短大に通っていたとき、友人の代わりに学童保育のアルバイトにしばらく入ったことがあった。学童保育とは、昼間に両親が共働きをしていることにより、誰も面倒を見る人がいないという児童に対して、学校などで勉強を教えたり一緒に遊んであげるものである。
バイトでは、僕は二人の女子児童の世話をすることが多かった。
四年生のゆいちゃんと、三年生のみづきちゃん。ぶっちゃけると、二人の女の子は、僕の股間を刺激させてくれた。
まずは僕とゆいちゃんとみづきちゃんの三人で、グラウンドの遊具で遊んでいたとき。
ジャングルジムで下から二人のスカートの中を見れて、滑り台でも二人のパンツを見れて、そして鉄棒をしたときには二人のパンモロも目の前で楽しめた。
まさにパンチラパンモロ天国。
ゆいちゃんの純白パンツと、みづきちゃんの水玉パンツ(白のパンツに、水色の水玉模様)を、見放題覗き放題だった。
鉄棒のときなんか、二人が回るたびにパンツが全露出していた。なのに二人は、パンモロしても大して気にしていなかったので、僕は遠慮無く女の子達のパンツを楽しんだ。
別の時には、こんなことも。
図書室で僕とみづきちゃんが床に座りこんで、一緒に本を読んでると。僕の真横でゆいちゃんが、四つん這いのだらしない姿勢で、しかも僕に尻を向けて本を見ていた。
短いスカートだったから、四つん這いだともう、純白パンツがチラチラ見えっぱなしだった。僕を誘ってるような、エッチなポーズだった。
僕はゆいちゃんのパンツが気になって集中できなくなり、チラチラゆいちゃんのパンツに目が行った。
「あ、××先生、ゆいちゃんのパンツ見てるー」
するとみづきちゃんが、僕を見てそう言った。
それを聞いてゆいちゃんは「きゃあっ」と言いながらお尻を押さえた。スカートを指でつまんで、下に引っ張って必死にパンツを隠そうとするゆいちゃん。僕はその姿に興奮した。ゆいちゃんは「先生エッチ!ゆいのパンツ見ないでヘンタイ!」と僕を罵りながら、僕をばしばし叩いてきた。ゆいちゃんに叩かれて、嬉しかった。
あと、僕とみづきちゃんの二人きりで、畳のある集会室で座って遊んでいたとき。このときはヤバイことになりかけた。
あぐらをかいて座る僕の左膝の上に、みづきちゃんが僕に背を向けるかたちで座ってきた。
いつもミニスカートのみづきちゃんは今日もミニスカート。
そして、スカートを敷かずに僕の膝の上に座ってきたので、僕の膝の上には直にみづきちゃんのパンツが接した。僕が長ズボンだったから、僕の肌にパンツがくっついたわけではなかった。
しかしそれでも、膝の上にみづきちゃんのパンツと尻が乗っかってきたのに変わりはないから、僕は気持ち良すぎるあまりクラクラして理性が飛びそうになった。
しかもスカートが見事に、僕の足から股間部分にかけての箇所に、覆い被さっていた。
もう僕は段々勃起してきた。
「膝の上が落ち着くの?」そう聞いてみたらみづきちゃんは「うん!」と答えた。
そして僕はこっそりと、覆い被さっているみづきちゃんのスカートの後ろがわを、そ~っと指でつまみ、軽~く上に持ち上げた。すっごい緊張した。
しかし持ち上げたときに、みづきちゃんが異変に気付いてこっちを見た。だから僕は、急いでみづきちゃんのスカートを、持ち上げたままこっちに引っ張り、勃起していたちんぽに、みづきちゃんのスカートの内側を押し付けた。それは、理性を制御できなくなった僕のとっさの本能行動だった。
当然みづきちゃんは「きゃ~なにすんのー?」と言いながら、引っ張られたスカートをつかんで抵抗してきた。だから僕は、さらに強引にみづきちゃんのスカートをこっちに引っ張り寄せ、まるで勃起したちんぽを包み込むように、スカートの内側をちんぽに巻き付け、押し付けた。
みづきちゃんは「や~だっ、や~だっ、やああぁっ!」と泣きそうになりながらスカートを握り、僕に引っ張られたスカートを、自分の方に引っ張り戻そうとしていた。
みづきちゃんがジタバタ抵抗したことで、みづきちゃんの尻が僕の膝の上でグニュグニュと暴れ動き、僕の足はみづきちゃんのパンツと尻の感触を存分に楽しんだ。だから興奮してしまい、僕のちんぽは益々ビンビンとなった。
しかしそれにしても、僕の力に小◯生が敵うはずもなく、みづきちゃんのスカートは荒々しく引っ張り上げられ、すっかりスカートは僕のちんぽに巻き付き、僕のちんぽを包み込んでいた。
スカートを強引に引っ張り寄せたおかげで、みづきちゃんのパンツが見えた。この日のみづきちゃんのパンツは、アイボリーホワイトのパンツだった。みづきちゃんのパンツの色も楽しみながら興奮していたら、「うっ、うっ、ぐすっ」と、みづきちゃんが泣き始めた。
それでようやく我に返った。
スカートを離してあげると、みづきちゃんは膝から離れた。
僕は焦って、泣き崩れるみづきちゃんに、何度も何度も謝り、懸命に慰めた。
また、他の人には絶対言わないでくれ、と何度も懇願した。それに対しみづきちゃんは「うん、言わない。」と了解してくれた。ただ、「なんでみづきのスカート引っ張っておちんちんにくっつけてたの?」と泣きながら聞かれたので、僕は沈黙してしまった。すると「さいてー…」と、みづきちゃんが僕を見て呟いた。
その次の日が、バイト最後の日だったのだが、みづきちゃんは案の定ほとんど口もきいてくれなかった。ゆいちゃんは、僕とみづきちゃんのギクシャクした関係を見て、不思議そうにしていた。
しかし、みづきちゃんが両親や学校の先生に言わずに黙ってくれてて、本当に助かった。
ただそう思う一方で、彼女達のパンツを思い出しながら、夜な夜な右手を忙しく動かしているのは、ここだけの話だ。