学童保育の黒ギャル先生なおさんに皮を剥かれ…

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学童保育の黒ギャル先生にちんかの皮を剥かれて抜かれる話

あれは小学校3年の夏休みの出来事だった。

その頃の僕はとっくに性に目覚めていて、父親の読むスポーツ新聞を深夜に盗みアダルト欄を読み漁ったり、家に届くファッション誌のこどもの女の子向け下着のモデルの部分を切り抜いたりとなかなかに旺盛な子どもだった。

しまいには母親のショーツを履いたりするなど少し度を越したこともしていた。

そんなこともあってオナニーに関してはかなり早く、小2のころにはすでにシコっていた。ただその頃はまだ絶頂に達することはあっても何も出ない状態で、ただただビクビクとする程度のものだった。

そんな時僕は夏休み限定で学校の学童保育に入ることになった。両親が忙しく面倒がみきれないためだった。

学童保育はその学校の児童が誰でも入れて学年や性別関係なく教員が面倒を見てくれるというもの。ブロックや積み木、トランプなど沢山玩具がありビデオの鑑賞会とかもあってなかなか楽しい場所だ。

そんな学童保育に1人異色の先生が居た。小柄だが浅黒く髪色は金に近い色、メイクは濃いめの明らかに「黒ギャル」の先生がいた。イメージはかつて人気の高かった橘なおさんを思い描いてもらえればいい。なので仮になおさんという名前で呼ぶことにする。

なおさんは見た目に反してかなり面倒見が良かった。メシ食うで!など関西弁で少し口は悪いが悪い人ではなかった。

そのなおさん、1番の特徴はなんといってもそのおっぱいで、明らかに巨乳だった。(さすがに橘なおさん程はないが…….)たまに男子たちが釘付けになっているのもよく見かけた。もちろん僕もそうだった。家に帰ってからなんどもなおさんの巨乳を思い出してシコったことか。

しかしそんなある日事件が起こる。

その日は学童保育に来ている人数も少なく10人程度だった。そこでその中の5人となおさんでトランプをすることになった。小5の女の子3人と僕と同級生の男子ヒロがメンバーだ。

みんなで輪になりトランプがスタート。かなり白熱していた。僕の正面にはなおさんがいて、となりにヒロ、なおさんの両隣に女の子立ちという配置だった。

ゲームが進んでいくとしだいに疲れてぼくは寝転びながらしていた。すると正面のなおさんも寝転んできた。

しかし僕は異変に気がついた。なおさんのTシャツの首元からなんと谷間が見えるではないか!!この時点で僕はもう理性が飛びトランプ所ではなくなった。もはやババ抜きをノールックでプレイしておっぱいに釘付けだった。

しかしことは更に劇的に展開する、なおさんが少し手持ちのトランプで首元を扇いだのだ。するとどうだろうか。なんとなおさん、ノーブラだった…….

つまり乳首がモロに見えた。僕はさすがに耐えきれなくなり思わずなおさんの顔を見た。するとなおさん、とてもイタズラっぽい笑顔でこちらを見ていた。

恥ずかしくなりまた視線を落とすと今度はなおさんが指で首元を少し引っ張って見せた。今度は間違いなく巨乳の全貌を見た。

うつ伏せだったのでバレなかったが僕はフル勃起だった。なんとかゲームは進めて終了したが僕はいても勃ってもいられなくなり直ぐに教室を出てトイレに向かおうとした。

教室を出て少し進んでから「僕くん!」と呼び止められた。なおさんだった。

「どこ行くん?」

「あの…….少しトイレに…….」

「ふーんそかそか、ちょっと話しあるから付いてきてーやぁ」

「え、どこに??」

「ええからええから〜」

僕は内心とてもドキドキしてきた。女の人の裸を見ることは悪い事だと思っていたからだ。裸では無いにしてもおっぱいをしっかり見てしまったのだから当然怒られると思いビクビクしていた。

「ささっ入って〜」

連れてこられたのは多目的ホールという少し広いスペースのある部屋の隣、ホールの控え室のようなところ。

「ここ入れるんですね。いつも閉まってるのに…….」

「あ〜、今日たまたまここの荷物整理するように言われててな。鍵預かっててん。」

「それより僕くん、エッチやなぁww乳ガン見してたやん!w」

「見てないです!」

「またまたwええよ。半分見せてたし。」

「そうなんですか…….?」

「僕くん可愛いからw喜んでくれるかと思って。」

「でも見てないです」

「wwじゃあコレなにかな!」

次の瞬間なおさんに股間を捕まえていた。

「はぅ!」

「おー、まだ小3やのに立派に勃起してるやん」

「ぼっき??」

「ちんこがいつもより大きくなって固なることやで、エロいこと考えるとこうなるんやで。」

「エロいこと…….」

「僕くん、乳見たい??今度はしっかり。」

内心めっちゃ見たかった。初めて見る母親以外のおっぱい、しかも巨乳…….

「…….。見たい…….です。」

「おけおけ、素直が1番やで。」

なおさんは言うとシャツの裾に手をかけ一気に首元まで捲る。その瞬間の衝撃は忘れられない。半球のハリのある膨らみが2つぽよんぽよんとこぼれ落ち、その先端には少し褐色の乳首がツンとこちらを向いた。

先程はチラチラしか見えなかった乳首を目の前にしてもう耐えられなかった。

次の瞬間僕はなおさんの巨乳にしゃぶり付いていた。

「こらこらがっつきすぎwやんっ♡乳首あかんん♡」

なおさんの巨乳に顔を埋め乳首に吸い付いて揉みしだいていた。しばらくして顔を上げると少しなおさんが頬を赤らめて言う。

「僕くんめっちゃ乳好きやな。こんな喜んで貰えるとか見せてよかったわぁw」

「…….」

ずっと乳首に吸い付いてる僕は目線だけでなおさんにありがとうと言う。

「次はうちの番でもええ??」

「??」

「僕くん、ちんこ見せて!」

そう言うとなおさんは僕のズボンとパンツを一気に下ろした。すると僕のフル勃起したちんこがバヂン!と腹を叩いた。

「わお!生意気になかなかデカいやん!」

僕のちんこはかなり早くからオナニーしてるだけあり当時から12cmほどはあった。皮は被っていたが亀頭の先は顔を覗かせている。

「でもさすがに被ってるな、僕くんうちに任せとき。大人にしたげる♡」

なおさんはそう言うとちんこの先端を軽く握りくいっくいっと根元に向かって皮を下ろし始める。あまりの痛さに思わず尻もちを着いてしまった。僕は半分涙目。

「先生痛い…….」

なおさんは僕のおでこにおでこをコツンと当てて言う。

「ごーめん。でも僕くん、これ大人になったらいっぱい使うからな。今のうちに準備しとき。」

「ちんこ使うの?」

「うん、たくさん。女の子達といい事する為やで。これ剥けてないとおっぱい見せてくれる女の子おらんかも?」

「それは嫌!」

「じゃあ頑張って♡」

やっと思いで亀頭があらわになり、僕は完全に泣いていた。

「頑張ったね!」

なおさんが頭を撫でてくれる。

「これておっぱいたくさん見れるの?」

「そりゃもうたーくさん。それより僕くわ、頑張ったからいい事してあげる」

なおさんは座り込む僕の前にかがみこみ、ゆっくりとやさしくちんこを握った。

「僕くん、オナニーしてる?自分で勃起したちんこ触って気持ちよくなるやつ」

「…….」

「恥ずかしくないで。皆するようになるから、ほらほら。」

言いながらなおさんはシュコシュコ優しくちんこを扱いてくる。カリがパンパンになり真っ赤になっている。

「!!!??!!!!」

「気持ちいい??」

「うっ、ぐっ、ぁぁぁ…….」

もうまともに喋れない。下半身から来る強烈な刺激が背骨をつたい脳にギンギンに流れ込んでくる。手足も上手く動かせない。

「気持ちよさそう♡ならこれでどーや〜??♡」

なおさんは唾をちんこに垂らすと亀頭をその巨乳に押し付け擦り始めた。

「う、うわぁあぁ!だめだめだめ!」

「しー、聞こえるでしょ?もうちょい静かにして。」

「だって、だって…….ちんこおかしい…….」

「大丈夫、ちゃんと良くなるから。少し優しくするな?」

それでも快感の波はドバドバ流れ込んでくる。ちんこの根元がパンパンになりその奥で何かギュッと縮まる感覚がある。

「イきそう、やね。じゃラストスパート♡」

なおさんは僕の股間に顔を埋めた。その瞬間生暖かい感触がちん子を包んで得体の知れない感覚が全身を襲ってきた。

なおさんは根元を小刻みに扱きながら亀頭を舌でペロペロと舐めている。

もう限界だった。

「あ、あ、ぁぁぁあぁあぁぁぁあぁぁぁあぁあぁぁぁあァぁあぁぁぁあぁぁあぁっっっ!!!!!!」

その瞬間頭が真っ白になって大きく腰がはねた。下半身がどこかに飛んでいってしまったかのような感覚になったのはわかる。

ビクビクと痙攣する僕をなおさんは優しく眺めていた。ちんこをくわえたままで。

しばらくきて放心して寝ている僕に添い寝するようになおさんが横たわってきた。

「僕くん気持ちよかった??ちょっとやりすぎた?w」

「もう、何がたんだか…….」

「ごめんなぁ。てかあれやね。まだ精子出えへんのねww」

「せいし??」

なんのことか分からなかった。

「まだ分からんかなwまた教えたるよ。次はもう少し大人なってみよ。」

「まだ先があるんですか??」

「むしろここからが本番やで、ほ・ん・ば・ん♡」

「????」

「まあ戻ろかw仕事せな!」

先に戻るように言われた僕はまずトイレに直行した。パンツの中では剥き出しの亀頭がパンパンになって赤い顔をもたげていた。

続く。

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