学習塾アルバイト講師 しずかの調教記録~初めての調教編~

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今回は私の記録の中でも珍しい、大学生の記録についてお話しさせて欲しい。

私の塾では、人手が足りない時に大学生のアルバイトを雇うことにしている。

しずかは4月から大学1年になる、高校卒業したての18歳。

私の塾の卒業生で、大学生になり、アルバイトをしたいと、突然久しぶりに連絡をしてきた。

塾生の頃のしずかは、とても器量良しのかわいい子だった。

芸能人で言うと、本仮屋ユイカと鈴木ちなみをミックスしたような顔だ。

顔面偏差値は低く見積もっても70はあるだろう。

連絡があったとき、私は即採用した。

もちろん私の盗撮コレクションに加えるためだ。

久しぶりに塾にしずかがやって来た。

鈴木ちなみ似というよりは、もう鈴木ちなみ本人かと思うほど、綺麗な美女が微笑みながら近づいてくる。

私は唾を飲み込んだ。

こんなに美しくなるとは。

しずかが在塾中、私にはまだ盗撮の趣味が無かったので、残念ながら、しずかのロリロリおしっこムービーは持っていない。

本当に悔やまれる。

もし記録していたら、今この場で即射精していたかもしれない。

しずかと昔話や最近どうしていたのか、これからの仕事について等話した。

やはり街中で、「あの、もしかして鈴木ちなみさんですか?」と何度も声をかけられるらしい。

たしかにそっくりさんとしてメディアに取り上げられそうだ。普通にテレビに出られるのではないかと思うほど可愛い。

私はしずかと仲良くなりたかった。

仲良くなって、信頼されて、その信頼を裏切りたかった。

私は夜道は危険だからと、しずかに家まで一緒に帰ることを提案し、快諾された。

帰り道、しずかと並んで歩きながら話すのは本当に楽しい時間だった。

アルバイトが始まり数週間後、遂にしずかがトイレに行った。

芸能人クラスの美女大学生の放尿を拝むことが出来る。

私は早く家に帰りたかったが、その前にお楽しみがある。しずかとの帰り道だ。

しずかと帰るのは本当に楽しい。

彼女は本当によく笑う。目を三日月のようにして、鈴を転がすような笑い声が本当に心地よい。

この日は特別可愛く、そして美しく見えた。

私の鞄の中には、しずかのあられもない姿が記録されたUSBが入っている。

そんなこと知る由もなく、しずかはコロコロと子供のように笑いながら私に話しかけてくる。

私のイチモツはそそり立った。

20分は歩いたはずだが、あっという間にしずかの家の前だ。

今夜もしずかはいつもと同じように、ニコッと微笑み、手を振りながらお辞儀をして、家の中へ入っていった。

しずかの家は経済的にあまり裕福ではない。

昔から両親とも顔なじみである。

父親の仕事が上手くいかず、母親のパートの収入と、一人娘しずかのアルバイトで生計を立てていた。

しずかは私を頼って連絡してきてくれた。

本当に一生懸命に働いてくれる。

私はしずかを信頼し、しずかも私を信頼してくれていた。

帰宅後、私はパソコンにUSBを繋いだ。猛烈に口が乾く。

このままファイルを開いたら、何かを失いそうな気がした。

しかし手は止まらない。イチモツもギチギチに反り勃っている。

なんて最低な男なんだ。と思いながらファイルをクリックした。

クリックしなければならないのだ。

こんな最低な男に全てをさらけ出すからこそ燃えるのだ。

しずかがトイレの扉を開ける。

しずかがいつも履いている黒いチノパンのボタンを外す。

腰の辺りに手をかけ、スルッと下ろした。

薄い水色のパンツが映し出された。

これがしずかのパンツか。私の右手にカウパーが滴り落ちる。

パンツに手をかけたしずか。私は息苦しさと激しい鼓動で、目眩がした。

グラビアモデルのようなくびれの下から白く眩しい2つの丸みが現れた。

しずかのおしりは真っ白な桃のようだった。

肉が柔らかいのか、太ももとおしりの境界線がくっきりと分かれている。ぷりぷりというよりは、ふわふわとしたおしりだ。

色白だとは思っていたが、ここまで白いおしりはそうそう見ない。

しずかが腰を曲げると、ついにまんことご対面だ。

しずかのまんこは実に美しかった。

色素沈着ほぼゼロ。大陰唇も割れ目に綺麗に収納されている。おしりの穴も毛は一切生えてなく、色素も穴のまわりが少し薄茶色く変色しているだけ。

元々体毛が薄いのだろう。

前方からのカメラでも、フロントヘアーが非常に薄く、割れ目がうっすら確認出来る。

毛の感じからして、こまめに処理している印象も受けない。

私はしずかのまんこをどアップにして力の限りしごいた。

もちろんあっという間に射精した。

しずかは便座に腰掛けると、おしっこを出し始めた。

チョロチョロチョロっと音がした次の瞬間、シュワーーーっと勢いよく出ている音に変わった。

音が収まり、しずかは立ち上がると、びしょびしょになった美マンにトイレットペーパーをあてがい、パンツ、チノパンの順に履き、トイレを跡にした。

それからもしずかの排尿を順調に記録していたある日、しずかから相談があると言われ、授業後に教室で話すことにした。

この相談が私としずかの秘密の契約の始まりになる。

「どうかした?」

「実は、もっと授業をたくさん受け持ちたいと思ってまして。」

「どうしたの急に。何かあった?」

「実は、父の体調が悪くて、母か私のどちらかはしばらく父の世話をしなければならなくて。母の仕事はこれ以上増やせないので、もし私の収入が上がるなら、私が働いて、母が世話をするようにしようと思ってるんです。」

最悪のタイミングで私の中の悪魔が目覚めてしまった。私はもう理性を失っていた。

欲望、本能のままに、気づいた時にはもう口走っていた。

「授業はこれ以上増やせないけど、授業以外の仕事で良ければ、頼みたいことはあるよ。しかも時給2万出そう。どうかな?興味ある?」

「2万ですか?もちろん興味あります。でも、どんなお仕事ですか?」

「僕の調教を受けて欲しい。」

「調教?どういうことですか?」

「僕の命令に1時間全て従えば2万円。日時は毎週水曜日の10時~11時。場所はこの教室。命令の内容は全て性的なもので、金銭関係や犯罪行為、友人やご家族を巻き込むことは一切ないから安心して。」

少し俯き、深刻な顔つきで悩むしずか。

「本当に、毎週2万円いただけるのですか?」

「契約書を用意してもいいよ。」

「……やらせて、ください。」

「わかった。じゃあまず服全部脱いで。」

「え?今からですか?」

「先に2万円渡そう。」

私は2万円封筒に入れ、しずかに手渡した。

封筒を見つめ、何かを決心した顔つきで、しずかは長袖のシャツを脱ぎだした。

そのままチノパンを脱ぎ、下着姿になる。

顔を真っ赤にしながらモジモジするしずか。

「男に裸見られるの久しぶり?」

「いえ、初めてです。」

しずかは男と付き合ったことがなかったのだ。

男に初めて裸を見せる。

こんな美しい大学生の裸を初めて見るのが私という事実に、既に私はギンギンになっていたが、今夜このギンギンのイチモツをしずかに捧げようと決意した。

「そうか。じゃあ初めて見られるんだね。嫌なら辞めてもいいよ?」

「いえ、やらせてください。」

しずかはブラを外した。

おわん型の白い乳房が露になった。

白い膨らみの先にプクッと膨れたピンクの乳輪とツンと上を向いた乳首がついている。

まるでCGで描いたような理想的な乳房だ。

顔だけではなく乳房まで完璧なしずかの体を見て私は、この体をめちゃくちゃに汚したいと強く思った。

パンツに手をかけ、耳まで真っ赤にしながらおそるおそる下ろしていく。

しずかの薄い陰毛が見えた。

「手は横」

しずかはまっすぐ手を下ろす。恥ずかしさからか無意識に前かがみになる。

「背筋を伸ばして」

私の声にしずかは身を震わせながら胸を張る。

私はしずかに近づいた。

目線を逸らし、俯くしずか。

肩が震えている。

しずかの肩に優しく触れ、キスをした。

私の唇にふわっと、とてつもなく柔らかく、そして生暖かいしずかの唇が触れる。

舌を絡める。

しずかの舌を吸い、体を抱き寄せる。

小刻みに震えながらも、息遣いが荒くなるしずか。

一度口を離すと、口を半開きにし、うっとりとした目つきで私を見つめる、いやらしいメスの顔になったしずかがいた。

私が再度口を近づけると、しずかからキスをしてきた。

今度はしずかが私の口の中に舌を入れてきた。

ぎこちなく舌を懸命に転がすしずか。

本当に真面目な子だ。

そのまましずかの乳房に触れる。

しずかはビクッとし、猫背になって胸を引っ込めようとする。

私はしずかを抱え寄せ、背中側から覆い被さるように抱いた。

そのままもう一度乳房に触れ、ゆっくりと揉みしだいた。

「は、あん…」

声を漏らすしずか。

白い丘の上にある、プクッと膨れた薄ピンクの乳輪、その先の作り物のように綺麗な小さめの乳首を指で優しく摘む。

「ひあっ…んんっ……」

しずかの息がどんどん荒くなる。

奇跡のロケット乳首はコリコリに固くなり、ちょうど小指の先くらいの長さまで突き出し、見違えるほど形を変えていた。

私がビンビンの乳首を指で弾く度、しずかはかわいい声をあげる。

「んっ、ああっ、はぁんっ」

私はしずかを教室の机の上に座らせ、正対し、そのまま乳房に吸い付いた。

「やっ、ひあっ、んんんっ!」

しずかがビクビクと痙攣しながら、声をあげる。

小さい頃から知っている子の、いやらしく成長した乳首を吸う。

そう考えた時に生まれる罪悪感や背徳感が、更に私を興奮させた。

乳房にむしゃぶりつきながら、下半身に手を伸ばす。

思わず私の手を抑えようとするしずか。

しかしその力は弱い。

しずかの薄い陰毛を指でしゃりしゃりと撫でる。

そのまましずかの股に手を差し込む。

「はぁんっ…あっ…」

しずかの股間は、おもらしをしてしまったかのように、ぐちょぐちょに濡れていた。

既に愛液が机までダラダラと垂れ落ちている。

私はしずかの股を広げ、ぬるぬるまんこをじっくりと見つめた。

足に力を入れるしずか。

私も力を入れ、足を閉じさせない。

思わず顔を覆うしずか。

「しずか、おまんこぐちょぐちょだね。」

「や…恥ずかしいです…」

私はそっとまんこに触れ、ぬるぬるとした愛液を指に絡ませ、糸を引かせてしずかに見せた。

恥ずかしさから顔を真っ赤にし目を逸らすしずか。

「しずか、すごく可愛いよ。ほら。こんなにいやらしいジュースが溢れてる。」

「んっ…やだ……恥ずかしい……」

私はしずかのまんこを指で開いた。

中は薄いピンク色、小さめのクリトリスがビンビンに勃起している。

その下にはおしっこの穴。

その下にあるおまんこからトロトロとした透明の液体が、止めどなく垂れ出てきている。

私はトロトロのまんこにそっと人差し指を挿れた。

「あっ、ああっ!」

腰をガクガクと震わせるしずか。

ゆっくりと出し入れする度にメスの喘ぎを漏らすしずか。

私は指で中を擦りながら口でクリトリスを舐めた。

しずかがビクビクと大きく震えながら、一層大きな声で喘ぐ。

「あん!はぁっん!んんんっ!」

私は激しく指を震わせながら、しずかのクリトリスを舌で擦ったり、強く吸い上げたりした。

しばらく続けていると、急にしずかが大きな声とともに大きく反り返った。

「ダメ!ちょっと止めて!ああっ!」

私の顎と手のひらに、お風呂のお湯のような生暖かい液体がかかる。

しずかは快感のあまり放尿した。

私は指を抜き、しずかの両脚を広げ、尿道から噴射される黄金に煌めく放物線をじっくりと眺めた。

放尿が終わり、しずかを見てみると、ビクンビクンと全身を痙攣させ、失神していた。

私は急いでスマホを取り出し、股を広げ、乳首をビンビンに立たせたまま、ビクビクと痙攣するしずかを動画に記録した。

もちろん股の間から机の下までぶちまけた大量のおしっこもたっぷりと画像として保存した。

私はしずかに教室にあったそっとブランケットをかけ、しずかが落ち着くのを待った。

しばらくして、しずかが意識を取り戻した。

しずかはおもらしをしたことを思い出し、ガバっと起き上がって、自分が漏らしたおしっこを慌てて片付けようとする。

また顔が耳まで真っ赤に染め上がる。

私はしずかを抱き寄せた。

「大丈夫。僕がやるから。痛いところはないか?風邪ひくから服を着て、帰る支度をしよう。」

しずかは目を潤ませながら小さく頷き、下着を付け始めた。

私はしずかのおしっこを片付け、2人でいつものように一緒に帰った。

「新しい仕事、気に入ったかい?」

「……はい。」

「また次回もよろしく頼むよ」

「はい、あ、あの、今度は、その、最後まで、してみたいです…」

「うん、そのつもりだよ。」

しずかの家に着いた。

しずかはいつものようにお辞儀をしてニコッと微笑んだ。

少しだけ、女の色気が増したしずかの笑顔は更に魅力的で、これからこんなかわいい子を調教するのかと思うと、私は高揚感で身震いした。

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