、信用しているとは上、彼氏でもない男に無防備な姿を見せないよな〜)
「わかった、コーヒーでも買ってくる?」
(多分、俺がいると眠るに眠れないと思ったから、一旦席を外すことにした)
「うん、お願い」
「オッケ〜」
そして、しばらく(10分くらい)席を外した
ここまできたら勝ち確だから、
近くにコンビニあったからゴムを買った
戻ってくると、可愛い顔でスヤスヤ寝ていた
早めにことを済まそうと思ってたので、早速sちゃんの後ろに周りてを伸ばした
初めて女子の胸を揉んだ柔らかさは、言葉では表すことができなかった
「柔け〜」
独り言が、室内に広がる
そして、我に戻り、この部屋は、フロアを通る人に丸見えのことに気付き、
誰も使わなそうな端の部屋に移動させた
室内を除けるのは、扉の上に着いている窓だけ
そこから死角になる場所に彼女を横にして眠らした
鍵をかけ、足音に注意を払って、sちゃんの服を脱がした
最初は上着、次にズボン、肌着、そして、下着姿(綺麗なピンク色)になったsちゃんの写真を撮りまくった
僕は緊張しながら、初めて女の子を一糸も纏わない姿にさせた
おそらく、僕たちの学部でsちゃんの裸をみたことがあるのは、同じ学部の女子だけだったが、そこに僕も加わった
彼女の白くて大きい胸の頂上には綺麗な桜色のような乳首がピンッと立っていた
そして、すらっとしたくびれを過ぎたら、手入れが行き届いていないと思われるジャングルになった毛たちだった(だが、そこが堪らないほど興奮した)
綺麗な全裸を何枚も収めた後に、ビデオで録画した
撮影会も終わし、まずは胸からゆっくり、起きないように感触を味わった後、乳首摘み、くりくりした後、ペロッと味わってみた
汗の味だった
それが、おっぱい好きの俺を興奮させ、
「チュパ、チュパ、チュパ、チュパ」
と、生まれたての赤ん坊のように吸った
味わい損ないように、もう片方もきちんと味わった
次は、下の方だ
M字に足を広げさせ、中をきちんと撮って触ってみた
童貞だったから、どうすればよくわからず、AVのようにクリを弄っていたら、ヌルヌルしてきた
「興奮しているだ〜、彼氏でもない男に触られて、ヤラシイ女だな〜」
寝ているsちゃんに言ったが、当然の無反応
顔は少し熱ってきている
しばらく、クリを弄り、穴の中に指を入れてみた
暖かくてグニョグニョしていた
そして、俺の興奮が最高潮に達し、俺の平均サイズのチンコを出し、sちゃんに
「早く起きないと、入れらちゃうよ〜、
アッ、アッ、アアッ〜、入ちゃったよ〜〜〜、sちゃんの中きもち〜ね〜」
っと一人、臭いAV男優の真似をしながら、挿入した
しかし、あることに気づいた
(あっ、ゴムつけるの忘れた)
興奮し過ぎてゴムつけるのを忘れてしまっていた
(まっいいか〜、気持ちいいから、このままで)
しばらくして、限界がきて、外に出しsちゃんの腹に出した
(これでおわろ〜かなあ〜)
しかし、sちゃんのあられもない姿をみていると、また元気になってしまい
また、sちゃんの中に入れて(生で)楽しんでたら、時間が20時半を回っていて
かれこれ、一時間以上経っているのに気付き、ここで終わらないとヤバイな〜って思い、2回目を出した後に、処理をさっさと終わらし、元の場所に戻した
21時を回った頃に、sちゃんを叩きながら
「早く起きて〜、そろそろ帰るよ〜、起きて〜」
と何度か声をかけた
「う〜〜〜ん、今何時?」って声を掛けられた
時間を答えたら、
「やば〜っ、でも体がだるい」
と答えたので
「家の場所教えて、家まで送るよ」
「う〜ん」(しばらく、長考した後)
「お願いしていい?」
そして、sちゃんを家まで送った
帰り道では、
作戦が成功した達成感と道程を卒業した感動で一杯だった
翌日、学校に行ったら、同じ学部の生徒たちに
「お前、昨日sちゃん、犯しただろ!!」
と、色んな奴に言われ、罵倒された
そして、しばらくしたら
警察のサイレンの音が鳴ったと思ったら、警察がきて逮捕された
そこで、夢が覚めた
そう、ここまでの一連の流れは夢だった
しかし、僕は、夢と現実の区別が付かずにいたが
しばらくすると、全て思い出した
「そうだ、僕、sちゃんにイタズラしていないや」
そう、現実では
普通に勉強会して解散した
ただ、その後、妄想を掻き立て、あんな夢をみた
長い間、付き合って貰って、単なる夢オチになってしまって
申し訳ない
ただ、真実もちゃんと載せている
sちゃんのパンチラだけは本当の話です
それでは、さよなら