今回の記録は、私の歴代女子生徒の中でも、一二を争う絶世の美少女、もえとのたくさんある思い出のうち、トイレ盗撮記録についてです。
初めての出会いは、もえが幼稚園の年長の時。
もえの姉が私の生徒だった為、母親のお迎えについてきており、とても可愛い子だなと目をつけていた。
姉や母親にもえについて話を振ってみたところ、もえは子役タレントの卵としてスカウトされ、養成所のようなところに通っているそうだ。
アイドルグループにいてもルックスは上位に入るであろうと思えるくらい整った顔立ち。
目はぱっちり二重で、色白のもちもち肌。
透明感のようなものを強く感じる肌質、髪質をした、まさに美少女だ。
もえが入塾したのは4年生の時。
この頃にはもうだいぶおませになっており、私が何か話しかけてもツンツンとして愛想なく、首をぷいと横に向けたりしていた。
私はわざともえぴー♡などと呼び、「キモイ!」「ウザイ!」と私を罵らせた。
罵らせ、怒らせ、私を軽蔑させたかった。
軽蔑している私に、知らないうちに排泄姿を見られるなんて!と思う方が数倍興奮するからだ。
案の定もえは私を嫌い、直接「大嫌い!」と言われるまでになった。
既に数々の盗撮を記録してきた私にとって、もえの映像は是が非でも欲しいものになった。
10年に1人出会えるかどうかわからないレベルの美少女。
しかもこの世で1番見られたくないであろう人間に、1番恥ずかしい姿を見られるのである。
考えただけで股間がいきり立つ。
しかしもえは、とてもトイレの遠い子だった。
毎日カメラは作動しているが、なかなかもえだけがトイレに行かない。
結局通いだして半年間、一度も行かなかった。
トイレに行かないのには理由があった。
もえは塾のトイレを嫌っていた。
男女兼用だからだ。
男子が入ってくるかもしれないトイレで、おしっこをすることに抵抗があったのだ。
私は策を練ることにした。
もえの母親に連絡し、もえが算数のとある単元が苦手なので、休日に特別に個別で補講を行いたい、と話した。
もちろん快諾された。
しっかり理解するまでやりたいので、帰りは遅くなるかもしれません。
と伝え、弁当を持たせた。
これも作戦の為だ。
日曜日、もえはむくれながら塾へ来た。
「せっかくの休みなのに、なんで呼び出すの?すぐ帰らせてよ!?」と言いながら私を睨みつけてきた。
まず私は弁当の入った袋を預かった。
今は午前10時。
もえは2時間やそこらじゃ絶対にトイレには行かない。
確実にトイレに行かせるために、私はとある通販で、利尿剤を購入しておいた。
預かった弁当のおかずの中に、粉末状にした利尿剤を混ぜ込んだ。
それだけではつまらないので、全てのおかずを一度口に含み、私のイチモツの先端から出たカウパーを大量に塗りたくっておいた。
2時間後、やはりもえはトイレに行かなかった。
「あと何時間やらせんの!?」と文句ばかり言い、不機嫌モード真っ只中だ。
「じゃあ休憩にお昼ご飯でも食べようか」と言い、弁当を食べさせた。
私の唾液とカウパーを頬張りながら、もえの体の中に利尿剤が投入されていく姿を見て、もう私の股間は破裂寸前になった。
1時間後、もえがモジモジしながら股を抑えはじめた。
「もえぴー?もしかして、トイレ?」と聞くと
「うん…」と恥ずかしそうに頷いた。
「行っておいでよ」と言うと、もえは猛スピードでトイレに駆け込んで行った。
遂に撮れた。
私は思わずガッツポーズをしてしまった。
もえは少し大人しい様子で帰ってきた。
トイレに行ったことが余程恥ずかしかったのか。
しかし、まだ終わらない。
ここからが利尿剤を飲ませた目的だ。
もえは15分程でまたモジモジし始めた。
「もえぴー?またおしっこしたいの?」と聞いてみると
「違う!」と強く言い返してきた。
さすがにわずか15分でまた行くのは恥ずかしいのだろう。
しかし利尿剤の効果が出ていることを知っている私にとっては、その否定が逆に私を興奮させる。
「やっぱりトイレ!」と言い、もえは再びトイレに駆け込んだ。
先程より更に大人しく、どこか恥ずかしそうに、もえは戻ってきた。
その後15分おきにもう2度、もえはトイレに行った。
そしてその15分後、遂にその時はきた。
さすがに5度目は恥ずかしいのか、足をバタバタさせながら懸命我慢するもえ。
「おしっこまた出したいんじゃないの?」と聞いても無視される。
もう腰をくねらせながら油汗をかいている。
次の瞬間、もえの目に突然涙が溢れた。
水が滴る音がする。
床を見てみると、もえが大量のおしっこをダダ漏れさせていた。
大声で泣きながら「なんで?なんで?」と叫ぶもえ。
私は優しく「ほら、誰にも言わないから大丈夫だよ。とりあえず着替えよう。」と言い、予め用意しておいた、子供用の下着とジャージを見せた。
「絶対誰にも言わないで!ママにも!」と言うので、「わかったよ。じゃあ何とかパンツとスカートは乾かすから、まず両方脱いで。」と言った。
「え?ここで?」と言うので、「うん、恥ずかしいならトイレに行って脱ごうか、ちゃんと綺麗にしないといけないからね。」と言い、ビデオに収めるためトイレに連れて行き、どちらも脱がせた。
脱いだものを扉越しに受け取り、「一応上も全部脱いで。汚れてないか確認するから」と言うと、扉の向こうから、上に着ていたTシャツと、下着を手渡してきた。
今もえは、全裸だ。
私は急いで下を脱ぎ、イチモツを取り出した。
ティッシュを取り出し、先程もえが漏らしたおしっこを拭いたタオルを顔に押し当てながら、勢いよくしごいた。
もちろんすぐに射精。大量だ。
ティッシュにたっぷり絡ませ、「これで汚れたお股拭いて」ともえに渡した。
ゴソゴソと音がした後「なんか、このティッシュ、ネバネバする」と言ってきた。
「なんかベタベタのが付いちゃった、どうしよ」と言うので、
「今濡らしたタオルあげるから拭きな」と言って拭かせた。すると
「ねー」
「どうした?」
「またおしっこしたいかも」
「いいよ、そのまましちゃいな」
「向こう行ってよ!」
「わかった」と言い、去るふりをして聞き耳を立てた。
「なんで~?」と言いながらまたもやすごい勢いのおしっこを出す音がする。
音の様子から、私は、もえは便座に尻を付けていないと確信した。
益々上映が楽しみである。
私はもえが脱いだパンツの匂いを肺まで吸い込みながら、裏地を舐めくりまわした。
おしっこが終わったあと、着替えさせ、利尿剤の効果も収まったのか、その後はトイレに行かず、服がある程度乾くまで勉強をし、もえは帰宅した。
さあいよいよ上映だ。
すごい勢いでトイレに駆け込んできたもえ。
あっという間にスカートをたくし上げ、かわいい水色に紺の水玉模様のパンツをおろす。
ゆでたまごのようなツヤツヤまんまる真っ白なおしりがこんにちは。
もえ、あんな生意気な口聞いてるくせに、こんな赤ちゃんみたいなおしりしやがって。
案の定もえは便座に座らない。
中腰の体勢をとると、ふっくらぷりっと実った綺麗なおまんこがお目見えした。一時停止。
本当に赤ん坊のような綺麗な肌と縦筋に私は気を失いそうな衝撃を受けた。
撮りだめてたもえの顔写真と見比べながら再生ボタンを押す。
もえの割れ目から凄まじい勢いでおしっこが噴射した。
出るところが丸見えだ。
10年に1人の美少女の割れ目からおしっこがシャーシャーと止めどなく出ている。
もえはトイレットペーパーで割れ目をしっかり拭く。
余程潔癖症なのだろうか。
あまりにもゴシゴシ拭くので、隙間からまんこの中が少し見えた。綺麗なピンクだ。
前からのカメラも確認しよう。
前から見ても、本当にかわいい割れ目だ。
あまり割れ目に深さはなく、土手からお腹へのラインが完璧だ。
今まで何十人も見てきた割れ目で間違いなく1番だろう。
前から見た排尿も素晴らしい写りだ。
私はここまでで既に2度果てたが、まだいきり立つ。さすがはもえ。
いよいよ、全裸だ。
最後に撮った、着替え&放尿動画。
びちょびちょのスカートを履き、泣きながらトイレに入って来るもえ。
スカートとパンツを慎重に脱ぎ、左手で割れ目を隠しながら、扉の向こうの私に渡す。
精子付きティッシュを受け取りそそくさと股にあてがうと、もえがティッシュを持った手をサッと股から離した。
デロンと、もえの股間に垂れる私の精子。
私はもえに間接射精した。
もえの人生で初めて見た精子は、私の精子だ。
初めて口に含んだカウパーも私。
家族以外の男で初めて排尿を見たのも私。
こんな特別なことがあろうか。
私は人生最高の優越感に浸った。
私の声が聞こえる。
一瞬ためらったが、もえはTシャツをめくり、そっと脱いだ。
続いて下着。モジモジしながら脱ぎ捨てる。
見えた。薄いピンクの小さな乳首。まだ膨らみは全くない。幼児体型なのか、むしろお腹の方が少し出てるくらいだ。
これがもえの乳首。もえの全裸。
大嫌いな先生に、一糸まとわぬ姿を晒している。
もえ、もえ、手が止まらない。
ガチガチのイチモツを握りしめていると、もえが私に話しかけた。
「またおしっこしたいかも」
そうだ。この姿で排尿するのだ。
私の手は最高速度で前後する。
全裸のもえが、便座跨る。
出た。先程とは違い、今度は透明だ。
綺麗な透明の放物線。
若々しい音と飛沫で飛び散る尿。
ああ、もえ、最高だよ。君は正しく最高だ。
私は思わず、画面に直接射精した。
翌日、もえはいつものようにツンとした表情でやってきた。
昨日私に夜通し犯されたなど夢にも思ってないだろう。
私はもえの全裸放尿で、もう数百回、もえを犯した。
私の史上最高の美少女の記録でした。