学部一可愛い才女のJDをマッサージしてから…

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あれは俺が大学3回生の夏休みの終わりころの出来事だ。

俺には大学に入学した時からお気に入りの、早苗という女の子がいた。入学式の時に配られた新入生一覧を見て、写真で一目惚れをして、わざわが早苗のいるクラスまで見に行ったほどだった。

身長は163cm程で、スマートな体つき。それなのに、おっぱいは大き目(後ほどCカップと判明)。肩くらいまでのふんわりとしたヘアスタイル。

八重歯があって、笑顔がとても可愛い、清純派タイプの女性。サークルも、彼女の入ったサークルを見つけて追いかけて入るくらい、お気に入りだった。

その上、成績は学部でトップ。性格も明るくて、まさに非のうちどころのない子。

が、間もなくサークルの先輩と付き合い始めたと聞き、悔しくてしょうがない思いもした事がある。

2回生の秋頃から、俺は当時住んでいたアパートの近くのハンバーガーショップでバイトを始めた。そうしたら偶然にも、その数ヶ月後早苗も同じ店にアルバイトに来たのだった。

もう毎日が楽しくてしょうがない。

何より楽しみだったのが、ここで更衣室を覗く事だった。

ここの更衣室は、駐車場の奥の方に小さい小屋みたいなものが建てられており、バイト達はそこで休憩時間を過ごす。その建物は3畳ほどの狭い作りで、壁際に長テーブルが一つと椅子が数脚。その奥に小さい更衣室があるのだが、何と男女兼用。休憩の人達がいるその奥で、シフトに入ってきた女の子達も着替えるのだ。

故に、更衣室で着替えている時にすぐそこに男がいても、何ら不思議ではない。そして、この更衣室は古いので、扉を閉めても少しの隙間がある。更衣室は狭いので隠れようもなく、その隙間から容易に女の子達の着替えを見る事ができた。

さすがに他のメンバーと一緒に休憩している時は覗くことは出来なかったが、一人でいる時は、それこそ覗き放題である。

そんなお店に、お気に入りの早苗が入店してきた。覗かないはずがない(笑)

当時は俺はバイトののリーダーをしていたので、休憩時間のコントロールなんて手軽なもの。早苗のシフトを確認し、早苗がシフトに入る30分ほど前から俺は休憩に入り、その休憩部屋で過ごす。

何も知らない早苗がやってくる。挨拶や雑談をしながら、早苗は更衣室に入っていく。

着替えながらも、早苗とは更衣室の壁越しに雑談を続ける。まさか覗かれていると思っていない早苗は、大胆に着替え始める。

早苗はパーツ毎に着替えるのではなく、いつもブラウスもスカートも脱ぎ、ブラとパンツだけの姿になって、脱いだ服を畳み、それから仕事のユニフォームに着替えるので、もう見放題だ。

早苗はいつも淡い色の下着をつけていた。白や薄いピンク。白地に薄いブルーの花の刺繍とレースの入った下着が、俺はお気に入りだった。

もう、毎回見るたびに、フル勃起である。覗いては、トイレでオナニーをして休憩を終わらせ、また働くというパターンが確立していた。

けど、もちろんこんな風に下着姿を見ていたら、当然次なる欲求が湧き上がってくる。もっと間近で見てみたい。触りってみたい。

男なら当然の欲望だ。

それこそ覗いてはオナニー、家に帰ってからは早苗とえっちな事をする妄想をしてオナニーに明け暮れる毎日だった。

そんな夏休み終わりが近いある日、早苗から電話が入った。

早苗「あ、ヒロちゃん?今日バイト入ってたっけ?」

「俺?今晩は入ってないねん。早苗ちゃんは?」

早苗「私も入ってへんねん。確かヒロちゃんも入ってなかったよな…って思うて。暇やったら、今晩飲みに行かへん?」

「行く!行こう!」

降ってわいてきた話。断る理由なんてどこにも無い。場所はどこでも良いというので、俺の家の近くの炉端焼きに行く事に。

夕方早苗の家(自宅生)まで車で迎えに行き、俺の家から歩いて炉端焼き屋さんに行く。

「かんぱーい」

「どないしたん?早苗ちゃんから誘ってくれるなんて、珍しいやん」

早苗「うん。ほら、毎日暑いし、何かビールでも飲みたいなって思って」

「そっかぁ。確かに毎日暑いもんなぁ。それで指名してくれて、嬉しいよ」

こんな感じで飲みがスタート。

学校の事、友達の事、バイトの事、4回生になった時に入りたい研究室の事、卒業後の就職の事、話すネタはいくらでもある。

あっという間に時間は過ぎる。話しながら時々首をひねってほぐす仕草をしていたので、思い切って聞いてみる。

「早苗ちゃん、首や肩痛いん?」

早苗「そうやねん。最近めっちゃ凝ってて…マッサージ行った方がええんかなぁ?」

「そうなん?俺、マッサージ上手いで。やったげようか?」

早苗「マジで?それ、めっちゃ嬉しい。やって!」

「ほな、そろそろ出て、俺ん家行く?そこでやったげようか?」

早苗「ホンマにやってくれんの?ほな、出よか」

こうして早苗は、俺の家に来ることになったのだ。

言うまでもないが、家に向かう間俺はもうフル勃起。夏で薄着なので隠すものがなく、気付かれないかヒヤヒヤして歩いた。

「ほな、ここ座って。肩からいこか」

早苗「ラッキー。ありがとう」

非常に健全なマッサージが始まる。

早苗「うわぁ…めっちゃ気持ちええ…」

「早苗ちゃん、こりゃカチカチやん。しっかりほぐさなあかんな」

早苗「せやねん。しっかり頼むでぇー!」

「任しとき!」

ひとしきり肩のマッサージをする。ブラウスの胸元から覗く谷間がますます俺の股間を刺激する。

「ちょっと早苗ちゃん、全体するわ。そこにうつ伏せになってみて」

早苗「分かったー」

何の疑いも持たない早苗は、俺のベッドの上にうつ伏せになる。

「背中いくで」

早苗「うん」

肩から肩甲骨辺りを入念にもみほぐす。肩甲骨辺りは、実際にしっかり揉みほぐしてやると、とても気持ちが良いのだ。

徐々に手は下へ降り、腰の辺りを揉みほぐす。決して焦らない。あくまでもしっかりとしたマッサージでもみほぐす。

早苗「あぁ…気持ちいい…」

「もっと下いくで。お尻も大丈夫?」

早苗「お尻?うん。ええよ」

お尻触り放題権ゲットである。

「お尻も気持ちええやろ?」

早苗「あーあ、お尻大っきいのバレてもたわ」

「そう?そんな事ないやん。いいサイズやと思うで」

「次、脚いくで」

早苗「うん」

お尻のマッサージをした辺りから、少し口数が少なくなっている。

この日の早苗は、ふくらはぎくらいまでの長めのスカートを履いていた。

足元にまわり、足の裏から揉みほぐす。

「痛くない?大丈夫?」

早苗「うん。少しくすぐったいけど、大丈夫。気持ちええし」

そのままアキレス腱をマッサージし、少しスカートをめくってふくらはぎへ。

早苗「あぁ…足太いんもバレてもた」

全くそんな事はなく、むしろ見事な美脚の持ち主である。すでに俺の息子はハチ切れそうに膨れ上がっている。

「そんな事ないよ。めちゃ綺麗な脚やん」

早苗「そんなん言わんといてや。何か恥ずかしいやん」

丹念にふくらはぎを下から上へマッサージする。アキレス腱から膝あたりまで。何度も下から上へマッサージを繰り返す。しっかりマッサージしつつ、時々指先でスーッと触るようなマッサージを織り交ぜる。

更に早苗の口数が少なくなってくる。

そのまま無言で、スカートを更にめくり、膝から上への侵入を試みる。

早苗「え?そこは…」

「大丈夫。見えてへんし。ここマッサージしとくと、脚めちゃラクになるから」

早苗「でも…」

何か言いたがる早苗を、「大丈夫だから」と言い聞かせ、手を少しずつ奥へと進める。

憧れの早苗の太ももを触っている。もうそれだけで射精してしまいそうなほどだった。

早苗は顔を赤らめ、もう声は発することが出来ない。めくれそうなスカートを必死で手で押さえ、恥ずかしさと戦っている。

俺の方も必死だ。何とかこの先に進めたい。けど、早苗ちゃんに嫌われたらどうしよう…葛藤と戦いながら、少しずつ、少しずつ手を奥に進める。

ふっと奥に進めた手を持ち上げる。すると、手の動きに合わせてスカートが持ち上げられ、奥のパンツが見える。俺の好きな、白地に薄いブルーのパンツだ。

早苗「きゃ!エッチ。見えた?」

「ごめん。腕が疲れて。でも、何も見えてないよ」

もう、俺の我慢も限界だ。

そのまま手を太ももの奥まで推し進める。早苗のパンツに手が触れる。

早苗「きゃ!」

「大丈夫。ここしっかりほぐしとくといいから」

と、パンツのふちのところ、鼠蹊部をマッサージする。

早苗「えぇ?こんな所を?」

「うん。ここやっとくと、脚も細くなるらしいよ」

もう声は上ずってたと思うし、やってる事はただのエロ親父だったと思う。

けど、早苗はあくまでマッサージだと信じており、おかしいと思いつつも無下には断れないようだ。

大学生の男女が、酒を飲んで、その後部屋の中でスカートの中に手を突っ込んでいる。もうそのシチュエーションに、頭がおかしくなりそうだった。

うつ伏せのまま、足の付け根のところを丹念に、というか、そこだけを集中的に揉みほぐす。次第に、「ピチャ…ピチャ…」という音が聞こえてくる。

今度はお尻に手をまわす。両のお尻の上にしっかり手を乗せ、両方を円を回すようにぐるぐる回しほぐす。すると、すっかり濡れているおまんこから、まわすたびに「ヌチャ…ヌチャ…」と、隠微な音が響き渡ってくる。

早苗「いや…」

思わず早苗が小さな声を漏らす。

もう一度足の付け根の部分のマッサージに戻る。今度はしっかり揉みほぐすのではなく、指先で軽く触れる感じのマッサージ。スピードも、ホントにゆっくりと、パンツのふちをなぞる感じでマッサージする。

早苗「ん…」

また早苗から声が漏れる。

ちゃんとしたマッサージだと信じたいが、何か変だ。けど、どうしたらいいのか分からない。そんな感じなのだろう。

一度スカートから手を抜く。

「早苗ちゃん、今度は仰向けになってごらん」

早苗「分かった」

スカートから手が離れ、ホッとしたような早苗。そのせいか、素直に仰向けになり、ベッドに横たわる。

「次は上からいくよ」

頭の方にまわり、頭をマッサージする。ヘアスタイルが乱れてはいけないので、頭皮は軽く。主にこめかみやおでこの生え際、耳の後ろあたりをマッサージする。

早苗「うわぁ…気持ちいい…ヒロちゃん、ホント上手いな」

股間の危機から逃れたと思っている早苗は、また口数が多くなってくる。

「せやろ。今日は全身コースで、しっかりほぐしたるからな」

早苗「めちゃ嬉しい♪」

また信頼を取り戻した俺の手は、徐々に下に下がっていく。

こめかみから、顔の輪郭に沿って、耳たぶ、首のサイドをしっかりマッサージ。次いではデコルテだ。

早苗の頭側から、デコルテのマッサージをする。脇の下あたりから、小さく円すを描くように中心部へ。3回繰り返し、3回目は胸の中心あたりまで持ってきた手を、スッと下へ。ちょうど胸の谷間あたりへなぞっておろす。

早苗「ん…」

「どした?痛かった?」

早苗「ううん。痛いんじゃない…」

「じゃ、続けるよ」

早苗「うん…」

反対側のデコルテも、同じようにマッサージする。

早苗「ん…」

明らかに吐息混じりのえっちな声が漏れてきている。

次は、デコルテ全体を揉みほぐすように、両方の手で大きくマッサージをする。

早苗「んんん…」

明らかに感じている。

「擦れたら痛いから、ちょっとポタン外すよ」

早苗「え?」

有無を言わさず、ブラウスの第二ボタンまで外す。露わになる早苗の胸元と、パンツとお揃いのブラ。

すかさずそのまま、早苗の生デコルテのマッサージをする。

早苗「んん…ん…」

早苗「ヒロちゃん…胸触ってない?」

「胸?ちゃうで。デコルテのマッサージやで」

早苗「だよね…何か…んんん…」

「どしたの?」

早苗「いや…何でもない…」

誰がどう見ても、俺がやってるのはマッサージの名を借りた、おっぱい揉みである。

徐々に触り方は大胆になってくる。乳首には触れないもの、ブラの中にまで侵入している。

俺ももう我慢の限界だ。

少しだけ乳首に触れてみる。

早苗「あ!いや…」

硬直する早苗の身体。「ダメだよ…」

「ごめん。次はまた脚いくね」

足元にまわり、スカートの中にスッと手を入れる。そのまま太ももをマッサージする。

早苗「いや!…んん…」

太ももをマッサージしながら、今度はすぐに一番奥にたどり着く。

足を少し広げ、今度は仰向けでの鼠蹊部のマッサージ。

早苗「いやだぁ………ねぇ、これマッサージなんだよね?」

「そうだよ。気持ちよくない?」

早苗「何だか違う気が…」

「そんな事ないのに…じゃ、これは?」

パンツの脇から指を侵入させ、クリに触れる。

早苗「いやぁ!だめ!」

咄嗟に俺の手を掴み、払いのけようとする。

けど、俺もすでに我慢の限界。そのまま早苗に覆い被さり、俺の手を掴もうとした早苗の手をどけて、右手で早苗のクリを弄る。

早苗「いやぁぁぁ!やめて!」

「大丈夫だから」

早苗「いや!いや!やめてぇ!」

「大丈夫だから。俺の背中に手を回して」

と、早苗の手を俺の背中に回させようとする。

が、すぐに俺を押しのけようと、その手で俺の身体を押し退けてくる。が、上から覆い被さる男を払い退けることはできない。

早苗「いやぁぁぁ!」

嫌がる早苗を無視し、パンツの脇から入れていた指を一旦抜き、今度はパンツのお腹側から、正面から手を侵入させる。言うまでもなく、早苗のおまんこはもうドロドロになっている。

指をそのまま割れ目に当てがい、挿れる。

早苗「いやぁ!待って、待って!やめて!」

右手でおまんこを弄りながら、空いている左手で早苗のブラウスのボタンを外していく。

早苗「やめて!ホントにやめて!」

必死に俺の手を遮り、ブラウスのボタンを外されまいと前を合わせ、俺を押しのけようとする。

早苗「お願い、ヒロちゃん。やめて!」

そう言われて止められる人はいないだろう。

ブラウスとブラを剥ぎ取り、早苗のおっぱいを露わにする。

早苗「いやっ!見ないで!」

更衣室では見る事の出来なかった、夢にまで見た早苗のおっぱい。大きくて形がよくある、ハリのあるおっぱい。乳首は小さめで、薄茶色。とても綺麗だ。

思わずむしゃぶりつく。まだ若かった俺には余裕なんてなく、とにかく必死でむしゃぶりついて、舐めまわした。

早苗「いやぁぁぁ…」

諦めにも似た声が、部屋に響く。

入学以来のお気に入りの早苗が、今裸で俺の目の前にいる。もう何かを思い直し、早苗のためにここでやめようという思いは、申し訳ないけどこれっぽっちも無かった。

暴発しそうな股間を抱え、今すぐにでも早苗に挿入したい俺。時間を掛けて楽しむ余裕すらない。

一旦おっぱいから口を離し、キスをしようとする。が、顔を背けられ、キスを拒まれる。

仕方ない。もう挿れる事にしよう。

左手で早苗の両手を持ち、頭の上で押さえる。すかさず右手で早苗のスカートとパンツを剥ぎ取る。

早苗「いやぁぁぁ!」

最後の抵抗をする早苗。足を閉じ、パンツを脱がされまいと努力する。が、抵抗虚しく、一瞬で全裸にされる早苗。

ここまできたら、もう止まらない。一刻も早く早苗に挿入したい。

もう一度キスをしようとする。が、拒まれる。膝を持ち上げ、M字開脚のようにする。足を思いっきり閉じて最後の抵抗を示すも、俺の手によって簡単に足が開かれる。

早苗「お願い、やめて。何でこんな事するの?」

構わず、イキリ勃ったモノを当てがう。

早苗「いやだ!ホントにやめて。嫌いになるよ!」

そのまま腰を沈めていく。

(ズブブ…)

早苗「いやぁぁぁ!やめてぇぇぇぇ!」

嫌がる早苗の声とは裏腹に、驚くほど濡れていた早苗のおまんこは、いともたやすく俺のモノを飲み込んでいく。

早苗「いやぁぁぁ…」

やった。ついに早苗をいただいた。夢にまで見た、妄想を繰り返した早苗が、今俺の前で、俺に貫かれている。もうこれだけで、この瞬間にイッてしまいそうだった。

早苗「やめて…やめて…」

早苗は同じ言葉を繰り返すが、それでやめれるはずが無い事も分かっているのだろう。

俺はもう無言で腰を振っていた。

早苗「いや…だめ…やめて…」

早苗の中は暖かく、どんどん俺のペニスに絡みついてくる感じで、キュッキュッと締めてくる。これは…とても持たない。

堪らず腰を振るスピードが速くなる。悟った早苗は「お願い!中には出さないで!」と懇願してくる。

(ドピュッ!ビュルビュルッ!)

イく寸前に早苗から抜き、ものすごい勢いでものすごい量の精子が早苗のお腹にブチまけられる。堪らず早苗に覆い被さるおれ。肩で息をする早苗。

落ち着いた俺はここで賢者モードに…ならなかった。まだ全然足りない。もっと早苗を味わいたい。もっと早苗に入っていたい。その気持ちが強かった。

そのせいか…全く萎えない。俺のモノはイキリ勃ったままだ。

再び早苗のおっぱいを触り、舐める。

ビクンと反応する早苗の身体。が、早苗は無言のままだ。終わった後、俺がイチャついてるのかと思ったのだろう。まさか2回戦が始まるとは思っていまい。

おっぱいを舐めつつ、クリに手をやる。

早苗「いや…辞めて…」

弱々しく声を出す。が、俺の動きは、後戯としての触り方ではなく、前戯としての触り方だ。早苗もそれに気付く。

早苗「え?え?」

俺の動きが早くなる。小刻みにクリに刺激を与えつつ、もう一方の手でおまんこの中をかき回す。

早苗「いやぁぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇ…」

さっきほどの抵抗はなく、押し寄せてくる快楽と戦っているようにも見える。

早苗「もうやめてぇぇ…許して…」

この時俺は初めて気付いた。女性の身体は、男と違って終わってからも快感が続いている事に。早苗の反応を見て、気付いたのだ。

今早苗は、どこを触っても感じている。マッサージで火をつけられ、その後手マンどころか、ペニスでおまんこをかき回されている。ホンモノで前戯されていたようなものだ。

その証拠に、今早苗は感じやすい身体に変化してしまっている。

耳たぶを舐める。「いや…」

脇腹をスゥーっと触る。「んんん…」

肩を舐める。「いやぁぁぁ…」

乳首を指で捏ねる。「あぁん!」

太ももを触る。「いやぁん…」

両手でおっぱいから脇腹、内腿とさわさわさわっと触ってみる「あぁぁん…いやぁぁ…」

もう最初の抵抗は無い。

これはもしや…顔を近づけてみる。「え?」と言いながら、俺を見つめ返す早苗。そのまま近く。顔を背けない。ついに…早苗とキスができた。

「んんん…」絡み合う舌と舌。

もうこれ以上の準備は要らない。

そのまま早苗の割れ目に当てがう。

早苗「あぁぁ…また…」

一度果てているので、今度は俺にも少し余裕がある。が、油断はできない。さっきよりさらに絡みついてくる早苗のおまんこ。またあっという間に果ててしまいそうだ。

ゆっくりとピストン運動を開始する。

(ヌチャヌチャ…グチュグチュ…)と淫靡なな音が部屋に響く。

早苗「あぁぁ…やめて…」

「やめてほしいの?気持ち良さそうだけど」

早苗「そんな事…ないもん…いやぁぁぁ…」

ゆっくりゆっくり突いていると、早苗の中からどんどん愛液が溢れてくる。

(ブチュブチュ…グチュグチュ…)

とてもあの可愛い早苗から出てる音とは思えない。その音が、また早苗の羞恥心をくすぐるのだろう。

早苗「いやぁぁぁぁ…やめてぇぇ…」

ピストンのスピードを速める。早苗の声がどんどん大きくなってくる。

早苗「ん!あん!だめ!ねぇ…ねぇ…」

「ん?どした?」

早苗「ねぇ…」

そう言いながら、俺の首に手を回してくる。顔を近付ける。早苗から、キスをせがんでくる。

キスをしながら、腰を打ち付ける。俺ももうヤバい。スピードがどんどん早くなる。

早苗「んー!んー!あぁっ!いやっ」

間一髪のところで早苗から抜き、2回目とは思えない大量の精子をお腹にぶちまける。会心のSEX。

早苗も放心状態で、はぁはぁと息をしていたが、ふと我に帰った時「やだ!恥ずかしい」と言いながら布団に潜り込んだ姿が、また可愛かった。

その後早苗からは、飲んで男の子の家に行った自分も悪い。だから、ヒロちゃんのことは怒らない。けど、今回の事は一度きりで、誰にも言わないでほしい、と言われ、その後も普通に友達付き合いを続けました。

俺としては、もう一度…とずっと思っていたのですが、その後2人で飲みに行くことは2度とありませんでした。

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