学習塾のC学生に溺れたGW

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今から20年ほど前の大学時代、俺は都内の学習塾でアルバイト講師をしていた。そんなにガツガツとトップ校受験を目指すような塾ではなく、学校の補習や学習習慣を身につけさせるのが目的の塾だったので、いろいろな生徒がいた。

そんな一人の女生徒との話。

春先に入社して自分が最初に受け持った時はJ●2年だった彼女。ちょいポチャなのを本人は気にしていたけど、男目線で言えば磯山さやかのような肉感的な身体つき。

童顔なのは年齢相応で当たり前だけど、155センチくらいのJ●にしてはかなり巨乳で、顔立ちもJUDYANDMARYのYUKIに似た、かわいさでは上位の子だった。

なのでユキと呼ぶけど、ユキは結構無防備で、わりと自分にもよく懐いてくれたので、密かにオカズにするようになっていた(笑

ユキの成績は中位のさらに中位で、クラスも緩め。友達にも似たような子が集まっていた。生意気で、性や恋愛に興味津々だけど、経験が追いついていないみたいな。

そんな子たちには、大学生講師は結構な大人に見えるのだろう。

別にイケメンってほどではないけれど、身長はそこそこあったし、合コンなんかでは2番手くらいの見方をしてもらえる程度ではあった。

一度社会人になった後に大学に入り直したので、二浪だったけど、その間に営業職でいろいろとやんちゃもしたので、大学生にしては余裕があったという自負もある。

生徒に人気があるのは、事務員さんからそれとなく聞いていた。

そんあわけだから、講義が終わって片付けをしている間、質問を装って残った女子グループが、なんのかんのとしゃべりかけてくる。そんな中にユキもいた。

女子「先生には彼女いるの?」

「いまは募集中かな〜」

女子「昔はいたの?」

「いたこともあるよ〜」

女子「初体験は?」(もっと下のクラスだと、童貞?って聞いてきたりする)

「結婚するまではそういうことはしちゃいけませんw」

知識先行のませガキ集団だけど、こういうクラスカースト上位の女史たちを掌握しないと教室運営は上手くいかない。かといって本気で相手しすぎると塾長にマークされるので、ほどほどにあしらっていたわけ。

ユキも会話に参加していたけど、積極的にエロネタをぶっ込んでくるのは、あまり可愛くないけどリーダー気取りの別の女子だった。

彼女らが進級しても、そのままクラスを持ち上がりで担当することになったのは、アンケートの評判が良かったからなのだろう。クラス授業はバイト代の割も良いのでありがたい。

そんな一学期が始まって間もなく、講義後に次回の準備に印刷室で作業をしていると、ユキが一人でやってきた。他に誰もいないタイミングを見てきたのは明らかだ。

ユキ「先生、ちょっといい?」

「ん〜?手伝ってくれるなら話は聞くよ」

他の生徒や講師が聞いていたらまずいので、こんな感じで平静を装っていたけど、勉強や進路の話のはずがない。

自意識過剰かと思われるかもだけど、授業中、ユキからの目線を感じていたので、ユキのちょっと思い詰めた雰囲気から次の展開は予想が付いていた。

ユキ「ここじゃ言えないから、ケータイ教えて欲しい」

側に近づき、小さい声で見上げながら言ってくる。カワイイな、おい。

「個人的な番号は教えられないんだよ〜。なんでも聞いてあげるから言ってごらん」

あくまで大人を装う俺。

ユキ「絶対に誰にも言わないから、先生にしか相談できないの」

こんな感じのやりとりを繰り返した後、渋々といった感じで番号交換に応じたけど、内心はちょっとガッツポーズだった。

「絶対に内緒だよ。もしユキに教えたことがバレたら、その日にクビになっちゃうから」

と、強く念押しして帰宅させた。2〜3分のやりとりだけど、長く感じたな。さっそくその日の夜から電話がかかってきた。たわいない内容だったけど、生徒の人間関係や惚れたの別れたのという話は面白い。

ユキは小学生の頃から塾に通っているので、他の講師のこともよく知っていた。女子の観察眼、侮れぬ。

社会人時代の悪い先輩の教えに、女の話は構えてよく聞いてやれ。男の自慢話何度ミリほども望んじゃいない。よく聞いて、タイミング良く相槌を打っていれば、それだけで女は股を開くようになるんだ——というのがあった。

雑すぎて笑うけど、でも、実際、これが当たることもあるのだから恐ろしい。ユキの場合、話も面白い子だったので、本当に楽しく聞いていたのだけど、ユキも俺を信用するようになったみたいだ。だんだん自分の家庭事情も話すようになった。

両親が離婚して、団地暮らしの母子家庭の一人っ子、母親がスナック勤めの水商売なのも分かった。

時々、母親の「恋人」が家に泊まりに来ることがあって、そんな日はいくつか駅の離れた隣県の祖母の家に預けられていたそうな。だけど中学生になってからは、自分から友達の家に泊まるようになったらしい。

まぁ、正直、思春期の娘にとってはひどい環境だけど、母親も必死だったのだろう。

ユキは見た目が可愛くて、発育もよかったこともあり、客観的にかなりモテている雰囲気はあった。

「ユキは可愛いから、彼氏くらい作れるだろう?」

ユキ「え〜。可愛くないよ、太っているし。彼氏はいたけど……」

●C1年の夏、同じ団地に住む上級生に告白されて付き合ったそうだ。まもなくキスするように成ると、今度はガツガツと胸をまさぐられるようになり、部屋で覆い被さられて、ズボンの上からでも分かるくらい硬くなったちんこが太ももにこすりつけられて、本当に怖くなったそう。

「そこまでいったら、もうセックスしちゃったんだろ?」

「わかんない、しばらくしたら急に私から離れて帰っちゃたから」

それとなく詳しく聞いていると、どうやら彼氏は抵抗するユキの太ももにこすりつけているうちに逝っちゃったんだろうな。

当時のユキにはその辺の男の生理は分かっていなかった。ただ怖くなって、それ以来、避けているウチに別れちゃったらしい。可愛そうな彼氏(のちに同じ塾にいたことが判明する)。

自分も、恋愛関係のことや、セックスについてわりとつっこんだことを聞かれたけど、いちいち反応が面白くて、ちょっと突っ込んだ表現をすると、

「ちょっと!なに言ってんの、ばか、すけべ!」

なんてワタワタ帰してくるのが楽しくて、いつしかユキのことをちょっと好きになっていた。

塾では、互いに秘密を共有している関係もあって、いつもの女子グループに交ざって俺をからかったりしていたけど、一歩引いて余裕を見せているのがまた可愛かった。

そんなある日の電話。

「……先生、ゴールデンウィークは予定あるの?」

「塾の仕事もないし、ウチで勉強かな〜」

資格取得の勉強は真面目にやっていた。どうしても就きたい職業があってね。

「お願いがあるんだけど……」

「デートとか駄目だぞ。誰かに見られたらクビだから、クビ」

「そうじゃなくて、あのさ……先生のウチに遊びに行っていい?」

これは最高のエロゲ展開だけど、下手すれば泥沼の第一歩。連れ込んで遊びたいけど、その後に待っているであろう面倒くさいゴタゴタがあるのも分かっているので、自分でも答えは出ない。

JCやJKみたいなブランドはまだない時代だったので、「J●がウチに来る〜!」みたいなはしゃぎ方はできなかった。特にロリコン属性とも思っていなかったし。

「……うーん、それはマズいんじゃないかなぁ。一応男の一人暮らしだし、わかるだろ?」

いや、こんな聞き方している時点で、もう、負けなんですけどね。

ユキ「お願い、先生に聞いて欲しいことがあって……」

電話で話せないのとか野暮なことは聞けない。ここまで思い詰めちゃっているのに断って傷つけるのも今更だろう。絶対に秘密と言うことを念押しし、駅や目立つ場所に迎えに行くこともできないけど、それでも来るならということで、最寄りのバス停を教えてしまったのだ。

そしてGWの3連休の初日、ユキが本当に遊びに来た。フレアの膝丈のスカートにロングTシャツ、Gジャンを羽織ったカジュアルな格好。セミロングの髪は後ろで軽く縛っている。素直に可愛いと思った。

ちょっと大きめのカバンも持っていたのは、勉強道具を持って行くと言うアリバイのためだとか。

最初は互いにぎこちなかったけど、ピザを頼んでテレビやゲームをしているうちに、すっかりユキもリラックスしていた。そして徐々にユキのスキンシップも増えていた。

一緒にテレビを見ている時も、最初は小さなこたつテーブルの角を挟んで座っていたけど、ゲームをしようと俺がベッドに腰掛けると、ベッドを背もたれにするように床に座って、俺の足元に移動してきた。

そればかりか、すこしずつにじり寄って、右腕をちょっと後ろに引いて、俺の左膝に頭を乗せるような姿勢になっている。

このころは俺もかなり意識していて、会話も途切れがちだけど、そうなるとユキは足に身体を擦り付けて、もじもじするようになっていた。外はすっかり日が傾き、夕方になりかけていた。

「そろそろ夕方だから、バス停まで送っていこうか?」

「……やだ」

ツバをのんだ自分の音がやたらと大きく感じられた

「……帰らないとお母さんが心配するだろう?」

「友達の家に泊まるって言ってある」

「ユキ……それって……」

ユキは俺の膝に頭をぐりぐり擦り付けながらうつむいている。俺は反射的にユキの頭に左手を廻して抱え、頬に手を添える。

ユキはその手を引いて、あごと首で強く締め付けるようにして、俺の足に一層身体を強く預けてきた。もう我慢できない。ユキを促すと、彼女は何も言わずベッドに腰掛け、俺の隣に身を寄せる。

ユキの肩を抱きアゴに触れると、意図を察したユキはこちらに顔をむける。

ツヤツヤした、ぷっくりとした唇にキスすると、ユキは一瞬身を硬くしたが、すぐに首をかしげて唇の位置を合わせてきた。

リップを塗った弾力のある唇の感触が、なんか中学生らしいなとmちょっと変なことを考えていた。

少しして唇を離すと、ユキは口を軽く開いたままで、明らかに続きを期待しているオンナの表情になっていた。

少し乱暴にその唇を貪ると、ユキはディープキスに応じて、薄くて小さな唇を開いて俺の舌を受け入れた。

これは後で聞いた話だけど、ユキは覚悟を決めてウチに来ていた。おれがもとめるなら、どこまでも許すつもりで。

この頃、母親が連れてくる「彼氏」がユキに付きまとうようになっていて、ユキは怯えていた。それを察した母親だが、ユキを守るどころか、敵視するようになっていたようだ。

ユキが女になり、自宅に出入りする男がユキに興味を持つことが、母親には耐えられなかったのだろう。ゴールデンウィークを前に、その「彼氏」はしきりとユキを連れて3人で旅行しようと言い始めると、母親のユキへの当たりがあからさまにキツくなっていた。

それで友達の家に泊まると行って出てきたのだった。母親はどこに泊まるのか心配もしなかったらしい。

キスをしてはみつめあい、またキスをする。そんなのを繰り返すたびに、ユキは大胆になった。体重をかけすぎないようにベッドに押し倒すまでの間も、俺の首に手を回して唇を離そうとしない。苦しくなって唇を離しても、すぐにユキから吸い付いてくる。

JCがこんなに激しいキスを受け入れるなんて考えてなかったら、俺も興奮しちゃって、ユキの両耳を両手で塞ぐように押さえつけて、窒息しそうなディープキスをかますと、喉を鳴らして喘ぎながら、俺の舌を受け入れていた。

「(ぷはっ、はぁはぁ)ユキは苦しくない?」

って聞くと、ハァハァ息を荒げながら、ユキは何も言わずに俺の首に腕を絡ませて、舌をねじ込んでくる。俺の口の中で必死に暴れ回る薄くて小さな舌。

ユキは舌の根を一杯に伸ばして俺の口の中にさらに入ろうとする。俺の口から唾液を啜り、自分の唾液を俺に送り込んでくる。そんなに女の経験はなかったけど、ユキがどれほど思い詰めていたか、痛いほど伝わってくるキスだった。

半身になって自由になった右手でユキの胸をまさぐる。でかい。Eカップで色白の、伸長155センチのJ●3年生とか、今にして思えば極上だけど、当時はただただ胸のデカさに感動していた。

Tシャツをたくし上げ、ブラに手をかけて——といこうとしたけど、意外にもユキは頑なに胸だけは見せようとせず、Tシャツの裾をおさえていた。揉むのは止めないのだから不思議だったが、これが俺を少し冷静にしてくれた。

ユキがウソを言っていなければ、今日が初体験だ。嫌な思い出や記憶を残してしまっては、今後の関係に良くない。

無理強いせず、なるべくスムーズに初体験を済ませたい。おっさんになった今にして思えば、ねっとり時間をかけて全裸に剥いて、処女喪失にもっていくのだろうけど、そこは20歳のやりたい盛り。とにかく挿入して、射精したくて仕方がなかった。

「胸を見せてよ」

「形が変だから、やだ」

「大きくて綺麗じゃん」

「やだよ、使い物にならない」

後で分かったことだけど、水泳授業の着替えで、他の女子に「大きすぎて彼氏とか嫌がるんじゃない?」みたいなことを言われたトラウマだそうな。

よくよく聞けば、貧乳女子のひがみなんだろうけど、今みたいに情報がない時代の思春期の女子、友達の言うこととか真に受けちゃって、ユキには胸の大きさが呪いになっていた。

「わかった、じゃあ、無理に見ないよ」

「うん、ごめんね」

「このまま、ユキの初めてもらうからね?」

ユキは恥ずかしそうにこっくり頷いた。

スカートのホックを外して抜き取ると、小さめのピンクのパンティーからムッチリした真っ白な太ももが伸びている。

子どもっぽいTシャツとすこし無理したピンクの小さなパンティー、完成直前のオンナの身体と、靴下をはいたままのムッチリした足がアンバランスで、返ってエロかった。窓から入る夕陽に照らされて、ピンクの下着がオレンジに見えたのが不思議だった。

まだ警戒して胸を抱きすくめるように隠しているのに、下半身は無防備なんだからよくわからない。

ユキに覆い被さると、右手で胸を揉みながら、右膝を股に差し込んで、足を開かせた。そして太ももでパンティの上からユキの股間を刺激して、胸を強く激しく揉み上げた。

ブラの感触が残念だが、乳首のあるあたりを上から激しく擦る。

キスをしたまま、ユキは喉を鳴らして身もだえている。ユキの太ももは驚くくらい滑らかで、パンティからの湿り気を帯びた熱気が手に感じられた。人差し指と中指でパンティの上から割れ目をなぞると、ユキは身を固くしながら腰をびくつかせていた。

ギアを上げる。

パンティの中に手を突っ込み、柔らかな陰毛をかき分けて中指が割れ目に達する。強すぎる刺激に、ユキは俺の右手を強く握って抵抗するが、それはこれ以上進むのを止めようとする力であって、パンティから引き出そうとする動きではない。

キスをしながらユキの気をそらす。クリトリスをとらえた中指を軽く小刻みに震わせつつ、ユキの口を舌で蹂躙する。

ユキは激しく反応しながら、舌の絡み合いに夢中になっている。唇を離して舌を軽く突き出すと、ユキもこれに応えて舌を出し、れろれろと互いの舌を絡ませる。ここで俺はまたギアを上げた。口の中の唾液を舌にまぶして突き出した。

ユキはためらいなく舌を絡みつけてくる。唾液の量に驚いたのか、一瞬舌の動きが止まるが、直ぐに意を察して、俺の唾液を舌ですくい取って受け入れた。

「ゆき、口を開けて」

俺がしようとしていることを知ってか知らずか、ユキはゆっくり口を開ける。

「もっと大きく開けて」

最高だ。誰もが美少女と認めてくれる巨乳J●が、半裸で俺に組み敷かれ、上気したトロ顔になって口を開けている。

俺は焦点が曖昧になっているユキの目を見ながら、口をすぼませ、残っている唾液をユキの口に落とした。ユキはそれを舌で受け止めると、口の中で少し転がしてからノドを鳴らして飲み込んだ。

J●処女がタンツボを受け入れた。

ユキは麻痺したように動かない。俺はジーンズと上着を脱ぎ、トランクスだけになった。添い寝して互いに横向きで向かい合う姿勢になり、ユキを包み込むように抱いた。

そしてユキの手を取ってパンツの上から触らせた。いまからユキの中に入るものをしっかり確認させたかった。

最初、ユキは反り返ったチンコを軽く握っていただけだったが、俺が手を取って上下に動かすと、そのままゆっくり撫でるように愛撫し始めた。

「気持ちいいよ、そのまま続けて」

「おっきいよ、パンツでこすれて痛くないの?」

「あまり強くこすらなければ大丈夫」

「……そうなんだ」

ユキは少し大きな動きで、俺のちんこを擦っている。

「大きいね」

勃起して15センチくらいなので、普通サイズだろう。ただ、カリのエラは張っている方だと言われる。

「これくらいは普通だよ」

「これで普通なんだ」

別れた先輩彼氏のことでも思い出しているんだろうか。

「見てみたい?」

「……やだ、はずい」

「じゃあ、少し擦れて痛いから直接触って」

ユキはおずおずとトランクスの中に手を入れた。指先が触れて亀頭がビクッと反応する。

「……凄い、大きいよ、コレ」

ユキは俺の胸に顔を埋めながら、亀頭に触れたり握ったりしている。この状況にはだいぶ馴れたようだ。笑いながらチンコを触る余裕が出てきた。

しばらく触らせた後、俺はユキの顔を上げさせてディープキスをしながら身体を入れ替え、ユキのパンティーに手をかけた。

ユキは一瞬抵抗したが、無視して下げる。尻に引っかかって脱がしにくいのが分かると、ユキは自分から尻を上げた。センスが良い。

胸は絶対に見せないけど、パンティーは脱がせる心理は今でも謎だけど、足を少し開かせて、触りやすくなったクリトリスを刺激しながら、割れ目にも指を這わせる。ぐしょぐしょという表現では足りないくらい濡れていた。

でも、このまま入れるのはもったいない。この可愛いJ●処女のマンコをもっとじっくり味わいたい。チンコが入って形が変わる前のマンコを見ておきたかった。今なら撮影しちゃうのに。

ユキの足の間に身体を入れて、膝を曲げさせる。ユキは俺が何をするか察して、覚悟を決めた様子だったが、それは間違いだ。俺はユキの太ももを抱えて押さえ込んで、マンコに顔を近づけた。

「ちょっ!やだ、やだ!」

思いっきり太ももで頭を締め付けられたが、目の前にユキのマンコが晒されている。発育のわりにユキの毛は薄かった。

綺麗な三角形に生えそろった陰毛は、クリトリスにわずかにかかるあたりで消えていて、土手はほとんどツルマンだった。薄い茶色の色素が沈着した土手と、内ももや尻の真っ白な肌とのコントラストが卑猥だった。

土手の間からは、充血した小陰唇が少しはみ出していて、膣に近いあたりがてらてらと濡れ光っているのが分かった。

ユキが身体をよじるたびに、土手が歪み、俺が足を割ろうと力を入れると、ビラビラが弾けて小さい膣口が顔を覗かせる。少し泡だって白濁したマン汁が、可愛らしい肛門にたれているのも卑猥だった。

「ほんとやだ!恥ずかしい、まじやめて!」

ユキは身をよじって暴れていたが、

「しっかり濡らさないと痛いんだから、暴れるなよ!」

と、強めに言うと、ちょっと驚いた感じで身をよじるのをやめた。俺はさらに体重をかけてユキの足を割り、M字に開いた足を両手で固定すると、クリにしゃぶりついた。

舌先で何度もクリをつつき、時折強めになで上げ、口を大きく開けて、土手ごと含み、舌全体を使って割れ目をベチャベチャと舐め回した。

マンコを味わっている間、鼻の頭でクリトリスをするのは、悪い職場の先輩から教わった技。初めて試すけど(笑)

正直、少し汗と分泌液の独特のにおいがしたが、直ぐに気にならなくなった。むしろガキマンコを味わっている非日常感で、頭が沸騰していた。

膣周辺を舐めるとギュッと身体を硬くするけど、クリを舐めるとビクッと反応する。この反応が楽しくて、クリをいじめまくっていた。

ユキの様子を見てみると、両腕で顔を隠すようにしてひくひくしていた。泣いているみたいだった。処女にクリ攻めのクンニは刺激が強過ぎたのか、それとも恥ずかしすぎたのか。

やり過ぎたと思った俺は、クンニをやめてユキの耳元で話しかけた。

「ごめんな、ユキが可愛くってやり過ぎちゃった」

ユキは泣いていた。嫌なのではなく、ショックが大きすぎたみたいだ。

「……はずすぎる」

「もうしないから、じゃあ、入れるよ」

ユキは返事をしなかったが、俺はもう一度ユキの足の間に入ると、大きく開いて腰を上げさせてチンコをあてがった。

亀頭で割れ目をなぞり、マン汁をまぶしながら膣口を探し当てる。呼吸を荒くしたゆきの下腹部が大きく波打っている。膣口に引っかかった亀頭を軽く突き出すと、ぬっと半分ほどユキのマンコに飲み込まれた。

「……ヒッ!」

痛いというより、驚いている感じだ。キツく締め付けてくるけど、少し抵抗を感じるので、処女膜に当たっているのだろう。ユキは無意識にずり上がりを始めている。

少しでも痛みが伝わらないように、ゆっくりと身体を倒してユキの頭を抱きかかえるようにする。ずり上がりをさせないためだ。

ユキも、次のひと突きで奥まで挿入されるのが分かったようだ。身体がこわばり、緊張しているのが分かる。涙と汗と痛みと不安で、ひどい顔になっている。女が好きな男にだけ見せる、もっとも可愛い顔だ。

「ユキ、いくよ」

俺は腰を大きく突き出した。少し抵抗を感じた直後、弾みを付けた瞬間に、ずるりとチンコがユキの中に飲み込まれた。

ユキ「イギッ……!!!」

ユキは俺の背中に手を回し、肩甲骨の辺りに痛くなるくらい爪を立てている。

美少女の処女を奪った感動より先に、亀頭の先にまだ余裕がある、ユキの膣の深さに感動した。それまで経験人数は3人だけど、どの娘も亀頭が奥に当たる感触があった。

それはそれで気持ちいいし、奥に当たるのを喜んでいる女もいたけど、なんか無理させているようで、自分が乗り切れなかった。言い方がおかしいけど、内臓を痛めつけているような不安があった。

だけど、ユキにはそれがない。チンコがぴったり収まって、まだ奥行きがある感じ。

少しユキの力がゆるんできた。

「ハァ、ハァ、終わり?」

「全部入ったよ、痛かったの、よく耐えてくれたね」

「ううん、ハァ、大丈夫、怖かったけど」

ユキはにこっと笑う。

「先生、チューして……」

クンニをしたあとのキスを嫌がると思って遠慮していたけど、ユキは気にしていないようだった。俺は処女をゆだねてくれたこの可愛い娘の思いに応えたくて、できる限り優しくキスをした。

舌をからめる度に、ユキの腰がくねりはじめ、亀頭をキュウキュウ締め付けてくる。

いまさら生挿入に気付いたけど、後戻りはできない。今から考えれば恐ろしいけど、中出ししちゃうならそれでも良いかと、このときは本当に思っていた。ユキのマンコの中で、射精したくて亀頭がブルッ、ブルッと震えるように訴えていた。

「そろそろ出そう、動いても大丈夫?」

処女にそんなこと分かるはずもない。でも、もう止まらない。ユキの両手をバンザイの形にして左手で両手首を押さえつけ、右腕で腰を抱き、キスしながら腰を激しく振った。

ガマン汁がドクドク出続ける快感でチンコが壊れそうになる。キスが外れたユキは、あんあんと甲高い悲鳴を上げて俺にしがみついている。

足元を覗き込むと、靴下をはいたままのユキの両脚が、腰の動きに合わせて空中でゆらゆらと揺れていた。興奮が一気に高まり、意識が遠くなって、射精のことしか考えられなくなっていた。

睾丸が収縮した瞬間、我に返った俺はチンポを引き抜いて、ユキから身体を離した。その瞬間に射精が始まり、ユキのTシャツから口元まで精液が飛び散った。シーツにも飛んでいる。

部屋が夕陽でオレンジ一色だった。

ユキは口元に飛んだ精液を人差し指の背で拭いながら、下唇で舐めとった。無意識の動きだったようだ。足を少し開いて、下半身をむき出しにしたユキが放心状態で横たわっていた。

ユキとのGWは始まったばかりだった。

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