学祭までのセックス祭り1

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宿泊研修が終わって一ヶ月、学祭の時期になった。内の学校ではダンスを全校の前で発表するらしい。リーダーとなって仕切ったのはみさきとかほだった。

かほ 「私君、この曲知ってる?」

聞いてきたのは三浦大知の曲だった。

私は三浦大知のダンスがかっこよく真似してたから自然に覚えていた。

かほ 「お願いなんだけど全部出てくれない。大変なのはわかってるけど、難しいから2週間で覚えるのはきついと思うから」

私 「いいよ」

私は普通にOKした

クラス展示ではお化け屋敷にすることにした。

リーダーシップのあるゆかを中心に進めており、男子は力仕事を任されていた。

私はダンスリーダに一人一曲覚えさせるために指導していた。

ただ一曲とても難しい曲がありそれをかほが受け入れた。

ただあまりにも難しいので他のみんなを一旦展示のほうにいかせ、マンツーマンで指導した。

私達は着替えるために更衣室に向かった。

かほはスポーツブラの上前にセックスしたことがあるから平然としていた。

更衣室から出ようとしたらかほにジャンプキスをされた。

かほ 「えへへ」

二人は更衣室の中でエッチした。

かほ 「気持ちいい」

私 「いっぱい出したからね」

その後、何もなかったように教室に戻った。

残り2日で両方共完成した。

お化け屋敷では驚かす練習のため、私が入ることになった。

脅かし役はさや にの さき ゆうな ゆかだった。

音も迫力があり少し大きな音を出しても聞こえないくらいだった。

全員驚くくらい上手だったため1時間フリータイムにした。

私は先生に許可を得て屋上にいった。

私 「何ついてきてるの」

ついてきたのは宿泊研修でバスの隣だったかおんだった。私はその当時、その子が好きだったが、話す機会がなかった。

かおん 「私君と二人っきりになりたいと思って」

私 「嘘つきw」

お互いメールでは悪口しか言い合わない

クラスでは私とかおんは仲が悪いと噂になってるらしい

かおん 「そういえば、私君、好きな人いるの。」

「いるよ」

かおん 「誰々」

私 「教えるかよ」

と笑いながらくだらない話をした

もうそろそろ戻ろうとしたとき、

かおん 「好き」

私 「え」

かおん 「私君が好き」

私 「ごめん、聞こえない」

かおん 「嘘つき」

顔を赤くしながら近寄ってきた。

もちろんOKした。

かおんが帰るときに

私 「かおん」

かおん 「何」

かおんにキスをした。

かおんは照れたのか顔をりんごのように赤くして襲ってきた。

その日は2時に学校が終わり、みんなバイトなどに行くが、私には予定がぎっしりあった。

3時半にダンスレッスンがあり、5時からは自主トレで1時間泳ぎ、その後はバレーの人数合わせに駆り出された。

帰りにバイトしてたそらとであった。

身長は150ないが、eカップの巨乳だ。

そらと公園のベンチでおにぎりを食べた。

部活のことやバイトのことを話した。

そら 「私、このあと少しあいてる」

私 「あるよ」

そら 「昔の続きしない」

そらとは昔を歌を作っていた。

最後のサビだけ残っていたから終わらせたいということだった。

私達は30分しないで完成させた。

そらは急にチュとキスをしてきた。

そら 「明日ね」

その後、そらはウキウキと帰っていった。

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