学習塾オーナーの私 その1 [保護者編] ゆり子の場合

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私は、家族と一緒に数年前から、学習塾を経営している、40代の男です。

妻たちが、実務面をほぼ取り仕切りっており、私の担当すべき範囲は、塾オーナーとして、基本的に保護者の相談や、高度な進路相談、各種のトラブル対応となっています。

この塾は、私の妻である架純や充希・花の3人が塾を始めるにあたり、数年前に自宅の横の敷地を買取り、2階建の鉄骨造の建物を建てました。

2階に教室があり、1階には事務室兼講師室・更衣室・休憩室そして私が使用するオーナー室兼相談室(シャワー室完備)があります。

塾は、女子生徒に特化した寺子屋方式の学習塾で、近隣の女子大学からの紹介を受けた学生を、アルバイトとして数名を採用し、講師として活躍してくれています。

県庁近くの立地で、地元からも受け入れられ、塾生もほぼ定員いっぱいです。

架純たちや講師の子たちの頑張りもあって、近年は希望進路への進学率も高くなり、私立の中学・高校との提携も増えています。

通っている塾生は小学校高学年から中学生となっています。

今回は、中学3年生の保護者である「ゆり子」さんからの相談です。

「ゆり子」さんは、女優の「石田ゆり子」に似た、年齢の割に若く見える上品な感じのお母さんです。

まず最初に、「この部屋は、完全防音になっていて、どの様な内容をおっしゃっても、外部には一切聞こえませんし、漏れません。」

安心して、発言頂いて結構ですよ。」と、宣言しました。

ゆり子さんは「娘が家での勉強をしない」事を相談にきていました。

「うちの娘、家ではほとんど勉強しないんです。自分の部屋には行くんですが、勉強をしている様子がありません。」

「模試の成績も、思う様に上がっていません。どうすれば、いいのでしょうか。」と、聞いてきました。

模試の記録を見ると、なるほど伸び悩んでいます。

ただ、塾での学習記録には、問題点はさほどありません。

塾長が個人面談をした記録に目を通すと、気になる点がありました。

「お母さん、塾での学習状況は問題点が見当りません。ただ……」と、私が口籠もると、

「ただ?」とお母さんが尋ねます。

「言いにくいのですが、ご家庭内に不和がある様に、娘さんは感じている様で、それに娘さんは敏感に反応しついて、家庭での学習が手につかないと、こちらでは把握しているのですが。」と私はいいました。

お母さんは、少し時間をおいてから

「実は、主人が浮気をしているみたいで。」

「夫婦で言い合いになる事が多かったのが、実情でした。」

「夫婦関係の影響が娘にもでているのですか?」と、聞いてきます。

「もちろんです。娘さんは、その不協和音を感じ、家には居にくいとおっしゃているみたいですよ。」と、私は返事しました。

そして被せる様に、

「その上、お母さん自身が、自分を慰める声も聞こえ、娘さんは悶々とされているとの記録もあるのですが?」と聞くと、

「聞こえていたのですね。気がつかなかったですわ。お恥ずかしい。」と顔を真っ赤にされています。

「ご主人が不貞に走り、お母さん自身も悶々とされるのも理解できます。私もお母さんとは同世代なんで、お母さんの気持ちも理解できます。」

「でも、今は娘さんにとっても大切な時期です。家では少し自制されてはいかがですか?」と伝えてみました。

すると、お母さんから

「主人は、私を女としては見れなくなったと言っていました。そして浮気に走ったのです。たぶん、今もその真っ最中でしょう。」

と言ってきたので、

「その、お母さんの寂しさ、私は心中を察します。」と伝えました。

「でも、娘さんに察せられるのは、違うと思いますよ。」というと、

「オーナーさんは、私を女としてみれますか?もう、恥も外聞も捨てて言います。」

「オーナーさんは、私に家では自制する様に仰いました。1度限りでいいです。私を慰めてはいただけませんか?」と無茶苦茶な理論できました。

私は「そんな、短絡的な事はいけませんよ。」というと、

「オーナーは、初めにこの部屋は完全防音であると、仰いました。後生です。どうか、私を慰めていただけませんか。」と言い、席を立ち、私の横に擦り寄ってきました。

私も男です。

据え膳食わぬは、…と、そんな言葉が頭をよぎりました。

「そこまで仰るのなら。今回限りですよ。これが、娘さんの学力向上に繋がるのであればって事ですよ。しかも、娘さんの残りの学習時間の1時間限りですよ。いいのですね。」と念を押しました。

「理解しております。もう我慢できません。お願い致します。」と、丁寧にお願いされました。

肩を抱き寄せると、お母さんの方から唇を近づけてきました。私の口にむしゃぶりつく様にキスをしてきます。

片手は私の髪を撫で、もう片方の手は、ズボンの上から、私自身を触っています。

私もお母さんのベルトを外しました。

そして、パンティの中に手を入れると、お母さんのアソコは既にたっぷりと濡れていました。

「お母さん、いや奥さん、もう濡れ濡れになっていますよ。」というと、

「オーナー、お母さんはやめて下さい。奥さんなんて、もっとやめて下さい。」

「今だけは、ゆり子と名前で呼んで下さい。」と、言ってきました。

奥さんやお母さんと呼ばれると、ご主人や娘さんのことが、頭によぎるのでしょう。

「では、ゆり子。私を楽しませてくれるかな。」と声をかけると、私のワイシャツのボタンを外し、胸を舐めてきました。

私は、頭を撫でながら、「手がお留守になっているよ。」と伝えると、私のズボンを下ろし、パンツの上から弄ってきました。

私も、今日の行為は予定外です。

ゆっくりと楽しむ時間もありません。

ゆり子のパンティの中に再度手を突っ込みました。そして、強く手マンを始めました。

しかも、親指でクリトリスを刺激しながら。

尿道口付近がビクビクしだしました。

危険を察知し、ゆり子のズボンと下着を取り去りました。

「あっイヤダ〜、私ったら」と言いながら、手マンする手の中に、潮を噴きました。

絶頂を迎えながら。

ゆり子のズボンを脱がしてないと、帰りに履くものが無くなるところでした。

ゆり子が潮を噴いた後も、ゆり子は私自身を強く触り続けていました。

私も、手マンを続けていると、ゆり子は再度絶頂を迎えました。

そして、ゆり子の顔の前に私自身を持っていくと、パクッと咥えてきました。

たぶん、私自身が相手をした最年長のゆり子(後で確認すると、43歳でした。)は、さすがにベテランの舌遣いでした。

「こんなに大きいのは初めてかも。」と、リップサービスでも嬉しい事を言ってくれます。

残り時間も少なく気になっていきたので、

「ゆり子、入れようか。されとも、このまま楽しもうか?」と聞きました。

ほとんど一線を超えていますが、最後の一線を越える確認をしました。

「もちろんですわ。お願いします。」とゆり子はいいました。

ゆり子のアソコにあてがい、「ご主人や娘さんに謝っておいて下さいね。」と言って、私は遠慮なく、突っ込みました。

長らく使われていなかったためか、それなりによく閉まります。

1番奥の壁をガンガンついてみます。

少し、腰を振るだけで、大きな声を出し悶えています。

「いつ以来なの?」と聞くと、声絶え絶えに、「もう、10年はしていません。」

「主人は、私を…..」と途中まで、言ったところで、鬼頭でGスポットを擦りつけました。

「あっあぁ〜。」と言ってゆり子はまた絶頂を迎えています。

「まだまだだよ。」と言って腰を振ってやりました。

そして、「どこに出したらいいかの?」と聞くと、ゆり子は

「中に、1番奥にお願いします。」

というので、「すぐに婦人科に行ってピル貰って来れる?」と、腰を振りながら聞くと、「もちろん、大丈夫です。だからお願いします。奥に、奥の方に出して下さい。」と、懇願されました。

私は、希望通り1番奥で果てました。

ゆり子は「この感じ。この子宮に精液がかけられる感じがいいの。」と、怖いことをいってました。

ゆり子にはこの部屋のシャワーを浴びさせ、「今回限りであること」

「明日、必ず婦人科でピルをもらって飲むこと」を約束させました。

この時、授業時間終了まで、5分を切っていました。

ゆり子は、さっぱりした顔で、

「今日はありがとうございました。」と言って、部屋をでていきました。

私は、急いで部屋の掃除をし、消臭スプレーで証拠隠滅をはかりました。

この後、ゆり子の娘さんは、落ち着きを取り戻し、志望校に無事合格いたしました。

次回は、保護者「博美の場合」です。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

励みとなりますので、評価とコメント宜しくお願い致します。

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